コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

コンサル・講師の使命

人気ブログランキング←応援、よろしく!

成功教本0060クライアントに乗り込むコンサルタントや講師の使命とは、そしてその仕事とは何だろう。
が十数年間で経験した“修羅場”を振り返りながら考察してみたい。

さて、ダメな会社は、企業文化や組織風土が腐って悪臭を放ち、経営層や管理者、社員が凝り固まって内を向く。
成功教本0061ヒマに任せて上下と横を気にするばかりで、肝心の「外」を見ようとしない。
社内の作業を増やしたがるので、顧客の仕事はないがしろになってしまう。
自社や自部門、自分の都合でしか発言しない人だらけに…。
成功教本0062社長室に掲げられた「顧客第一」の額が哀れを誘う。

私たちは、そうした職場へ新風を吹き込み、刺激を与え、一切合財を活性化する。
まずは「破壊」から…。
成功教本0063大丈夫。
低迷する企業、部署、個人など、守るに足るほどのものを持っていない。
それが顧客の判断であり、その結果が業績の不振である。

成功教本0064したがって、コンサルタントや講師は、全員に対して「意識改革」を促し、それに基づいた「行動改革」を起こすように導いていく。
すなわち、一人ひとりの頭と心に柔軟性と自発性を取り戻させ、体を行動と挑戦へ駆り立てる。
そして、これをなしえたとき、売り上げや利益が大きく伸びはじめる。
成功教本0065
その意味で、私たちは旧弊を叩き割る「革命家」であり、呪縛を取り除く「解放者」なのだ。
なお、これに関しては、このブログ「教育者の誇りと使命とは何か?」と題して詳しく述べている。

Copyright ©2008 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!(1日1クリック)

毛筆で味わう

1日体験版0122

衝撃・感動の貴賓席をご用意!

お申し込み、締め切り間近。
なお、定員を変更させていただきました。
2007年12月17日ブログの再録―。
経営と人生の名言0036
新春1月22日火曜日、都内で和田創公開講座「提案営業研修1日体験版」を開催する。
私が、営業関係者の「意識改革」の重要性、「提案営業」の必要性を懇切丁寧に解説する。
企業が提案営業を導入し、営業変革を推進する際に、「社内コンセンサス」が円滑に形成されるだろう。
当日は、提案営業研修の定番、和田創研の「8日間コース」のエッセンスを丸1日、心ゆくまで堪能できる。
私ども主催ならではの至れり尽くせり。中身の濃さ、気づきの深さは随一。研修+懇親会で、膝を叩いて納得できる。
24名限定で、衝撃・感動の貴賓席をご用意している。
以下に、私どもの「提案営業研修8日間コース」の際立った特色を紹介しよう。
                    ◇
私が長年の試行錯誤の末につかんだ営業の真髄を、企業向けのカリキュラムに仕上げたのが「和田創方式提案営業研修8日間コース」である。
本研修を世に送り出し、十余年―。
この間、私は研修の反応や成果を検証しながらコンテンツを見直し、カリキュラムを練りあげてきた。
こうした不断の改善の執念が実り、日本を代表する営業研修として、不動の地位を確立している。
これまでに業種や商品、規模や階層を超え、多くの企業で採用され、圧倒的な評価を獲得してきた。
うなりを立てて押し寄せる「受講者の声、声、声…」がそれを物語っている。
机上の空論を排し、己の営業体験と優績者の営業思想・営業技術で裏打ちした、実践的かつ具体的なカリキュラムである。
私がとくに心血を注いだのは、トップセールスパーソンの秀でたセオリーとノウハウを咀嚼し翻訳して、普通の営業担当者にフィードバックすることだった。
その意味で、本コンテンツの有効性は、その成り立ちからも担保されている。
実践的かつ具体的なばかりでなく、実証的かつ合理的なカリキュラムである。
本研修は、成長を願うすべての営業関係者に、「血となり肉となる」ものであることをお約束する。
                    ◇
以上。
私の通常の公開セミナーと比較し、時間をたっぷりと確保している。
この1〜2時間のプラスが“本物の提案営業”を把握するうえで非常に重大である。
また、参加者を経営層と管理職に限定しているので、落ち着いた雰囲気のなかで受講できる。
さらに、夕食を交えた「懇親会」で質疑応答や意見交換が行える。
なお、事前に私どものホームページにお目通しくださると、研修内容をスムーズに理解できる。
…研修および懇親会の会場は、交通の便利な都心を予定している。決定次第、詳しい地図をお送りする。
また、和田創のプロフィールはこちら。
どうか奮ってご参加ください。

Copyright ©2008 by Sou Wada

人気ブログランキング

奥田碩に期待する

私は、トヨタ奥田碩が好きである。
その理由をいくらか述べることができないわけでないが、それより何より好きなのだ。
美しい!
見たことのない「サムライ」を見ているかのよう…。
奥田碩が記者会見に立つ姿を見るたび、私は駆けつけて「刀」を持たせたい衝動に駆られる。
それがもっとも似合う経営者の一人であろう。

私はきのうのブログを、「トヨタとホンダに期待したい」と締め括った。
とりわけ、トヨタ。
なぜなら、近いうちに世界ナンバーワンの自動車メーカーになることが決まっているから…。
私もトヨタ車に乗りつづけている(他の日本車に浮気しなかったとは言わない)。

しかも、トヨタは利益どころか「社徳」にこだわりはじめた。
タバコがとうに行っているのだから、自動車メーカーがクルマの「危険性」を明記するのは当然の義務といえる。

奥田碩は、トヨタの社長を務め、日経連の会長を務めた。
産業、経済、社会への貢献は計り知れない。
「功成り名遂げる」。
その奥田碩に、最後の大仕事を望みたい。
なぜなら、彼以外、何人をもってしても為しえない。
奥田碩が愛してやまないトヨタと自動車産業に、そして日本と日本人に、どうか大きな「置き土産」を残してほしい。

もう一度言おう。
自動車メーカーは、クルマの危険性を明記すべきである。
ドライバーの目につくハンドル中央部に“成型”で…。
「クルマを運転することは、重大な事故を引き起こす可能性があります」。
「ドライブは、周りの人命と人体を著しく損なう危険性があります」。

世界中の人々の日本車への信頼が揺るぎないものになることは間違いない。
わが国は、タバコで後手に回った。
クルマで先手を取ろう。
リーダーシップを発揮せよ。

年始の挨拶回り

人気ブログランキング←応援、よろしく!

年始の挨拶回り。
ジャブどころか、強烈なストレートパンチ!
景気がいいせいか、ここ数年、いきなりの値引き要請はさすがに飛び出さなくなった。
まずは和気あいあい…。
川柳20070711-03
私は、先週金曜日、そして今週月曜日、火曜日と3日間にわたり、年始の挨拶回りに奔走した。
顧客へ年賀状を手渡しする、異例のスタイル…。
と、気取ってみたが、私が出し遅れたにすぎない。
サボタージュの末、苦し紛れに編み出した「和田創方式」。

しかし、私はその際、年賀状の内容を引き合いに、今年の意気込みと取り組みをなるべく具体的にお伝えする。
私は、このやり方がとても気に入っている。
JPの「お年玉付き年賀はがき」に必要分だけプリンタ出力。
どこまでもズボラ!

さて、年始の挨拶回りは、何がよいか?
それは、私の怠慢により“疎遠”になってしまった顧客へ、厚かましく伺えること。
受付で「年始のご挨拶でございます」と告げると、ほとんど断られない。
相手が会いたがらない場合でも大丈夫。だれかが代わりに対応してくれる。
なお、重要な顧客ほど、早い時間帯に訪問しよう。トップや役員クラスが年始の挨拶回りに出かけるので…。
経営と人生の名言0035
私は老いたせいか、自分が営業であることを忘れ、懐かしさが込みあげてくる(ご無沙汰している証拠か)。
月曜日、東京・丸の内の東京ビルディングに入居する田中貴金属グループに伺う。
かれこれ十年を越えるおつきあいだろうか。
岡本社長が金杯に御神酒を注いでくださる。
畏れ多く、私は緊張と貧乏性で手が震える。

恥ずかしいから小さい声で言うね。
私は会社勤めの経験がなく、営業のマナー、とくに礼儀作法を知らない。
粗野だ。

岡本社長は、私よりお若いが、グループを統率する自信がみなぎり、そして貫禄が漂う。
また、私を可愛がってくださった高橋会長と会話を交わすことができた。

田中貴金属販売とのご縁は、高橋会長から頂戴した。
忘れもしない。私が講師を務めたニッセイマネジメントの「提案営業セミナー」に参加してくださった。
その会場でお声がかかった。
どれほど感謝しても感謝しきれない。
しかも岡本社長と高橋会長は、私の自宅から程遠くないところにお住まいである。

実は、毎年、著名な彫金工芸家の製作による「銀製根付」をいただいている。
テーマというかモチーフは干支。
小さな木箱に納められている。
以前は考えもせず、妻や子にあげていた。
もし、これを保存していたら、今年辺りで「十二支」が揃ったのではなかろうか。
講師・コンサルタントとしての私の勲章になったわけで、惜しいことをした…。

その後、私は横浜・関内にある重要な顧客を訪ね、さらに3分ほどの「SBI大学院大学」に立ち寄った。
事務局は、今春4月の開校へ向け、猛烈な追い込みに入っている。
お邪魔をしてはいけないので、わずか1分で切り上げる。

                    ◇

挨拶回りの3日間、私にとり大事件が起こった。
東京のタクシーが7日から「全面禁煙」に…。
いまや顧客先ではタバコは吸えない。
火をつけようとして、運転者に叱られた。

Copyright ©2008 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!(1日1クリック)
毛筆で味わう

1日体験版0122

マムシ・島田士郎氏 新春講演会

人気ブログランキング←応援、よろしく!

来週火曜日、地下鉄神保町駅そばのジェイックのセミナー会場を拝借し、営業実践大学第142回公開講座を開催する。
経営と人生の名言0034以下に概要を紹介しよう。
                    ◇
演題は―。
アプローチの鬼が嗤う!
「顧客の断りにこそ商機あり」
マムシ営業・島田士郎氏 新春講演会
内容は―。
顧客の“断り”を乗り越えられず、営業活動のスタートを切ることさえできない人が数多くいる。
断りの99%は方便だが、今日の成熟した市場環境下で断りを論破しようとする「応酬話法」は無力である。
ゲストの島田士郎氏は、顧客の断りの言葉のなかに商機を見出し、相手の懐深く飛び込むことで、並の営業担当者の10倍の売り上げを達成した。
強い意志と論理的なトークにより本音を引き出し、成約につなげる氏を、ライバルは「マムシ」と呼び、恐れた。
今回は、氏が実践してきたアプローチの“絶対法則”を公開する。本年の営業活動の弾みづけとなる内容である。
ゲストは―。
島田士郎氏(営業コンサルタント)
出版社で営業部長、編集長などを歴任して独立。
数多くの著作を刊行するとともに、企業や公的機関で教育研修活動を展開し、経営のトップから現場の若手まで幅広い支持を得ている。
現役時は並の営業担当者の10人分を稼ぎ、ライバルから「マムシ」と恐れられた。
著書は「小学生の子供に教える営業という仕事」など29冊。
          ◇
以上。
私はいまから期待に胸が膨らむ。
営業関係者を悩ませる顧客の断りをどう克服するのか。
有益なお話が伺える。
…新年を飾るにふさわしい講演会である。
どうか皆さま、お誘い合わせのうえ、奮ってご参加ください。
「懇親パーティ」もご用意しています。

人気ブログランキング←応援、よろしく!(1日1クリック)
毛筆で味わう

2008年1月公開講座

クルマは危険を明記せよ!

クルマは危険を明記せよ!
「クルマを運転することは、重大な事故を引き起こす可能性があります」。
「ドライブは、周りの人命と人体を著しく損なう危険性があります」。

私はヘビースモーカーである。
タバコをカートン単位で購入している。
すると、10個の外箱にさまざまな警告文が記されている。
「喫煙は、あなたにとって****の危険性を高めます」。
「たばこの煙は、あなたの周りの………人の健康に悪影響を及ぼします」。

私たちは、タバコに神経質なのに、クルマに寛大すぎはしないか。
悪質極まりない事故(それは犯罪)にまで、なぜ…。

私はクルマを運転する。
もはや暮らしに欠かせない。
また、世界中の人々が文明の利器として、それを現代生活に必須と認めている。
だからこそ、自動車メーカーは、その危険性を明記すべきである。

むろん、歩行者などの不注意が引き金となり、クルマのほうが巻き込まれるケースもないわけでない。
しかし、重大事故の大半はクルマ(実際はドライバー)の側に原因がある。

冒頭の警告文をクルマの外部にプリントしろとは言わない。
せめて、ドライバーの目につくハンドル中央部に“成型”してほしい。
シールのように、はがれる心配もない。
それと、マニュアルの表紙に“大書”は絶対。

信頼性の高さを誇る日本車こそ、世界に先駆けて行うべきだと思うのだが…。
「エコ」ばかり訴えてもダメ!
トヨタとホンダに期待したい。

飲酒3児死亡、懲役7年半

酒気帯び運転により、2006年8月、福岡・海の中道大橋で引き起こされた3児死亡事故の被告に対し、福岡地裁が懲役7年6月を言い渡した。
「危険運転致死傷罪」の適用を回避した結果。

私はクルマに乗っている。
どんなに注意を払っているつもりでも、いつ加害者になるか分からない。
運転するとはそういうこと。

しかし、それにしても…。人の「命」はそんなに軽いものなのかと思わせる判決である。
両親の無念を募らせるだけだ。

飛び込み営業の条件

人気ブログランキング←応援、よろしく!

はたして「飛び込み営業」でやっていけるか?
それを判断する条件を2つ挙げよう。
むろん、私なりの考えだが…。
面接時の質問に織り込むとよい。
経営と人生の名言0033
第1は「薄着」。
4日のブログですでに述べた。

第2は「早飯」。
営業職に限らないが、経営と再建の達人、永守重信が人材を見極める際に重んじる尺度である。

笑うなかれ!
非常に大事である。
私は肌着を持たない、コートを着ない。
私は研修会場で受講者と一緒に仕出し弁当をいただく機会が多いが、恥ずかしいほど早い。

この2つは、その人の元気・活発・若さの度合いを示す。
そう、「生命力の証」。

なお、和田創「明日へのヒント」で、日本電産の永守重信の名言を取りあげ、コメントを加えている。

Copyright ©2008 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!(1日1クリック)

1日体験版 営業実践大学 グリーンジャングル

SWOT分析ができない!?

人気ブログランキング←応援、よろしく!

営業実践大学のボランティア会員、浅田哲臣さんからメールが寄せられた。
2007年12月23日のブログで述べた「SWOT分析」に関連して…。
彼に、SWOT分析ができない知人がいると言う。
川柳20080102-03
なお、ウィキペディアを参考にすれば、「SWOT分析」とは以下のとおり。
目標を実現するために意思決定を必要としているプロジェクトやベンチャービジネスにおいて、その「強み・弱み、機会・脅威」を評価する際に用いる戦略計画ツールの一つ。
組織や個人に関する、内外の市場環境を分析する。
1960年代から70年代にかけ、スタンフォード大学で研究プロジェクトを導いた、アルバート・ハンフリーにより築かれた。
ちなみに、SWOTは、次の頭文字を取ったもの。
S=Strengths(強み)
W=Weaknesses(弱み)
O=Opportunities(機会)
T=Threats(脅威)

さて、彼の知人は、身に起こることはすべてチャンス(機会)であり、己の持っているものはすべて長所(強み)であると考えている。
SとOしか存在しないので、SWOT分析が“成立”しないそうだ。
まあ、それくらい前向きに生き、働いているということ!
頼もしい限り。

                    ◇

営業実践大学に関心をお持ちの皆さまへ―。
1月の公開講座は15日、火曜日に行う。
題して―。
アプローチの鬼が嗤う!
「顧客の断りにこそ商機あり」
マムシ営業・島田士郎氏 新春講演会

2008年の幕開けを飾るにふさわしい企画です。
どうか奮ってご参加ください。

Copyright ©2008 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!(1日1クリック)
毛筆で味わう

1日体験版0122

株式、原材料、不動産…

人気ブログランキング←応援、よろしく!

株価暴落!
原油・原材料高騰!
波乱の幕開けとなった2008年。
何やら日本の今後を予感させるかのよう。
きょうは少し落ち着きを取り戻すか。

2050年、日本の総人口は8千8百万人になる。それも楽観的な予測で…。
現在は1億2千6百万人だから、4千万人近くの大幅な減少である。
2005年を頂点に、人口曲線は正反対に変わる。従来の増加より今後の落ち込みのほうが、ずっと激しいが…。
経営と人生の名言0030
地方都市を訪れると、駅前の商店街はクシの歯が欠けたように、シャッターを下ろした店だらけ。
かつての賑わいはどこへやら、荒廃し切っている。
それと同じことが、まもなく「住宅」について起こる。

私が住んでいる港北ニュータウンの団地もむろん例外でない。
いまだに中庭に子どもの歓声がこだましているが、住民は入居して十年、その分確実に老けた。
いつしか母親と戯れる幼児や園児を見かけることが少なくなり、眉間にしわを寄せた中高生とすれ違うことが多くなっている。
この辺りは、私立中学・高校、有名大学への進学率が高い。

実際、戦後の高度成長期に造られた多摩ニュータウンでは、自宅を売りに出そうにも価格をつけられない状態であり、空き家が目立つ。
首都圏、いや東京でさえ、立地の劣るマンションや戸建て(土地)は、買い手が現れない。
何せ毎年30〜40万戸ずつ住宅が不要になる。
不動産価格下落!
自分が住みつづける分には問題がないが、資産価値はどんどん目減りするだろう。
とくにリゾート地は、旧軽井沢・三笠地区など、ごく一部を除き、タダ同然になると覚悟して購入すべき。
自分が楽しめればよしとする。

数日前に耳にしたどこかの調査結果。
日本人が好きな言葉のなかで、著しく順位を下げたのが「努力」と「根性」。
国際社会で「競争力」をさらに落としそうだ。

Copyright ©2008 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!(1日1クリック)
毛筆で味わう

公開講座案内 営業セミナー ミクシィ 和田創
フリーランス募集
コピーライター、デザイナー(グラフィック、ウェブ)、イラストレーターなどのクリエイター、コンサルタントなどを求めています。
詳しくは、和田創研のホームページをご覧ください。

和田創研
9784907620035-00

9784907620059-00

tokuhon-salestool

tokuhon-salesrobot


応援クリック
いつもおつきあいくださり、ありがとうございます。
皆さまに応援していただくと大きな励みになります。

人気ブログランキングへ

このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
著作権について
ここに掲載した記事を複写・複製・翻訳・転載・掲示・送信・配信すること、および各種媒体に入力することは、著作者の権利侵害となります。
和田創PDF無料本
(308頁。2月14日発売)
9784907620004-00

(272頁。2月10日発売)
9784907620011-00
プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

和田創研

お気に入り

わだ・そう

カテゴリ




QRコード
QRコード


最新記事









月別アーカイブ
  • ライブドアブログ