コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

いよいよ本年最後の営業実践大学!

師走の足音が近づいてきた。
早くも街はクリスマスムード…。
さて、12月4日火曜日、神保町で本年最後の営業実践大学を開催する。
セミナー会場は、営業の人材紹介で有名なジェイックが無償で提供してくださる。
福ちゃん通信(小)「大学セミナー」のゲストは、瞬間★ブランドツールクリエイターの福田剛大さんである。
演題は、「名刺だけで仕事を取る秘訣とは!?」
営業の達人がきわめて具体的な手法を詳細に明かす。
また、私は「早出スクール」で講演する。
2007年の締め括り!
どうか皆さま、お誘い合わせのうえ、奮ってご参加ください。
「懇親パーティ」もご用意しています。

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ミクシィにうれしいメッセージ!

きのう、きょうと、私は近所を30分ほど速足大股歩行―。
横浜・港北ニュータウンに十年近く住みながら、その景観や自然にほとんど触れていなかったことに気づく。
ただし、治療中の私に「散歩」を楽しむ余裕はない。
すぐに息が上がり、足腰が張ってきた。
私はかつて、黙々と歩く高齢者を不思議な気持ちで眺めたものである。
それが分かる年齢に達したということか…。
さて、ミクシィにうれしいメッセージが寄せられた。
以下に紹介したい。
なお、差し障りのある固有名詞を伏せ、主要部分を抜粋している。また、文意が変わらない範囲で編集した。
                  ◇
突然のメール、失礼します。
実は、3〜4年前に東京の民間企業で働いていた折に、三井住友銀行が主催する和田先生の「営業セミナー」に参加させていただいたことがあります。
理屈しか語れない講師や、自分の実績をひけらかす講師が多いなか、和田先生の指導は“心に響く”ものがあり、とても感銘を受けました。
そして、営業に対する思いなどを熱心に語ってくださり、本当の意味で「仕事への心構え」を学ばせていただきました。
私はその後転職し、某日本大使館で書記官として勤務しています。
ここは治安や住環境が悪く、ストレスが溜まりますが、一人でも多くの人に役立ちたいと願い、仕事に励んでいます。
周りに流されず、自分のやりたいことを貫こうと決意した結果が、現在の援助業務という形になりました。
和田先生の講義に触発されたようにも思います。
                  ◇
以上。
私は、年間2百回近く講師の仕事を引き受けてきて、心身ともに疲労を溜め込んでしまった。
夏頃から健康が優れず、衰えを感じていたので、このメッセージにとても勇気づけられた。
カネをいただきながら、こんなことを言うとヒンシュクを買いそうだが、営業のノウハウを教えたくて演台に向かっているわけでない。
まして、営業の知識を伝えたいわけでない。
受講者が豊かさや幸せをつかむうえで、何かしらヒントを持ち帰ってもらえればと…。
とくに、職業人生の転機や一生の財産となるような根源的な気づきを…。
私はいま、講師の仕事を選んだ喜びを噛みしめている。
ありがとう。
あなたのご活躍をお祈りします。
どうか命を大切に。

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りそな総研でソリューション指導

団地の銀杏並木が色づき、陽の光に輝いている。
秋の深まりを実感させられる。
同時に、1年が終わりに近づいていることも…。
年初に意気込んでみたわりに、私の歩みは遅遅としている。
私はきのう、東京駅近くのりそな総合研究所で「提案営業セミナー」の講師を務めた。
例により、背中に異常な張りが出ている。
イスから立つにも腰をちょっとかがめるにも、おっかなびっくりである。
これから冬へ向かうので、治癒までかなりの時間がかかりそうだ。
医者に行かなくては…。

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考える人は起業家に向かない

南極探検家の西堀栄三郎に有名な言葉がある。
「石橋を叩けば渡れない」
これは「起業」についても当てはまる。
起業はリスキーなので、手続きを踏んできちんと考えれば、否定的な結論に落ち着く。
「石橋を叩いたら渡る勇気を持て」とも…。
考えたら起業せよ。
起業への踏ん切りは、サラリーマン経験が短いほどたやすい。
会社からある程度の保障を与えられる生活に慣れてしまうと、無意識でそれを求めるようになる。
何せ、起業では最低限の保障さえない。
9月23日のブログで述べたように、起業は抑えがたい衝動のようなものだ。
知力より行動力の為せる業―。
私は「考えてから歩く」のでなく、「歩きながら考える」。あるいは「歩いてから考える」。
ところが、私が巡り合った成功者の大半は、「走りながら考える」。いや「走ってから考える」。
起業する際には、「志→情熱→行動→思考」の順序がいいのでは?
高い志と大きな情熱を持ち、「行いながら考える」「行ってから考える」。
とくに起業に関しては、学習者のわりに実践者が少ない。
MBAなどで起業を目指して猛烈に勉強し、せっかく修了したのに行動を起こさない。
彼らがつぎ込んだ時間とカネの大きさに比べ、「起業率」は目を疑うほど低い。
起業の知識と起業の行動に、さほど関連性はない。
学ばないと行えない人は、起業家に不向きである。
つまり、「起業は知識より勇気から始まる」。
人は、現実より知識が先行すると、迷いが膨らみやすい。結果として「臆病者」に…。
学び方を間違えると、知識が「力」にならず、行動から遠ざかってしまう。
昨日のブログで紹介した幻冬舎・見城徹社長の名言を思い起こしてほしい。
「迷ったら、前に出る」。
「挑戦しないと、心のさみしさが癒やされない」。
…私は、満たされないものを埋めようとして起業するのかもしれない。
その意味で、「起業は自己確認であり、自己表現である」。
また、資本主義社会は、「自信」を土台とする。
心のなかは不安だらけでも、それを拭い去り、一歩を踏み出す人に味方する世界である。

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つくる人しか輝けない

私は、先週金曜日のブログ「日日創造、生涯挑戦」を、次の文章で締め括った。
「存在の輝きは、無限の創造連鎖からもたらされる」。
しかし、当の私がいま一つピンと来ないので、引き続き考えてみたい…。
まず、無限と連鎖に、意味の重複がある。
「無限の創造連鎖」は、単に「無限の創造」か「創造の連鎖」とすれば済む。
私は「無限の創造連鎖」に、たゆまぬ「破壊(否定)→創造」のニュアンスを織り込みたかったようだ。
また、「連鎖」では「つながる」だけで、「高まる」ことにならない。
もっとも「バリューチェーン」などという言葉もあり、これには価値の付加や向上がともなう。
私は「連鎖」に、上昇する「スパイラル」のイメージを塗り込めたかったようだ。
結局、言いたかったこと―。
「存在の輝きは、たゆまぬ破壊(否定)と創造という、上昇するスパイラルによってもたらされる」。
しかし、これだと、ひどくつまらなくなってしまう。
「存在の輝きは、無限の創造連鎖からもたらされる」。
あっ、岡本太郎の顔が浮かんできたぞ…。
やはり、このままでよい。
要は、「つくる人しか輝けない」。
ところで、創造する人に何か共通した傾向はあるか?
その一つは、「きのうと違わない己を恥じる」こと―。
いったい何をやっていたのだろう。
なお、「きのう」だが、文字どおり昨日であったり、あるいは去年であったりする。
若いほど短くなる。
年齢に関係なく、10年は不可。3年も問題。
また、個人だけでなく、企業についても同様。
私は、たとえわずかでも「きのうより高みにいたい」と、切に願う。
そのため、「日日創造、生涯挑戦」を座右の銘にしている。
また、「できることは、もうやらない」を仕事の戒めとしている。
テレビ番組で、出版界の革命児、幻冬舎見城徹社長が言い切った。どちらもうろ覚え。
「迷ったら、前に出る」。
名言だ。気迫に圧倒される。
「挑戦しないと、心のさみしさが癒やされない」とも…。
私など氏と比べようもないが、気持ちはよく分かる。

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札幌から福岡まで全国縦断へ!

私はきのう、気温が上がり、体が温まった昼から、小1時間のトレーニングを行った。
といっても、あくまでストレッチが中心で、そこに筋力回復のための軽い運動が加わる。
だから、トレーニングというより「エクササイズ」と呼んだほうが適切かもしれない。
しかし、きのう頑張りすぎたせいか、体がパンパンに張っていて、あちこちが痛む。
焦る気持ちと裏腹に、治癒のスピードはきわめてのろい。
まもなく今年が終わろうとしている…。
私は、12月から来年3月にかけ、仕事の予定が詰まっている。
1.営業の無料診断。
和田創研のホームページで「営業診断」を無料で受け付ける。
これから診断の仕組みを設計したうえで、問診票や診断書を作成する。
十余年にわたって蓄積した営業指導のノウハウを活用することになる。
2.CDの録音。
テーマは、「営業変革」。
トップと営業幹部向けの講演を、1話20分以内で収録したシリーズ。
クルマでの移動時間に聴取してもらう。
このCDは、全12巻×1〜2セットになる予定。
2010年以降の勝ち残りを目指した、激辛のエールだ。
3.動画の収録。
IPOを目指すベンチャー、グリーンジャングルのホームページが先頃開設され、12月中旬からいよいよ「人材登録」を受け付ける。
ここで「キャリアアップ」に関わるセミナーを、週1本のペースで公開する予定。
コンテンツは、このブログのなかからピックアップする。
4.eラーニングの収録。
和田創方式の「提案営業研修」を、スタジオにこもって録画する。長時間に及ぶ本格的なカリキュラムである。
かなりの日数がかかりそうだ。
イメージは放送大学の講座に近いが、それをインターネットで配信する。
5.各地での講義・講演。
札幌から福岡まで、文字どおり「全国縦断」である。
企業研修に公開セミナーが加わる。
短期間でこれだけ激しく移動するのは、久し振り。
出張の連続になりそう。
6.DVDの録画。
テーマは、「営業変革」「提案営業」。
営業管理者(上司)と営業担当者(部下)向けの講義を、1話20分以内で収録したシリーズ。
月1本、「営業会議」で視聴し、全員で討議してもらう。
このDVDは、全12巻×2〜4セットになる予定。
マンネリ化し無効化した営業会議の活性化と、営業の建て直しを狙いとした、激辛のレクチャーだ。
これは4月以降にずれ込むかもしれない。
7.人材紹介事業の開始
和田創研では、営業の精鋭に限定した「人材紹介事業」を始める。
和田創方式の「提案営業研修8日間コース」をかならず受講してもらい、それを習得した人に点数をつけ、優良企業へ紹介する予定。
21世紀の営業を牽引しうるソリューション系のマネジャーとスペシャリストを送り込んでいく。
ほかに、幾つか打診を受けている。
これらの仕事は、私のいまの体力ではとてもこなせない。
また、この痛みが和らがないと、途中で投げ出すことになる。
治療とリハビリ、トレーニングに努め、今年中に体を治し、さらに体を鍛えておきたい。
もちろん、私の最大関心事は、ベンチャー2社を立ちあげること!
懸案が長らくストップしているので、なるべく早く再スタートさせたい。
とはいえ、そのうちの1社、ジョイントベンチャーは構想が固まり、ビジネスモデルが見えてきた。
先方とやり取りするなかで、かなりの手ごたえを感じられるレベルに達している。
私を見兼ねた社員が代わりに頑張ってくれたのだ。
今月末か来月初旬に内部すり合わせを行い、来月中旬か下旬に全体ミーティングを開けそうだ。
…私は少しずつ動き出している。

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戦わない人は、勝つことがない

テレビをつけ、チャンネルを回す…。
そうか、きょうは北京五輪の代表選考会だった。
数々のドラマを生んできた「東京国際女子マラソン」。
レースは、すでに終盤。
ベッドで不甲斐なく横たわる私の前を、アテネ五輪のゴールドメダリスト、野口みずきが飛ぶように走っている。
小さな体を目一杯使った、手足が千切れんばかりのフォーム。
何という不細工!
気迫と力感がみなぎる。
そして、大会新記録でゴールテープを切った。
直前でサングラスを外すと、そこに会心の笑みがあった。
ずいぶん余裕があるなぁ…。
ところが、勝利者インタビューで、「みんな凄い調子がいいって聞いていたんで、凄い怖かったです」と口を開いた。
…負けず嫌いの塊のようなこの人にして、戦うことは怖かったのだ。
「渋井陽子との事実上の一騎打ち」と言われたこのレース。
確かに野口みずきは、最大のライバルを上回った。
しかし、それ以上に、自分との戦いに勝ったのではないか。
だれしも抱える「恐怖心」―。
それと本気で向かい合う人など、ほとんどいない。
まして真っ向から闘う人は…。
逃げ出したくなるような恐怖心に挑み、それに打ち克った人だけが大勢に感動を与えたり、世間で成功を収めたりする。
体の痛み一つにさえ負けてしまう自分が悲しくなった。
自分と戦わない人は、自分に勝つことがない。
私の脳裏に、マザー・テレサの柔和な表情が浮かんできた。

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「ううん、1滴だけ…」

私は近所へ出かけるとき、通常より20〜30パーセント、歩幅を広げ、速度を増すように心がけている。
すると、腰の辺りが少し軽くなる。
治癒には、リハビリやトレーニングはもちろん、こうした日常生活でのちょっとした鍛錬が大事になる。
きょうも日中、体を動かした。
ところが、夕刻から気温が急降下し、痛みがどんどんひどくなってきた。
私はだらしなくベッドに横たわっている。
根気が必要だ。
話は変わる―。
SMBCの提案営業セミナーの翌日、今週木曜日、私は疲れと痛みが出て、自宅で休んでいた。
ドアを激しく叩く音がする。
子どもが小学校から帰ってきたのだ。
ドアを開けると、股間をぎゅっと握りしめ、体をくの字に折り曲げているではないか…。
私「どうしたの?」。
子「お、おしっこ」。
私「もらしたの?」。
子「ううん、1滴だけ…」。
私「よぉーしっ!」。
開け放ったトイレから、いつまでも音が聞こえてきた。
どうしてあんなに溜め込むのだろう。
…一歩一歩、大人へ近づいていく。

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「日日創造、生涯挑戦」

一流の店で厳しい修行を積んだ料理人が、満を持して自分の店を出す。
腕が確かなら、独立はさほど難しいことでない。
さて、開店―。
近隣で話題にのぼり、地元で評判になる。
「やれやれ」。
主は胸をなでおろす。
そして、数年は繁盛が続く。
ところが、いつしか空席が目立つように…。
一人、また一人と、客が離れていく。
十年も経たずに、その他大勢の店に埋もれてしまう。
料理がマンネリに陥った結果である。
とくに料理人が“守り”に入ると、味はどこまでも落ちる。
私は思う。
料理人に限らず、仕事のプロフェッショナルは、顧客へ小さな「サプライズ」を提供しつづけなければならない。
そのサプライズとは、生涯挑戦の姿勢から日日創造される産物である。
そう、ちょっとした感動!
実際、客の舌はどんどん肥える。
ビジネスでも同様で、顧客の期待水準は年々上昇する。
ちなみに、冒頭の「日日創造、生涯挑戦」という言葉は、私がつくった座右の銘である。
職業人生のメインテーマといってよい。
著書にサインを求められると、生意気にも一筆添えている。
…ビジネスでもっとも難しいのは、好ましい状態を「長く続ける」こと。
次々とライバルが出現する以上、現状の維持は大幅な後退である。
やがて、消滅へ…。
結局、好ましい状態を長く続けるとは、創造を繰り返すことなのだ。
「挑戦を忘れたとき、人も組織も老いていく」。
かつての名門企業、いまの日本がそれである…。
「存在の輝きは、無限の創造連鎖からもたらされる」。

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心と頭に深く刻まれた教え…

SMBCコンサルティングの「提案営業セミナー」の受講者から、きわめて長文のメールが届いた。
以下に、その抜粋を紹介しよう。なお、文意が変わらない範囲で、私が手を入れた。
                  ◇
おはようございます。
昨日、和田様のセミナーに参加しました。
講演後、貴重な時間を割いていただき、まことにありがとうございました。
お忙しいはずなのに「話」をしてくださったという事実が大変うれしく、メールを差しあげた次第です。
講演中はもちろん講演後も、和田様から「熱」が伝わってきました。
ちゃんと基本を押さえれば、自分にも「営業」の仕事が立派に務まるのではないかと思えてきました。
弊社は、既存の法人顧客とのやり取りがベースにあります。
ですが、私自身、営業部に異動したばかりで、周りが見えていないのが実情です。
和田様が大好きだとおっしゃっていた「飛び込み」は、弊社では極めて少ないのかもしれません。
しかしながら、昨日のお話のなかに、私でも実践できることがたくさんあると感じました。
いきなり10は不可能ですが、少しずつ始めるつもりです。
そして、1つ目標が達成できたらさらに上の目標を設定し、段階的に営業のプロフェッショナルを目指します。
「環境の変化に気づくべし」「営業を辞めよ」「段取り8分、商談2分」「御用を押し返せ」「潜在ニーズへ切り込め」「作業を減らし、仕事を増やせ」など…。
私の心と頭に深く刻まれた“教え”はいろいろとあります。
昨日の講演がきわめて有意義なものであった証拠です。
講演後は、何か質問をしたいというより、和田様のそばから離れられなかったというのが事実でございます。
ですが、その場にいらした方の質問に対する回答のなかに、私にも役立つ事柄、納得できる事例が多々ありました。
「日々勉強」を忘れず、「営業職」を誇り高く楽しめるよう努力してまいります。
和田様の講演に参加できたことを本当にうれしく思います。
早く腰が完治しますよう、また一層のご健康をお祈り申しあげます。
                  ◇
以上。
…講師冥利に尽きる。
体力的には限界に達しているが、こうしたメールや手紙をいただくので、この仕事をなかなか辞められない。
「教育」に携わる者の、無上の喜びである。
ご丁寧にありがとうございます。
あなたの成功を心より願っております。
またお会いしましょう!
なお、きのうと同一セミナーを来週水曜日、東京駅そばのりそな総合研究所で行う。
ぜひご参加ください。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
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なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
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ここに掲載した記事を複写・複製・翻訳・転載・掲示・送信・配信すること、および各種媒体に入力することは、著作者の権利侵害となります。
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(308頁。2月14日発売)
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(272頁。2月10日発売)
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プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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