コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。

読売で「営業変革トップセミナー」

私は、読売新聞社が主催する読売経営セミナーにて、「営業変革トップセミナー」の講演を行った。
会場は大手町のKKRホテル東京である。
「追い風が吹くいまを逃さず、景気に左右されない営業をつくろう」という、私から経営トップと営業幹部への提言である。
しかし、残念ながら、参加者は多くなかった。
現在、日本の営業は“絶好調”である。
なかには、こなし切れないほどの引き合いや注文を抱える企業さえある。
「学ぶより働いたほうが、収益は伸びる」。
これが大方の判断なのだろう。
…私は経営者の端くれだが、不況期への備えは、好況期にしかできないと思う。
多少の余裕のあるときなら、前向きの手を、しかも思い切って打てる。
ところが、ひとたび坂を下りだすと、減らすとか削るとか無くすといった後向きの施策を、しかも急き立てられながら行うよりない。
こうした点について、もっと多くの経営トップと営業幹部の方々に考えてほしかった…。
私が、和田創研の社長として一番恐れているのは、急激な景気後退と人口減少が重なることだ。
2010年、中国で北京五輪、上海万博の二大イベントが終わる。そして、日本で毎年百万人分の市場が失われる。
“取り越し苦労”ですめばよいのだが…。
それを見込み、私としては2010年3月31日に和田創研をたたむ算段で動きはじめた…。
「トヨタ」の勢いはとどまるところを知らない。それは、私たちの誇りである。
同時に、非常にまずい。
トヨタの成功が、日本の衰退を見えにくくしている、覆い隠している。
私たちは好況に浮かれているわけにいくまい。
…なお、9月6日(木)に大手町のKKRホテル東京で、きょうの講演内容の具体編である「提案営業研修1日体験版」が、和田創研の主催で開かれる。
高い志と強い危機感をお持ちの経営トップと営業幹部の方々に参加していただきたい。立食スタイルの懇親パーティがつく。
営業強化・業績拡大・企業成長について、私とじっくりお話ししましょう。

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「そんなことは分かっています」

提案営業の公開セミナーでの、私と参加者のやり取り―。
勉強していると言い張るわりに、話がちんぷんかんぷんだったので、私はやんわりと諭した。
「本を読む目的は、知識を得ることでない」。
すると、イラついて「そんなことは分かっています」。
ならば、もっと賢くなっていてよいのでは…。
本を読む目的が知識を得ることだとしたら、永久に本を買いつづけなければならない。
これでは著者や出版社の“思う壺”である。
こうした当然のことに気づかない人が、とくに知識系の本の上得意、いや“餌食”になる。
学者でもないのに、似たような分野やテーマの本をたくさん買う人がいる。知識を得ようとすると、かならずそうなる。愚かなことである。
本を読む目的は、本を読まなくてよくなることに尽きる。それも職業人生の、なるべく早い段階で…。
もし、そうでないとしたら、本はなんと罪つくりだろう。
世の中のたいがいのことは、自ら考えられるようになるために「本」はある。
他人の知識でなく、自分の“気づき”により、仕事で成果を伸ばし、職業人生で豊かさと幸せを手に入れる。
学習の目的は、「考えられる人間に変わること」。
私たちが一生に出くわす現実は限りない。本を膨大に読んだところで、その対処法をもれなく知ることは叶わない。
…ところで、私は営業分野の職業講師である。とくに「提案営業バカ」のインストラクターである。
だが、「教育者」の端くれという強い誇りを持っている。同時に、大きな責任を感じている。
教育の目的は、「考えられる人間を育てること」。
これ以外にないのではなかろうか。
人は考えられるようになれば、周りが放っておいても、おのずと成長していく。
私は、これを唯一の使命として演台に向かい、そして大勢へ語りかけているのである。

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毎年恒例、新人営業研修

たったいま、心がこもった長文のメールをいただいた。
和田創研は先週、幕張OVTAで、飲料・食品会社の2年目社員を対象に「提案営業研修」を行った。
ここは優良企業である。製品のシェア、人材のレベル、ともに非常に高い。
毎年恒例になっており、大変ありがたいことである。私も2日間、講師を務めた。
その受講者より…。
なお、私が抜粋し、要約している。
「研修では、提案営業の思想はもとより、社会人としての心構えや生き方、働き方などを学ばせていただき、ありがとうございました(私:こちらこそ)。
うまくお伝えすることができませんが、研修の前と後では、頭の“スッキリ度合い”がまったく違います。
“顧客志向”に触れたことで、営業の仕事に対する見方、そしてそれに携わる自分に対する考え方が変わりました。
この気持ちを醸成させ(私:いい言葉です)、これからの人生に生かしたいと思います(私:ぜひ豊かさと幸せをつかんでください)。
また、営業実践大学に可能な限り参加させていただきたいと思います(私:大歓迎です)。
今回の研修で“勉強不足”を痛感しましたので、知識や知恵を積極的に身につけていきます(私:とくに知恵を!)。
仕事でも人生でも、無思慮、無策では、いたずらに時間を食ってしまう、いたずらに年を重ねてしまうことを、何よりも深く学べました(私:素晴らしい学びです)。
次にお会いしたときには、少しでも成長の跡をお見せできたらと思います(私:すでに、おおいに成長しています)。
今後ともよろしくお願いいたします」。
…ご丁寧にありがとうございます。
あなたのお考えが十二分に伝わってきました…。
皆さん、どうです、このメール!
入社14カ月、営業配属8カ月の新人ですよ。
「気づき」が、めちゃくちゃ凄い。
私は、彼に呆れた。同時に、彼を育てたくなった。
あ、私が育てなくても、彼は育つ。
ニッポンの「食」を引っ張っていく人材になるだろう。
これだから、講師商売はやめられない。

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ボーイスカウトで観音崎へ

小学4年生の子どもが週末に、生まれて初めて親から離れた。近くの幼稚園での宿泊体験を除いて…。
ボーイスカウトで、三浦半島の観音崎に1泊2日のキャンプに出かけたのだ。
大きなリュックを背負い、かなりの距離を歩いたらしい。
日曜の3時過ぎに戻るなり、玄関にへたり込んだ。しかし、その顔はとても充実していた。自信もついたのでは…。
こうして大人になっていくのだろう。

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私のお墓の前で泣かないでください

昨日、BS2で「私の・好きな・新潟県」が約6時間にわたり放映された。
私は1週分の疲労が噴出し、座ったり横たわったり、頭がぼーっとした状態での視聴だったが、番組の進行につれてじわじわと懐かしさがこみあげてきた。
「佐渡おけさ」とその踊りに触れるのは、小学生時代の直江津の夏祭り以来だから、四十数年振りである。
そして、番組のフィナーレは、新潟交響楽団と特別編成合唱団による演奏「ふるさとラプソディー」。
三波春夫の「チャンチキおけさ」が新鮮である。
                  ◇
            月がわびしい 路地裏の
             屋台の酒の ほろ苦さ
               知らぬ同士が
           小皿叩いて チャンチキおけさ
                 ……
                  ◇
門井八郎作詞、長津義司作曲の名調べ。
そして、お仕舞いに、あの有名な「千の風になって」が織り込まれていた。
                  ◇
         私のお墓の前で 泣かないでください
        そこに私はいません 眠ってなんかいません
            千の風に 千の風になって
         あの大きな空を 吹きわたっています
                 ……
                  ◇
欧米で読み継がれてきた作者不詳の詩を、新潟市出身の作家・新井満が訳し、それに曲をつけた。
番組に直江津は登場しなかったが、それを見終え、私はふるさとへ飛んで行きたくなった。

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わが家で久々に「創生水」を飲む

“嵐”のような1週間を、何とか乗り切ることができた。
久し振りのわが家である。
私は、溜まりに溜まった疲れ、足・腰・首の筋肉の張り、ノドの痛みなどで、座っているのもつらい。
たいして使わなかったはずなのに、「頭」がやられている。
無気力に横たわるしかない私を、書斎のアメリカンショートヘアが案じ、近寄ってきた。
なにせ母ネコが末期がんの際に付きっ切りで看病し、死んだらそのショックから「拒食症」になり、命を落とす寸前までいったことがある。
心がやさしく、頭がいいネコなので、周りの家族やネコの様子が気になって仕方がないのだ。
子どもが風邪でも引こうものなら、ベッドで付き添う。
人の言葉もかなり分かるようで、会話に耳を傾ける…。
さて、私は少し落ち着いたところで、「創生水」をごくごく飲んだ。出張中は持ち歩くことができない。
温めず冷やさず、そのままの創生水を大量に飲むと、体のなかがきれいになった感じがする。
老廃物とか有害なものを、体の外へ排出してくれるからではないだろうか。
この創生水のお陰で、私はオーバーワーク、いやハードワークにもかかわらず、かろうじて体調を回復し、ぎりぎり健康を維持している。
ここ1月ほどの間にお会いした経営者や役員のなかに、明らかに重い疲労を引きずっている方が何人かいた。
彼らには、愛し守るべき社員、そして家族がいる。元気で長生きしてほしい。
私は見かねて、創生水を飲むように強く奨めた。
また、営業実践大学の池田秀敏さんに対しても…。
彼は、いま会報『月刊営業人』で1年に及ぶ本格的な連載を行っており、それを終えた段階で“単行本”として出版しようと意気込んでいる。
通常の仕事をしながら毎月の連載をこなすことは大変だが、それと並行して掲載分の取りまとめも進めなければならない。
連載中は締め切りに追われ、ややもすると不十分な状態で手放さざるをえない。
月々の原稿を集めて並べるだけで「1冊」になることは、よほど書き慣れた人でないと難しい(ちなみに練達者でない私には、まったくムリ)。
池田さんは相当な負荷を抱え、懸命に頑張っているのだ。
その彼から、創生水を飲みはじめたとのメールが届いた。
私は一安心。
池田さんは「仕事の図解」のプロフェッショナルである。
ところで、母ネコはガンが脳に達したせいか、ある日突然、普通に歩けなくなった。
その異変を目撃したのは、私である。
水を飲みにいこうとして、足が進まないどころか後ずさりし、体がぐらりと傾いた。この光景を鮮明に覚えている。
私は大声で妻を呼んだ…。
その後、頭部、顔面がみるみる変形していった。
フルの仕事を持つ妻の不眠不休に近い看病もむなしく、家にだれもいない昼間に息を引き取った。その姿勢から、水を飲みにいこうとしたのかもしれないと、私は思った。
振り返ると、死より6〜7年前から、ときどき口元が歪むときがあった。
それが何ともいえない“愛嬌”に見え、家族でかわいいと笑ったものである。
実は、この時点で発症していたのではないか。
逆に言えば、6〜7年間も生き延びたことになる。
水が創生水という以外は、何もしていない。
ガンの進行を遅らせてくれたのだろう。
「体は水、水は命」「人は水、水は命」。
つくづくそう思う。

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「経営と人生の名言」勉強会

和田創研のホームページに、「経営と人生の名言」なるコーナーを開設するつもりで準備を進めている。
皆さまのなかに、「名言・格言・金言・箴言」の類に精通した方がおられましたら、ご協力くださいませんか。ご連絡をお待ちします。
連絡はこちら→ info@wadasouken.co.jp
また、本コーナーが軌道に乗った段階で、「経営と人生の名言勉強会」を開催する予定である。
各人がこれはという名言を会合に持ち寄って発表を行い、解説を加える。さらに全員で意味を掘り下げ、共有を図る。
経営と人生の血となり肉となる、中身の濃い「コミュニティ」として大切に育てていきたい。
メンバーは、経営トップや上級管理者の方々、著者や講師、コンサルタントなどの自由業の方々を考えている。むろん、それらを目指す方々が含まれよう。
8月か9月の立ち上げを予定しています。ご期待ください。

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経営に関する松下幸之助の名言

「経営学は教えられても、経営は教えられるものではない」。
経営に関する松下幸之助のこの名言は、実は「営業」についても当てはまるのでないか。
「営業学は教えられても、営業は教えられるものではない」。
私は職業講師として、これまで大勢の受講者を対象に「営業研修」を行ってきた。
しかし、営業を教えられると思って演台でしゃべったことはただの一度もない。
私はそこまで“自惚れ屋”でない。
こう言うと、「おまえはカネを取っておきながら、無責任ではないか」と、お叱りを受けるかもしれない。
むろん、私はベストを尽くす。
だが、私にできることは、営業に関する“気づき”を与え、営業方法を変えよう、営業能力を伸ばそうとする「自助努力」を促すくらいがせいぜいである。
つまり、受講者にとり、従来の営業活動を検証・総括し、今後の営業活動を展望・追求する機会となること―。
まして、私は営業学を教えようとしているわけでない。
営業に関する主だった知識や技術は、すでに存在する「本」のなかに書き尽くされた感がある。そちらが手っ取り早い。
さらに昨今は、ウェブやネットワークによる教育が、利便性とも相まって、相応の評価を獲得しつつあると聞く。
知識や技術は、各地から人を呼び寄せて行う「集合研修」で、あえて伝えるほどのことでもないだろう。
講師に求められる役割や機能も、時代環境の変化につれて大きく変わったというのが私の実感であり認識である。
確かに「営業」は教えられるものではないが、私なりにわずかでも貢献できればと願っている。

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一生働かずにすませる方法がある

私は、起きている時間はすべて「仕事」をしていたい。
考えたりまとめたりといった仕事をするとき、私にとって理想的な環境は、机とベッドが至近距離に置かれた「書斎」である。
目が覚めるとイスで服を着て、そのまま机に向かう。まぶたが重くなるとイスに服を脱ぎ、そのままベッドに横たわる。途中の食事も机がいい。これを延々と繰り返す。
実際には、講演・講義やコンサルティング、経営や営業など、いろいろな仕事がある。それ以前に、生活や家族に関わるもろもろの事柄があるが…。
原則、年中無休、1日中働く。
ということで、人がしばしばあきれ返る。
「ずっと働きつづけている」。
確かにその通りだ。間違いない事実である。
しかし、私はどうもピンと来ない。
「ずっと遊びつづけている」。
このほうが実感に近い。
営業実践大学のホームページに「ボランティア会員」というコーナーがある。
そこに和田創の詳細なプロフィールが掲げられており、趣味の筆頭が「仕事」になっている。
私は、20歳からずっと働きつづけてきたというより、ずっと遊びつづけてきたのである。
もしそうでないとすれば、とっくに健康を害したか、生命を落としたのではないか。
55歳までずっと働きつづけてきて、私はあちこちガタガタになっているにすぎない。
我ながら“奇跡”だ。
あの「孔子」に、驚くほど当たり前の言葉がある。
「汝の愛するものを仕事に選べ。そうすれば生涯一日たりとも働かなくて済むであろう」。
私の働き方はクレージーだとしても、社会人は起きている時間の過半もしくは大半を、好むと好まざるとに関わらず、「労働」に割かなければならない。
ならば、これを積極的に“楽しむ”しかないでしょう。
仕事がつらいと感じるとしたら、何と不幸な人生だろう…。
仕事とは、それにより「食う」ためでなく、それを「遊ぶ」ためにある。
心の持ち方次第で、「労働観」が正反対になってしまう。
私は言いたい。
「汝の選んだ仕事をこよなく愛せ。そうすれば生涯一日たりとも働かなくて済むであろう」。

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それで本から学んだと言えるか

昨日、私のブログで、「本は読み終えてからが勝負となる」と述べた。
仕事に関わる読書においては、「読む」ことで満たされると、「学ぶ」ことから遠ざかりやすい。
また、読むことで満たされると、やがて読むことが学ぶことだという勘違いが起こりかねない。
昨日明かした時間配分は、あくまでも私自身の頑固な流儀であるから、それは置いておこう。
さて、職業人生で多少なりとも成功をつかもうとする人が、肝に銘じたい本との“つきあい方”がある。
それは、「読む」が1、「考える」が2〜3、「行う」が3〜9という“黄金則”だ。
分かりやすい話をしよう。
なお、「行う」にはいろいろあるが、ここではその一つの「まとめる」に絞りたい。
1冊、本を「読む」。
そうしたら、そのテーマなり内容なりについて引きずりつづける。つまり、じっくり「考える」。
そのうえで、やおら「まとめる」。
…それが、自分の考えをきちんと表していたら、「本から学んだ」ことになる。著者の知識をおおよそなぞっていたら、「本から知った」ことになる。
「知った」と「学んだ」は次元が異なるので、「知った」ことを「学んだ」と思うのは致命傷である。
それは、本を読んでいるわりに血にも肉にもならず、仕事も職業人生もあまり“変わり映え”のしない人の共通項だ。
念を押したい。本は「読後勝負」である。考えること、まとめる(行う)ことに注力せよ。
読む、考える、行う。
この3つのうち、もっとも楽なのは「読む」である。
「本に逃げない」。
ある分野に関して、他人の本を10冊も読んだとしたら、自分の本を1冊は書かないと…。
誤解がないよう、説明を補足したい。
私は、何も本を読むことを否定しているわけでない。大事なのは、本とどうつきあうかだと主張している。
本をせっかく読むのだから、本から多く学んでほしい。
切にそう願う。
…ところで、本から正しく学べない人が犯しがちな最大の過ちは、持っている知識の多寡で人の価値を判断することである。
それは、持っているモノの多寡で人の価値を判断することと変わりがない。
どうです、皆さんの周りにいませんか?
そうした人は、もっとも下品な部類に属する。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
著作権について
ここに掲載した記事を複写・複製・翻訳・転載・掲示・送信・配信すること、および各種媒体に入力することは、著作者の権利侵害となります。
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(308頁。2月14日発売)
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(272頁。2月10日発売)
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プロフィール
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和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

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