コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。

NHK・桜井洋子さんの活躍が励み

朝6時を少し回ったところ。NHKで「たべもの新世紀」という番組が(再)放送されている。そこでアナウンサーを務めるのが「桜井洋子」さん。
私が生まれ育った新潟県直江津市(現上越市)の出身である。直江津小学校の、確か3年と4年でクラスが一緒だった。
その当時から、すでに聡明で清潔な印象が強かった。大勢のなかにいても“何か”が違って見えた…。
私は父の栄転により、卒業式の前日に長野県伊那市へ引っ越すことになる。いまでは考えられないが、会社はたった1枚の「辞令」で無茶をする。
なぜ、2日間待ってくれなかったのか。この件は、ずっと心のどこかに引っかかっている。さらに、徳島県小松島市へ…。
ということで、私は直江津と無縁になった。
桜井さんがアナウンサーとしてデビューした頃だろうか。「櫻井」という旧字を用いていたこともあり、私は画面ですぐに彼女と分かった。面影も残っている。
後日、同じ時期に明治大学に在籍していたことも知った。
以来、彼女は同局の看板アナウンサーとして頑張りつづける。この素晴らしい活躍ぶりは、私にとって刺激となり、励みとなった。いや、いまも…。
二人はまったく比べものにならないと重々承知しているが、職業人生で「ライバル」を持てたことは、非常に幸運だった。ただし、こちらが一方的にそう思い込んでいるだけの話である。
もともと怠惰な私から、どれほど努力を引き出してくれただろう。
しかも、私は、NHKと目と鼻の先の「渋谷区松涛1丁目」に長らく住まうことになる。不思議な気持ちだ…。
桜井さんの頑張りは、多くの人々を勇気づけてきた。健康に留意しながら、これからも頑張ってほしい。
いつも応援しています。

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越中おわら節の哀愁…、叶わぬ夢…

私は9年近く、横浜・港北ニュータウンに住んでいる。
数年前、最寄りのセンター北駅ビル「あいたい」に、「ラーメン甲子園」がオープンした。全国の名店がいくつか集まり、半年か1年ほどで入れ替わる。
先頃、「富山らーめん・麺屋いろは」が出店した。
富山・滑川に住む妹夫婦からうわさを聞いたことがあるので、足を運んでみた。
「黒らーめん」を注文する。
魚介系の濃厚醤油味で、甘みもある。十分においしい。家族で食べに来よう。
私は「ラーメンおたく」でない。日本人は、どうしてラーメンに対し、ああまでうるさいのだろう。
千円足らずで、そこそこ楽しめれば、凄いことである。1つの“味”を完成させるには、想像を絶する試行錯誤と苦労がともなうはずだ。
気になったのは、店内に「越中おわら節」が流れること―。
ラーメンを食べる心境やテンポと、どうもマッチしない。ラーメンも民謡も、互いに味を損ねている。せめてBGMのレベルまで、ボリュームを下げてほしい。
私は民謡にうといが、「越中おわら節」に寄せる想いは強い。数年前まで滑川に住んでいた父と母が、恐らくもっとも愛していた民謡である。私も十数年前にNHKの番組で知り、それ以来、哀愁を帯びた調べが忘れられなくなった。
いつか両親と「おわら風の盆」に出かけたいと願いつつ、歳月だけが過ぎ、それも叶わぬ夢となってしまった。

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景気に浮かれ、影を潜めた危機感…

盲腸の痛みがだいぶ和らぐ。まだ、違和感は残っているが…。
ビジネス系の出版社やセミナー会社の方と話す機会があった。「営業」に関するものが、ひどく低調らしい。図書や雑誌が売れない、セミナーが振るわない。
実は、私が主宰する「営業実践大学」もここ1年ほど、参加者の確保に四苦八苦の状態が続く。
景気がよく、営業関係者が多忙を極める。
そういえば、大手企業の社長が明かしてくれた。「仕事はいくらでもある。でも、それを刈り取る営業がいない。みんな手一杯で…」。
売り上げが伸びている。需給も改善しているから、利益が伸びている。
3年前までの「危機感」は、すっかり影を潜めた。
1990年代後半の金融破綻から、2000年代初頭のテロ勃発、サーズ流行、ITバブル崩壊まで、営業関係者の目は“真っ暗”だった。
公開セミナーでも企業研修でも、参加者の大半は追い詰められた表情で、喰らいつくような気迫で受講していたのに…。
あの地獄の経験を忘れるな。好況期にこそ、不況期にうろたえない「実力」を蓄えてほしい。
私どもの顧客先の営業部長が、著名人の「名言」を選び、毎朝1本メールで送ってくれる。それを開けることが、私の日課になっている。
先日、松下幸之助の言葉にうなってしまった。
「好況よし、不況さらによし」。
おやすみなさい。

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寒気と痛み、日曜診療で盲腸と判明

未明近く、全身の寒気と、下腹部の痛みで、目が覚める。後者は、きのうから気になっていたのだが、どんどんひどくなっている。うとうと…。
遅く起床。普段どおり仕事。
午後3時、痛みを我慢できなくなり、日曜も診療をやっている医院へ。2時間待ち。
結局、過去に何度か経験している「盲腸」。決まって、疲労が溜まり、抵抗力がなくなっているときだった。
そういえば最近、手の平や頭のてっぺん、体のあちこちに吹き出物が…。
「自分の弱い部分や箇所に、不具合や病気が集中して現れる」とのこと。
おやすみなさい。

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提案書の出来のよさにびっくり!

ひな祭り。地球環境が壊れかけているのか、私の記憶にない暖冬である。近所の桜が咲きかけている。
ここ2カ月ほどの無謀な頑張りがたたり、体調が優れない。
私どもの提案営業研修8日間コース(2日×4回)を実施した顧客が、昨日と今日、最終回を迎えている。設計施工、保守修理などの中堅企業で、技術・サービススタッフが対象である。
私は講師として、第1回の2日間、営業関係者の意識改革と、提案営業の基本思想を担当した。そして、第2回〜第4回の計6日間、提案営業の実践スキルを、私どもの講師にバトンタッチした。
お礼を述べたくて、私は会場に顔を出すことにした。
2日間の「提案書審査」に、社長を始めとして上層部が全員参加している。この研修にかけた経営層の本気度が分かる。ありがたい…。
そして、びっくり。失礼な言い方になるが、私が想定していたより、受講者の提案書の出来がずっとよいのだ。うれしい…。
このまま帰りたくない。私は急きょ10分ほど時間をいただき、皆を前にして、率直な感想と評価を伝えることにした。
第1は、受講者の“努力”。相当な時間と労力を注ぎ込んだことが、提案書から明確に見て取れる。研修で努力するなど当たり前だと思う人がいるかもしれない。しかし、現実にはそうでもない。
第2は、受講者の“素直さ”。講義をしっかりと聴いていたことが、提案書から明確に見て取れる。素直だから「集中力」が生まれ、「成果」が上がる。
第3は、受講者の“素養”。提案営業に欠かせない、思考と表現の基礎能力が備わっている。仕事をやりっ放しにせず、きちんと総括したり報告したりする習慣が身についているのか。
以上3点。
さらに、会社が「明るい」。
私は、サービス系企業で、これほど明るい雰囲気を持っているところを知らない。経営層が意図し、“風通し”をよくした結果であろう。
実際、サービスは、骨の折れる仕事である。
サービススタッフが保守(予防)の大切さを熱心に説いても、顧客は「大丈夫だよ」と取り合わない。
そのくせ、修理(対処)の必要性が突発で生じようものなら、顧客は「けしからん」と怒り出す。サービススタッフが駆けつけて、汗まみれ・油まみれになっているのに、一言の感謝もないどころか、無数の文句を投げつけられる。
こうした事情や経験から、自分の仕事に誇りや喜びを持てないサービススタッフが少なくない。社風が暗くなりがちなのだ…。
さて、私どもの「提案営業研修」は、かつて営業関係者が受講していた。もちろん、営業と密接に関わる開発や製造、技術、サービスなどの責任者クラスに同席してもらっていたが…。
ところが、2000年を過ぎ、とくに最近は「技術・サービススタッフ」が受講するケースが珍しくなくなった。研修受託の3割、4割、いや5割に達する勢いである。
技術やサービスは、顧客への密着度が高く、製品の利用実態に通じている。不満や不平といった「コンプレイン」が、彼らに集まるのだ。これを「ソリューション」に使わない手はない。ならば、収益を大きく伸ばせる。
また、営業よりも技術やサービスのほうに信頼を寄せる顧客が増えている。
技術やサービスが「提案営業」を習得し実践するのは、今日の潮流であり、勝ち組の条件になりつつある。
私は、この会社の発展を願ってやまない。

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子どもが全国規模の絵画展に応募

待ちに待った3月! 
もう1カ月以上、私はイライラモード…。
お絵描き教室(笠井一男先生が主宰する「横浜画塾」)に通う9歳の子どもが、昨年の11月から今年の1月にかけ、全国レベルの公募展用に3枚(実際は4枚)の絵を、初の不透明水彩で描いた。
凄まじい情熱と時間を注ぐその真剣な様子に、私は驚嘆した。
これまでは、せいぜい4〜5時間で描いていたのに…。
30万人以上の子どもたちが応募する「MOA美術館・全国児童作品展」という、有名な公募展がある。
昨秋、地区予選で「大賞」をもらいながら、全国大会で入賞どころか入選さえしなかった(したがって作品が展示されない)ことが、相当に悔しかったようである。
“気合”のスイッチが入った。
テーマ(モチーフ)を決め、資料をいっぱい集め、アイデアを何枚もスケッチし、構図を徐々に固めていく。そして、下絵を何度も描き直す。
ようやく着色。これがもっと大変! 不透明水彩なので、重ね塗りができる。気に入るまで、執念のやり直し。
仕上げがもっともっと大変! ある部分を丁寧に描き込むと、そうでない部分の出来が引っかかる。限界まで、恐ろしく細かい作業の積み重ね。
着色と仕上げの繰り返しで、どんどん画用紙が重くなる。
いやはや、土・日曜日と祝日、平日の帰宅後の時間を費やす。冬休みも…。
さて、1枚目は四つ切り。自然保護を意識しながら「ジャングル」を描いた。50時間以上。世田谷美術館で触れたアンリ・ルソーの絵に刺激されたのか。途中、家族が寝静まった深夜、私は毎日のように描きかけの絵を見にいった。
公募展では、とくに入賞作品は、まず返却されない。
親バカと笑われそうだが、完成した絵は素晴らしい。
私は、この絵がわが家から消えることに耐えられなくなった。心にぽっかりと穴が開いた気持ちになるだろう。子どもの渾身の力作。
そこで、入賞したい一心で頑張った子どもにこんこんと話し、応募を取り止めてもらった。「素敵な額縁に入れ、パパの部屋に飾りたい。パパが死んだら、棺桶に入れて一緒に燃やしてくれ。そうすれば、パパは寂しくない」。
訳の分からない説得に子どもは呆れ顔。しぶしぶ聞き入れる。
ちなみに、妻がこの話をお絵描き教室の先生にしたら、絵を眺めながら「その気持ちは分かるなぁ」と言ってくれたとか…。
ということで、もう1枚、四つ切りで空想の「学校」を描くハメに…。40時間以上。前作の経験が生きていて、手際がよくなっている。技巧も進歩した。
2枚目は八つ切り(四つ切りの半分)。「ジャングル」同様、自然保護を意識しながら、まだ見ぬ「小笠原」を描いた。30時間以上。
子どもは水泳が得意で、海が好き。私も小笠原に渡り、自然に触れてみたい。丸1日の船旅にも惹かれる…。
小笠原の役所の方や観光関係者が、涙を流して喜びそうな絵である。
3枚目はハガキサイズ。海底での、空想の「書き初め」を描いた。20時間以上。とても楽しく、なかなか美しい。
3枚とも「最終審査」が3月上旬に集中している。来週か再来週にも「結果発表」があるだろう。
私は落ち着かない…。妻も気にしている…。子どもはどうだろう…。
全国レベルや世界レベルの公募展である。応募作品の数は多いし、質も高い。また、児童画はうまいと厳しい見方をされる。
うますぎて、それが非常に心配なのだ。
しかし、子どもの壮絶な頑張りを知っている私としては、3点とも入賞してほしい。「大賞」などと、ぜいたくは言わない。できれば1点くらいは上位賞を取ってほしいのだが…。祈るような気持ちが、いましばらく続く。
もし、どれかが上位賞に輝いたなら、一番のお気に入り、宝物の「ジャングル」の絵を、ここで公開しようかなぁ、子どもの許しをもらって。
1枚目なので、テクニックは劣るが、スピリッツがもっともこもっている。
私はこの絵を見るたびに“感動”を抑え切れない。どんな高名な画家の絵を目にしたときにも感じなかった、心の高揚である。
親バカ、極まれり。

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和田創ブログ 2007年2月タイトル一覧

◇2007年2月25日(日) 知的生産、原稿執筆は際限がない…
◇2007年2月23日(金) 受講者が提案営業に感激・感動!
◇2007年2月22日(木) 営業変革の牽引役と本音で話し合う
◇2007年2月21日(水) 不断の努力、平時の備えがあれば…
◇2007年2月20日(火) 地元・富山で初の公開セミナー!
◇2007年2月19日(月) 渋谷のネオンとの決別を心に誓う
◇2007年2月17日(土) アクセスがようやく千件の大台
◇2007年2月15日(木) 3カ年計画をわずか1年で達成!
◇2007年2月14日(水) 微熱で昼と夜、講師のWヘッダー

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知的生産、原稿執筆は際限がない…

一日中、ホームページの増補と改良に没頭する。
それにより、創設や開設の当初は、見違えるほど変わった。
しかし、いまは土台ができているので、それをアップしたところで見た目の印象はあまり変わらない。
「頑張った」という実感をなかなか持てない。作業のつらさばかりが身にしみる。
でも、ここからが頑張りどころ。
すべてが“横並び”のなかで、たとえわずかでも上に立つことが大切なのではないか。
原稿の執筆でも同じだ。
私は1回で文章が書けない。正確に言うと、うまく考えを整理し構築することができない。要は、頭が悪い。
したがって、いったん書いた原稿を数十回はうだうだ推敲せざるをえない。とても孤独な作業といえる。顧客への提案書の作成でも、企画書の作成でもしかり。
私は、何でも70点を目指している。これが「目標点」。もちろん自己採点のことである。他人の評価は気にしない、気にならない。
ベタで貼りつけるなら、1週間で1冊分の叩き台はつくれる。若い頃なら4〜5日。10〜20点。
最初の数回までは、推敲するたびにどんどんよくなる。30点。これが「許容点」。
10回を超えたあたりから、内容があまり変わらなくなる。それを伝えるための表現が少しずつよくなる。40点。
執筆のテーマや原稿の性格によるが、20回前後で50点になる。これが「及第点」。つまり、自分で何とか合格を出せる、ぎりぎりの水準に達したわけである。
そして、勝負はここからだ。30回、40回…。気が遠くなるまで推敲を繰り返す。
「知的生産」は際限がなく、これで十分ということがない。もういいだろう、手を離す、その見切りがきわめて難しい。
推敲初期では1カ月に5点上がったとしても、後期では1点しか上がらない。55点の状態を60点に引き上げるのは、非常に大変だ。
こうして、著作の刊行が何年も先延ばしになってしまう。
過去に出版社がOKを出しながら、私自身が納得できなくて刊行を取り止めた原稿は5冊分もある。
「もったいない」。周りがあきれる。
「バカだなぁ…」。自分にあきれる。
職人の腕を持っていないのに、「職人気質」だけは抜けない。このどうしようもないわがままを何とか変えたいのだが…。

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受講者が提案営業に感激・感動!

元気いっぱいのメールをいただいた。
「和田先生! 受講させていただき、提案営業を知らなかった私は、大変な感激・感動を覚えました。現在、店長職をしているのですが、いまでも営業の際は、提案営業を行うことでお客さまと良い関係を築いております(適宜抜粋)」。
ご丁寧に、ありがとうございます。
店長は、「結果」がすべて。ライバルとの競争は火が出るほど熾烈な業界ですが、どうか業績を大きく伸ばしてください。
また、お会いしましょう。頑張れ!

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営業変革の牽引役と本音で話し合う

私が尊敬する役員の方と会食する。
会社と社員に対する愛情が限りなく深い。したがって、その将来に対する危機感も図抜けて強い。
「営業を変える」ことは、非常に困難だ。でも、やり抜かなくてはならない…。
当事者、とくに“牽引役”のストレスは、想像を絶するほど大きい。
3時間、互いに愚痴をこぼすことはなかった。
くつろいで本音で、しかも前向きに話し合う。素晴らしいことである。
別れ際、「の仕事も捨てたものじゃない」と思えた。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
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(308頁。2月14日発売)
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(272頁。2月10日発売)
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プロフィール
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和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

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