コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

人を成功から遠ざけるのは?

6日夜に神保町で営業実践大学の公開講座を開催した。
20071106ワークショップゲストは営業コンサルタントの木戸一敏さん、テーマは「究極の営業レターの理論とツボ!」である。
当日の様子については、8日の営業実践大学ブログをご覧いただきたい。
木戸さんは、トップセールスパーソンとして確立したノウハウをもとに、『なぜか挨拶だけで売れてしまう営業法』などの本を出しておられる。
さて、私がゲストとそのお話に感じたこと―。
売れない時代に突入し、私たちは「営業」を真剣に学習するようになった。何とか“科学的”に究明できないか…。
それはおおいに結構なことである。
しかし、それが行き過ぎると、営業の根っこの部分をないがしろにしやすい。
顧客は買い手である前に「人間」である。
営業活動は、生身の顧客と良好な関係を形成することから始まる。
要は、相手に「親しみ」を感じさせる。
その際に、顧客の心理というより人間の感情に通じ、そこに踏み込む必要がある。
それは単純にして複雑であり、矛盾に満ちている。
営業活動では、理屈で捉え切れない泥臭いものと向かい合う覚悟と根気が不可欠なのだ。
ところが、低次元の知性とプライドが邪魔をする。
目的志向の強い営業担当者は、買い手とつきあいたがり、人間とふれあいたがらない。
成績が伸び悩むわけである。
とりわけ営業活動の入り口では、「遊び」という辛抱が非常に大事なのではないか。
ゲストの木戸さんは、営業はもとより、「人間」に関する達人だった。
私の気づき―。
「人を成功から遠ざけるのは、知性とプライドである」。

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和田創ブログ 2007年10月タイトル一覧

◇2007年10月30日(火) 営業実践大学のセミナーを来週開催
◇2007年10月8日(月) あす営業実践大学のセミナーを開催

Copyright (c)2007 by Sou Wada

営業実践大学のセミナーを来週開催

私は、夏頃から悪化していた持病の腰痛を9月下旬にこじらせてしまい、「ぎっくり腰」の状態が続いている。
痛みが背中と肩に広がり、仕事どころか日常生活もままならない。
安静にしていたいが、公開セミナーや企業研修の講師の仕事はキャンセルできない。
今年はベンチャーの創設に注力するため、講師の仕事を思い切って減らした。しかし、既存顧客などからそれなりの予約をいただいている。
治療に通ってよくなっても、出張から戻ると悪くなるという繰り返しである。
「座る」のが一番の苦痛で、机に向かえない!
1カ月以上休業しており、頑張って更新してきたブログも途切れている。むろん、本の執筆も…。
復帰まで、いましばらく時間がかかりそう。
すっかりご無沙汰している皆さま、申し訳ありません。
ところで、来週火曜日に神保町で「営業実践大学」の公開講座を開催する。
演題は「究極の営業レターの理論とツボ!」、ゲストは営業コンサルタント・木戸一敏さんである。断りのストレスから解放され、顧客の信用を獲得する秘訣を明かしてくださる。
お誘い合わせのうえご参加ください。
私は、業績不振企業や成績低迷担当者に共通する「思わせ振りな報告」についてレクチャーする。

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あす営業実践大学のセミナーを開催

9月23日にジャグジーに浸かりすぎ、腰痛と背筋痛を悪化させてしまった。
さらに、気温の急激な低下が追い討ちをかける。
「ぎっくり腰」で、机に座ることもつらい。
ここ半月ほど、私は休業状態に近い…。
さて、明日夜に東京・神保町で営業実践大学の公開講座を開催する。
ゲストは超大物!
どん底のサントリーラグビー部をわずか2年で再生させ、前人未踏の5冠を達成した元監督・土田雅人氏―。現在は、東京支社プレミアム営業部長である。
営業の繁忙期と3連休明けの日程という悪条件が重なり、参加の申し込みがきわめて少ない。
皆さま、ぜひお越しください。
私は痛み止めを服用して出席します。
あすお会いしましょう。

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和田創ブログ 2007年9月タイトル一覧

◇2007年9月25日(火) ドラッカーの金言は耳が痛い
◇2007年9月24日(月) ジャグジーでぎっくり腰と背筋痛…
◇2007年9月23日(日) 起業は衝動であり、計画でない
◇2007年9月22日(土) 人は自由になることを望まない
◇2007年9月21日(金) 大昔にタイムスリップ?
◇2007年9月20日(木) 教育者の誇りと使命とは何か?
◇2007年9月19日(水) マイミクと起業を成功させる…
◇2007年9月18日(火) マイミクと起業ネットワークづくり
◇2007年9月17日(月) 千七百万円の新車でクルーズ!
◇2007年9月15日(土) トップセールスの紹介について…
◇2007年9月15日(土) マイミクに人生の大先輩が加わる
◇2007年9月14日(金) 何もそこまでしなくても…
◇2007年9月13日(木) 職場のトップセールスを紹介して!
◇2007年9月12日(水) 営業成績をどう伸ばすか?
◇2007年9月11日(火) マイミクとベンチャーを立ちあげる
◇2007年9月10日(月) 職場を追われる日は近い…
◇2007年9月9日(日) 新卒は自分の会社ごと買ってもらう
◇2007年9月8日(土) 学生が会社を選ぶ基準とは?
◇2007年9月7日(金) 中小企業を引き継ぐ子どもの苦悩
◇2007年9月6日(木) 著作権侵害の笑い話を一席…
◇2007年9月5日(水) 著作権侵害にあきれ返るばかり
◇2007年9月4日(火) 不言実行と有言実行、あなたは?
◇2007年9月3日(月) 「財産を全部あげる」
◇2007年9月2日(日) 「自分の本を出そう」と誓い合う
◇2007年9月1日(土) 甘酸っぱい青春時代の思い出が…
◇2007年9月1日(土) IPOを目指す中堅企業で研修

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ドラッカーの金言は耳が痛い

「仕事のできる者は、まず時間に手をつける」。
私がパソコンを立ちあげると、ダイヤモンド社による「ドラッカー365の金言デスクトップカレンダー」がモニターに表示される。
冒頭の言葉は9月1日、『経営者の条件』の一節だ。
どのような文脈で発せられたか分からないが、思い当たる節があり、非常に耳が痛い。
私は、仕事が苦にならないこともあり、中身の薄さを労働時間の長さでカバーしたがる。
うだうだと1日中、だらだらと1年中働いてしまう。
とくに原稿を書くとか企画を表すとかのデスクワークについては深刻である。
たいした腕を持たないのに「職人気質」が頭をもたげる。
自分の気持ちにピリオドを打てず、深い迷路にはまり込む。
知的生産性は極端に低い。
ちなみに、営業活動についてはその逆である。成果にフォーカスし、えげつないほど合理的に組み立てる。
私は、少なく動き、大きく決めようとする。
とにかく横着!
あ、いま、ふと感じた。営業が大好きと思い込んでいたが、嫌いなのかもしれない。長時間労働は真っ平御免だ。
営業生産性は相当に高い。
私は、和田創研代表と営業実践大学理事長を務めるが、大半の時間は人財育成に関わるコンサルタントと講師、著者として、最近はアントレプレナーとして働いている。
ゆえに、私の課題は、知的生産性を向上させることになる。
「仕事のできる者は、まず時間に手をつける」。
これを行わなかったから、私はさしたる実績を残せなかったのでないか。
だって、労働時間の長さ、いわゆる“頑張り”では引けを取っていない。
私は、職業人生が残り十年。この限られた時間をどう生かし切るかが問われている。
この齢で、ようやく「時間」に思いが至るように…。気づきが遅い。
さて、「万人に平等に与えられているのが時間である」とよく言われる。
生まれ持った資質、生まれ育った環境はまちまちである。
ところが、1日24時間。この条件は同じなので、その使い方が大事という意味だろう。
実際、時間の使い方により、成果が大きく左右され、ひいては人生がまったく別物になる。
境遇に恵まれたわけでないのに、豊かさや幸せを手に入れた人は、時間の使い方が秀でていたはずだ。
公平な資産は、時間だけかもしれない。
そう、成功の享受と生産性の向上は、対立する概念でなく、親和する概念である。
個人に限らず、会社とそこで働く社員についても…。
タイムマネジメントができないと、生活や人生を営むどころでない、仕事や経営を回すどころでない。
人類の幸福を追求しつづけたドラッカーは、そう私たちに教えているのか。

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ジャグジーでぎっくり腰と背筋痛…

私は職業人生が残り十年となり、ベンチャーの創設に注力しようと誓った。
これまでの総仕上げ…。
と言いたいところだが、冷静に振り返ると、私にはその土台さえない。
したがって挑戦…。
多くの方と結んで、大きな岩を動かしたい。
ならば、新しい自分に出会えるかもしれない。
年甲斐もなく、そう思い、そう願う。
私は気づきがとにかく遅い。回り道がひどい。
まあ、「大器晩成」ということにしておこう。
…十余年にわたって年間150〜200回の公開セミナーと企業研修を引き受けてきた。
それも丸1日タイプ。1年中怒鳴りっ放しでノドをつぶした。ガラガラ声。
今年からは思い切って減らし、おもにアントレプレナーとして働いている。
それが新会社として稼動するまでは無報酬だから、経済的には大変である。まして「IPO」などのかたちで実を結ぶのは3〜5年先になる。
また、そうした起業との絡みで、数冊の「本」を出そうとしている。
7月以来、第1弾「企画本」の原稿の仕上げに取り組む。思い通りに時間を割けず、進行が遅れているが…。
講師やコンサルタントとして日本中を奔走していた頃と比べ、デスクワークの時間が大幅に増えた。
その結果、持病の「腰痛」が悪化…。
先週からイスに座るのはもちろん、ベッドに横たわるのもつらくなってきた。
ということで、きのうジャグジーに行き、凝り固まった腰と背中をほぐした。
私は慢性なので、水流がもっとも強いものをいくつか選び、1時間半ほど浸かった。
みるみる血行がよくなり、筋肉が緩む。
心までリフレッシュ!
ところが、帰り支度を終え、ラウンジでコーヒーを飲みはじめたあたりから急に異変が…。
腰に痛みが走る。ほどなくあちこち…。体が冷めるにつれ、筋肉が強張ってくる。
ソファーから立ちあがり、駐車場へ移動して、クルマに乗り込むまで、痛みがどんどん増す。
自宅に戻って地獄!
ぎっくり腰と背筋痛に苦しむ。
…妻によれば、それぞれのジャグジーには注意書きがあり、制限時間の目安が記されているはずとのこと。
そうなんだぁ…。
水の力は大きく、体を痛めるほどの負荷がかかる可能性があるらしい。
あいたたたっ…。

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起業は衝動であり、計画でない

一般に、「計画」を立てたがる人の特徴は、なかなか「行動」を起こさないことである。
起業に限らず、学習、資格、キャリア、人生などに関する計画を含めて…。
彼らは、行動の先にある成果、それも「最終の成果」をつかむことに対し、とても臆病である。
行動を起こせない後ろめたさから、計画を立てるという見方さえ成り立つ。
そう、自分への“言い訳”としての計画…。
こうした人は、少なくともセルフスターターとしての起業家に不向きなのではないか。
「起業は衝動であり、計画でない」。
「起業は実行であり、予定でない」。
「考えてから動く」のでなく、「動きながら考える」。あるいは、「動いてから考える」。
凶暴な行動力がすべて!
当たり前だが、起業について何年か勉強するより、起業して3カ月で失敗するほうが、断然多くを学べる。
本は、それを理解しないとどうしても行動できないと思ったときにだけ読む。
私の場合には、それを理解しないとかならず失敗すると思ったときにしか読まない。本を読んだのはいつ頃だろう…。
さて、とくに若いうちは、どんどん起業すればよい。
うまくいかず、財布や引き出しの小銭をかき集めた経験は、職業人生の財産となるはずだ。
「貧乏は、若者の特権」。
たまたまカネを持った若手経営者が幅を利かせる風潮は、明らかにバブルである。
挑戦する若者は、貧しくて当然!
なお、サラリーマン生活が長くなるほど衝動を失いやすい。
また、それなりの成功を収めたオーナー社長の大半は衝動が湧かないので、起業が難しい。

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人は自由になることを望まない

私の経験の範囲では、大半の人は「自由」になることを本気で望んでいない。
それは、懸命に努力している人のなかにさえ少なくない。
頑張っていると、大小の違いはあれ、いろいろなチャンスが降ってくる。
それを、カサを差し、ことごとくさえぎってしまう。勇気がないばかりに…。
人生が変わらない道理である。
一般に、人は仕事でも生活でも、何らかのコミュニティに属することで「安心感」を得ようとする。
その典型が、サラリーマンだ。
手に入るかもしれない自由に背を向け、すし詰めの通勤電車に揺られる日々を繰り返す。
マスコミで報じられるアンケート結果では、会社に満足している人はあまり多くないにもかかわらず…。
それどころか、私が企業研修で訪問すると、傍観者として批判しながら会社に留まる人がいる。
私なら、トップや上司とぶつかる。その価値もないと判断すれば、とっくに辞めている…。
ところで、人はなぜ、自由を望まないのだろう?
それは、ときに言い知れぬ「孤独」をもたらす。
実は、強くなければ、自由を楽しむことはできない。
何よりも「実力」をつけておく必要がある。
…不自由な世界は、居心地がいいのかもしれない。
有形・無形の制約や制限に身を委ねられる。
これといった決断を行わなくても大丈夫、取りあえず人生の針は進んでくれる。
かたや、自由な世界に身を投じると、何もかも自ら考え、自ら決めなくてはならない。
結果責任を一身に負う。
深い孤独!
…人は案外、きょうの連体感や慰みがほしくて、不自由を承知でコミュニティに属したりする。

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大昔にタイムスリップ?

私は、経営者の勉強会に参加することがある。
彼らのやり取りを聞いていると、大昔にタイムスリップした錯覚に捉われる。
不毛の意見、堂々巡りの議論…。
私はやがて悲しくなってくる。
社員の目線で考えれば解決策が見出せるかもしれないのに、社長の立場で考えようとする。
その立場の根っこにあるのは、会社がそれなりに回っていた頃の成功体験である。
ところが、いまや社員を管理できない。社員を育成できない。社員を採用できない…。
経営者の苦悩は深まるばかり。
やろうとしてうまくいっていないのだから、開き直るのが何よりと、私などは思ってしまう。
管理が要らない仕組みに変える。社員が伸びる制度に変える。社員が集まる職場に変える…。
これが抜本的な解決を図ろうとする際の出発点だ。
社員の給料は顧客が払ってくれるが、社長の給料は社員が払ってくれる。
なぜ、社員を顧客と見なし、大胆な手立てを講じないのか。
…私は、経営者にしばしば申しあげている。
「バブル後の業績の推移を見てほしい。社長が頑張った結果がこのザマだ。現実を受け止めよ」。
「社長はすでに十分に頑張った。だから、頑張るのはもうやめよう。頑張るのでなく、変わろう」。
社長一人が背負い込んできた重い責任も、社員全員が分かち合えばがっかりするほど軽くなる。
そのためには、自分の会社でなく「皆の会社」に仕立てる。
いまどきの若者は、とくに中小企業にしがみつく気はない。入社と同時に転職サイトに登録する人が増える。
そうした社員に「自分の会社」と思ってもらう唯一の方法は、経営の透明性を高めることだ。
情報、カネ、人事などをさらけ出す。
また、自分たちの意思で選んだ社長なら、「やってやろう」という気持ちだって湧いてくる。
それがいやな経営者は、苦悩の泥沼から抜け出せない。
社長がラクになると、社員がラクになる。
間違いない!
…2010年以降、国内市場は1日単位で縮小していく。名門百貨店の相次ぐ統合は、切迫した事情が背景にある。
どの道、業績がしぼむと、経営者は無能と呼ばれる。会社をつぶすと、経営者はボロクソに言われる。
覚悟を決め、「自分の会社」に別れを告げよう。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
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ここに掲載した記事を複写・複製・翻訳・転載・掲示・送信・配信すること、および各種媒体に入力することは、著作者の権利侵害となります。
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(308頁。2月14日発売)
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(272頁。2月10日発売)
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プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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