コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

絶叫リハビリ!

3連休などをはさみ、久し振りのリハビリ…。
あれ、待合室が珍しくすいている。
たっぷり時間がありそう。
いやな予感…。
さて、治療室へ。
私は「痛い」と言いたいのだが、先生が私の代わりに「痛い、痛い、痛い」と言うものだから、黙っている。
二人でハモりたくない、とくに男とは…。
足をばたつかせるのみ。
が、涙がにじむ。
いつものメニューを終え、やれやれと思ったら、「間が開いて体が硬くなっているから、もう1度やりましょう」。
……。
先生は「頑張って」と、ぐいぐい力を込めてくる。
膝が折れそう。右肩が壊れそう。
私は堪らず絶叫!
……。
治療室を出ると、待合室の人が一斉に私を見た。
すごくうれしそう。
ところで、私のブログが夕方「社長ブログランキング」で1枚目の最後に入っていた。50位。
別に自慢するほどの順位でないが、身内以外のだれかが「応援クリック」を押してくれている。
最近コンスタントに60〜70位にいられるのもだれかのお陰。
マイミクだろうか?
ありがとうございます。

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来週火曜、営業実践大学を開催

来週火曜日、神保町で営業実践大学第141回公開講座を開催する。
例年より日程が1週間ほど繰り上がったので、ご注意いただきたい。
福ちゃん通信(小)さて、「大学セミナー」のゲストは、瞬間★ブランドツールクリエイターの福田剛大さんである。
演題は、「名刺だけで仕事を取る秘訣とは!?」。
それを当たり前のように実践している“営業の達人”だ。
きわめて具体的な手法を詳細に明かしてくださる。
先生のツールのノウハウを取り入れるだけで、営業活動の苦労から解き放たれる。
とくに飛び込みや新規開拓のストレスがなくなるだろう。
年末、年度末へ向けて大きく受注を伸ばし、売り上げを増やしたい営業管理者と営業担当者に強くお奨めする。
また、顧客との折衝が不得手な技術系営業やサービス系営業の方にも有益である。
また、私は「早出スクール」で講演する。
テーマは、「事業承継は、営業を確立してから!」。
戦後生まれの中小・中堅のオーナー企業が、次々と事業承継期を迎えている。
おもにトップや営業幹部を対象に、会社の生き残りのための円滑なバトンタッチについて、「営業」の面から語る。
さらに、私は「地方の優良顧客が狙い打ちされる」をテーマに講演する。
…早くも1年が終わろうとしている。
今年は好業績に沸いた会社が多かったと聞く。
営業部門は人手不足が深刻で、営業関係者は目の回る忙しさだったのではないか。
来週火曜日は、2007年を締め括る公開講座となる。
どうか皆さま、お誘い合わせのうえ、奮ってご参加ください。
「懇親パーティ」もご用意しています。

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内需型企業はジリ貧に陥る

新興国が引っ張る形で、世界市場が活気づいている。ここに立脚する企業は元気がよい。
かたや、縮小する国内市場に依存する企業はジリ貧に陥る。
両者では、業績が対照的に推移している。
この先、内需型企業は急激な人口減少にともない、一段と苦境に追い込まれる。
とくに製造業は、需給逼迫を背景に原材料が高騰する。自社製品のコストアップと、輸入製品の増加が追い打ちをかける。
まもなく多くの業種や企業で、国外に事業の軸足を移す決断を迫られそうだ。
従来も新興国などへの海外進出はあった。
しかし、それはおもに「生産」に関して…。
今後はおもに「市場」を求めるように…。
すでに中国やインド、ロシアは、かなり魅力的なマーケットに育っている。
そうしたところへ販路を拡大すれば、国内企業でさえ内外の売り上げの逆転が起こる。
…経営を取り巻く環境が厳しさを増すなかで、あえて内需にこだわるとは、かならずや勝ち残るという決意を固めること!
優良な中堅企業のトップが私に言い切った。
「縮小市場で会社を大きくしようとすれば、ライバルの顧客、売り上げ、シェアを奪っていくほかにない」。
折に触れ、営業社員へしつこく刷り込んでいるらしい。
実際、この業界は緩やかな前年割れが続いているが、この会社はそれをものともせずに伸びている。
結果として、ライバルを飲み込むかつぶすことになるだろう。
内需型企業は「サバイバル競争」の正念場を迎えている…。
日本電産グループを率いる永守重信は、「一番以外はビリや」と闘争心をたぎらせる。
「ウイナー・テイク・オール」。
氏によれば、国内市場に限らず世界市場においても、バス乗り型からバイク乗り型へ。
勝者がすべてを取る時代になり、各分野・領域で上位1社くらいしかいい思いを味わえないとか。
私は思う。
2010年以降の日本企業の命運は、トップの決断と手腕にかかっている。

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うじゃうじゃした大家族に憧れる

「気の遠くなるような大家族に憧れる」。
私がそう話したら、富山の妹が怪訝な顔をした。
「いつから変わったの」。
昔からそうだ。
わが家は最多で「8人+5匹」だった時期があり、夕食時の賑やかなことといったら…。
念願が叶い、富山・滑川の親を、横浜・港北ニュータウンの団地に呼び寄せた頃である。
恐いほど幸せだった…。
昔は地方の金持ちなどに、数えるのも大変なくらいの大家族が見られた。
私は、4人の子どもでさえ、飼い猫のアメリカンショートヘアの名前とよく間違えた。
子沢山だと、命名しておきながら失念しそう。
まあ、男は産む苦痛や育てる苦労がないから、身勝手な希望を語れるのかもしれない。
そのうえ、食事や買い物、掃除や洗濯など、家事を背負わされる女はたまったものでない。
もっとも、最近は共働きが普通になり、若い世帯を中心に夫も子育てや家事を担うようになった。
私にはマネができない…。
長生きしてもボケないなら、3世代や4世代が同じ屋根の下で暮らすのが理想だ。さらに兄弟が加わる。
10人、20人、30人…。
そのためには、広い敷地と部屋数の多い住宅が必要になる。
よほどの財力がないと難しいかぁ。
私は早く親と暮らしたかったが、経済的な事情で遅くなってしまった。
せめてもう少し長く横浜での生活を楽しんでもらいたかった。
田舎の一戸建てから都会のマンションへの引っ越しに、かなりの抵抗や不安があったろう。
にもかかわらず、思い切って決断してくれた。
しかし、実際に移り住んでみると、その快適さと便利さに驚いたようだ。
上下をはさまれているので寒暖の差が少なく、病んだ体にやさしい。夏も冬も過ごしやすい。
…ところで、私は結婚では、相手の親をいつか引き受けるという覚悟を固める。
ただし、相手に頼まれたことはない。また、相手へ伝えたことはない。
そのときになり、先方が同居を望まないとか、私に余裕が乏しいとかの理由で実現しないかもしれない。
あくまで自分の気持ちの問題である。
大家族のうじゃうじゃ感が好きなことも一因だろう。
…私は、伊豆の人なつっこい風情が気に入っていて、ドライブ旅行に出かけることがある。
凛とした自然を眺めるのは悪くないが、そこに留まるのは好まない。
美しさや厳しさと対峙する気分になり、緊張が高まる。
これまで心身ともに疲れると、私は「熱海」を訪れ、あの生ぬるい空気に癒やされてきた。

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富山なまりに、母を思い出す

先日、近所の「都筑接骨院」で治療を受けていたときのこと。
耳に飛び込んできた高齢の女性の言葉に、私はうつ伏せの顔を持ち上げた。
懐かしい富山なまり…。
滑川に長く住んだ母を思い出した。
先生と親しげに話している。
私が生まれた新潟県は東京の影響を強く受けていた。だが、隣の富山県は大阪の影響をかなり受けていたことが分かる。
独特のイントネーション、そして方言―。
どこか柔らかみがある。
言葉に限らず、味覚もそのようだ。
富山は、同じインスタントラーメンでも関東風と関西風の2種類の味付けが出回っていると聞いたことがある。
さて、その婦人は高岡に住んでおり、港北ニュータウンの子ども夫婦のマンションにやってきて、ゆっくり滞在する。
その間、よく治療に訪れるらしい。
田舎と都会を往復する生活というとオーバーだが、年間の何分の一かはこちら。
理想の暮らし振り。
会話から幸せな印象が伝わってくる。
…9月に母の3回忌の法要を行った。
私は、母と背格好が似た白髪の女性を見かけると、いまだにハッとする。
視力が極端に悪いこともあり、顔を確かめたがる。
2000年に呼び寄せて始まった横浜での暮らしは、わずか5年で幕を閉じた。
一昨日のテレビ番組で、「ブリしゃぶ」なるものが人気になっていると知った。
新鮮な寒ブリを薄切りにし、昆布だしの湯でしゃぶしゃぶとやり、ポン酢でいただくのだとか…。
そういえば、私が気まぐれで帰省すると、母はブリの刺身を食べさせてくれた。
寒ブリは富山の名産である。

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いよいよ本年最後の営業実践大学!

師走の足音が近づいてきた。
早くも街はクリスマスムード…。
さて、12月4日火曜日、神保町で本年最後の営業実践大学を開催する。
セミナー会場は、営業の人材紹介で有名なジェイックが無償で提供してくださる。
福ちゃん通信(小)「大学セミナー」のゲストは、瞬間★ブランドツールクリエイターの福田剛大さんである。
演題は、「名刺だけで仕事を取る秘訣とは!?」
営業の達人がきわめて具体的な手法を詳細に明かす。
また、私は「早出スクール」で講演する。
2007年の締め括り!
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ミクシィにうれしいメッセージ!

きのう、きょうと、私は近所を30分ほど速足大股歩行―。
横浜・港北ニュータウンに十年近く住みながら、その景観や自然にほとんど触れていなかったことに気づく。
ただし、治療中の私に「散歩」を楽しむ余裕はない。
すぐに息が上がり、足腰が張ってきた。
私はかつて、黙々と歩く高齢者を不思議な気持ちで眺めたものである。
それが分かる年齢に達したということか…。
さて、ミクシィにうれしいメッセージが寄せられた。
以下に紹介したい。
なお、差し障りのある固有名詞を伏せ、主要部分を抜粋している。また、文意が変わらない範囲で編集した。
                  ◇
突然のメール、失礼します。
実は、3〜4年前に東京の民間企業で働いていた折に、三井住友銀行が主催する和田先生の「営業セミナー」に参加させていただいたことがあります。
理屈しか語れない講師や、自分の実績をひけらかす講師が多いなか、和田先生の指導は“心に響く”ものがあり、とても感銘を受けました。
そして、営業に対する思いなどを熱心に語ってくださり、本当の意味で「仕事への心構え」を学ばせていただきました。
私はその後転職し、某日本大使館で書記官として勤務しています。
ここは治安や住環境が悪く、ストレスが溜まりますが、一人でも多くの人に役立ちたいと願い、仕事に励んでいます。
周りに流されず、自分のやりたいことを貫こうと決意した結果が、現在の援助業務という形になりました。
和田先生の講義に触発されたようにも思います。
                  ◇
以上。
私は、年間2百回近く講師の仕事を引き受けてきて、心身ともに疲労を溜め込んでしまった。
夏頃から健康が優れず、衰えを感じていたので、このメッセージにとても勇気づけられた。
カネをいただきながら、こんなことを言うとヒンシュクを買いそうだが、営業のノウハウを教えたくて演台に向かっているわけでない。
まして、営業の知識を伝えたいわけでない。
受講者が豊かさや幸せをつかむうえで、何かしらヒントを持ち帰ってもらえればと…。
とくに、職業人生の転機や一生の財産となるような根源的な気づきを…。
私はいま、講師の仕事を選んだ喜びを噛みしめている。
ありがとう。
あなたのご活躍をお祈りします。
どうか命を大切に。

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りそな総研でソリューション指導

団地の銀杏並木が色づき、陽の光に輝いている。
秋の深まりを実感させられる。
同時に、1年が終わりに近づいていることも…。
年初に意気込んでみたわりに、私の歩みは遅遅としている。
私はきのう、東京駅近くのりそな総合研究所で「提案営業セミナー」の講師を務めた。
例により、背中に異常な張りが出ている。
イスから立つにも腰をちょっとかがめるにも、おっかなびっくりである。
これから冬へ向かうので、治癒までかなりの時間がかかりそうだ。
医者に行かなくては…。

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考える人は起業家に向かない

南極探検家の西堀栄三郎に有名な言葉がある。
「石橋を叩けば渡れない」
これは「起業」についても当てはまる。
起業はリスキーなので、手続きを踏んできちんと考えれば、否定的な結論に落ち着く。
「石橋を叩いたら渡る勇気を持て」とも…。
考えたら起業せよ。
起業への踏ん切りは、サラリーマン経験が短いほどたやすい。
会社からある程度の保障を与えられる生活に慣れてしまうと、無意識でそれを求めるようになる。
何せ、起業では最低限の保障さえない。
9月23日のブログで述べたように、起業は抑えがたい衝動のようなものだ。
知力より行動力の為せる業―。
私は「考えてから歩く」のでなく、「歩きながら考える」。あるいは「歩いてから考える」。
ところが、私が巡り合った成功者の大半は、「走りながら考える」。いや「走ってから考える」。
起業する際には、「志→情熱→行動→思考」の順序がいいのでは?
高い志と大きな情熱を持ち、「行いながら考える」「行ってから考える」。
とくに起業に関しては、学習者のわりに実践者が少ない。
MBAなどで起業を目指して猛烈に勉強し、せっかく修了したのに行動を起こさない。
彼らがつぎ込んだ時間とカネの大きさに比べ、「起業率」は目を疑うほど低い。
起業の知識と起業の行動に、さほど関連性はない。
学ばないと行えない人は、起業家に不向きである。
つまり、「起業は知識より勇気から始まる」。
人は、現実より知識が先行すると、迷いが膨らみやすい。結果として「臆病者」に…。
学び方を間違えると、知識が「力」にならず、行動から遠ざかってしまう。
昨日のブログで紹介した幻冬舎・見城徹社長の名言を思い起こしてほしい。
「迷ったら、前に出る」。
「挑戦しないと、心のさみしさが癒やされない」。
…私は、満たされないものを埋めようとして起業するのかもしれない。
その意味で、「起業は自己確認であり、自己表現である」。
また、資本主義社会は、「自信」を土台とする。
心のなかは不安だらけでも、それを拭い去り、一歩を踏み出す人に味方する世界である。

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つくる人しか輝けない

私は、先週金曜日のブログ「日日創造、生涯挑戦」を、次の文章で締め括った。
「存在の輝きは、無限の創造連鎖からもたらされる」。
しかし、当の私がいま一つピンと来ないので、引き続き考えてみたい…。
まず、無限と連鎖に、意味の重複がある。
「無限の創造連鎖」は、単に「無限の創造」か「創造の連鎖」とすれば済む。
私は「無限の創造連鎖」に、たゆまぬ「破壊(否定)→創造」のニュアンスを織り込みたかったようだ。
また、「連鎖」では「つながる」だけで、「高まる」ことにならない。
もっとも「バリューチェーン」などという言葉もあり、これには価値の付加や向上がともなう。
私は「連鎖」に、上昇する「スパイラル」のイメージを塗り込めたかったようだ。
結局、言いたかったこと―。
「存在の輝きは、たゆまぬ破壊(否定)と創造という、上昇するスパイラルによってもたらされる」。
しかし、これだと、ひどくつまらなくなってしまう。
「存在の輝きは、無限の創造連鎖からもたらされる」。
あっ、岡本太郎の顔が浮かんできたぞ…。
やはり、このままでよい。
要は、「つくる人しか輝けない」。
ところで、創造する人に何か共通した傾向はあるか?
その一つは、「きのうと違わない己を恥じる」こと―。
いったい何をやっていたのだろう。
なお、「きのう」だが、文字どおり昨日であったり、あるいは去年であったりする。
若いほど短くなる。
年齢に関係なく、10年は不可。3年も問題。
また、個人だけでなく、企業についても同様。
私は、たとえわずかでも「きのうより高みにいたい」と、切に願う。
そのため、「日日創造、生涯挑戦」を座右の銘にしている。
また、「できることは、もうやらない」を仕事の戒めとしている。
テレビ番組で、出版界の革命児、幻冬舎見城徹社長が言い切った。どちらもうろ覚え。
「迷ったら、前に出る」。
名言だ。気迫に圧倒される。
「挑戦しないと、心のさみしさが癒やされない」とも…。
私など氏と比べようもないが、気持ちはよく分かる。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
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なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
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私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
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(308頁。2月14日発売)
9784907620004-00

(272頁。2月10日発売)
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プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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