コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

2017年03月

新人・新任営業セミナー 数字を伸ばす基本

和田創研では、新人・新任営業の方々を対象に「早期戦力化セミナー」を開催します。
「鉄は熱いうちに打て」。固定観念に染まっていない頭に数字を伸ばせる営業の基本を植えつけます。
早い段階で受ける教育がその後の成長を決定づけます。

◆演題
お客さまから愛され、選ばれる営業になる
新人・新任営業セミナー
売れて儲かる「顧客第一営業」のツボを解説


sinjin-eigyou◆日時
ご都合のいい日程をお選びください。
2017年4月6日(木) 午前10時〜午後5時
2017年4月13日(木) 午前10時〜午後5時

◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)

◆対象
新人営業、新任営業、若手営業の方々
配置転換・出向者、中途採用者の方々

◆備考
同一内容での企業研修が可能(即戦力化に重き)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「新人・新任営業セミナー 〜数字を伸ばせる基本を植えつけ」

なお、社員や部下の教育指導に当たる社長や上司の方々にも有益です。

⇒和田創研公開セミナー全メニュー&全スケジュール

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負けず嫌い羽生結弦の世界選手権リベンジ

2018年平昌冬季五輪のテスト大会を兼ねて行われた四大陸フィギュアスケート選手権。
羽生結弦が2か月ぶりに試合に臨んでいます。
男子ショートプログラム(SP)でコンビネーションジャンプにミスが出ました。
しかし、百点に近い得点が表示されると、予想以上だったのか驚いた表情を見せています。
SPは3位でした。

フリースケーティング(FS)で自身初となる3種類4度の4回転ジャンプを決めました。
FSは1位でした。
五輪王者のプライドを示したのは演技後半でのミスをカバーした底力でした。
これまでに練習でもやったことがなく、突然の予定変更に驚いたブライアン・オーサーコーチが怒鳴ったほどでした。
これにより得点を補い、今シーズンの自己ベストをマークしました。

しかし、4種類5度の4回転ジャンプを決めた17歳の全米王者、SP1位のネイサン・チェンが僅差で逃げ切り、初優勝を飾りました。
国際スケート連盟によると、国際大会で5度の4回転ジャンプの成功は初だそうです。
ネイサン・チェンは4回転ジャンプの申し子と言われるだけあり、驚異的な成功率を誇ります。
ほとんど失敗しません。

羽生結弦はハイレベルな戦いに敗れましたが、むしろ強敵の出現にさらなる進化を誓いました。
試合後に「正直、勝ちたかった」と語っています。
羽生結弦は2014年ソチ冬季五輪のプレ大会だったフィギュアスケート・グランプリ(GP)ファイナルでも銀メダルに甘んじています。
まだ余裕があるようで「験担ぎ(げんかつぎ)としてはいい」と笑いました。

話を戻しますが、負けず嫌いの本能から飛び出した「リカバリー」は大舞台で勝つうえで貴重なシミュレーションになったことでしょう・・・。

羽生結弦がネイサン・チェンにリベンジする機会は、平昌五輪の国別出場枠がかかる世界フィギュアスケート選手権です。
表彰台の頂点に立つネイサン・チェンを思い出し、闘志を燃え盛らせているはずです。

4種類の4回転ジャンプをプログラムに組み込む宇野昌磨が二人の金メダル争いに割って入ります。
私は日本勢の活躍が楽しみです。

◇◆◇

羽生結弦に関するブログは以下のとおり。

⇒2017年2月21日「羽生結弦は勝っていた・・・四大陸フィギュア採点の間違い」はこちら。

⇒2017年2月20日「羽生結弦がネイサン・チェンにつぶされた」はこちら。

⇒2017年2月17日「羽生結弦は五輪連覇の予行演習・・・四大陸選手権」はこちら。

⇒2017年2月15日「羽生結弦のもてっぷり・・・四大陸選手権」はこちら。

⇒2017年2月12日「羽生結弦はネイサン・チェンをつぶしにいく」はこちら。

⇒2017年2月3日「羽生結弦のジャンプ構成・・・平昌五輪」はこちら。

⇒2017年1月27日「羽生結弦と宇野昌磨が平昌五輪で勝つ条件」はこちら。

⇒2017年1月24日「羽生結弦の時代は終わったのか」はこちら。

⇒2017年1月17日「羽生結弦は平昌五輪会場で燃える・・・四大陸選手権」はこちら。

⇒2016年12月11日「4連覇でもがっくり、羽生結弦GPファイナル」はこちら。

⇒2016年12月10日「羽生結弦、現役引退後はロック歌手へ転身か」はこちら。

⇒2016年12月9日「羽生結弦、GPファイナルの演技」はこちら。

⇒2016年12月5日「怒りながら滑る羽生結弦はすごすぎる」はこちら。

⇒2016年11月30日「羽生結弦、ソチ・平昌・北京五輪3連覇へ始動」はこちら。

⇒2016年11月29日「審判は羽生結弦の「汗」にGOE加点せよ」はこちら。

⇒2016年11月28日「羽生結弦はモンスター、頭が滅茶苦茶いい」はこちら。

⇒2016年11月27日「羽生結弦は余裕のよっちゃんなのか?」はこちら。

⇒2016年11月26日「羽生結弦は全身オーラ、敵は自分だけ」はこちら。

⇒2016年10月16日「羽生結弦、平昌の敵は車俊煥(チャ・ジュンファン)か」はこちら。

⇒2016年10月14日「羽生結弦の不機嫌・・・4回転ループ」はこちら。

⇒2016年9月29日「羽生結弦はライバル不在、平昌五輪で連続金メダルへ」はこちら。

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宮原知子が世界フィギュア選手権に強行出場

フィギュアスケートの女子シングル。
宮原知子は昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルの前から痛みを抱えていました。
その後の精密検査で左股関節の疲労骨折が判明し、全治4週間と診断されました。
そして2月の四大陸フィギュアスケート選手権と冬季アジア大会を棄権しました。

その宮原知子ですが、日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長によれば、3月に入って本格的な練習を再開しました。
全日本フィギュアスケート選手権3連覇の彼女は日本女子エースとしての自覚が十分です。
2018年平昌冬季五輪の国別出場枠がかかる世界フィギュアスケート選手権に出場するという意志は揺るぎません。
また、指導に当たる浜田美栄コーチもその責任の重さを承知しています。

宮原知子はここまで治療とリハビリにより順調に回復してきました。
すでに3回転ループは跳んでいます。
もっとも負担のかかる3回転トウループなど、他の高難度ジャンプはドクターと相談しながら跳ぶタイミングを探っています。

世界選手権は3月29日〜4月2日にフィンランド・ヘルシンキで行われます。
私は正直、宮原知子は間に合わないと考えていました。
同時に、先の長い競技人生のためにも無理をすべきでないと思っていました。
おそらく自身による今回の決断は強行出場に近いのでは・・・。

宮原知子が調子を戻せるなら、日本女子が2006年トリノ冬季五輪から守ってきた最大3枠は大丈夫です。
とはいえ、1か月足らずで万全の状態を望むのは現実的でないという気もします。

3枠確保には上位2選手の合計順位が「13」以内でなければなりません。
四大陸選手権で優勝した17歳の三原舞依が実力を出せれば、それなりの順位に食い込めるでしょう。
(彼女が5位以内だと可能性は高まるはずですが、彼女はいまだに病気と闘っています。)
16歳の樋口新葉は調子を崩しました。
初出場の二人に想像を絶するプレッシャーがかかりますので、代表枠確保の行方は宮原知子の出来次第でしょう。

日本が2枠に留まると、十代の有力選手が目白押しの女子シングルは五輪代表選考会を兼ねた全日本フィギュアスケート選手権が恐ろしく熾烈な戦いになります。

世界選手権がどのような結果になるのか、私には予想がつきません。

◇◆◇

宮原知子に関するブログは以下のとおり。

⇒2017年2月8日「宮原知子がけがで欠場、五輪出場枠大ピンチ」はこちら。

⇒2017年2月2日「宮原知子で大丈夫なのか・・・緊張と重圧」はこちら。

⇒2017年1月31日「宮原知子は悪くても表彰台・・・世界選手権枠取り」はこちら。

⇒2016年12月25日「宮原知子は転んでください」はこちら。

⇒2016年12月24日「宮原知子は危なげなし・・・全日本女王」はこちら。

⇒2016年12月14日「宮原知子に五輪出場枠の重圧 世界フィギュア選手権2017」はこちら。

⇒2016年12月13日「宮原知子への疑問 〜ガッツポーズは練習するものか」はこちら。

⇒2016年12月11日「宮原知子は2位と大健闘も、人工的な演技」はこちら。

⇒2016年12月4日「私が宮原知子の演技にストレスを感じるわけ」はこちら。

⇒2016年12月3日「宮原知子に喝、「いつやるか」「いまでしょ」」はこちら。

⇒2016年12月2日「宮原知子は伸び悩み・・・得意のジャンプで苦労」はこちら。

⇒2016年12月1日「エースのプレッシャー、宮原知子のぐりんこ」はこちら。

⇒2016年10月29日「宮原知子は3連覇・・・2016年全日本選手権」はこちら。

⇒2016年10月27日「宮原知子と安藤美姫・・・ジャンプの美しさ」はこちら。

⇒2016年2月21日「宮原知子はスターになれるか…視聴率」はこちら。

⇒2015年12月13日「宮原知子、京都舞妓の風情が漂う」はこちら。

⇒2015年11月30日「宮原知子はわくわくしない」はこちら。

⇒2013年11月9日「浅田真央と宮原知子の争い…NHK杯」はこちら。

⇒2013年10月17日「宮原知子は面白い存在…ソチ代表選考レース」はこちら。

⇒2012年12月30日「宮原知子はソチ五輪日本代表へ…真央2世」はこちら。

⇒2012年1月13日「浅田真央超え、宮原知子13歳の高得点…世界ジュニア2012新星」はこちら。

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ネイサン・チェンは不敵、挑発的

四大陸フィギュアスケート選手権の男子シングル。
米国のネイサン・チェンは17歳と思えない堂々とした演技で3百点超えを果たし、初優勝を飾りました。

フリースケーティング(FS)では最終グループの最終滑走でした。
直前の羽生結弦がミスを執念でリカバリーし、2百点を超えました。
それでもネイサン・チェンは平常心を失いません。
会場にざわめきが残っていましたが、SPに続いて4回転ルッツ−3回転トウループの連続ジャンプを見事に決めました。
GOE(出来栄え点)を加え、これだけで20点以上の荒稼ぎ・・・。

ネイサン・チェンは出場選手でただ一人、4種類5本の4回転ジャンプを跳びました。
トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で着氷の乱れが出たほかは完ぺきでした。
FSは羽生結弦に次ぐ2位でしたが、史上4人目の2百点超え。
SPの貯金で羽生結弦を倒しました。

ネイサン・チェンは試合後に「ユヅの後に滑ることはわくわくする」と語っています。
私は、何と不敵な発言というか、挑発的な発言だろうと驚きました。
五輪王者の羽生結弦を煽っています。
さらに「正直に言おう。素晴らしい」と言い放っています。
羽生結弦に「君が代を流せないのは悔しい」と言わせています。

ネイサン・チェンはシニア1年目であり、しかも昨年1月に股関節を手術しています。
得点源となる高難度ジャンプを中心にして技術点を伸ばしてきましたが、経験を重ねながら演技構成点も上げてきました。
幼い頃にバレエを習っていることが役立っているのかもしれません。

現時点で羽生結弦とネイサン・チェンはちょっとしたミスが勝敗を分けるほど拮抗しています。
ネイサン・チェンはジャンプで優位に立ちますが、演技全体の完成度で羽生結弦が上回っているように思います。
が、恐ろしいのは高難度ジャンプでミスを滅多に犯さないことです。
五輪連覇を狙う羽生結弦のライバルどころか、金メダルの本命に名乗りを上げました。

2018年平昌冬季五輪のフィギュアスケートは今大会と同じ会場で行われます。
ネイサン・チェンは絶大な自信をつけました。
羽生結弦ははたして本番で悔しさを晴らせるのでしょうか。
その前に3月末から五輪出場枠のかかる世界フィギュアスケート選手権で激突します。

ネイサン・チェンは勢いに乗っています。
しかし、あれだけ強気の言葉を吐くのは世界選手権で羽生結弦を倒してからにしてほしい。

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浅田真央はどうしているのだろう

このところネット上で浅田真央の記事に触れる機会が減っています。
私の注意が行き届かないだけの話で、ファンのブログやサイトでは詳しい情報があふれているのかもしれません。
が、少なくともニュースで見かけることはほとんどありません。
浅田真央はどうしているのでしょう。

冬のスポーツですから私は一層さみしさを感じますが、それも当然でしょう。
浅田真央は全日本フィギュアスケート選手権で惨敗を喫し、世界フィギュアスケート選手権どころか四大陸フィギュアスケート選手権の出場を逃しています。
今シーズンの終盤はマイナーな国際大会を含め、どの試合にも出場しません。
したがって、マスコミ報道による露出が激減するのは致し方のないことです。

浅田真央は2018年平昌冬季五輪への出場を目指すと明言しています。
いまは適度な休養を挟んで体調の回復と体力の強化に努めつつ、黙々と練習に励んでいるのでないでしょうか。
スーパースターの彼女が経験したことのない静かな環境に置かれているはずです。

浅田真央はオリンピックの代表選考会を兼ねる2017年全日本選手権で最低でも表彰台に上らなければなりません。
つい最近までの彼女なら表彰台に立っていない姿をイメージすることができませんでした。
しかし、日本女子フィギュア界はすでに世代交代期に入り、浅田真央が3位以内に入ることも容易でなくなりました。

ちなみに、男子シングルは「4回転ジャンプ競争」の真っ只中です。
その成否はもちろん、跳ぶ種類と本数で得点と順位が著しく左右され、「競技性」が圧倒的に高まりました。
それに比べて、女子シングルは身体的・肉体的な限界もあり、高難度ジャンプ競争は男子シングルほど加熱していません。
それでもコンビネーションを含めた「3回転ジャンプ競争」の真っ只中です。

高難度ジャンプは単独でも基礎点が高く、それに1つか2つのジャンプを添え、さらにGOE(出来栄え点)を得られるならとんでもない高得点になります。
現行の採点方法(採点基準)のもと、世界のトップクラスの選手は足やひざや腰などの下半身を痛めており、けが人だらけの状況です。
平たく言えば、技術点の争い、跳んだものの勝ちです。
演技全体の熟成度や完成度、表現の美しさや豊かさは得点にほとんど反映されません。
ベテラン選手には過酷な条件となっています。

⇒2017年1月7日「フィギュア選手の寿命を縮める採点基準・採点方法」はこちら。

年齢的に体力、そして柔軟性や俊敏性などが衰え、しかもけがを抱えて思いどおりの練習を積めない浅田真央が全日本選手権で復活の演技を見せられるかどうかは不透明です。
勢いのある若い選手と戦い、勝利を収めるのが大変なのは確かです。
そこにオリンピックシーズンにシニアデビューを果たす十代半ばの選手も加わってきます。

私は今年一杯が現役選手としての浅田真央の見納めにならないことを心より願っています。
まだまだ滑ってほしい。

◇◆◇

浅田真央に関するブログは以下のとおり。

⇒2017年1月28日「浅田真央といきものがかりは放牧へ」はこちら。

⇒2017年1月14日「浅田真央はコマネチでなくチャスラフスカになれ」はこちら。

⇒2017年1月9日「浅田真央が初詣で引いたおみくじ」はこちら。

⇒2017年1月8日「浅田真央は平昌五輪で勝とうとしている」はこちら。

⇒2017年1月6日「表現者・浅田真央としての新境地」はこちら。

⇒2017年1月3日「平昌代表へ、浅田真央の2017年が幕を開ける」はこちら。

⇒2016年12月27日「浅田真央惨敗・・・挑戦と無謀は違う」はこちら。

⇒2016年12月25日「浅田真央が勝てない理由・・・全日本フィギュア」はこちら。

⇒2016年12月23日「浅田真央が全日本フィギュア視聴率を救う」はこちら。

⇒2016年12月22日「浅田真央と宇野昌磨、二人の全日本フィギュア」はこちら。

⇒2016年12月22日「3回転を跳べない浅田真央は勝てるのか」はこちら。

⇒2016年12月20日「浅田真央は世界選手権代表へ・・・全日本選手権」はこちら。

⇒2016年12月18日「浅田真央を弾き飛ばす若手の勢い」はこちら。

⇒2016年12月15日「愛する浅田真央へ」はこちら。

⇒2016年11月18日「浅田真央ファンは指の隙間から全日本選手権を見る」はこちら。

⇒2016年11月15日「浅田真央に「頑張れ」は禁句・・・選手生命の危機」はこちら。

⇒2016年11月14日「浅田真央、全日本選手権での早まった決断」はこちら。

⇒2016年11月13日「浅田真央は世界選手権への代表切符を逃すのか」はこちら。

⇒2016年11月12日「浅田真央、いまは我慢するしかない」はこちら。

⇒2016年10月30日「浅田真央と佐藤信夫コーチの食い違い」はこちら。

⇒2016年10月28日「浅田真央は楽しむ気配が伝わってこない」はこちら。

⇒2016年10月26日「浅田真央はスタミナ切れ」はこちら。

⇒2016年10月23日「浅田真央はメンタルが弱いのか」はこちら。

⇒2016年10月22日「浅田真央と高梨沙羅の限界…五輪メンタル」はこちら。

⇒2016年10月21日「浅田真央は緊張に負け、重圧につぶれる…東大受験」はこちら。

⇒2016年10月13日「浅田真央は基本が分かっていない」はこちら。

⇒2016年10月12日「浅田真央、引退か現役かで心が揺れる」はこちら。

⇒2016年10月11日「浅田真央はGPシリーズで落ち込む」はこちら。

⇒2016年10月10日「浅田真央は井の中の蛙・・・世代交代」はこちら。

⇒2016年10月9日「浅田真央、振り付けのアイデア」はこちら。

⇒2016年10月8日『浅田真央「リチュアルダンス」世界観の演じ分け』はこちら。

⇒2016年9月22日「浅田真央、ジャパンオープン回避と視聴率」はこちら。

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なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
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プロフィール
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和田創

和田創研代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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