年明け早々、気合いが入りすぎ、のどをつぶしてしまいました。
声があまりにもがらがらで、妻に笑われました。
私は、年末年始に食事と飲酒を楽しみました。
例年どおり「久保田千寿」を冷やでいただきました。
体にしみるように入ってきて、つい飲みすぎてしまいます。
日本酒は米ですので、いくらか太るのかもしれません。
食べすぎで、腹回りがぱんぱんになりました。
ドローイングの状態でないと、スーツのスラックスが弾けそうです。
色男が台無しです。
今年1冊目の著作『結果を出せない営業はこう立て直す』は、本文も装丁も校了になりました。
紙の本です。
後は、17日の納品を待つだけです。
これまで出版社の編集者などのお世話になり、著作を刊行しました。
プロの仕事振りに納得しています。
が、すべてを自分一人でやり抜いた今回の著作はとくに満足しています。
編集も装丁も造本も素人ですので出来はいま一つかもしれませんが、それでも待ち遠しいです。
内容は、我ながら完成度が異常です。
長年のクライアント2社からそれぞれ数百冊のまとまった予約注文をいただきました。
ありがたいことです。
楽しみ、楽しみ・・・。
2冊目の著作『御社の営業をよくするヒント』は電子書籍での編集作業に入ります。
こちらも遠からず発売です。
面白くてためになる内容です。
自分が感動しなくては読者を感動させられません。
「激辛エンタテイメント」を目指しましたので、凍りつきながら楽しんでいただけると思います。
全編、異様な「お・も・て・な・し」に満ちています。
3冊目の著作『売上づくりは総力戦』も原稿がほとんど仕上がっています。
気持ちははやりますが、講演や公開セミナー、クライアント仕事などが押しており、深夜の時間を使いながらこつこつとブラッシュアップに努めています。
今月中に原稿を完成させたいのですが、本業との兼ね合いもあり、正直ちょっと厳しいかなと思っています。
それでもソチオリンピックの開幕前に決着をつけられるのでないでしょうか。
これも自分で読んでいて、思わず夢中になります。
日課のブログは、更新が滞ったままです。
話は変わります。
何かのテレビ番組で、高橋大輔が「ソチで金メダルを狙う」と言い切りました。
スポーツニュースかもしれません。
私は、その心意気を買いたい。
世界のトップアスリートとして、そうでなければウソだとも思います。
オリンピックの大舞台が迫り、眼光が鋭くなってきました。
が、その直後、「金メダルの可能性は低いと思っていますけれど…」と本音(?)をもらしました。
私は、がくっ。そんなことは言わなくていい。
いかにも高橋大輔です。
私は、自分を高橋大輔と同列に語ろうなどという気はさらさらありません。
が、私も自らを追い詰めています。
例えば、きょうのブログ。
著作についてここまで言ってしまうと引っ込みがつかず、猛烈に頑張るしかなくなります。
これがとても大事です。
高橋大輔は、自らを限界まで追い込むためにあえてそう語ったのでしょう。
金メダルを目指すと、それが叶わなかったとしても、銀メダルや銅メダルに手が届くかもしれません。
ぜひ、ソチの表彰台に、それもなるべく高いところにのぼってほしいと思います。
カナダのパトリック・チャンが最強の王者なのは確かですが、本番では何が起こるか分かりません。
彼の調子次第で、日本勢3選手が表彰台を独占しないとも限りません。
私は高橋大輔と異なり、本質的に怠け者なので、口に出すことで自分に活(カツ)とムチを入れています。
私はとにかくサボりたがる・・・。
Copyright (c)2014 by Sou Wada
声があまりにもがらがらで、妻に笑われました。
私は、年末年始に食事と飲酒を楽しみました。
例年どおり「久保田千寿」を冷やでいただきました。
体にしみるように入ってきて、つい飲みすぎてしまいます。
日本酒は米ですので、いくらか太るのかもしれません。
食べすぎで、腹回りがぱんぱんになりました。
ドローイングの状態でないと、スーツのスラックスが弾けそうです。
色男が台無しです。
今年1冊目の著作『結果を出せない営業はこう立て直す』は、本文も装丁も校了になりました。
紙の本です。
後は、17日の納品を待つだけです。
これまで出版社の編集者などのお世話になり、著作を刊行しました。
プロの仕事振りに納得しています。
が、すべてを自分一人でやり抜いた今回の著作はとくに満足しています。
編集も装丁も造本も素人ですので出来はいま一つかもしれませんが、それでも待ち遠しいです。
内容は、我ながら完成度が異常です。
長年のクライアント2社からそれぞれ数百冊のまとまった予約注文をいただきました。
ありがたいことです。
楽しみ、楽しみ・・・。
2冊目の著作『御社の営業をよくするヒント』は電子書籍での編集作業に入ります。
こちらも遠からず発売です。
面白くてためになる内容です。
自分が感動しなくては読者を感動させられません。
「激辛エンタテイメント」を目指しましたので、凍りつきながら楽しんでいただけると思います。
全編、異様な「お・も・て・な・し」に満ちています。
3冊目の著作『売上づくりは総力戦』も原稿がほとんど仕上がっています。
気持ちははやりますが、講演や公開セミナー、クライアント仕事などが押しており、深夜の時間を使いながらこつこつとブラッシュアップに努めています。
今月中に原稿を完成させたいのですが、本業との兼ね合いもあり、正直ちょっと厳しいかなと思っています。
それでもソチオリンピックの開幕前に決着をつけられるのでないでしょうか。
これも自分で読んでいて、思わず夢中になります。
日課のブログは、更新が滞ったままです。
話は変わります。
何かのテレビ番組で、高橋大輔が「ソチで金メダルを狙う」と言い切りました。
スポーツニュースかもしれません。
私は、その心意気を買いたい。
世界のトップアスリートとして、そうでなければウソだとも思います。
オリンピックの大舞台が迫り、眼光が鋭くなってきました。
が、その直後、「金メダルの可能性は低いと思っていますけれど…」と本音(?)をもらしました。
私は、がくっ。そんなことは言わなくていい。
いかにも高橋大輔です。
私は、自分を高橋大輔と同列に語ろうなどという気はさらさらありません。
が、私も自らを追い詰めています。
例えば、きょうのブログ。
著作についてここまで言ってしまうと引っ込みがつかず、猛烈に頑張るしかなくなります。
これがとても大事です。
高橋大輔は、自らを限界まで追い込むためにあえてそう語ったのでしょう。
金メダルを目指すと、それが叶わなかったとしても、銀メダルや銅メダルに手が届くかもしれません。
ぜひ、ソチの表彰台に、それもなるべく高いところにのぼってほしいと思います。
カナダのパトリック・チャンが最強の王者なのは確かですが、本番では何が起こるか分かりません。
彼の調子次第で、日本勢3選手が表彰台を独占しないとも限りません。
私は高橋大輔と異なり、本質的に怠け者なので、口に出すことで自分に活(カツ)とムチを入れています。
私はとにかくサボりたがる・・・。
Copyright (c)2014 by Sou Wada


