コンサルの引き出し|和田創ブログ


だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。

コンサルティング

和田創プロフィール・・・和田創研

和田創研代表/シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し一筋の経営コンサルタント。業種や規模を問わず、クライアントを短期間で高収益体質へ転換させてきた。.船Д鵐検疆者生存、▲リエイション=価値創造、ソリューション=課題解決をキーワードとした指導に対し、トップが信頼を寄せる。

経営者などを対象として「個別相談」を無休で開催し、「営業精鋭学校」を恒例で開催する。MBAでも教育に当たる。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。『社長の営業力』などの著書、社員ポスターなどの教材は多数。

2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

【好きなこと】huu01
面白くない冗談(その魅力に目覚めて早40年。還暦を過ぎ、深遠な奥義を究めつつある。私が発すると、周囲が水を打つ。し〜ん)。

【嫌いなこと】
自分の性格。真面目すぎて窒息しそうになる。

【いやし】
アメリカンショートヘア(一番多いときは9匹)
※写真の猫は、私の部屋で暮らすメスの「フウ(過去)」。アメショー・ブラックタビー。
01※写真の猫は、私の部屋で暮らすオスの「クマ(現在)」。アメショー・ブラックタビー。
※私の書斎内のスローガンは「つまよりくま」。覚えやすい。

【敬愛する芸人】
いかりや長介 牧伸二

【愛する芸人】
獅子てんや・瀬戸わんや 円鏡(八代目橘家圓蔵)

【敬う芸人】
ケーシー高峰 立川談志

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値上げ交渉の進め方

企業が一斉に「値上げ交渉」に動き出しています。
力関係の弱い内需・地場の中小企業でも顕著になってきました。

私はお世話になっているクライアントのたっての要望で「値上げ交渉の進め方」という実務教育を請け負うことになりました。
社長の業績(収益)への危機感が背景になっています。
それと、このタイミングを逃したくないとの本音も背景になっています。
(値上げを働きかけやすい時期があるのは確かです。)

和田創研は創業以来、四半世紀を超えて「定価販売」を貫いてきましたので得意中の得意のテーマではあります。
そもそも経営の最重要課題は「値上げ」です。
コンサルタントとしての私の最大の務め、そして貢献も、クライアントを値上げできる会社にすることです。

私はフリーランスのプランナー・クリエイター時代も値引きは行いませんでした。
一歩も引かなかったのでクライアントと数えきれないくらいぶつかりました。

私はここ数年、何社かのクライアントでファシリテーションやプロジェクトのかたちで「価格改定(といっても引き上げ)」を指導してきましたが、営業関係者(管理者・担当者)に対する狭い意味の「集合研修」を行うのは初めてです。

これまでに幾度も仕上げを施し、研修テキストがおおよそできあがりました。
予想より手間(歳月)を要しました。
値上げで既存顧客が離れては無意味ですのでそれほど簡単なテーマでありません。
完成のメドがつき、ちょっぴりほっとしています。
(この先もさらにブラッシュアップをかけます。)



このテキスト(コンテンツ)をトップ向けにアレンジし、6月か7月に東京・銀座の和田創研で「値上げ交渉の進め方」を公開セミナーとしても行うつもりです。
取引の縮小や解消を招かずに同意を取りつけるセオリーとノウハウを分かりやすく解説します。
経営者はもとより、取締役、後継者の方々にお奨めします。
ぜひ、ご参加ください。

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取引先・仕入先募集 和田創研

取引先・仕入先募集  和田創研

新規の取引先・仕入先を募集
求む、ぜひとも「共存共栄」を実現しましょう


◇◇◇
取引・仕入方針
コンプライアンス&パートナーシップ


和田創研は顧客サービスの拡充を目的とし、新規の取引先と仕入先を募集します。
当社が運営する事業、提供する商品(サービス)については、恐れ入りますがこのホームページをご覧ください。

取引・仕入に関する基本方針を定めています。
.灰鵐廛薀ぅ▲鵐硬按
法令や規範に則り、公正な取り引きと仕入れを遵守する。
▲僉璽肇福璽轡奪彭按
あくまで対等な立場で信頼関係を構築する。

ぜひとも「共存共栄」を実現しましょう。

◇◇◇
取引先募集
業務の連携・協業を望みます


和田創研が手がける広範な業務にご協力くださる取引先を望みます。
業種は問わず、同業者や類似業者を含みます。
緩やかな「連携」でも、確たる「協業」でも結構です。

要は、互いの業容拡大と社業発展につながること!

手を携えて「競争力」の強化を成し遂げませんか。
数字づくりでのメリットがもっとも分かりやすいでしょう。
例えば、顧客の相互紹介により、受注・販売機会の拡大、収益の伸長を図ります。

取り引きの条件として考えるのは、ヾ覿函兵卍后砲凌頼度、∋業の成長性、D戦の活発度くらいです。
組める相手をどん欲に探しています。

また、営業を強みとする和田創研は生産を強みとするメーカーの皆さまと互恵の関係を深めていきます。

◇◇◇
仕入先募集
斬新な製品、優秀な製品を募ります


和田創研が進める取扱製品のラインアップの強化にご協力くださる仕入先を募ります。
業種は問わず、同業者や類似業者を含みます。
製品は有形・無形を問いません。

当社はソリューション系の法人営業を得意としており、社長などの決定権者、役員などのキーマンに対する「トップダウンアプローチ」を基本にしています。
したがって、上層部との接触が重要となる製品についてはとくに歓迎します。

■求める製品の条件
/頼度
良好な品質、適切な価格、正確な納期、安定した供給を見込めること。
¬ノ賄
新しい技術や高い付加価値を持つこと、需要の開拓や市場の創造に資すること。
K足度
顧客(ユーザー)が利用により利益や利便、利点などのベネフィットを享受できること。

■求める製品(一例)
.機璽咼好蹈椒奪函淵愁侫函Ε機璽咼垢魎泙燹
営業系アプリケーション(SFA・CRMを含む)
ノベルティ・プレミアム

サービスロボットに関しては広範囲の製品を求めています。
半完成品や部品、部材、素材も求めています。

技術革新や競争激化にともない、製品のライフサイクルが短くなっています。
メーカーが利益を確保するには、効率的に受注・販売を進めることが決め手です。

和田創研は皆さまの製品の拡販をお手伝いします。

とくにサービスロボット仕入先を求む

◇◇◇
当社へのご連絡
意欲的な提案をお待ちします


プライバシーポリシーをご覧いただいたうえで、下記のフォームにてお気軽にご連絡ください。
提案に関わる内容は機密保持に努めます。
貴社のホームページを拝見しながら、まずは電話で対応させていただきます。
なお、こちらからのご連絡やご返事にしばらく時間を要することがあります。

会社案内や資料などをお送りくださる場合には、メールにPDFファイルを添付してください。

皆さまの意欲的な提案を心よりお待ちしています。
詳しくは和田創研のホームページをご覧ください。

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営業省人化 商談自動化 和田創研

営業省人化 商談自動化 和田創研

人員を削り、収益を伸ばす
営業人件費が経営の重荷?


◇◇◇
値引き頼みの受注や販売・・・
何のために営業社員を雇ったのか


企業が生き延びるうえで重荷となっているのが「営業人件費」です。

社員の採用にともなう費用、社員の活動にともなう経費を含めると金額は膨らみます。
近年は生産年齢人口の減少、好況による求人難を背景にし、採用費がかさんでいます。

必要不可欠な営業人件費を支払うのはいいとしても・・・。
肝心の社員が「値引き頼み」の受注や販売へ走るのでは、売り上げが立っても利益が出ない「不毛の商談」になるのは明白です。
それ以前に自分の給料分を稼げない社員も出てきます。

「収益形成」の推進役になるべき営業がこれでは経営を圧迫し、業績向上や社業発展の足かせになりかねません。
とくに市場の縮小傾向が鮮明な内需・地場企業はやっていけません。
社長はなんのために雇い入れたのかと嘆きたくもなります。

◇◇◇
相次ぐウェブ書き込み、内部告発・・・
長時間労働が常態化しやすい営業の職場


「長時間労働」がもっとも常態化しやすいのが営業の職場です。

近年、退職社員によるインターネットへの書き込みに加え、社員による内部告発が増えました。
実情は、ウェブへの書き込みも社員がかなり行っています。

また、「ブラック企業大賞」が設定され、選考は中堅・中小企業にまで及びます。
ノミネートされるだけでも深刻なダメージをこうむります。
世の中に「ブラック」という言葉がすっかり定着しました。

国が「働き方改革」を呼びかけており、こうした状態の放置は許されません。
都が生活や家庭を優先する「ライフ・ワーク・バランス」という言葉を使います。

求職者、なかでも優れた人材が真っ先に探るのが「労働実態」です。
完全に売り手市場の「営業職」ではこの傾向が一段と顕著です。

◇◇◇
なるべく定時に帰るために・・・
営業こそ「生産性向上」に取り組め!


営業はなぜ「退社時刻」が遅いのかといえば、収益が足りないからです。
(受注後や販売後の役割分担がなされないなどの組織上・業務上の問題は除きます。)

なるべく定時に帰るためには十分な売り上げと利益の確保が前提となります。
ちなみに、収益が足りないのに営業がさっさと帰る会社は潰れます。

とはいえ、社長がやみくもな「頑張り」を強いてもいまどきの社員はついてきません。
若い世代を中心に、一人ひとりの価値観と就労意識が変化するとともに多様化しています。
また、ひどい業績は案外、社員が頑張った結果だったりします。
(和田創研が立て直しに入った会社はたいてい営業が遅くまで働いていました。)

営業職の働き方改革を実現するには、「生産性」の概念を導入しなければなりません。
実は、和田創研が1990年代から行うすべての企業研修と公開セミナーに共通する土台です。
念を押すまでもありませんが、生産性を高めることなく収益を伸ばそうとすると、労働時間を長くするほかにありません。

和田創研は「教育指導」の実施により生産性向上を促すとともに「営業ツール」の提供により後押ししています。
このツールは成熟市場で数字を伸ばすために必須の「開発営業」にともなう社員のストレスを和らげて、能力を補います。
(詳しい情報は「営業ツール制作 SPツール制作」をご覧ください。)

しかし、こうした「収入増加」に取り組むだけでは環境の悪化に耐えられません。

◇◇◇
収入増加と支出削減の並行
営業の省人化と商談の自動化を推進


社長は収入増加と並行して「支出削減」を推し進めるべきです。
具体的に述べれば、「営業の省人化」と「商談の自動化」です。

それにより仕事の受注や商品の販売に携わる人員を削ることができます。
企業経営に重くのしかかる営業人件費を縮小するわけです。
目を転じると、意外な事実に気づきます。
概して営業社員を減らしたり、なくしたりした企業が好調です。
それをきっかけにむしろ規模が拡大しているところが珍しくありません。

営業活動とは高額な人件費を贅沢に注ぎ込むマーケティング手法といえます。
これを見直すなら、例えば「商品価格」を下げられ、ライバルとの競争で優位に立てます。

値引きの最大の原因は、「見積もり」を出すから。
社長が営業に同行すれば、そのタイミングで値引き要求が入ることが分かります。
値引きの根本の原因は、「営業社員」を置くから。
ウェブ受注の印刷会社やインターネット販売のアマゾンを見れば分かります。
あくまで自らが決めた値段や条件で受注や販売を行っています。

価格表が示され、営業がいないので、顧客は「値引き要求」を入れようがありません。

◇◇◇
営業効率の悪さにメス
近い将来、営業社員の8割は不要


仕事の受注や商品の販売による収益の獲得が企業の存続要件というのは確かです。
しかし、絶対に社員が担わなければならないわけでありません。

営業は企業活動のなかでも特殊と見なされ、「合理化」の流れから取り残されてきました。
が、いよいよ営業の効率の悪さにメスを入れざるをえない状況になりました。

かたや、人手に頼ってきた分野や領域で「技術革新」が劇的に進みます。
「ロボット社会」が目前に迫り、先端技術が人に取って代われる仕事が増えています。
このロボットにはソフト(アプリケーション)やサービスが含まれます。
ローテク・アナログだった営業に、ハイテク・デジタルが取り入れられます。
かつての製造現場がそうだったように、営業現場は様変わりします。

近い将来、営業社員の8割は不要になるでしょう。
その典型が勝手を知った既存顧客の慣れ親しんだ担当者への「習慣性の客回り」です。
「顔出し⇒御用聞き⇒見積書対応」が主体の営業はあまり付加価値を生みません。
ちなみに、和田創研が普及に努めてきた“本物の提案営業”を用いるソリューション系の営業は最後まで残ることができます。

なお、営業管理者についても、その能力を超えるロボットが登場しています。
一人ひとりに踏み込んだ助言を与えるので部下がよく育ちます。
営業管理者が営業担当者として動き、部下が放っておかれる状況もなくなります。

◇◇◇
備えあれば、憂いなし
新時代の営業の仕組みを構築


いまや、顧客が営業の訪問に応じる社員の人件費を削りたいと望んでいます。
ITの進化にともない、仕事の発注や商品の購入の判断に欠かせない情報収集は容易に行えるようになってきました。
「営業の省人化」と「商談の自動化」は互いに影響しあいながら加速します。
この流れは止められません。

「備えあれば、憂いなし」。
いつなんどき景気の反転や急落が起きても不思議でありません。
世界を見渡すと、政治も経済も社会も不安定ですし不透明です。
国内を眺めると、人口減少と市場縮小が本格化します。

とくに先行きの険しい内需・地場企業は人員を削りながら売り上げを落とさない営業の仕組みを構築すべきです。
利益率を高められるだけでなく、売上額を大きく増やせる可能性があります。

時代はどんどん変わっています。
営業にまつわる固定観念や成功体験を疑うことも必要でしょう。
「会社を強く大きくする」選択肢の一つとしてご活用ください。

◇◇◇
メーカー、ベンダーの皆さまへ
取扱い営業アプリ、営業ロボットを募集!


和田創研は営業省人化や商談自動化など、営業活動の効率化に寄与する取扱製品のラインアップを拡充していきます。
ハード、ソフト(アプリケーション)、サービスを問いません。
とくに新製品は大歓迎です。
どうかよろしくご協力ください。

CRM、SFAも募集!

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サービスロボット 和田創研

サービスロボット 和田創研

代表・和田創の主張

「ロボットは人間」

社員が採れなければ、
ロボットを雇ってみませんか?


◇◇◇
ロボット革命のインパクト
有史以来初となる人間以外の人種が登場


ロボットはロボットでなく「人間」です。
あるいは、ロボットは人類史上で初となる人間以外の「人種」です。
そうとらえないと、人とロボットとの共生社会を正しく理解できません。

「ロボット革命」はおそらく産業革命の十倍、百倍、千倍のインパクトを私たちに与えることでしょう。
数年も経たないうちにロボットは人類が蓄積してきた知識を生まれながらにして持ちます。
就職先を確保するうえで学歴が意味をなさない時代が迫っています。

企業においても「ロボット社員」の活用の度合いが近い将来の優劣を分かちます。
それにともない「人間社員」の価値も高まります。

◇◇◇
サービスロボットの導入
単純労働や過重労働、残業労働から解放


どうかイマジネーションをはばたかせてください。

さて、創君が必死に仕事をやっています。
疲労を感じ、ふと右隣の机を見るとロボ夫君が一心不乱で働いています。
創君はあわてて仕事に戻ります。
集中を保てず、ふと左隣の机を見るとロボ子さんが一心不乱で働いています。

社員一人を採用し、雇用するのに大変な費用がかかっています。
なのに、ロボットはわずか数万円で導入できるかもしれません。
しかも、年中無休で頑張ります。
深夜であろうと休日であろうと、照明も空調も止めて働きます。
文句を言わなければ、会社を辞めることもありません。

近い将来、「会社概要」の表記が変わります。
従業員千名(正社員百名 非正規従業員百名 非人間従業員8百名)というふうに・・・。

「サービスロボット」が職場や施設に普及しはじめました。
社員を単純労働や過重労働、残業労働から解放するためにも、先端テクノロジーの利用が必須です。

◇◇◇
ロボット社員雇用のメリット
仕事の相当部分はロボットに置き換え


ロボット社員の雇用には、実にさまざまなメリットがあります。
個々の製品により得られる効用は異なりますが、おもなものを挙げてみましょう。

/夕衂埖の解消
求人・採用に関わる業務と費用の減少
O働環境の改善、過酷労働・危険労働からの解放、社員のストレスの緩和
は働力の配置・増強・削減の柔軟性の確保、業務量の変動対策
ダ源裟の向上、作業時間の短縮と作業品質の向上、残業時間の減少
社員満足・社員価値の向上
Ъ勸の定着率の向上、人材確保の好循環の実現
┘離Ε魯Δ硫鳥覯宗並或猷修遼瓢漾法⊆卞睥永檗兵勸の転職にともなう流出の防止)
人件費の抑制・削減
企業収益の改善・向上

ロボットが現時点でできるのは人間ができることの一部分にすぎません。
しかし、すでに作業の正確性やスピードなどでは人間より勝っています。
さらに、ロボットは「自己学習機能」が備わってきました。

遠からず、社員の仕事の相当部分、なかでも作業はロボットに置き換えられます。
社員はもっと人間らしい仕事、もっと付加価値の高い仕事に携われるようになります。

◇◇◇
ロボット事業による経営と業務の支援
ベストソリューションをお約束!


和田創研は時代の転換点を見据え、おもに中小・中堅企業に対してサービスロボットを提供する新事業をスタートさせました。
ハードに留まらず、ソフト(アプリケーション)やサービスに及びます。
「ロボットシステムインテグレーター」として、1社1社に最適なロボットシステムを提案し、経営の合理化、業務の効率化と省人化を強力に支援する所存です。

和田創研は自らの営業活動のなかで「課題の明確化」と「解決策の具体化」から成り立つトータルソリューションを実践してきました。
同時に、クライアントを対象とした教育指導に取り入れてきました。
代表・和田創がこだわりつづけた“本物の提案営業”にほかなりません。
豊富な経験で培ったノウハウを「サービスロボット事業」に生かします。

最大の特色は「顧客利益」を最優先する営業姿勢です。
これに合致すれば、当社が取り扱う製品以外もためらわず組み込みます。
まずは信頼を寄せられるロボットSIerとなるために、「顧客第一」のベストソリューションをお約束します。

顧客利益に合致すれば、
ライバル製品も提案に組み込み


■ロボット導入のプロセス
和田創研は手続きを大切にし、クライアントがロボットの利用により享受する「ベネフィット」を最大化します。

…敢此Ц従把握・問題析出
企画:構想・立案
設計:開発・構築
で柴:工事・調整
ケ人僉Х盈・操作
Υ浜:保守・点検

ロボットは未成熟ですが、空前絶後の速度で技術革新が起こっており、新製品が毎月続々と登場しています。
さらに「IoT」はすべてのモノをロボット化しつつあります。
2020年東京五輪前後には社会にも職場にも家庭にも多種多様なロボットが導入されているはずです。
なお、和田創研は産業ロボットを取り扱っていません。

◇◇◇
メーカーとユーザーのつながり
ロボットの創り手と使い手を結びつけ


日本は数年ほどでロボットを基幹産業の一つに育成しようとしています。
それが成功するかどうかは、「研究開発」と並んで「顧客開発」が鍵となります。
この両輪がしっかりかみ合うことが条件です。

和田創研は強みとする「営業力」を駆使し、サービスロボットの「創り手」と「使い手」を結びつける役割を担っていきます。
メーカーとユーザーをつながなければ、人とロボットの共生社会の実現を加速させられません。

それには使い手にロボットの「買い手」になってもらうことが先決でしょう。

ところが、理系の出身者が大部分を占めるロボット業界には、売ることが得意な人材はあまりいません。
とくに規模の小さいロボットベンチャーはまま受注や販売で苦労しています。

営業活動の本質は泥臭い「対人商売」、その根幹は「行動の度胸」です。
怒涛のテレアポも飛び込みも苦にしない和田創研はそこを重点的にお手伝いしたいのです。

■創り手(メーカー)の皆さまへ
取扱いロボット製品を募集!


和田創研が始めたサービスロボット事業の傾向が分かりやすいように「当面の対象市場と取扱商材」を示しています。

◆当面の対象市場と取扱商材
※恐れ入りますが、和田創研ホームページをご覧ください。

和田創研はサービスロボットの取扱製品のラインアップを拡充していきます。
通常の受注・販売が可能な製品は当然として、ユーザーが無償や特別価格で利用できる製品も求めています。

こうした「モニター制度」はメーカーにもメリットがあります。
.▲鵐院璽鳩覯未鮴宿覆硫良に役立てられます。
⊆社と製品の告知・認知の広がりなど、PR効果を望めます。
E蠧済みの製品の拡販はもとより、開発段階の製品の改良に有効です。

とくに新製品は大歓迎です。
どうかよろしくご協力ください。

■使い手(ユーザー)の皆さまへ
ロボットモニター制度を実施!


ロボットは技術革新が目覚ましく、メーカーは製品改良に反映させるために、ユーザーの製品利用に関する感想や意見を求めています。
定めた条件や期間で、無料か特別価格でのモニターが可能な製品もあります。

こうした「モニター制度」によりロボットの機能や性能、使い勝手への不安、初期投資のリスクを軽減させられます。
また、実際の使用経験を踏まえ、ロボットの本格的な導入に踏み切りやすくなります。

モニター製品は種類と数量に限りがあり、提供メーカーと協議したうえで決定します。
なお、当面、首都圏の企業が中心になります。
詳しくはお問い合わせください。

和田創研はわくわく、どきどき、
ロボットビジネスでIPOに挑戦!


和田創研は2017年4月1日にサービスロボット事業を開始しました。
推進メンバーの中心層は大学生や大学院生を含む20代の若者になります。
わくわく・どきどき、高揚感を大切にチーム一丸で先端ロボットビジネスに挑戦していきます。
代表・和田創は半世紀以上前にテレビアニメで親しんだロボット社会の入口くらいは生きているうちに拝めそうだと喜んでいます。

近い将来にロボット製造商社として切り離したうえで、数年後にIPOを目指しています。なるべく早い段階でその時期を示せるよう頑張ります。

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講演コンテンツ作成 和田創研

講演コンテンツ作成 和田創研

販売店組織化、FC展開に有効
販路開拓、チャネル整備、代理店募集にも…


◇◇◇
一気の業容拡大、顕著な社業発展へ
セミナーマーケティングの絶大な威力


中小・中堅企業が一気の業容拡大、顕著な社業発展を目指すことがあります。
たいてい社長が勝負をかけています。

例えば、営業地域の拡大、全国規模の展開、フランチャイズの推進などです。
そこで、販路の開拓、チャネルの整備、販売店の組織化、特約店や代理店の獲得、加盟店の募集などに取り組みます。

その際によく用いられるのが「セミナーマーケティング」という手法になります。
自社の事業内容などにいくらか関心を寄せる参加者を募ります。
そして社長などが講師を務め、短時間の講演やセミナーを行います。

このセミナーマーケティングが絶大な威力を発揮できるかどうかはコンテンツの出来次第です。

■コンテンツの構成
購買心理を踏まえたシナリオの設計
講演やセミナーのコンテンツの構成は自由であり、こうでなければならないという決まりはありません。
しかし、消費者の「購買心理」のプロセスを示した広告理論「アイドマの法則」を踏まえてシナリオを設計するのはオーソドックスでありながら効果的です。

。腺遙遙紕遑遙蕋錚遏仝楜劼涼躇佞魄きつける
■稗遑遙紕鬘紕鵤堯‐ι覆悗隆愎瓦鮖彪磴垢
Desire 商品への欲求を膨らませる
ぃ唯紕蹌錚鬘 商品を記憶に留めさせる
ィ腺磽遙蕋錚遏々愬禮堝阿魑こさせる

5つの段階の頭文字を取ると、「AIDMA」になります。

◇◇◇
参加者の満足と評判の獲得
相手をつかむキラーコンテンツを提供


和田創研はとくに「営業」を得意としてきました。
代表・和田創は相手(企業)を動かすこの仕事に半世紀近く携わっています。

和田創研はとくに「教育指導」を得意としてきました。
膨大なセミナーや研修に四半世紀以上も携われたのは、受講者から信頼と評価を得ることができたからです。

これまで培ったノウハウを生かし、商用の講演やセミナーのコンテンツを作成します。
セミナーマーケティングを推進するうえで「キラーコンテンツ」となります。
ついては、説得にかかるのでなく「納得を引き出す」ことを大切にし、「理8割、情2割」の絶妙なさじ加減で、参加者の頭と心をわしづかみにします。

和田創研が作成するコンテンツは前から順にそのまま読むだけで、堂々たる講演やセミナーを行えます。
参加者の満足を得て、評判を呼び、幾度も繰り返し開催する価値を備えています。
社長などが用いる講師用テキスト、参加者用テキスト、スライド投影用図版などを一式提供します。
完成度が高いので練習はいりませんが、要望に応じて簡単なトレーニングを行います。

講演やセミナーが賑わう、
社長の十八番(おはこ)をつくります


◇◇◇
収益の大幅な伸長に寄与
渾身のプレゼン資料、提案書を作成


和田創研は新規商品や重点商品の「プレゼンテーション資料」を作成します。
緻密な組み立てとシナリオにより大勢の有望な見込客をつくります。

また、営業活動で使い回しの利く「汎用提案書」を作成します。
狙い定めた業種や市場に属する顧客(見込客)に対して主力商品を効率的に紹介できます。
複数の商品で構成される「パッケージ」の受注や販売にとくに有効です。

優良顧客の取り込みや大口商談の刈り取りで用いる「個別提案書」を作成します。
自社の収益の核や柱となるロイヤルカスタマーの獲得や育成に有効です。

至れり尽くせり、前から順にそのまま読むだけで済むように設計しています。
いずれも収益の大幅な伸長に寄与します。

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新卒・中途獲得ツール制作 和田創研

新卒・中途獲得ツール制作 和田創研

求人・採用ツール制作
いい人材を惹きつけ、つなぎ止める


◇◇◇
売り手が断然優位の労働市場
社員が採れない求人広告?


「企業は人なり」。
多くの経営者が人材力は業績力、そして成長力、発展力と考えています。
ところが、有効求人倍率も新卒就職内定率も記録的な高水準に達し、労働市場が圧倒的な売り手優位に変わりました。
求人・採用活動が高い壁にぶつかっています。

いまや仕事を回していくための社員が不足するという状況が生まれています。
例えば、顧客の引き合いや注文はあるのに営業が対応しきれません。
営業が仕事を刈り取ったとしても現場がこなしきれません。
収益が伸び悩むなど、経営に悪影響が出ている企業もあります。
人手不足が主因となった倒産も報じられるようになっています。

とはいえ、長らく頼みにしてきた「求人広告」は効き目が薄れるばかりです。
例えば、不人気の営業職の採用では応募者がゼロという事態も珍しくありません。
東京五輪の前景気が加速する2017年度以降はますます深刻になると予想されます。
社員の確保は企業にとり最重要の経営課題になっています。

◇◇◇
人材に特化した求人・採用ノウハウの蓄積
採用セミナーの開催、採用本の刊行


和田創研はクライアントの求人・採用活動を多角的に支援してきました。
その経験を通じて基本的なセオリーを確立し、具体的なノウハウを蓄積してきました。
おもに中途採用になりますが、新卒採用にも十分に通用します。
最大の特色は人手でなく「人材」に特化していることです。

そして、これをコンテンツとして磨きあげ、3タイプの「人材採用セミナー」に展開してきました。
それぞれの内容につながりがあるため、遠方からの参加者の便宜も考慮し、原則として3日連続で開催しています。
その都度ブラッシュアップを重ねた結果、コンテンツはぴかぴかになっています。

■和田創の人材採用セミナー

理念採用:いい人材を引き寄せる基本
社員採用:失敗しない面接・選考法
営業採用:一番難しい営業職の採用法

さらに、2017年4月に『社長の採用力』の題名で刊行する運びになりました。
本書のパンフレットに記載した目次を見てくだされば、人材採用セミナーの内容のエッセンスということがお分かりいただけます。
和田創はどうすればクライアントが小さい費用で優れた人材を採れるかを考えてきました。

◇◇◇
最優先すべき求職者の満足度
採用活動は求職者に対する営業活動


代表・和田創はプランナー・クリエイターとして、営業ツールやSPツールの制作に携わってきました。
売り手市場における採用活動は、企業という求人者から新卒や中途という求職者に対する営業活動、販売促進活動になります。
平たく言えば、自社の売り込みです。

しかし、単に会社や事業・商品の説明、職場や仕事の紹介を行うのでは鼻にもかけられません。
いまどきの求職者、なかでも優れた人材はこちらが押したり追いかけたりすると、引いたり逃げたりします。
最優先すべきは求職者の「満足度」です。
あちらの立場に立ち、目線に即し、求人・採用活動を通じてどれくらい満足度を高めたかが問われます。

◇◇◇
優れた人材を獲得するキモ
応募者の増加、採用者の歩留まり向上


売り手市場で優れた人材を獲得するうえでキモとなるのは2点です。

第1は、応募者の増加です。
面接で応募者を見抜くことは大事ですが、もっと大事なのはより多くの人材に応募してもらうことです。
応募者のなかに人材が含まれていなければ、的確に見抜いたところであまり意味がありません。
少なくとも人材を採れないのは明白です。

第2は、採用者の歩留まり向上です。
これには内定者を含みます。
せっかく人材を惹きつけ、見抜き、選んだところで、逃げられてしまっては、採用・求人活動に注いだ大きな手間と費用がムダになります。
とくに中小企業は選考後の「採り損ない」を防ぐことが大事になります。

要は「いい人材を惹きつけ、つなぎ止める」。
それに寄与するのが和田創研が提供する求人・採用ツール(新卒・中途獲得ツール)です。

◇◇◇
自社の魅力への気づきと求職者への訴求
グッドウィルとロイヤリティの醸成


中小企業の社長は「うちは人材が獲れない」と簡単に諦めます。
それ以前に「うちは求職者に訴えるものがない」と簡単に諦めます。
はたして、ほんとうでしょうか。

実は中小企業に就職したいと考え、しかも生涯働きつづけたいと願う若い人材が増えています。
社長と距離が近く、自分の頑張りが会社の成長や発展に表れやすいので当然ともいえます。

人は物質的な満足だけを目的として働くわけでありません。
人は精神的な満足を大切にして働いています。
皆が皆、規模や安定、待遇を最重視しているわけでありません。
なかでも待遇で入ってくる社員は待遇で出ていきます。

こうした有為の人材を採るには、自社に対するグッドウィル(好感)を培い、ロイヤリティ(忠誠心)を育まなければなりません。
そこそこの社歴と定着率だとすれば、その会社にはかならず「魅力」があります。
そうでなければ、とうに会社はつぶれ、とうに社員はやめています。
社長は自社の魅力に気づき、誇りと自信を持ってきちんと伝えているでしょうか。

◇◇◇
強み⇒個性⇒ブランドへ
「この会社に入りたい」「この会社で働きたい」


求人・採用活動は、異業種を含むライバルとの「人材の争奪戦」と化しています。
会社説明会を開催したり、就職イベントに出展したりしても、効果は限定的です。
説明資料を渡そうとしても受け取らず、呼びかけても素通りします。
ブースが閑散としていると、求職者をますます遠ざけることになります。

今日の求人・採用戦争で勝者となるには無数のライバルに埋没するわけにいきません。
新卒か中途かを問わず、まずは自社に振り向かせることが先決です。
そのうえで事業や商品、職場や仕事に対する関心と興味をかき立てることが前提です。

それにより求職者の心に占める自社の「比重」を高めていくのです。
決め手は、「この会社に入りたい」「この会社で働きたい」と思ってもらうこと。

和田創研は突出した「企画力」を駆使し、いい人材を吸引し、入社させるための創意工夫を盛り込んだユニークなツールを制作しています。
さらにクライアントの要望に応じて「強み」を際立たせ、「個性」に磨きあげ、最終的に「ブランド」を築くという抜本的な解決策に踏み込んでいます。

どうか現下の求人難を克服し、長年の人材難を解消して理想の「人財王国」を築いてください。

もっとも大事なことは、
求職者がツール自体をほしがること!


御社の会社紹介ツールは人気でしょうか?

なお、和田創研の制作物に関する詳細な情報はホームページの「営業ツール制作 SPツール制作」をご覧ください。

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ロボット拡販ツール制作 和田創研

ロボット拡販ツール制作 和田創研

ロボット製品の受注・販売支援
最適な営業ツール・SPツールを提供


◇◇◇
求人難への対応、人件費の抑制、労働時間の短縮・・・
加速するサービスロボットの導入


人間とロボットの「共存社会」が幕を開けました。
半世紀前のアニメーションの世界がいよいよ現実に変わりつつあります。

企業経営に目を移すなら、求人難や人手不足への対応が急務になっています。
合わせて、人件費の抑制や削減が急務になっています。
このところ、わかに注目を集めるのが「サービスロボット」の導入です。
業種や規模を問わない広がりを見せています。
経営環境の厳しい内需・地場の中小企業も強い関心を寄せています。
「働き方改革」による労働時間の短縮という社会の要請も、それを加速させる要因になっています。

こうした時代の大きなうねりに即し、和田創研はロボット製品の営業ツール・SPツールの制作に力を入れています。
このロボットには人型ロボットに代表されるハードのほか、ソフト(アプリケーション)、サービスといった多様な製品が含まれます。

◇◇◇
ロボット製品の営業活動にともなう困難1
上層部にたどり着けない?


ロボット業界では有望な見込客に働きかける営業活動の重要性が高まっています。
決め手となるのは、社長などの取締役と面談を果たすことです。
なぜならば、サービスロボットの導入は「投資」という経営判断になるからです。

ところが、問題があります。
肝心の営業が「上層部」にたどり着けません。
たどり着けたとしても継続面談に持ち込めません。
これではとても商談の成立に至りません。

そこで、窓口などの「担当者」とやり取りを重ねることになります。
結果として商談の期間が長くなり、金額が小さくなり、しかも成功率が低くなります。
ロボット製品の営業活動は決して「生産性」が高いとは言えません。

◇◇◇
ロボット製品の営業活動にともなう困難2
上層部が専門知識を持たない?


もう一つ、問題があります。
面談相手となる上層部がロボットに関する「専門知識」をほとんど持たないことです。
人は自分が理解できないものに拒絶を示したり、恐怖を感じたりします。
こうした「アレルギー反応」は革新性の高い製品ほど顕著です。
いわば素人の納得を引き出すことは容易でありません。

さらに、社内や現場のコンセンサスを形成することが大変です。
サービスロボットの導入により労働環境や日常業務に影響を受ける社員が中心になります。
やはりアレルギー反応が出てきます。

決め手となるのは、ハイテク・デジタルな製品を、ローテク・アナログな観点から親しみやすく伝えることです。
ヒューマンで、ユーモラスで、心があたたかくなる・・・。

顧客といっても生身の人間です。
サービスロボットを受け入れていただくには、ハイテクとローテク、デジタルとアナログという両面のアプローチを取るのが賢明です。
効率化や省力化など、経営の合理化に沿った正当な事案であっても人は論理を説くだけでは心を動かされず、感情に訴える必要があります。

◇◇◇
ユーザーに使っていただくこと
つくることはできても、売ることができない?


ロボット製品がシーズに基づいたプロダクトアウトの発想に片寄ってしまうのは、生成の経緯と段階に照らし、やむをえないところでしょう。

先駆者たちは情熱を傾け、執念を燃やし、ロボットの基礎研究や技術開発、製品開発に打ち込んできました。
市場の形成や事業の採算を見通せないなか、先駆者たちを支えたのはロボット社会に馳せる壮大なロマンでした。
日進月歩の業界ですので完成形や理想形に遠いということはあるにしろ、自らが生み出した製品に強い誇りと深い愛着を持っています。

しかし、どんなに優れたロボットもユーザーに使っていただかなくては製品のよさが伝わりません。
そのためには、ロボットを買っていただかなくてはなりません。

「理系」の出身者が大半を占めるロボットベンチャーは、おおむね営業活動を得意としていません。
「つくることはできても、売ることができない」という現実に苦しんできました。

◇◇◇
ロボットベンチャーの成功の支援
サービスロボットの普及をご一緒に!


最先端のロボット製品の営業活動には数多くの困難が立ちはだかります。
この壁を乗り越える手助けをするのが、和田創研の提供する営業ツールやSPツールなのです。

それは目的や用途に応じ、さまざまなアイテムがあります。
単に会社や商品を紹介したり、顧客に提案したりするツールに留まりません。
テレアポを取ったり、面談を充実させたり、人間関係を築いたり、情報を収集したり、問題点を把握したり、案件を進展させたりするツールに及びます。
優良顧客の取り込みや大口商談の刈り取りになるほど利きます。

和田創研は四半世紀を超えて培ったノウハウを生かし、クライアントにおける受注・販売活動の円滑化と確実化を援護します。
近未来の社会形成に挑戦するロボットベンチャーの成功を1社1社に最適なツールの提供を軸にして支援します。
クライアントに寄り添い、サービスロボットの普及に一役買うこと。
それが、私たちの心からの願いです。

ロボット旋風に乗ろう!
成長を促進、IPOも後押し


なお、和田創研の制作物に関する詳細な情報はホームページの「営業ツール制作 SPツール制作」をご覧ください。

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営業ツール制作 SPツール制作 和田創研

営業ツール制作 SPツール制作 和田創研

突き刺さる受注・販売ツール
有望顧客をとらえて離しません


◇◇◇
デザイン会社やSP会社にない際立った特色
クライアントの「優位性」をとことん追求


和田創研は、企画物、変則物、加工物といった手間がかかる営業ツールやSPツールの制作を得意としています。
最重視するのは、オリジナリティ(独創性)、インパクト(衝撃度)、スペシャリティ(特別感)です。

排除すべきはビジュアル要素に頼った無意味な「美しさ」。
実はこちらが一番手間をかけずに納品でき、儲かるやり方なのです。
表面的な美しさに目を奪われて案外、クライアントもだまされてしまいます。

和田創研は、コピーやデザインなどのクリエイティブ以前に、アイテム自体に知恵を絞っています。
見栄えのいい制作物が世間にあふれており、ありふれたツールでは顧客に見向きもされません。
クライアントの要望で会社案内や事業案内、製品カタログや商品パンフレットなどのベーシックアイテムをつくるとしても、和田創研は「創意工夫」をかならず施します。

競合他社に対し、クライアントが「差別化」を図れ、「優位性」を保てるツールでなければなりません。
それを妥協せずに追い求める基本姿勢がデザイン会社やSP会社にない際立った特色です。

◇◇◇
ツール制作の意図と狙いのすり合わせ
売上づくりの「ネック」の究明から


とはいえ、いきなり営業ツールやSPツールをつくるわけでありません。
まずは、クライアントのマーケティング上の課題を明らかにします。
さらに、現在の受注や販売における弱点や阻害要因を具体的に突き止めます。
なぜ数字づくりがうまくいかないのか、原因を究明します。
そうでなくては何のためにどのようなツール(アイテム)を制作するかも決められません。

当然ですが、ツールの制作は目的でなく手段にすぎません。
和田創研はクライアントと膝を交え、意図と狙いをすり合わせています。
これを端折っては望ましい効果や成果を得られません。

丁寧に手続きを踏むことにより売り上げや利益など、現実の数字につなげられるツール制作が可能になるのです。

◇◇◇
全体・長期の売れる仕組みの設計
収益伸長・顧客増加・市場拡大を実現


代表・和田創は「プランナー」の草分けとしてさまざまなヒットキャンペーン企画に携わり、それに付随してユニークなSPツール、PRツールをたくさん手がけてきました。
かつて日経BP社雑誌『日経イベント』で長期・本格連載を行い、驚異的な読者評価(スコア)を叩き出しています。
そして、連載終了後に日経BP社書籍『和田創の企画力養成講座』として刊行しています。
同書をご覧いただければ、豊富な経験と実績の一端がうかがえます。

和田創研は営業ツールやSPツールの制作に当たり、個々のアイテムに視野が狭まらないよう、全体的な観点から、また長期的な観点から「売れる仕組み」を設計することを大切にしています。
クライアントとおつきあいする以上は、今日の収益伸長・顧客増加・市場拡大は当然として、明日の成長持続と社業発展を忘れません。

■受託業務の中心は・・・

.廛蹈癲璽轡腑鶸覯茵Εャンペーン企画の立案
広告(AD)・広報(PR)、イベントの実施
2饉辧事業・商品紹介・啓蒙ツールの制作
ぜ注・販売促進ツール、ノベルティの制作
ケ超肇帖璽襦Ε泪縫絅▲襦Ε謄ストの制作

なお、営業ツールについては、社員がプロセス(ステップ)に応じて使いやすいように留意しています。
最終的な狙いは受注や販売ですが、対人関係がベースとなる営業活動では成約に至るまでにクリアしなければならないことが少なくありません。
和田創研が制作するツールはとりわけ優良顧客との大口商談の進展と取り込みを後押しします。

■例えば、こんなことができる(一例)

〃萃蠍⊆圓筌ーマンに会える
¬銘未撚駭辰弾み、打ち解けられる
8楜劼反祐峇愀犬鮨爾瓩蕕譴
じ楜劼興味深そうに身を乗り出す
ジ楜劼いろいろと尋ねてくる
Ω楜劼ら宿題をもらえる
Ц楜劼問題点を話してくれる

ユニークな営業ツールを制作した結果、顧客を超えてマスコミに取りあげられたり、社会の注目や話題を集めたりしています。
企業の認知やブランドの確立にもおおいに寄与しています。

もっとも大事なことは、
顧客がツール自体をほしがること!


御社の営業ツールやSPツールはいかがですか?

◇◇◇
受託実績
業種を問わず成功事例は多数


自動車メーカー(ディーラーを含む)
電機・電器メーカー(家電を含む)
建機・農機メーカー
ロボットメーカー(OA、FA、SAを含む)
通信・IT・システム会社(アプリケーションを含む)
部品・素材メーカー
リース・レンタル会社(シェアを含む)
衣料品メーカー(下着を含む)
化粧品メーカー(理美容を含む)
日用品メーカー
文具メーカー
食品メーカー(菓子を含む)
飲料メーカー(アルコール、清涼飲料など)
医薬品メーカー(卸を含む)
不動産会社(仲介を含む)
建設会社(工務店を含む。リフォームを含む)
住宅メーカー(建材を含む)
什器メーカー(家具を含む)
セキュリティ会社
メンテナンス会社(診断・点検・保守・補修・延命など)
ビル管理(ビル清掃を含む)
アウトソーシング会社(OEMを含む)
人材派遣会社(人材紹介を含む)
商業施設(GMS、CVSを含む)
娯楽施設(テーマパーク、アミューズメントなど)
宿泊施設(リゾートを含む)
外食チェーン(ファーストフードを含む)
物流会社(引越を含む)
交通機関(バス、タクシーを含む)
エネルギー会社(電気・ガス・石油など)
都市・地方銀行、信用金庫
生命保険・損害保険会社
証券会社(金融商品を含む)
マスコミ(テレビ・ラジオ・新聞・雑誌など)
展示会・イベント会社(出展促進、来場促進など)

※秘密保持のため、業種のみ記載。

◇◇◇
再度、営業ツールについて(補足説明)
売上づくりのインフラの整備


営業ツールは売上向上の効果が「営業研修」より早く表れます。
「即効性」に断然優れており、並の営業担当者を成績優良者に変えられます。
戦力化や底上げに有効です。

和田創研が制作するツールに共通するのは、厳しい経済環境や市場環境、経済環境でも「仕事が取れる」「商品が売れる」工夫を凝らしていること。
クライアントから絶大な信頼を寄せられるゆえんです。

このツールは社員が使いこなせるかどうかで、数字がまったく違ってきます。
そこで要望に応じ、活用のための「トレーニング」を行っています。
教育指導が出発点の和田創研が得意とするところです。

たかがツール、されどツール

会社案内や製品カタログなどを営業ツールと思い込んでいませんか。
そうでなく営業の数字づくりを左右するソフトの「インフラ」と認識を改めましょう。

売れない時代でもっとも難しいのは売ることであり、営業が素晴らしい売り上げを立てている企業では、考え抜かれたツールが存在することがあります。
念を押します。
営業ツールの制作とは、自社の最良のノウハウの標準化、数字づくりの標準化のこと。
どうか早めにインフラの整備に取りかかってください。

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企業研修・社員研修・・・社長に直接選ばれる研修

和田創研研修

社長に直接選ばれてきた研修
学習でなく仕事として実施、高評価


◇◇◇
目に見えた成果を創出
向かい風でも通用するコンテンツ


和田創研は勝ち残りを目指す経営層とじかにつながることで、多くの企業からさまざまな研修を受託してきました。
ほとんどが社長もしくは取締役からの「指名」です。
ときに「特命」の要素を帯び、全社的なプロジェクトに発展しています。
業種や規模を問わない「汎用性」を備えた完成度の高いカリキュラム、市場縮小や景気後退といった向かい風の吹く環境下でも通用するコンテンツなどが評価されました。

実際、業績の低迷や不振にあえぐ企業が短期間で高収益体質への転換を果たすなど、目に見えた成果を上げました。
和田創研の気づきと動機づけを重視した教育指導がクライアントの社内に変革や革新のムーブメントを引き起こすことに成功したのです。
経営層から絶大な信頼を寄せられ、数年はもちろん十数年、継続することも珍しくありません。

和田創研の企業研修は御社の目標達成と業績向上、成長持続と社業発展を力強く後押しします。

◇◇◇
広範囲に及ぶ研修メニュー
マネジメント・マーケティング全般


和田創研の研修メニューは当初、「企画研修」「提案営業研修標準講座」だけでした。
なかでも後者についてはバブル崩壊後の「売れない時代」に大ヒットし、いまだにロングセラーとなっています。
業界や市場の最大手クラスからも受託しており、コンテンツとカリキュラムの品質の高さがお分かりいただけるでしょう。

研修メニューはやがてクライアントの要望に導かれるようにして営業全般に広がりました。
現在はマーケティング全般、マネジメント全般に及び、多様なテーマに対応できるようになっています。
どうぞお気軽にご相談ください。

◇◇◇
専用教材に加え、高品質ポスター&テキストを併用
すり込みによる効果持続、行動徹底が可能に!


和田創研は2017年度より高品質の「社員ポスター 社員テキスト」「営業ポスター 営業テキスト」「経営ポスター 経営テキスト」の販売を開始しました。

社長が「ぜひとも行わせたい」「絶対に守らせたい」事柄をきわめて簡潔な「1枚もの教材」に仕立てています。

これにより受講者用テキストなどの専用教材に加え、研修のテーマや顧客の課題に応じて「ポスター テキスト」をピックアップして併用するようになりました。

従来に増して効果の持続と行動の徹底が図れます。

なお、和田創研の「ポスター テキスト」に関する情報はこのホームページの該当箇所をご覧ください。

画期的な「ポスター研修」をスタート!

会場が盛り上がり、しかも内容が腑に落ちます

◇◇◇
受託実績(講師派遣)
ほぼ全業種、最大手から中小まで網羅


FA・SA・OA/電機・電器/自動車・建機/部品・素材/電気・ガス・エネルギー/通信・IT・システム/ロジスティクス・運送/土木・建設/不動産・仲介/管理・保守/セキュリティ/建材・内装・リフォーム/住宅・家具/リース・レンタル/アウトソーシング・人材派遣/商社・卸・問屋/新聞・テレビ・ラジオ/広告・SP・デザイン/展示会・イベント/印刷・用紙・包材/証券/医薬/理美容/化粧品/日用品/食品・飲料/農業・漁業/エコロジー etc.

※秘密保持のため、業種のみ記載。

◇◇◇
最高峰営業研修
1990年代以降の営業研修の定番


業種や規模を問わず多くの企業で採用されてきた日本の営業研修の定番です。
短期間で営業を強く、会社を大きくできます。
パンフレットにお目通しくださるだけでも深い気づきが得られます。

《目標必達の業績直結型企業研修》
和田創方式カリキュラム
提案営業研修標準講座
本気の鍛え直し、本気の売上向上を図る


■特色
全員が学習でなく、仕事として取り組みます。
研修と並行して案件を育て、大きな数字をつくります。

■内容
“本物の提案営業”を一気通貫で習得します。
(和田創研主催「営業精鋭学校」とほぼ同一内容)

■仕事
受講者一人ひとりが会社(社長・上司)から指定された有力企業の上層部へ働きかけ、最終的に「提案書」を用いたプレゼンテーションに持ち込みます。
そして、優良顧客の取り込み、大口商談の刈り取りを図ります。

■対象
ー卍后営業役員、営業管理者、営業担当者、営業支援スタッフほか
∩缶魄・社員(営業以外は上層部や他部門などに社内提案を行う)

■備考
幹事会社があれば中小企業数社による合同開催が可能です。
各社の費用負担が小さくなり、受講者間の競争心が働いて研修効果が高まります。
「費用対効果」が抜群です。

和田創研の企業研修は、
「営業生産性」の大幅向上に寄与!


求職者はまずウェブでその会社の労働実態を調べます
残業を減らさないと、いい人材が入ってきません

■提案営業研修 総合パンフレット
錆びついた固定観念や成功体験を叩き壊し、短期間で営業を蘇らせます。
「環境適応」と「経済合理性」を2本柱とした、きわめて実践的な内容です。

「顧客第一」を掲げる企業が行ってならないのは、売るための勉強です。
それは、「自社第一(自社都合)」そのもの。
営業活動にともなうストレスを増大させ、成績を低迷させる主因となります。
本研修では顧客に対する役立ちの限界に挑みます。

提案営業と称して知識や手法を教える学校の授業のような研修が日本の営業をダメにしてきました。
とりわけ提案の仕方を覚えさせると営業の本質からどんどん遠ざかり、じり貧に陥ります。

業績どん底企業や経営破たん企業でも採用
弱体化する一方の営業を立て直


大きな「数字づくり」に一番強いコンサルタント会社です

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和田創研社員募集・・・真に創造的な人材

和田創研社員募集

新しいワークスタイルを模索
出社は最小限、生産性は最大限

◇◇◇
雇用のトップランナーとして
働く人と働き方の選択肢を拡大

和田創研はロボットが普及する21世紀にふさわしい社員のワークスタイルを追い求めています。
そもそもその応募者を採用する理由は、和田創研で幸せにできそうだと判断するからです。

和田創研は「顧客第一」を掲げています。
が、幸せでない社員が顧客を幸せにすることは現実的でありません。
したがって「社員第一」に徹しています。
本気の社員を本気で応援します。

国が「働き方改革」を唱え、都が「ライフ・ワーク・バランス」を訴えています。
和田創研は雇用のトップランナーとして労働観の変化、ライフステージの変化に対応できる就労モデルをつくりあげていきたいと考えます。
多くの困難がともない、一朝一夕に築けないことは承知しています。

皆が仕事を誇り高く存分に楽しめるよう、働く人と働き方の選択肢を広げていきたい。

◇◇◇
労働時間の短縮と収入の増加へ
求む、真に創造的な人材!

和田創研には創造的な仕事しかなく、それは創造的な人材でないと担うことができません。
求めるのは、真に「創造的な人材」。

そのために社員の立場と目線に即し、働きやすい体制や制度、仕組みを整え、一人ひとりの事情や要望に柔軟に応えます。
とりわけ模索しているのは「ホームワーク」を本格的に導入できないかです。
「出社の日数と時間を極限まで削り、業務の生産性を極限まで高める」。

それにより有為の人材を確保し、顧客に対しては高品質のサービスを適正な価格で提供しつつ、社員に対しては労働時間の短縮と収入の増加を実現したいと考えます。
きっと叶えられるはずです。

和田創研はホームページを通じて「通年採用」を行っています。
アグレッシブな応募者に対しては、つねに門戸を開いています。
学歴も成績も問いませんが、知識でなく行動、能力でなく度胸を重んじています。

◇◇◇
和田創研の募集職種
すべての職種で対人能力が不可欠

■コンサルタント
マネジメントとマーケティングに関する教育指導を受け持つコンサルタント。
実践性が重要となり、クライアントに求められるのは「数字(結果)」です。

■クリエイター
和田創研は広範囲の業務を請け負っており、具体的な内容については個々のページをご覧ください。

経営企画・事業企画・商品企画・SP企画などの立案に関わるプロデューサー、プランナー、ライター。

AD・PR・SPなどの制作に関わるディレクター、コピーライター、エディター、デザイナー、イラストレーター。

プロジェクトの全体を視野に収め、あくまでクライアントの目的、個々の案件の意図に沿った仕事に徹していただきます。
制作会社のクリエイティブでなく、コンサルタント会社のクリエイティブですのでご注意ください。
有効性が重要となり、己の満足に関心が向かいやすいスタッフは求めていません。

■エンジニア
ITとロボットに通じたシステムエンジニア(SE)。

■営業
ソリューション営業に関わるマネジャー、スペシャリスト。
受託案件の統括・推進・管理も担います。

和田創研が求める営業職の人材の傾向が分かりやすいように「営業特性マトリクス」を掲げました。
横軸が顧客、左側は家庭を含む「個人」、右側は団体を含む「法人」になります。
縦軸が商談、下方は「小口」、上方は「大口」になります。
右上の法人顧客に対する大口商談を中心としたブルーのゾーンが該当します。
代表・和田創が長らく啓蒙と普及に努めてきた“本物の提案営業”はここに用います。

◆営業特性マトリクス
※恐れ入りますが、和田創研ホームページをご覧ください。

以上、和田創研が求めるすべての職種において、緩やかな意味での営業力を含めた「対人能力」が不可欠となります。
接触先は社長や役員などの上層部が中心であり、「人に強い」こと。

なお、和田創研の企業文化や組織風土は、このホームページに載せる「社員ポスター 社員テキスト」「営業ポスター 営業テキスト」に反映されています。
そちらをご覧くださればイメージが湧くはずです。
挑戦による失敗については皆でほめちぎる「行動評価」の会社です。
あなたの「武勇伝」を一緒につくりましょう。

なにとぞお気軽にご連絡ください。

「いどむ⇒しくじる⇒ほめる」
思い切り仕事を楽しみましょう

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和田創研ホームページがリニューアル!

年度替わりの節目に、和田創研のホームページをリニューアルしました。
それほど恥ずかしくない出来栄えに変わりました。
明るく元気でわくわくどきどきする雰囲気を出すように努めました。
全体も個々のページも印象がかなり変わっているはずです。

和田創研は、昨年10月から社員の採用を徐々に始めました。
私のそもそもの本業だった企画や制作の受託業務を増やしており、それにしっかりと対応するためです。
もう一つ、新年度から「サービスロボット事業」を立ち上げることになり、それを着実に推進できるようにするためです。

和田創研ホームページに「ロボットコーナー」と「求人コーナー」も設けました。
新しいことにチャレンジするのは、とても気持ちがいいですね。

和田創研ホームページリニューアルはこちら。

出版したばかりの『社長の営業力』ですが、メールや電話でお褒めの言葉をいただいています。
また、新年度から本格化する『ポスター テキスト』ですが、現物をご利用の企業から反響が寄せられています。
先日も「すごくいいですね」とストレートな感想をいただきました。

和田創最新刊はこちら。

来週から『社長の営業力』『社長の採用力』のPR、さらに『ポスター テキスト』のキャンペーンをスタートさせます。



『社長の営業力』の刊行と合わせて、セミナーを開催します。
1日でエッセンスを分かりやすくお伝えしています。

◆演題
中小企業の存続と発展を決定づける
社長の営業力
トップセールスによる大きな数字のつくり方
◆日時
2017年4月11日(火) 午前10時〜午後5時
◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)
◆対象
社長、営業役員、営業部門長・拠点長・管理者の方々

⇒「社長の営業力 〜業績向上、社業発展に弾みをつける」

当日、会場で『社長の営業力』を差し上げています。

以上。
なにとぞ奮ってご参加ください。
今後ともよろしくお願いします。

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和田創プロフィール(略歴)・・・和田創研代表

和田創プロフィール(略歴)

和田創研代表
和田創(わだ・そう)

「数字がすべて」。収益伸長・業績向上に特化した経営コンサルタント。
「人材力は成長力、発展力」の信念のもと、人材の「採用」と「育成」の支援を通じて多くのクライアントを高収益企業へ転換させてきた。
指導の範囲は営業に加え、マーケティングとマネジメントの全般に及ぶ。
その一環としてワンコインで買える「社員ポスター 営業ポスター」などをリリースしている。
また、深刻な人手不足を克服するために最先端の「営業省人化 商談自動化」「ロボット社員雇用」を推進している。
20代から「企画力」を強みとするクリエイターであり、60代でも興味の湧く分野、進化の速い分野に積極的に取り組んでいる。

【著書】2017年最新刊『社長の営業力』『社長の採用力』など多数。

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『社長の採用力』を出版・発売・・・和田創

和田創最新刊

社長の採用力
「求人難」を克服し、「人材難」を解消する
(要諦凝縮版。四六判・224頁)

9784907620059-00採用の根幹と急所を押さえるなら、
低コストで優秀な社員を確保できます。

労働市場が売り手優位に変わり、これまでの常識では社員を採れなくなっています。
そうした状況でも企業規模にかかわらず、人手でなく人材を確保できる方法があります。
その答が本書であり和田創が提唱する「理念採用」が内容のベースになっています。

採用といえば、求人広告や面接手法を思い浮かべますが、それに頼るかぎり自社に最適な人材はなかなか入ってきません。
結果を出すには発想の転換が不可欠です。
和田創は「人材力は企業の業績と成長を左右する」「人材力=採用×育成」と考え、人材育成と並んで人材採用に力を入れてきました。
本書ではいい人材を引き寄せるコツや見抜くコツなどを明快に解説しています。

社長はもとより役員、人事・総務責任者の方々にもおおいに役立ちます。
本書で述べた指針と決め手に基づいて理想の「人財王国」を築いていただければ幸いです。

内容は、和田創研主催の「理念採用」「社員採用」「営業採用」のセミナーのエッセンスです。
詳細についてはホームページで3本のセミナーパンフレットをご覧ください。

◆本書の特色
’笋蠎蟷埔譴任凌雄犧陵僂帽覆辰討い泙后
¬椶らウロコ。気づきの連続です。
4度も繰り返して読むに値する内容です。
そ斗廚別明椶篩考の直前に振り返れます。
ゥ謄ストやマニュアルに近い編集です。

◆こんなにあるメリット
〆陵僖灰好箸鮠さくできる
求める人材が応募してくる
L明椶帆考がたやすくなる
ず陵僂諒睥韻泙蠅鯤櫃討
テ社後の定着率が高まる
Δのずと仕事を頑張る
Эη集上と成長が早い
労務費を抑えられる

なお、本書は和田創研による直接販売になります。
書店およびアマゾンで販売は行っていません。

合わせて「人材採用セミナー」を開催しています。
和田創研のホームページでご覧ください。

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『社長の営業力』を出版・発売・・・和田創

和田創最新刊

社長の営業力
トップセールスによる大きな数字のつくり方
(要諦凝縮版。四六判・235頁)

9784907620035-00どのような環境でも会社と社員を守れる、
第一級の「営業力」が養えます。

今日の企業経営ではたびたび市場縮小や景気後退に見舞われ、危機に直面します。
とくに余力が乏しい中小企業の社長は自ら営業へ動くことが必須になっています。
自社の生き残りや勝ち残りは、トップセールスの成否にかかっているといっても過言でありません。

本書は有力企業の上層部へ働きかけるトップセールスの考え方と進め方を明快に解説しています。
新しい顧客と売り上げこそが社内を元気にする一番の良薬です。
数字は、すべての痛みを和らげます。

実は、コツをつかむなら、優良顧客・大口商談を取り込むのはそれほど難しくありません。
本書は果敢な営業活動に苦手意識を持つ社長でも、勇気と自信が湧いてくる内容です。
さらに、社長が社員を指導する際の有益なヒントも得られます。
取締役と管理者、若手精鋭の方々にもおおいに役立ちます。

何より社長の営業活動が自社を強く大きくします。
業績の向上、社業の発展に弾みをつけてください。

◆本書の特色
’笋譴覆ご超での売り方に絞っています。
¬椶らウロコ。気づきの連続です。
4度も繰り返して読むに値する内容です。
そ斗廚扮超罰萋阿猟樵阿某兇衒屬譴泙后
ゥ謄ストやマニュアルに近い編集です。

◆こんな方にお奨めします
ー卍垢冒蟇しい営業を身につけたい。
同時に自社の営業レベルを高めたい。
3運につながる顧客と売上がほしい。
な頂百兇篝荳戮蟯兇鮨瓩飛ばしたい。
ザ叛啣射遒箋模縮小を打ち破りたい。
Α峅疾舛院廚らの脱却を果たしたい。

なお、本書は和田創研による直接販売になります。
書店およびアマゾンで販売は行っていません。

合わせて「社長の営業力セミナー」を開催しています。
和田創研のホームページでご覧ください。

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求人難でも中小企業が「人材採用」を叶えるコツ

今年66歳を迎える私は今週月曜日に40年がかりの著作『社長の営業力』を出版・発売しました。
原稿の素材というか叩き台は20代半ば頃から始めた「セールスメモ(大学ノート)」です。
優に百回はブラッシュアップをかけており、仕上げの最終段階は地獄でした。
小説などの文学作品でなくビジネス書、それも実用書ですので、我ながら異常な執念だったと呆れています。

そして、和田創の社長シリーズ第2弾として『社長の採用力』を出版します。
予約受付をスタートしています。
カラーパンフレットに記していませんが、本書に関しては予約者にささやかな「特典」をつけるつもりです(かならず)。

本書の内容は、和田創研主催の「理念採用セミナー」「社員採用セミナー」「営業採用セミナー」の受講者用テキストのエッセンスになります。
これまでに繰り返し手を入れてコンテンツの熟成を図ってきました。
私はいま出版するに当たり、言葉と表現の吟味を進めています。

「求人難」はこの先も深刻になるばかりですが、とりわけ中小・中堅企業の経営者が人手でなく「人材」を確保するコツを説き明かしています。

なお、本書は和田創研による直接販売になります。
書店およびアマゾンで販売は行っていません。

合わせて「人材採用セミナー」を開催しています。
和田創研のホームページでご覧ください。

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ソリューション営業強化コース 九州生産性大学

九州生産性大学(九州生産性本部)
ソリューション営業強化コース

九州生産性本部が主催する九州生産性大学「ソリューション営業強化コース(旧提案営業実践コース)」の開講時期が迫ってきました。
根強い人気と突出した評価に支えられ、かれこれ15年は続いている恒例セミナーです。
おそらくですが、単独の営業コースとしては日本でもっとも本格的な水準、そして内容となります。

kyushu(元)参加は業種や規模を問わず、九州全域の地場企業が中心になります。
毎年のように、中国地方や東京など首都圏の企業も含まれます。
参加者は20代〜50代にわたり、担当者や管理者、取締役や経営者に及びます。
自ら希望したか会社から指名された方々です。
いずれも会社や職場の「数字づくり」の牽引役や推進役を担っています。
あるいは、それを期待されています。

時代の変化に合わせ、2017年度は名称をこれまでの「提案営業実践コース」から「ソリューション営業強化コース」に改めました。
顧客価値の最大化に寄与する「ソリューション」を土台とした営業活動が社員の成績を伸ばすうえでも、会社の業績を伸ばすためにも必須となったからです。

このところは緩やかな「追い風」に恵まれていることもあり、営業現場における数字づくりはおおむね順調です。
しかし、世界経済の動きや流れを振り返れば、いつなんどき景気後退や市場縮小に転じても不思議でありません。
好況期しか不況期に備えられません。

ひとたび「向かい風」が吹くと、顕在ニーズの刈り取りでなく潜在ニーズの掘り起こし、作業でなく仕事、人手でなく人材でないと望ましい収益は得られません。

本コースでは、真の「課題解決策(ソリューション)」を投げかけることで顧客満足を実現し、自社利益を実現する「提案営業」を身につけていただきます。
指導内容はきわめて具体的かつ実践的であり、ライバルを圧倒する営業力を養います。
実際の仕事(案件)に即して学べることが最大の特色です。

合宿のほか、講師を含めた参加者同士の交流の機会も設けています。
新鮮な刺激は自身の活性化と成長につながるはずです。

なお、本コースに関する詳細はこちらをご覧ください。
カリキュラムのイメージと参加者の雰囲気をつかみやすいカラーパンフレットもご覧いただけます。

⇒九州生産性大学「ソリューション営業強化コース」はこちら。

今年もまた皆さまと会場でお会いできることを楽しみにしています。

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地獄を経て『社長の営業力』を本日出版・・・和田創

私は現役として、さらに講師として、合計で半世紀近く営業に携わってきました。
その過程で築いたセオリーとノウハウを集大成したのが最新刊『社長の営業力』です。
副題(サブタイトル)は「トップセールスによる大きな数字のつくり方」になります。
狙いはどのような環境でも会社と社員を守れる、第一級の「営業力」を養うこと。

9784907620035-00原稿の素材というか叩き台は20代半ば頃から始めた「セールスメモ(大学ノート)になりますので、40年ほどの歳月を費やしたことになります。
私の営業観、おおげさに言えば営業哲学を66歳を迎える節目の年に書籍として出版できました(私は人生を11年刻みで考えています)。
一昨日(3月11日)、製本屋からじかに届けられた『社長の営業力』を手にし、この上ない喜びを感じるとともに感傷に浸ってしまいました(年です)。
また、これまで私を支えてくれたクライアントや家族などへの感謝の念も湧いてきました。

実は、当初の予定では発行日は2016年12月14日でした。
原稿は、私が講師として長年行ってきた営業セミナーの「受講者用テキスト」のエッセンスであり、テキスト自体が無数の改訂により十分に熟成されていたからです。
念には念を入れてコンテンツを仕上げるだけなので他の仕事をこなしながら3か月くらいで終えられると考えていました。

ところが、いざ書籍にしようとすると、わずかなりとも手直しや加筆を行えるところが次々と出てきて結局、3か月遅れになりました。
書籍の奥付に発行日が2017年3月3日と記されていますが、そこからさらに10日遅れになりました。
とくに予約者には長らくお待たせし、まことに申し訳なく思います。
ようやく読者にお届けできるようになったことにほっとしています。

私はどのような仕事においても「70点」を取ろうと頑張ってきましたが、職業人生で初めてそこに到達したとの手応えを得ることができました。
内容は自信があります。
経営者や取締役、管理者、若手の精鋭の方々がお読みくださり、営業活動の成果を大幅もしくは劇的に高めていただくならば幸いです。

『社長の営業力』は和田創研での直接販売に限っており、書店およびアマゾンで販売は行っていません。
なにせ中身は講師とコンサルタントの「命」と呼べるコンテンツ、それも私にとって一番大切なカリキュラムですので、さすがに同業者の目に触れる事態をなるべく減らしたいとの気持ちになりました。
優に百回はブラッシュアップをかけていますので(仕上げの最終段階は地獄でした)。

和田創研では「社長の営業力」セミナーを開催中です。

なお、和田創の社長シリーズ第2弾「社長の採用力」も近日、予約受付をスタートします。

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経営ポスター 経営テキスト 和田創研

◇◇◇

社長が進める変革力アップ
講師・コンサル不要の指導ツール

■成長持続と社業発展への動機づけ
全員を束ね、突き動かす!

和田創研は四半世紀を超え、変革による勝ち残りにフォーカスした教育指導を行ってきました。
2010年以降はとくに厳しい環境に置かれる内需・地場の中小・中堅企業に対する支援に重きを置いています。
これまでに確立した目標達成と業績向上、成長持続と社業発展につながるセオリーとノウハウを「経営ポスター 経営テキスト」として提供します。

本商品におけるメッセージは代表・和田創が長い歳月をかけて熟成に努めており、現在は和田創研が主催する経営者・取締役・後継者セミナーなどで述べている内容のエッセンスに当たります。
「魂」を込め、一字一句にこだわりながら簡潔な「1枚もの」に仕上げています。
全員を束ね、突き動かすために「動機づけ」を重んじています。

■ポスターとテキストの相乗作用
使い勝手と教育指導効果を向上

本商品は購入者にとっての「使い勝手」をよくし、教育指導効果が高まるようにしました。
A2判拡大(新聞片面)かA3判原寸の「カラーポスター」として使用できます。
掲出時には社長が数分程度を割き、社員に意図や要点を説明することをお奨めします。
全員の「唱和」を絡めやすいポスターもご用意しています。

A4判縮小の「モノクロテキスト」としても利用できます。
面倒な準備なしに行えるよう、内容を分かりやすくブラッシュアップしました。
3分〜30分程度のコンパクトな「研修」に向くほかに、朝礼や会議などの集まりで手軽に使えます。

同一のポスターとテキストを合わせて用いることで、社員への浸透と定着に「相乗作用」が得られます。

■全社改革や社員改革の推進と加速
社長が伝えるべきメッセージを凝縮

環境が劇的に変化する今日、会社が大きくなるとは、会社が変わることです。
社員が育つとは、社員が変わることです。

危機感の強い社長が全社改革や社員改革を唱えるのは当然ですが、実現するのは至難です。
たやすく変われるならば、とっくに変わっていたはずです。

変われない主因は案外、古参の取締役・管理者の抵抗や反発にあります。
私がコンサルタントとしてしばしばぶつかったのは、自らが預かる事業や部門の権益を守ろうとして変革を阻害する上層部でした。

本商品は社長が変革を推進し加速するために、上層部を含めた社内にどうしても伝えるべきメッセージを凝縮しています。
ずばり突き刺さります。

■経営ポスター 経営テキスト
何枚でも掲出、何人にも配付

本商品はPDF版ですので、出力してポスターとして何枚でも貼り出せます。
また、テキストとして何人にも配れます。
デジタルデータは保管しやすく、社員へ徹底を図るために期間を置いて繰り返し用いることもできます。

和田創研では「経営ポスター 経営テキスト」に加え、「社員ポスター 社員テキスト」「営業ポスター 営業テキスト」を豊富にラインアップしています。

詳しくはこちらをご覧ください。

(著作権者は精鋭育成協会。イラストはすべて本郷理一)

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営業ポスター 営業テキスト 和田創研

◇◇◇

社長が進める営業力アップ
講師・コンサル不要の指導ツール

■数字づくりに絞った教育指導効果
成績向上に役立つノウハウを提供

和田創研は四半世紀を超えて、収益獲得の入口となる営業を支援する「研修」と「コンサルティング」を行ってきました。
これまでに確立した行動改革と成績向上に役立つノウハウを「営業ポスター 営業テキスト」として提供します。

社長が社員にすり込みたい基本や急所、上司が部下に植えつけたい内容やポイントをきわめて簡潔な「1枚もの教材」に仕上げました。
代表・和田創がメッセージの一字一句にこだわりながら「完成度」を高めました。
さらに、購入者にとっての「使い勝手」を重視しています。

■カラーポスターとしての使用
営業のさまざまな問題を粘り強く解決

本商品はA2判拡大(新聞片面)かA3判原寸の「カラーポスター」として使用できます。
講師やコンサルタントの派遣との最大の違いは、壁面などへの掲出による効果の「持続性」の高さです。
ポスターを貼り出すことで、営業に染みついたさまざまな「問題」を粘り強く解決することができます。
とりわけ悪しき常識と習慣を正し、「営業が強い会社」によみがえらせます。

なお、掲出時に社長が数分程度を割き、社員に意図や要点を説明することをお奨めします。
単に貼り出すのと比べ、教育指導の効果がまるで違ってきます。
全員の「唱和」を絡めやすいポスターもご用意しています。

■モノクロテキストとしての利用
準備なしに高品質の教育指導が可能

本商品はA4判縮小の「モノクロテキスト」としても利用できます。
社員(部下)に教育指導を行うには「コンテンツ」が必要になり、その品質によって効果が著しく左右されます。

本商品は社長(上司)が面倒な準備なしに行えるよう、内容を分かりやすくブラッシュアップしました。
エッセンスが詰まっており、3分〜30分程度のコンパクトな「研修」に向きます。
また、朝礼や会議、勉強会や小集団活動などの集まりで手軽に使えます。

なお、年間のスケジュールを立てて週や月の単位で本商品を用いれば、社員の育成を計画的に進めることができます。

■相乗作用による社員への浸透と定着
社長に代わりずばっと伝える!

本商品は社長が言いたい事柄を代わりにずばっと伝えます。
しかも言葉はすぐに消えますが、文書は後々まで残ります。
同一のポスターとテキストを合わせて用いることで、社員への浸透と定着に「相乗作用」が得られます。
それにより、健全な企業文化、明朗で活発な組織風土の形成も促せます。

社長(上司)が多忙や不在などの理由で社員(部下)に目が行き届きにくい会社(職場)ではとりわけ有効です。
こまごまとした注意をうじうじと与える必要がなくなり、双方のいらいらとストレスが大幅に減ります。

■飛び切り効果的な使い分け
全社の課題、個々の課題に即して

会社全体に共通の課題に即し、カラーポスターを貼り出します。
それがどれくらい実行されているかを会議などの機会に追いかけてください。

社員個々に特有の課題に即し、モノクロテキストを手渡します。
その際、テキスト(配付資料)に、例えば「**さん、いつも頑張っているね。後日、この件で話をしよう。あなたなら成績をさらに伸ばせる」と手書きしておきます。
1〜3か月後にちょっと時間を割き、追いかけてください。
簡単なメッセージを添えることで当人の成長や変革を格段に促すことができます。

■営業ポスター 営業テキスト
何枚でも掲出、何人にも配付

本商品はPDF版ですので、出力してポスターとして何枚でも貼り出せます。
また、テキストとして何人にも配れます。
デジタルデータは保管しやすく、社員へ徹底を図るために期間を置いて繰り返し用いることもできます。

詳しくはこちらをご覧ください。

(著作権者は精鋭育成協会。イラストはすべて本郷理一)

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社員ポスター 社員テキスト 和田創研

◇◇◇

社長が進める社員力アップ
講師・コンサル不要の指導ツール

■勝ち残りに絞った教育指導効果
成果向上に直結するノウハウを提供

和田創研は四半世紀を超えて、変革による勝ち残りにフォーカスした「研修」と「コンサルティング」を行ってきました。
これまでに確立した成果向上に直結するノウハウを「社員ポスター 社員テキスト」として提供します。

社長が社員にすり込みたい基本や急所、上司が部下に植えつけたい内容やポイントをきわめて簡潔な「1枚もの教材」に仕上げました。
代表・和田創がメッセージの一字一句にこだわりながら「完成度」を高めました。
さらに、購入者にとっての「使い勝手」を重視しています。

■カラーポスターとしての使用
社員の行動改革と職能向上を実現

本商品はA2判拡大(新聞片面)かA3判原寸の「カラーポスター」として使用できます。
講師やコンサルタントの派遣との最大の違いは、壁面などへの掲出による効果の「持続性」の高さです。
ポスターを貼り出すことで、至難とされる意識改革と行動改革、必須となる技術習得と職能向上を粘り強く成し遂げます。
企業の成長や発展の源泉となる「人材力」が徐々に高まります。

なお、掲出時に社長が数分程度を割き、社員に意図や要点を説明することをお奨めします。
単に貼り出すのと比べ、教育指導の効果がまるで違ってきます。
全員の「唱和」を絡めやすいポスターもご用意しています。

■モノクロテキストとしての利用
準備なしに高品質の教育指導が可能

本商品はA4判縮小の「モノクロテキスト」としても利用できます。
社員(部下)に教育指導を行うには「コンテンツ」が必要になり、その品質によって効果が著しく左右されます。

本商品は社長(上司)が面倒な準備なしに行えるよう、内容を分かりやすくブラッシュアップしました。
エッセンスが詰まっており、3分〜30分程度のコンパクトな「研修」に向きます。
また、朝礼や会議、勉強会や小集団活動などの集まりで手軽に使えます。

なお、年間のスケジュールを立てて週や月の単位で本商品を用いれば、社員の育成を計画的に進めることができます。

■相乗作用による社員への浸透と定着
社長に代わりずばっと伝える!

本商品は社長が言いたい事柄を代わりにずばっと伝えます。
しかも言葉はすぐに消えますが、文書は後々まで残ります。
同一のポスターとテキストを合わせて用いることで、社員への浸透と定着に「相乗作用」が得られます。
それにより、健全な企業文化、明朗で活発な組織風土の形成も促せます。

社長(上司)が多忙や不在などの理由で社員(部下)に目が行き届きにくい会社(職場)ではとりわけ有効です。
こまごまとした注意をうじうじと与える必要がなくなり、双方のいらいらとストレスが大幅に減ります。

■飛び切り効果的な使い分け
全社の課題、個々の課題に即して

会社全体に共通の課題に即し、カラーポスターを貼り出します。
それがどれくらい実行されているかを会議などの機会に追いかけてください。

社員個々に特有の課題に即し、モノクロテキストを手渡します。
その際、テキスト(配付資料)に、例えば「**さん、いつも頑張っているね。後日、この件で話をしよう。あなたなら成果をさらに伸ばせる」と手書きしておきます。
1〜3か月後にちょっと時間を割き、追いかけてください。
簡単なメッセージを添えることで当人の成長や変革を格段に促すことができます。

■社員ポスター 社員テキスト
何枚でも掲出、何人にも配付

本商品はPDF版ですので、出力してポスターとして何枚でも貼り出せます。
また、テキストとして何人にも配れます。
デジタルデータは保管しやすく、社員へ徹底を図るために期間を置いて繰り返し用いることもできます。

詳しくはこちらをご覧ください。

(著作権者は精鋭育成協会。イラストはすべて本郷理一)

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新事業企画・新商品企画を請け負う

私は年末から3月にかけて「中期経営計画(中計)」の策定を請け負うことが多くなりました。
概して新事業開発や新商品開発が含まれます。

私は40歳までプランナーでしたが、職業人生の最終ステージになり自分の原点だったマーケティングとマネジメントに関する「企画」に携わるようになりました。
自分の意思というより、それを求めるクライアントに導かれました。
戻るべきところに戻ってきたのか、ちょっぴり不思議な気持ちです。

日本は世界経済の後退がなければ、2020年東京オリンピック開催へ向けて景気が沸騰するでしょう。
環境が険しい内需や地場の中小企業のなかにもこの機会をとらえ、「東京進出」や「株式上場」を目指している経営者が少なくありません。
私はその早期実現のための支援を行えればと願っています。

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中小企業の不況対策…商談ツール

世界経済の先行きを案じる声が聞こえてきます。
リオ五輪閉幕後、そして秋以降が心配です。
急激な後退がないと言い切れない不安定な状態です。

私は英国のEU離脱決定をきっかけに、おもに内需や地場の中小企業の社長と「不況対策」について話し合う機会が増えています。
あらかじめ備えておくなら、こうむる影響をかなり減らせます。

打ち合わせのテーマは、逆風が吹く市場環境での数字づくりをどうするかが中心になります。
会社を維持できる収益の形成は営業活動にかかっています。

「営業教育」の実施が重要なのは確かですが、いざというときに即効性の高い「営業ツール」の整備を進めておくことが、私はもっとも有効だと考えます。
具体的に述べれば、営業マンが顧客や見込客との商談で用いる道具の提供です。

自社にとって最良の営業ノウハウを標準化しておくなら、皆がいつでも果敢に動き出せます。

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減災チャートが「トレたま」で紹介…東海技術製作所

「わずかな備えで地震などから守れる命や暮らしもあるはず・・・」。
昨年来、私は減災の大切さを胸に刻み、地方の中小企業による新会社設立や新商品開発などを支援してきました。
社名は「東海技術製作所」です。

営業開始は4月1日でしたが、早々にテレビ東京のWBS(ワールドビジネスサテライト)の「トレたま」で紹介されることになりました。
新商品「減災チャート」とともに、柴田真社長が掲げる理念(社是・社訓・行動指針・営業憲章)なども高く評価されたのでしょう。
ちなみに、社員はこれらを記したクレドカードを持ち歩いています。

東海技術製作所は社会貢献性のきわめて大きい事業を営むだけに、その立ち上げに携わった私も感無量です。

東海技術製作所のホームページはこちら

東海技術製作所の理念・社是・社訓・行動指針はこちら

東海技術製作所の営業憲章はこちら

東海技術製作所の「減災チャート」はこちら



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無料個別経営相談|和田創研

お世話になります。
和田創でございます。

今年は昨年にも増して「無料個別相談」を拡充します。
これまでは要望に応じて仕事の空き時間を充当してきましたが、あらかじめ日程をスケジュール化します。
これまでは来社による相談に限ってきましたが、インターネット(ウェブカメラ)による相談を始めます。
多忙な方、遠方の方でもご利用いただきやすくなりました。

keiei相談の範囲は、マネジメントとマーケティングの全般を網羅します。
世界経済は雲行きが怪しくなっており、何よりも収益伸長に関するサポートを重んじます。
また、労働市場は求人難が続いており、中途・新卒を問わず採用に関するサポートに努めます。
さらに、将来的に好転が見込めない業種では新会社立ち上げに関するサポートに努めます。

概要は以下をご覧ください。

               ◇◆◇

和田創研は「日本の社長を明るく元気に」「クライアントを強く大きく」と謳うとおり、おもに中小・中堅企業に対する貢献を追求しています。
なかでも過酷な競争にさらされる内需・地場企業の勝ち残りを支援しています。
ついては、私どもと皆さまの双方にとり最良の“縁”を見いだす場として「無料個別経営相談」を開いています。

和田創が経営者と苦悩や問題を共有しつつ、目標達成と業績向上、成長持続と社業発展に向けて本音の話し合いを行っています。
テーマは、営業・販売の強化はもちろん、〕力顧客・販路の開発、⇒望商品・事業の創造、潜在需要・市場の発掘、た卦拠点・会社の設立、ダ艮埒雄爐虜陵僉Π蘋など多岐にわたります。

とりわけ得意とするのは、自社の存続や上場といった「社運」を賭けた取り組みです。
もっとも得意とするのは、「低コスト・低リスクでの新会社の設立⇒短期間での高収益の実現」を目指した取り組みです。
経営者とともに頭の沸騰と心の燃焼を感じられること、挑戦の高揚と成就の歓喜を味わえることが最大のやりがいになっています。

◆演題
ウェブ相談・来社相談のいずれも可
無料個別経営相談
目標達成⇒業績向上⇒成長持続⇒社業発展にフォーカス

◆日時
話し合いのうえで決定
ウェブ相談は1時間まで、来社相談は2時間まで
2016年2月12日(金) 午前10時〜午後8時
2016年2月13日(土) 午前10時〜午後8時
2016年2月23日(火) 午前10時〜午後8時
2016年2月24日(水) 午前10時〜午後8時
◆会場
和田創研(東京・銀座)
◆対象
社長、後継者の方々
◆備考
ウェブ、来社のいずれも予約が必要
いかなるお心づかいも不要

和田創研は親身の相談を通じ、経営者に明るい希望と大きな勇気を持ち帰っていただくことを大切にしています。
お一人で何でも抱え込まず、この機会をぜひご利用ください。
事業承継が迫りつつあり、それまでに赤字や借金を解消しておきたい経営者にもお勧めします。
さまざまなコンサルタントや専門家とつきあっても目に見えた成果を上げられなかった経営者にもお勧めします。
和田創研は「運命共同体」と心得、クライアントにとことん寄り添っています。

「会社をよくする」との決意を固めたら、電話にてお問い合わせください。

本件の詳しいご案内はこちら。
⇒「無料個別経営相談 〜勝ち残りにフォーカス」

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和田創|無料個別経営相談

お世話になります。
和田創でございます。

今年は昨年にも増して、経営者の方々と苦悩や問題を共有しながら目標達成と業績向上、成長持続と社業発展を支援します。
ついては、大幅に「無料個別相談」を拡充します。

日程は、あらかじめスケジュール化します。
これまでは依頼に応じ、私の仕事の空き時間を充当してきました。

テーマは、人事を含めたマネジメント、営業を含めたマーケティングなど、経営の全般を網羅します。
世界経済の雲行きが怪しくなっており、とりわけ収益を伸ばすための事業・商品開発、販路・顧客開拓、受注・販売拡大に関するサポートを重んじます。

また、依然として求人難が続いており、中途・新卒を問わず採用に関するサポートに努めます。
さらに、新会社立ち上げに関するサポートに努めます。

なお、これまでの来社による相談に加え、今年はインターネット(ウェブカメラ)による相談を始めます。
遠方や多忙などの理由で相談をためらう経営者の方々もご利用いただけるようになりました。

詳細は、以下をご覧ください。

               ◇◆◇

和田創研はホームページに「日本の社長を明るく元気に」「クライアントを強く大きく」と謳うとおり、中小の内需・地場企業に対する貢献度を一段と高めています。
私どもと皆さまにとり最良の「縁」を見いだすきっかけとして、ざっくばらんに話し合える場を設けています。
厳しさを増す環境で生き残り・勝ち残りを成し遂げるには社外のノウハウも活用すべきです。
さまざまなコンサルタントや専門家とつきあっても目に見えた成果を上げられなかった中小企業は、この機会をご利用ください。

◆演題
ウェブ相談・来社相談のいずれも可
無料個別経営相談
目標達成⇒業績向上⇒成長持続⇒社業発展への第一歩

◆日時
ご都合のいい日時をお選びください
2月12日(金) 午前10時〜午後8時
2月13日(土) 午前10時〜午後8時
2月23日(火) 午前10時〜午後8時
2月24日(水) 午前10時〜午後8時
※ウェブ相談は1時間まで、来社相談は2時間まで。
◆会場
和田創研(東京・銀座)
◆対象
社長、後継者の方々
◆備考
ウェブ、来社のいずれも予約が条件
いかなるお心づかいも不要
◆連絡
TEL 050−3786−3704(午前10時〜午後5時)
E-mail info@wadasouken.co.jp

お気軽にお問い合わせください。
当日は、和田創が親身に相談に応じます。
私どもは中小企業に寄り添い、クライアントと「運命共同体」というつもりでおつきあいしています。
収益伸長の本気度と即効性をお分かりいただけます。

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後継者とともに苦難の道を歩む

私は先日、首都圏の中小企業の後継者とじっくりと会話を交わしました。
40代になり、まもなく社長に就任されるでしょう。

同社を巡る収益環境(とくに利益)は厳しく、さらにこの業界は大幅な規制緩和が行われます。
それにより営業エリアが全国に広がります。
地方の同業者はもっと厳しい環境に置かれており、市場のパイの大きい首都圏になだれ込んでくる可能性があります。

当日は後継者から踏み込んだ質問が相次ぎ、危機感がひしひしと伝わってきました。
あっという間に3時間を超えました。

同社は長らく社員が習慣性の客回りに留まっていました。
それでも何とかやっていけたのです。

「攻撃は最大の防御なり」。
2020年代の生き残り・勝ち残りへ向け、私は営業の見直し・活性化を通じた「顧客開発」と「受注拡大」の力になれればと考えます。
後継者とともに苦難の道を歩んでいきます。

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経営相談に乗る…中小食品会社

私は経営相談に乗り、総じて苦戦組が多い中小規模の食品会社のなかにここまでの優良企業があるのかと驚きました。
売り上げも利益も素晴らしい数字ですが、それでもなおかつ強い危機感をお持ちでした。
いまの業績にまったく満足しておらず、いよいよ中堅・大手ライバルの牙城(主力顧客)を切り崩していきたいそうです。

勝つところはどんどん勝っていくのでしょうね。
経営相談に乗るたびに、中小企業は社長次第だと感じます。

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顧客開発を叶える画期的な営業ツール

本年はまことにお世話になりました。
心より感謝いたします。

私はおもなクライアントを大手企業から中小企業に切り替えてきました。
3年ほどかかり、ようやく中小企業とのおつきあいのコツが飲み込めました。
一年を振り返り、自分なりに貢献を果たせたという手応えと満足感があります。

最大の変化は、マネジメントからマーケティング、クリエイティブまで包括的に、しかも一気通貫で仕事に携わったことでした。
私にとり、内需・地場企業の社長とともに、現事業の立て直し、新商品・新事業・新会社の立ち上げに取り組めたことは大きな励みとなり、喜びとなりました。

今年はとくに有力顧客(見込客)との面談でそのまま読むだけで使える画期的なツールを数多く手がけました。
結果として「顧客開発」「販路開発」「収益伸長」などに目覚ましい実績を残しました。
また、求人難のなかで中途の人材採用で著しい成果を上げました。

年初に銀座オフィスを設けた甲斐がありました。
もともとクライアントの数字にしか興味がありませんが、来年はさらに業績貢献度を高めていきます。

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面接ツールと面接試験…営業社員

先だって中小企業の面接ツールと面接試験を納品しました。
ここは販社ですが、肝心の「営業社員」の中途採用がうまくいっていません。
とくに眼鏡違いにたびたび泣かされてきました。
なかには自分の給料分を稼げない営業社員も出てきます。

営業社員は毎日、顧客と面接を行っているようなものです。
百戦錬磨ですので、どうしても採用の失敗が多くなります。

販社では営業社員の採用の成否が業績を決定づけます。

私は、面接上手な応募者に惑わされず、入社後の成績と成長までリアルにつかめるツールと試験を作成しました。
社員採用、なかでも営業採用のノウハウはかなり持っているつもりですが、納品直前のブラッシュアップに膨大な手間がかかりました。
眼鏡違いはもとより見逃しも防げます。
会心の出来栄えになりました。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
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プロフィール
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和田創

和田創研代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

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