コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

あまちゃん脚本

クドカン脚本はちょっと⇒ごちそうさん

NHK朝の連続テレビ小説「ごちそうさん」。
杏(あん)がヒロイン・卯野め以子(うの・めいこ)を演じている。
森下佳子(もりした・よしこ)が脚本(シナリオ)を書き下ろした。

国民人気を博した「あまちゃん」は、能年玲奈(のうねん・れな)の天然ぶりが新鮮だった。
が、最大のヒット要因は、宮藤官九郎(くどう・かんくろう)が書き下ろした脚本である。
愛称は、「クドカン」。
主演女優を口説かんという意味でないようだ。

「あまちゃん」は、ストーリーの全体構想が魅力的なうえに、個別アイデアが豊富で緻密だった。
さまざまなタイプのおかしみが全編にちりばめられ、視聴者を飽きさせない。
文字どおり「朝の連続テレビ小説」として、出色の出来栄えだった。
朝刊の「連載小説」と「四コマ漫画」のいいとこどりで、熱烈なファンづくりに成功した。
宮藤官九郎は才能と才気にあふれている。

が、私個人は「ごちそうさん」のほうが好みだ。
つくり込まれた印象、考え抜かれた印象がなく、視聴に集中力を求められない。
平たく言えば、気楽。
私は老いてしまい、頭が高速の進行についていくのがしんどい。

「あまちゃん」は、こちらが脚本家・宮藤官九郎の掌(てのひら)で遊ばせてもらっているというか、自在にコントロールされているというか・・・。
それが、ちょっと、ね。

へそ曲がりの私は、脚本家の思うつぼになりたくない。

朝ドラ「あまちゃん」が終わり、1カ月前後が経つ。
あそこまでのヒットにつながった要因を改めて考えてみた。
第1に、宮藤官九郎のシナリオ。
第2に、主要なキャスティング。
これには主演の能年玲奈の起用を含む。
第3に、大友良英のオープニングテーマ曲。
明るく、しかも士気を鼓舞するかのようだ。
こんなところでなかろうか。
第4に、「じぇじぇじぇ」の流行。
といっても脚本家の仕掛けである。

                      ◇◆◇

能年玲奈と朝ドラ「あまちゃん」に関するブログは以下のとおり。

⇒2013年9月4日「薬師丸ひろ子演技…あまちゃん鈴鹿ひろ美」はこちら。

⇒2013年8月11日「紅白司会は能年玲奈から小泉今日子へ」はこちら。

⇒2013年8月9日「あまちゃん評価…はたして中身はあるのか」はこちら。

⇒2013年8月8日「あまちゃん、じぇじぇじぇ!新語・流行語大賞」はこちら。

⇒2013年8月4日「能年玲奈『あまちゃん』、高視聴率で続編へ」はこちら。

⇒2013年7月6日「能年玲奈『あまちゃん』にはまる」はこちら。

⇒2013年4月13日「あまちゃん視聴率好調、能年玲奈紅白司会へ」はこちら。

⇒2013年4月7日「あまちゃん平均視聴率20%超え…宮藤官九郎」はこちら。

⇒2012年7月29日「能年玲奈(のうねん・れな)…朝ドラ「あまちゃん」ヒロイン」はこちら。

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あまちゃん評価…はたして中身はあるのか

きのうのブログ「あまちゃん、じぇじぇじぇ!新語・流行語大賞」に続いて・・・。

⇒2013年8月8日「あまちゃん、じぇじぇじぇ!新語・流行語大賞」はこちら。

NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」が絶好調だ。
朝ドラファンを超え、国民の心をとらえた。
テレビドラマ全体で眺めても、人気が突出している。
初回にいきなり高視聴率を叩き出し、ここまで平均視聴率も着実に上げてきた。
東日本では、信じられない高さである。
朝ドラの大ヒットと呼べる。

テレビそのものをほとんど見ない妻が「滅茶苦茶面白い」と、完全にはまってしまった。
日により朝と昼、2度見るらしい。
生活のささやかな“張り”になっているようだ。
そして、「ペコちゃん」並みの笑顔で一日をスタートさせる。

朝ドラに“中身”があって悪いはずがない。
しかし、その評価を第一にするというのは、私にはピンと来ない。
大勢の視聴者が軽い気持ちで楽しめるのが何より!
生命線は、朝の娯楽だろう。

脚本を手がけたのが、繊細な前衛感覚を持つ宮藤官九郎(くどう・かんくろう)。
「あまちゃん」は明るさと元気が満ちており、コミカルなつくりである。

全編にたわいない「笑い」がちりばめられている。
東北の自然がまぶしいオープニング映像、東北の被災者を勇気づけるテーマ曲には勢いが込められている。
それに乗るかのように、物語は進行のテンポが速い。
さらに、さまざまな性格のユーモアがリズミカルに放たれる。
にやり、にこり、あはは、ほろり、ギャグ、だじゃれ・・・。

また、全編にいかがわしい「現実」が仕込まれている。
演出の工夫と役者の好演に支えられ、シナリオも登場人物もやり取りもあまり奇をてらった印象が残らない。
すべてがフィクションのこの朝ドラはだいぶ前に、前半の故郷編(岩手編)から後半の東京編に移った。
とくに東京編は、過去の世相や流行、出来事がパロディみたいによみがえる。
今日に通じそうな怪しい人物が増えてきた。
当時のごちゃごちゃとざわついた空気をよく伝えている。

「あまちゃん」は、大胆なストーリーと丁寧なリアリティ、そしてサービス精神旺盛なおかしみが視聴者を飽きさせない。

なお、62歳の私は朝ドラに対しても見応えを求めており、「あまちゃん」のファンと呼べない。
しかし、だからといって「あまちゃん」を否定しない。
出張先のホテルで時計代わりにつけっ放しにしていることがある。
見なくても、面白そうな雰囲気は感じられる。
それで十分だろう。

・・・きょうのブログの締め括り。
私が朝ドラを気にするようになったのは、「ゲゲゲの女房」がきっかけである。
ぶっちぎりは「カーネーション」。
直観にすぎないが、朝ドラ史上で最高傑作でないかと考えている。
かなり間が空き、「ゲゲゲの女房」。
個人的に、松下奈緒が好きだ。
そこから大きく間が空き、「おひさま」。
井上真央はとてもいい女優だ。
次いで、「梅ちゃん先生」。
次いで、「あまちゃん」。
こんなところか・・・。

                      ◇◆◇

能年玲奈(のうねん・れな)と朝ドラ「あまちゃん」に関するブログは以下のとおり。

⇒2013年8月8日「あまちゃん、じぇじぇじぇ!新語・流行語大賞」はこちら。

⇒2013年8月4日「能年玲奈『あまちゃん』、高視聴率で続編へ」はこちら。

⇒2013年7月6日「能年玲奈『あまちゃん』にはまる」はこちら。

⇒2013年4月13日「あまちゃん視聴率好調、能年玲奈紅白司会へ」はこちら。

⇒2013年4月7日「あまちゃん平均視聴率20%超え…宮藤官九郎」はこちら。

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あまちゃん、じぇじぇじぇ!新語・流行語大賞

NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」。
19歳の能年玲奈(のうねん・れな)がヒロインを演じる。
これまでの平均視聴率が20%前後であり、驚異的といえる(ビデオリサーチ調べ。関東地区)。

能年玲奈の新鮮で爽やかな魅力が高視聴率に寄与する。
世間の手垢で汚れていない、飾り気と混じり気のない感性が光る。
壁に幾度もぶつかりながら不器用に成長していくヒロインにぴったりだ。

⇒2013年8月4日「能年玲奈『あまちゃん』、高視聴率で続編へ」はこちら。

また、宮藤官九郎(くどう・かんくろう)の前向きでテンポのいい脚本が高視聴率に寄与する。
東日本大震災の被災地、宮城県の出身だ。
朝ドラの王道を歩みながら、あちこちで笑いの芽を器用に摘み取っている。

ヒロイン・天野アキは東京で生まれ育ち、内気で引きこもりがち。
母に連れられて帰省した岩手・北三陸(架空)で海女を目指す。
そして、地元のアイドルとして脚光を浴び、町おこしのために駆り出される。
やがて、上京してアイドルグループ「GMT(地元)47」のメンバーとなる。
だれしも「AKB48」を思い起こす。
受け狙いの時事性が見事にはまった。

⇒2011年12月5日「USB48フィギュア商品化、パソコンへの挿入感…AKB48」はこちら。

ところで、朝ドラ「あまちゃん」でいち早く話題になったのが、「じぇ!」。
ロケ地・岩手県久慈市小袖地区の海女が驚いたときに発する方言である。
しかも、驚きの大きさにつれて「じぇじぇ!」「じぇじぇじぇ!」と数が増える。
これが若い女の子に一気に広がった。
普段の会話でもメールでも頻繁に飛び出す。
確かに、とても使い勝手がよさそうだ。

巷では、東進ハイスクールのカリスマ講師・林修の「いつやるか? 今でしょ!」、安倍晋三首相の「アベノミクス」と並び、2013年新語・流行語大賞を争うと噂される。

朝ドラ「あまちゃん」は大震災の被災地はもとより全国に元気を届けている。
最後まで視聴率は衰えそうにない。

                      ◇◆◇

能年玲奈(のうねん・れな)と朝ドラ「あまちゃん」に関するブログは以下のとおり。

⇒2013年8月4日「能年玲奈『あまちゃん』、高視聴率で続編へ」はこちら。

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能年玲奈「あまちゃん」にはまる

NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」。
能年玲奈(のうねん・れな)がヒロイン・天野アキを演じる。
新鮮で、表情にも演技にも嫌みがない。
能年玲奈の素人っぽい魅力が、宮藤官九郎の絶妙な脚本にマッチする。

朝ドラ「あまちゃん」のオープニングは、素朴な映像がよい。
能年玲奈が幾度かジャンプしており、やってやろうという気にさせられる。
シンプルでリズミカルな音楽(テーマ曲)もよい。
歌詞がないので、それが際立つ。
一日の始まりにふさわしく、視聴者をのせてくれる。

私は3月、仕事に集中しなければならなくなり、自室(書斎)のテレビを処分した。
長年、デスクワークではテレビをつけっ放しにしてきた。
職業柄、世相に疎くならないように、またニュースに触れたくて・・・。
しかし、ときどき音声が聞こえてくる“ながら視聴”でも、それなりの注意力を奪われていることに気づいた。
実際、書斎からテレビが消え、知的生産性がかなり上がった。

というわけで、私は出張中のホテルでまれに「あまちゃん」を時計代わりにつけておくくらいだ。
それでも、この朝ドラの面白さは十分に伝わってくる。

妻はテレビをほとんど見ない。
なのに、「あまちゃん」にはまってしまった。
どうやら朝と昼の2回、総合テレビにチャンネルを合わせている。

私が先日、久しぶりに自宅で食べた朝食のスパゲティは芯が残っていて、とても硬かった。
ゆであがっていないのだ。
私が「あまちゃん」の放送時間の15分程前につくってくれと頼んだことが敗因(?)だった。

妻は「あまちゃん」が迫ると、そわそわする。
画面に食い入る表情を眺めるだけでおかしい。

⇒2013年4月7日「あまちゃん平均視聴率20%超え…宮藤官九郎」はこちら。

⇒2012年7月29日「能年玲奈(のうねん・れな)…朝ドラ「あまちゃん」ヒロイン」はこちら。

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能年玲奈(のうねん・れな)…朝ドラ「あまちゃん」ヒロイン

2013年4月1日にスタートするNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」。
そのヒロインに19歳の女優・能年玲奈(のうねん・れな)が決まり、記者会見が行われた。

東京制作局が手がけた「ゲゲゲの女房」主演の松下奈緒、「おひさま」主演の井上真央、「梅ちゃん先生」主演の堀北真希はオーディションを経ていなかった。
大阪制作局が手がけた「てっぱん」主演の瀧本美織、「カーネーション」主演の尾野真千子はオーディションで選ばれた。
「あまちゃん」は東京制作局が手がけるが、久々にオーディションが行われた。

能年玲奈は、1953人の応募者のなかを勝ち抜いた。
ドラマ初主演である。
2012年10月1日スタートの「純と愛」に続いて2度目の挑戦で朝ドラヒロインの座を射止めた。

能年玲奈は高校進学を機に兵庫県の田舎町から上京した。
「鹿が横切る」というから、自然のなかで育ったのだろう。
会見では爽やかな笑顔を見せ、「兵庫の星になる」と宣言した。
が、降壇時に2段しかない階段を踏み外して転倒し、関係者に起こされるハプニング。
キラキラ弾けるような美少女らしい。

起用の決め手は、フレッシュさと不器用さ。
無邪気な人柄がイメージにぴったりだった。
話し方は不器用らしい。
また、行動もドジなところが…。
しかし、内に強いエネルギーを秘める。

朝ドラ「あまちゃん」は、東京の女子高生が母の故郷の東北で海女と出会う。
そして、地元のアイドルとして海女を目指すストーリー。
能年玲奈は、岩手・三陸海岸の田舎町でヒロイン・天野アキを演じる。
クランクインは10月中旬、岩手県久慈市を予定。

脚本は、宮藤官九郎のオリジナル人情喜劇。
能年玲奈は宮藤官九郎のファンであり、その作品に出演を願っていた。

東京制作局は「梅ちゃん先生」「あまちゃん」と、ちゃん続き。
両作品とも東日本大震災の復興支援の願いが込められているのだろうか。

「あまちゃん」は時代設定が2008年から。
2011年3月の東日本大震災に触れるかは未定。
能年玲奈は「東北に元気とパワーを与えていきたい」と意気込みを語った。

◆能年玲奈(のうねん・れな)プロフィール
1993年7月13日、兵庫県生まれ。
2006年、ファッション誌「ニコラ」の読者モデルオーディションでグランプリに選ばれ、芸能界入り。
2010年、映画「告白」で女優デビュー。
フジテレビ「大切なことはすべて君が教えてくれた」(2011年)、同「鍵のかかった部屋」(2012年)などドラマに出演。
「カルピスウォーター」の第11代CMキャラクターとしても人気。
身長は 162センチ。血液型はA型。
趣味は絵を描くこと。

                      ◇◆◇

朝ドラ「梅ちゃん先生」と堀北真希に関するブログは以下のとおり。

⇒2012年4月2日「堀北真希・梅ちゃん先生…朝ドラ高視聴率のプレッシャー」はこちら。

⇒2012年4月10日「松下奈緒・ゲゲゲの女房、堀北真希・梅ちゃん先生の人気」はこちら。

⇒2012年4月12日「堀北真希と井上真央…朝ドラヒロインおでこ比較」はこちら。

⇒2012年4月15日「朝ドラ梅ちゃん先生の感想…急ごしらえの粗末な作品?」はこちら。

⇒2012年4月16日「梅ちゃん先生…オープンセットはカネの無駄遣い?」はこちら。

⇒2012年4月17日「堀北真希は日本の朝を穏やかにした…梅ちゃん先生の効用」はこちら。

⇒2012年4月18日「堀北真希ドラム缶風呂入浴シーン…梅ちゃん先生視聴率」はこちら。

⇒2012年4月23日「朝ドラ梅ちゃん先生が面白い…平均視聴率上昇へ」はこちら。

⇒2012年4月25日「朝ドラ梅ちゃん先生、林家正蔵ナレーションは興醒め」はこちら。

⇒2012年4月26日「梅ちゃん先生脚本、尾崎将也シナリオはどうよ?」はこちら。

⇒2012年4月27日「梅ちゃん先生、脚本のばかばかしさ、演技のわざとらしさ」はこちら。

⇒2012年4月28日「堀北真希は大根役者?…朝ドラ梅ちゃん先生の演技」はこちら。

⇒2012年4月29日「梅ちゃん先生…苦し紛れの日替わり定食が人気を呼ぶ」はこちら。

⇒2012年4月30日「堀北真希の演技…下村梅子ははまり役」はこちら。

⇒2012年5月1日「梅ちゃん先生、高視聴率…素人芝居への挑戦」はこちら。

⇒2012年5月8日「堀北真希、本気の学芸会並み演技」はこちら。

⇒2012年5月10日「下村松子・ミムラと真田伸吉・平岳大の関係…梅ちゃん」はこちら。

⇒2012年6月14日「宇野実彩子と小出恵介、ミムラと平岳大の破局」はこちら。

⇒2012年6月16日「朝ドラ梅ちゃん先生、絶好調の平均視聴率!」はこちら。

⇒2012年6月18日「梅ちゃん先生SMAP主題歌…目覚めのすきっ腹にスイーツ!」はこちら。

⇒2012年6月20日「山本高樹ジオラマ…梅ちゃん先生タイトルバックの完成度」はこちら。

⇒2012年6月22日「堀北真希熱演、梅ちゃん先生高視聴率…空中分解の魅力」はこちら。

⇒2012年7月6日「梅ちゃん先生視聴率…朝ドラファンを虜にする面白さ」はこちら。

⇒2012年7月7日「徳永えりと世良公則、尾崎将也の危うさ…梅ちゃん先生」はこちら。

⇒2012年7月9日「堀北真希は女を感じさせない…梅ちゃん先生」はこちら。

⇒2012年7月16日「梅ちゃん先生総集編…堀北真希の味」はこちら。

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和田創

和田創研代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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