年末にパソコンが破損し、データが消滅した。
書き溜め記事が中心のこのブログは実質休止。
私は仕事がパニック状態…。
頑張って仕上げてきた講演と教材のコンテンツが飛んだ。
きょうは2009年9月6日の記事にいくらか手を加えてアップ。
私が聴いたなかで「アンドレア・ボチェッリ(Andrea Bocelli)」と「サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)」のデュエットのベストを選んでみた。
それもユーチューブの動画に限られる。
「Canto Della Terra」。
ボチェッリとサラの持ち味が、その対比を際立たせるかたちで如何なく発揮されている。
人間の切なくて激しい愛を、地球の静かで大きな優しさが包み込むような厳かさ…。
二人のコンビネーション(combination)は完璧。
何と美しい!
⇒ボチェッリ&サラ「Canto Della Terra」はこちら。
私は、日本語以外は理解不能。
人間役(もしくは、動の西洋役)のアンドレア・ボチェッリが情熱を吐き出し、地球役(もしくは、静の東洋役)のサラ・ブライトマンがそれを受け止める?
しかし、私の勘違いかもしれない。
二人の「Time To Say Goodbye(Con Te Partiro)」は膨大なアクセスを得ている。
こちらも素敵だが、先のデュエットに及ばない。
⇒ボチェッリ&サラ「Time To Say Goodbye」はこちら。
本題からそれる。
「Canto Della Terra」は、アンドレア・ボチェッリのソロもなかなか。
⇒アンドレア・ボチェッリ「Canto Della Terra」はこちら。
映像が素晴らしい。
ユーチューブの動画で音楽を楽しむ魅力の一つ。
西洋と東洋が融合したかのようなこの曲の神秘性を、とても幻想的に表現している。
⇒2011年1月4日「サラ…タイム・トゥ・セイ・グッバイ」はこちら。
⇒2011年1月5日「ボチェッリの魅力と感動…名曲カルーソー」はこちら。
Copyright (c)2011 by Sou Wada
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私が聴いたなかで「アンドレア・ボチェッリ(Andrea Bocelli)」と「サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)」のデュエットのベストを選んでみた。
それもユーチューブの動画に限られる。
「Canto Della Terra」。
ボチェッリとサラの持ち味が、その対比を際立たせるかたちで如何なく発揮されている。
人間の切なくて激しい愛を、地球の静かで大きな優しさが包み込むような厳かさ…。
二人のコンビネーション(combination)は完璧。
何と美しい!
⇒ボチェッリ&サラ「Canto Della Terra」はこちら。
私は、日本語以外は理解不能。
人間役(もしくは、動の西洋役)のアンドレア・ボチェッリが情熱を吐き出し、地球役(もしくは、静の東洋役)のサラ・ブライトマンがそれを受け止める?
しかし、私の勘違いかもしれない。
二人の「Time To Say Goodbye(Con Te Partiro)」は膨大なアクセスを得ている。
こちらも素敵だが、先のデュエットに及ばない。
⇒ボチェッリ&サラ「Time To Say Goodbye」はこちら。
本題からそれる。
「Canto Della Terra」は、アンドレア・ボチェッリのソロもなかなか。
⇒アンドレア・ボチェッリ「Canto Della Terra」はこちら。
映像が素晴らしい。
ユーチューブの動画で音楽を楽しむ魅力の一つ。
西洋と東洋が融合したかのようなこの曲の神秘性を、とても幻想的に表現している。
⇒2011年1月4日「サラ…タイム・トゥ・セイ・グッバイ」はこちら。
⇒2011年1月5日「ボチェッリの魅力と感動…名曲カルーソー」はこちら。
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