コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

カロリナ・コストナー

浅田真央は頂点へ…世界フィギュア選手権2012放送予定

私は公開セミナーの休憩時間に喫煙ルームで受講者から尋ねられた。
「なぜ営業の仕事を選んだのですか?」。
「うまくいかないからでしょうか」。

私にとり、仕事とは苦労してつくり出すものだ。
実際、必需性も消耗性もない商品を販売してきた(業務を受託してきた)ので、仕事を得るとは予算を手当てすることだ。
顧客が予算を用意していることはなく、たいていゼロ。

別の公開セミナーで。
「なぜ新規開拓が好きなのですか?」。
「ルーティンほどうまくいかないからでしょうか」。

私は既存顧客へのルートセールスよりも飛び込みなどの新規開拓のほうが断然好きだった(後年、テルアポを絡めた)。
企業研修や公開セミナーの冒頭でしばしば述べている。

別の公開セミナーで。
「なぜこの仕事をやっているのですか」。
「もっともうまくいかないからでしょうか」。

私は教育(講師)主体ながら、いまは再建系のコンサルタントとして生計を立てている。
営業の立て直しを通じて業績のテコ入れを図る。
体で覚え、体に染みついたやり方を変えさせるのは至難だ。
平たく言えば、結果を出せない営業を全否定する仕事である。
煙たがられるならまだしも、あからさまに嫌われる。
ところが、セミナー会場には憧れる人も少なくなく、あれこれ質問を受ける。
講師やコンサルタントという得体の知れない言葉の響きに惹かれるのだろう。
私は、この仕事は間違ってもやってはいけないと述べている。

営業も経営も人生もうまくいかない。
私はそれが楽しくて気に入っている。

・・・ふと、浅田真央の転倒する姿が脳裏に浮かんだ。
彼女がトリプルアクセルをやる気持ちがいくらか分かった。
案外、「うまくいかないから」ではなかろうかと・・・。

                       ◇

優勝どころか出場さえ危ぶまれた全日本フィギュアスケート選手権2011。
佐藤信夫コーチがマスコミの矢面に立ってガードしたとはいえ、浅田真央は自分の意思でリンクに立ち、自分の演技に花を咲かせてみせた。
21歳の女性の強じんなメンタリティに、私は圧倒された。

今週、世界フィギュアスケート選手権2012が始まる。
2月の四大陸フィギュアスケート選手権2012で2位に終わった浅田真央は、ジャンプの調子を上げているらしい。
このときはショートプログラム(SP)、フリースケーティングともにトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を解禁した。
惜しくも回転不足の判定を受けた。
が、ずいぶん安定してきた。
世界フィギュアではトリプルアクセルに加え、連続3回転ジャンプを跳ぶだろう。

昨年の世界女王・安藤美姫、前回の五輪女王・金妍児(キム・ヨナ)は休養中。
女子シングルは、今季5戦3勝のカロリナ・コストナー(イタリア)と浅田真央が優勝を争う。
ソチ冬季五輪(オリンピック)2014へのロシアの新鋭は割って入り込めるか・・・。

なお、男子シングルは絶対王者・パトリック・チャン(カナダ)に高橋大輔と小塚崇彦、そして羽生結弦が挑む。
ただ、チャンの驚異的な得点に迫るのは容易でない。
いまは手がつけられない強さである。

フジテレビでは、世界フィギュアを5夜連続で放送する(予定)。
浅田真央が表彰台の頂点で会心の笑みをこぼすのか。

◆女子ショートプログラム
3月29日(木)午後9時30分〜0時8分

◆男子ショートプログラム
3月30日(金)午後9時30分〜0時7分

◆男子フリースケーティング
3月31日(土)午後9時30分〜0時25分

◆女子フリースケーティング
4月1日(日)午後7時〜9時54分

◆エキシビション
4月2日(月)午後8時〜9時54分

私は仕事の締め切りに追われているはずだが、各放送の後半の時間帯はテレビを見られるかもしれない。
といっても、単につけっ放し・・・。
浅田真央と高橋大輔を筆頭とした日本勢の活躍がおおいに楽しみだ。

以下に、「浅田真央、女王復活のシナリオ…世界フィギュア選手権2012」と題する2012年1月11日のブログをそのまま収める。
出場選手は公式サイトで確かめてほしい。

                      ◇◆◇

3月、フランス・ニースで「世界フィギュアスケート選手権2012」が開催される。
注目の浅田真央は6大会連続の出場となる。
これ自体が凄い。
2年ぶり3度目の世界女王を目指す。

浅田真央は昨年末に最愛の母の死に見舞われた。
が、悲嘆のなかでも信念を貫いて全日本フィギュアスケート選手権2011に出場し、2年ぶり5度目の優勝を飾った。
そして、世界選手権への切符を手にした。

浅田真央は今季前半、代名詞のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を封印し、演技の安定感を大切に総合力で戦った。
コンディションを考慮して滑るということは、それまでの浅田真央では考えられない姿勢だった。
何が何でもトリプルアクセルを跳んできた。
心の迷いと自信のなさを振り切るかのように・・・。

浅田真央は、信頼関係が育まれた佐藤信夫コーチの助言に耳を傾けはじめた。
年齢とともに人間として成長を遂げた。
それなりに冷静で柔軟な判断が行える。
練習の状態を無視した看板技への執着は消えた。

浅田真央は全日本選手権で女王に返り咲いた。
しかし、ライバルを突き放した勝利といえない。
得意のフリーは鈴木明子に次ぐ2位だった。
まして、今季は安藤美姫が完全休養中である。

浅田真央はフリー当日の公式練習でトリプルアクセルを4回跳び、3回きれいに着氷した。
演技前の6分間練習で一回跳び、きれいに着氷した。
本人によれば、ジャンプの回転が急によくなった。
完璧に跳べる一歩手前まで来ていたようだ。
しかし、佐藤信夫になだめられ、ダブルアクセル(2回転半ジャンプ)に思いとどまった。

浅田真央は上にジャンプする癖が抜けず、着氷から次の動作へ流れるように移れない。
これだと加点が厳しい。
その弱点の克服のために気の遠くなるほど地道な練習を繰り返している。

浅田真央は世界選手権で表彰台の頂点に立つためのシナリオを描いているはずだ。
2シーズン連続でフリーを「愛の夢」としたにもかかわらず、完璧に滑っていない。
今季前半はダブルアクセルに留めた。
また、どこかでミスを犯した。
世界選手権では単に跳ぶのでなく、レベルアップしたトリプルアクセルを見せようとしている。
ならば、世界女王復活は間違いない。

                       ◇

私自身は、浅田真央が世界選手権でトリプルアクセルを外し、どの順位に立てるかを見てみたい。
図抜けた選手が出てこないからだ。
しかし、オリンピックシーズンにはかならず難敵が現れる。

浅田真央が獲得していないタイトルは、ごく一部の競技を除き、すべてのアスリートにとり最大の目標となる五輪での金メダルだけだ。
浅田真央の課題は得点源の開発と得点力の強化である。

◆世界フィギュアスケート選手権2012
開催日程:2012年3月26日(月)〜4月1日(日)
開催場所:フランス・ニース
出場選手:
男子シングルは、高橋大輔、小塚崇彦、羽生結弦
女子シングルは、浅田真央、鈴木明子、村上佳菜子
ペアは、高橋成美/マーヴィン・トラン組
アイスダンスは、キャシー・リード/クリス・リード組

私の注目は、悲願の初出場を叶えた羽生結弦である。

                      ◇◆◇

浅田真央に関するブログは以下のとおり。

⇒2012年2月12日「浅田真央、ソチオリンピックで金メダルはムリ・・・」はこちら。

⇒2012年1月11日「浅田真央、女王復活のシナリオ…世界フィギュア選手権2012」はこちら。

⇒2011年12月28日「浅田真央、視聴率の化け物…日本唯一のスーパースター」はこちら。

⇒2011年12月26日「浅田真央優勝、天上の母へ金メダルのクリスマスプレゼント」はこちら。

⇒2011年12月25日「浅田真央、全日本選手権感動大賞(女子部門)決定!」はこちら。

⇒2011年12月24日「浅田真央、明るい受け答え…笑顔に隠す深い悲しみ」はこちら。

⇒2011年12月23日「浅田真央の調子…全日本フィギュア選手権5度目の優勝へ」はこちら。

⇒2011年12月15日「浅田真央、全日本選手権2011出場…母・匡子さんへの供養」はこちら。

⇒2011年12月14日「浅田真央、好意に甘えるのもよし…特例で世界選手権代表選出」はこちら。

⇒2011年12月11日「鈴木明子、浅田真央の分まで頑張る…GPファイナル銀メダル」はこちら。

⇒2011年12月10日「浅田真央、母・匡子さんの願い『娘よ、悲しみを乗り越えて…』」はこちら。

⇒2011年12月9日「トゥクタミシェワは3Aを跳び、浅田真央を揺さぶる…GP決戦」はこちら。

⇒2011年12月6日「浅田真央、トリプルアクセル回避…グランプリファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月3日「浅田真央、トゥクタミシェワと激突!…GPファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月2日「佐藤信夫、はれものに触る…浅田真央に遠慮と我慢」はこちら。

⇒2011年12月1日「グランプリファイナル2011…鈴木明子と浅田真央が出場」はこちら。

⇒2011年11月28日「浅田真央、トリプルアクセルは代名詞から疫病神へ・・・」はこちら。

⇒2011年11月26日「浅田真央、見事なダブルアクセル…GPファイナル2011」はこちら。

⇒2011年11月26日「浅田真央、心のなかで『たかちゃん、ごめんね』」はこちら。

⇒2011年11月25日「浅田真央、跳びたいから跳ぶのは幼い…GPシリーズ2011」はこちら。

⇒2011年11月23日「浅田真央、GPファイナル2011進出の条件…ロシア大会」はこちら。

⇒2011年11月20日「浅田真央に負けるわけにいかない小塚崇彦…全日本選手権2011」はこちら。

⇒2011年11月13日「浅田真央、納得の笑顔…ソチ五輪金メダルへ確かな手応え」はこちら。

⇒2011年11月12日「浅田真央、完全復活は間近…GPシリーズ2011NHK杯復調」はこちら。

⇒2011年11月2日「浅田真央をあたたかく見守ろう…心強い小塚崇彦の存在」はこちら。

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村上佳菜子と山田満知子コーチ、ソチ五輪への本気

フィギュアスケートグランプリシリーズ2011(GPシリーズ2011)第5戦フランス杯(フランス大会)が行われる。
男女とも18日はショートプログラム(SP)、19日はフリースケーティング(FS)。
GPシリーズ上位6選手によるグランプリファイナル2011(GPファイナル2011)への出場権争いも激しさを増す。
こちらは12月8〜11日にカナダで開催される。

村上佳菜子はGPシリーズ初戦の中国杯(中国大会)で精彩を欠き、自己ワーストの6位に終わった。
SP4位から巻き返しを狙ったが、フリーでジャンプのミスを重ねた。
表現面でいくらか収穫を得られたが、技術面でライバルに大差をつけられた。
GPファイナルへの進出は絶望的な状況…。
彼女から天真爛漫な笑みが消えた。

村上佳菜子は山田満知子コーチの指導のもと、困難なプログラムを組んだ。
あえて苦手なジャンプと大人の表現を取り入れた。
2014年ソチ冬季五輪(オリンピック)への出場を目指し、ステップアップに打ち込む。
二人はむろん本気なのだ。

村上佳菜子はジュニアからシニアへ転向した昨季、無我夢中で滑った。
実際、1戦ごとに著しい成長を見せた。
本人もやっていけるという手応えをつかんだ。

2季目は自身の課題も徐々にはっきりし、その克服を意識するようになった。
競技(試合)の怖さも少し分かった。
また、得点や順位に対する欲が強くなる。
いろいろ考える分、演技に勢いや思い切りのよさが影をひそめる可能性がある。
いったん“小休止”に入るのかもしれない。
私は天性の明るさで乗り切ってくれると考えている。

村上佳菜子は11月7日に17歳の誕生日を迎えた。
本人は一つ大人になったので落ち着いて演技したいと心機一転を誓った。

海外勢はGPファイナル進出を決めているイタリアのカロリナ・コストナーが3戦目に臨む。
また、スケートアメリカ(アメリカ大会)優勝のアメリカのアリッサ・シズニー、スケートカナダ(カナダ大会)優勝のロシアのエリザベータ・トゥクタミシェワが出場する。

                       ◇

織田信成は中国杯で2位に入り、優勝すれば無条件で、2位でも他選手の順位次第でGPファイナル進出が決まる。
17日の公式練習では4回転ジャンプを成功させた。
が、けがの影響を考慮し、回避するはずだ。
中国杯で取りこぼしたスピンやステップを修正し、演技の完成度で勝負する。

海外勢はスケートカナダ(カナダ大会)優勝のカナダのパトリック・チャン、スケートアメリカ(アメリカ大会)優勝のチェコのミハル・ブレジナが出場する。

                      ◇◆◇

村上佳菜子に関するブログは以下のとおり。

⇒2011年4月25日「村上佳菜子はひょっとして…世界フィギュア」はこちら。

⇒2010年12月23日「村上佳菜子に挑む浅田真央…全日本フィギュア選手権」はこちら。

⇒2010年12月11日「村上佳菜子は僅差3位、織田信成は後退2位」はこちら。

⇒2010年12月10日「高橋大輔を追う小塚崇彦に不安、村上佳菜子は自信」はこちら。

⇒2010年12月9日「真央二世・村上佳菜子、安藤美姫と頂点を競う」はこちら。

⇒2010年10月25日「浅田真央を気づかう高橋大輔と村上佳菜子」はこちら。

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村上佳菜子は僅差3位、織田信成は後退2位

フィギュアスケート・グランプリ(GP)ファイナル。
きのうのショートプログラム(SP)に続き、テレビ朝日でフリースケーティングが放送された。
私は仕事が手につかない状態…。

⇒2010年12月10日「高橋大輔を追う小塚崇彦に不安、村上佳菜子は自信」はこちら。

男女各3選手が出場した日本勢。
数字上は表彰台の独占が可能だったが、現実はそんなに甘くなかった。

私は、男子は高橋大輔か小塚崇彦が金メダル、織田信成がパトリック・チャンを抑えるなら夢が叶うと考えていた。

高橋大輔。
SPは得意のステップでつまずいて3位。
フリーは2度転倒があり、総合で4位。
練習時のアクシデントの影響がいくらか残っていたのか、それとも本調子でなかったのか、足が動いていない。
彼らしくない演技で終わった。
敗北を自己責任とした彼が、私はますます好きになった。
冒頭の4回転フリップは失敗。
無謀ともいえる挑戦は、2014年ソチ冬季五輪(オリンピック)への出場意欲を示した格好。

小塚崇彦。
予選2大会を圧勝した。
総合でシーズンベストをマークしていた。
しかし、ファイナルでは調子が下降気味。
SPは精彩を欠いて4位。
フリーはいま一つ乗れず、総合で3位。
手堅いといえるが…。

織田信成。
予選2大会ともにSPで首位に立ちながらフリーで崩れ、その雪辱を誓っていた。
最高の仕上がりで臨み、SPはシーズンベストをマークした。
むろん1位。
フリーは2度転倒があり、総合で2位。
メンタル面に大きな課題を残した。
皆そうかもしれないが、自分との闘いに勝てなくては頂点に立てない。

1位はカナダのパトリック・チャン。
SPもフリーも出来がよく、初優勝。
実に落ち着いていた。
高橋大輔と小塚崇彦はプレッシャーをかけられなかった。

                       ◇

私は、女子は安藤美姫か村上佳菜子が金メダル、鈴木明子がカロリナ・コストナーを抑えるなら夢が叶うと考えていた。

安藤美姫。
予選2大会ともにフリーで逆転して1位になった。
腰痛を抱えて演技するリスクを減らすため、ファイナル直前にSPの曲を変えた。
安定した得点を取りにいく作戦が裏目に出て、SPは5位。
1位と13点以上の差がついた。
ゆったりとした曲調がかえって緊張を高めたのでは…。
考えすぎてもいけない。
フィギュアは難しい。
私には絶望的に思えた出遅れ。
しかし、安藤美姫は諦めていなかった。
フリーは7回のジャンプを完璧に決め、総合で5位。
SPと同じ選手と思えない。
フリーはシーズンベストをマークした。
会心のガッツポーズを見せたが、巻き返しはならず。

鈴木明子。
これまで着実に演技を磨いてきた。
SPは安定しており、4位。
フリーは全体的に滑らかで、総合で4位。
練習の成果をそのまま出せた。

村上佳菜子。
SPはパーソナルベストを更新して3位。
フリーはパーソナルベストを更新し、総合で3位。
ジャンプが1度抜けた分を取り戻した。
この子は滑るたびに成長している。
1位と僅差であり、大健闘。
15歳の浅田真央が獲得した金メダルに手が届かなかった。
惜しい。

2位はイタリアのカロリナ・コストナー。
1位はアメリカのアリッサ・シズニー。
初優勝。
二人とも日本勢がかけたプレッシャーをはねのけた。
女子はSPの順位から変動がなかった。

私は村上佳菜子のフリーの演技が終わり、逆転優勝を確信した・・・。
グランプリファイナルは2005年〜2009年、浅田真央が2回、キム・ヨナが3回優勝している。
浅田真央の凄さ、そしてキム・ヨナの凄さを改めて思い知らされた。

エキシビションはテレビ朝日であす放送される。

◆書き加え1(12月12日)

浅田真央もそうだが、高橋大輔に「美意識」を感じる。
語らない。

言い訳の多い私と対照的だ。

                      ◇◆◇

フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ&ファイナルに関するブログは以下のとおり。

⇒2010年12月9日「真央二世・村上佳菜子、安藤美姫と頂点を競う」はこちら。

⇒2010年12月8日「安藤美姫はエロい大輪を咲かせよ…神秘的セクシー」はこちら。

⇒2010年12月7日「高橋大輔は心に訴えない…内臓を揺さぶる泥臭さ」はこちら。

⇒2010年11月28日「イケメン小塚崇彦に足りないもの…GP圧勝」はこちら。

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和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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