コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

ソチ金メダル

長島圭一郎と加藤条治、敗者へのインタビュー

長野オリンピックを上回るという強気の予想もあったソチオリンピック。
ところが、日本のメダル獲得数は現時点でゼロである(2月11日)。

私は、それがすべてと思っているわけでない。
選手は、日本代表になることも至難なのに、五輪で入賞することは素晴らしい。
しかし、国民の関心がメダル争いに集中するのもやむをえない。

さて、金メダル獲得も期待されたスピードスケート男子5百メートル。
日本のお家芸だ。
私は深夜過ぎまで、今年2冊目の営業本『御社の営業をよくするヒント』の著者校正に追われていた。
競技が始まると、手が止まってしまった。
前回銀メダルの長島圭一郎、銅メダルの加藤条治(日本電産サンキョー)の両雄は、それぞれ金メダルしか眼中にないと4年間、厳しい練習を積んできた。
が、表彰台を独占したオランダ勢に惨敗した。
彼らは決して不甲斐ない滑りをしたわけでない。

モーグル女子の上村愛子もそうだった。
5大会連続出場というだけで尊敬に値する。
女性は将来の出産に影響するのでないかと、私が心配になるほど過酷な競技である。
上村愛子は過去4大会の流れでは、3位になるはずだった。
首に銅メダルをかけてあげたかった。

私は、金メダルを獲ることはもちろん、オリンピックで表彰台に立つことの難しさを改めて思い知らされた。
皆、頑張ってきたのにね・・・。
スポーツの世界はホント、厳しい。
彼らの死闘を見て、自分の甘さが情けなくなった。

ところで、敗者へのインタビューは手短に済ませてほしい。
それが仕事と私は承知しているが、長島圭一郎があまりにつらそうで気の毒になった。

お疲れさま。

Copyright (c)2014 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

浅田真央の得点…ソチフィギュア女子シングル

ソチ冬季五輪(オリンピック)の開幕が迫っている。
私の一番の注目は、史上最強そして世界最強の日本フィギュアスケート選手である。
男女各3選手は全員、ソチの表彰台にのぼれる実力の持ち主だろう。

日本勢に限らず、金メダルを狙える選手は、それを射程に収められるプログラムを組んでいる。
最大の得点源はむろん高難度ジャンプである。
それを本番ですべて決めた選手が金メダルに輝くはずだ。

女子シングルに関しては、日本勢の難敵は韓国の金妍児(キム・ヨナ)である。
彼女は普通の調子なら、素晴らしい高得点を叩き出せる。
しかも、調子の波が少なく、演技の安定感が抜群に高い。
バンクーバーオリンピック以降、休養だらけだったにもかかわらず、滑りの技術が揺るがない。
また、昨秋のけがによる離脱の影響がまったく感じられない。
高難度ジャンプなどの技術は、練習の努力によるところが大きいと思うのだが…。
会場全体を味方にしてしまう、並外れた表現は天性の素質だろう。
恐るべし、金妍児。

宿命のライバルとされる浅田真央。
バンクーバーオリンピックで金妍児に大差で敗れてから、表現が随分と磨かれたように思う。
かつて感じたほどの差はない。

そうなると、やはり本番での高難度ジャンプの出来で勝敗が決する。
おそらく 230点台でないと、金メダルに届かない。
浅田真央にとり、非常に厳しい得点である。
私は祈るような気持ち・・・。

                ◇◆◇

浅田真央に関するブログは以下のとおり。

⇒2014年1月14日「浅田真央に絶対に負けない…和田創」はこちら。

⇒2014年1月6日「浅田真央とキム・ヨナの一騎打ち…ソチ五輪」はこちら。

⇒2013年12月26日「浅田真央、エキシビションの美しさ…全日本選手権」はこちら。

⇒2013年12月21日「浅田真央はゆうゆう1位、関心は合計得点!」はこちら。

⇒2013年12月16日「浅田真央や高橋大輔の頑張り…ソチ代表入り」はこちら。

⇒2013年11月20日「浅田真央、ボクサー転向で東京五輪出場か」はこちら。

Copyright (c)2014 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

高橋大輔はソチオリンピック金メダルを狙う

年明け早々、気合いが入りすぎ、のどをつぶしてしまいました。
声があまりにもがらがらで、妻に笑われました。

私は、年末年始に食事と飲酒を楽しみました。
例年どおり「久保田千寿」を冷やでいただきました。
体にしみるように入ってきて、つい飲みすぎてしまいます。
日本酒は米ですので、いくらか太るのかもしれません。
食べすぎで、腹回りがぱんぱんになりました。
ドローイングの状態でないと、スーツのスラックスが弾けそうです。
色男が台無しです。

今年1冊目の著作『結果を出せない営業はこう立て直す』は、本文も装丁も校了になりました。
紙の本です。
後は、17日の納品を待つだけです。

これまで出版社の編集者などのお世話になり、著作を刊行しました。
プロの仕事振りに納得しています。
が、すべてを自分一人でやり抜いた今回の著作はとくに満足しています。
編集も装丁も造本も素人ですので出来はいま一つかもしれませんが、それでも待ち遠しいです。
内容は、我ながら完成度が異常です。

長年のクライアント2社からそれぞれ数百冊のまとまった予約注文をいただきました。
ありがたいことです。
楽しみ、楽しみ・・・。

2冊目の著作『御社の営業をよくするヒント』は電子書籍での編集作業に入ります。
こちらも遠からず発売です。
面白くてためになる内容です。
自分が感動しなくては読者を感動させられません。
「激辛エンタテイメント」を目指しましたので、凍りつきながら楽しんでいただけると思います。
全編、異様な「お・も・て・な・し」に満ちています。

3冊目の著作『売上づくりは総力戦』も原稿がほとんど仕上がっています。
気持ちははやりますが、講演や公開セミナー、クライアント仕事などが押しており、深夜の時間を使いながらこつこつとブラッシュアップに努めています。
今月中に原稿を完成させたいのですが、本業との兼ね合いもあり、正直ちょっと厳しいかなと思っています。
それでもソチオリンピックの開幕前に決着をつけられるのでないでしょうか。
これも自分で読んでいて、思わず夢中になります。

日課のブログは、更新が滞ったままです。

話は変わります。
何かのテレビ番組で、高橋大輔が「ソチで金メダルを狙う」と言い切りました。
スポーツニュースかもしれません。
私は、その心意気を買いたい。
世界のトップアスリートとして、そうでなければウソだとも思います。
オリンピックの大舞台が迫り、眼光が鋭くなってきました。

が、その直後、「金メダルの可能性は低いと思っていますけれど…」と本音(?)をもらしました。
私は、がくっ。そんなことは言わなくていい。
いかにも高橋大輔です。

私は、自分を高橋大輔と同列に語ろうなどという気はさらさらありません。
が、私も自らを追い詰めています。
例えば、きょうのブログ。
著作についてここまで言ってしまうと引っ込みがつかず、猛烈に頑張るしかなくなります。
これがとても大事です。

高橋大輔は、自らを限界まで追い込むためにあえてそう語ったのでしょう。
金メダルを目指すと、それが叶わなかったとしても、銀メダルや銅メダルに手が届くかもしれません。
ぜひ、ソチの表彰台に、それもなるべく高いところにのぼってほしいと思います。
カナダのパトリック・チャンが最強の王者なのは確かですが、本番では何が起こるか分かりません。
彼の調子次第で、日本勢3選手が表彰台を独占しないとも限りません。

私は高橋大輔と異なり、本質的に怠け者なので、口に出すことで自分に活(カツ)とムチを入れています。
私はとにかくサボりたがる・・・。

Copyright (c)2014 by Sou Wada

安藤美姫演技…力強さと優雅さを兼ね備える

安藤美姫の話題を聞かなくなって久しい。

2010年全日本フィギュアで6年ぶり3度目の優勝を飾り、2011年世界フィギュアで2度目の優勝を遂げた。
このシーズンは滑れば勝つという状態だった。

2011年世界フィギュア後にニコライ・モロゾフコーチとの師弟関係を解消し、休養へ・・・。
そして復帰を目指したものの後任コーチを決められず、休養が続いていた。

私は先だって、安藤美姫の近況を知った。
実は、日本スケート連盟の特別強化選手から外れていた。
2012年フィギュアGPシリーズの欠場を決めた際に強化指定を辞退した。
さらに、2013年1月1日、所属先のトヨタ自動車を退社した。

安藤美姫によれば、2013年−2014年のオリンピックシーズンは滑る。
しかし、どうもソチ五輪への出場を目指したものではないようだ。
現役引退のけじめか?

国民の期待が一番大きい浅田真央は本調子に戻っていない。
私は、日本女子で安藤美姫がソチ五輪の金メダルに一番近いと考えていた。
キム・ヨナ(金妍児)の調子にもよるが、表彰台の頂点に十分に立てる。

私は、素晴らしい才能がもったいないと思う。
フィギュアファンとしても、安藤美姫の力強さと優雅さを兼ね備える演技が見られなくなるのは、残念で仕方がない。

以下に、「安藤美姫はソチ五輪で頂点に立てる…荒川静香超え」と題する2012年11月26日のブログをそのまま収める。

                      ◇◆◇

私はフィギュアスケート・グランプリシリーズ(GPシリーズ)最終戦「NHK杯」で、浅田真央の愛らしいSP、羽生結弦の完璧なSP、鈴木明子の円熟のフリーに見入った。
もちろん、高橋大輔の進化する表現力にも・・・。

それはそれとして、私は安藤美姫の姿がなかったのがさみしい。
力強さと優雅さを兼ね備えた演技を見たかった。
休養前、スケート人生を凝縮したかのような素晴らしい華を咲かせた。
私は、2006年トリノ冬季五輪(オリンピック)金メダリストの荒川静香を超えたと感じた。
浅田真央が滑りの矯正に苦しみ、キム・ヨナが休養するなか、安藤美姫が世界一だと思っていたので、残念・・・。

安藤美姫は2014年ソチ冬季五輪(オリンピック)出場を断念し、来季限りで現役を引退する。
来年のどこかで最後の演技を披露し、アマチュア生活に幕を下ろす。
あまりにもったいない。

安藤美姫は2010年〜2011年シーズン、比類なく美しい演技で私たちを魅了した。
全日本選手権で 200点を越える得点を出し、6年ぶり3度目の優勝を飾った。
そして、世界選手権で2度目の優勝を遂げた。
このシーズンのフリーはすべての試合で1位となった。
彼女が出場した国際大会と全日本選手権を合わせた6戦で5勝を収めた。
向かうところ敵なしの状態であり、競技人生で最高の成績を残した。

2011年〜2012年シーズン、原則として競技生活を休養した。

2012〜2013年シーズン、現役への復帰を発表した。
しかし、後任のコーチを見つけられず、調整が間に合わないことから休養を表明した。

スポーツ界では、選手とコーチが交際することは珍しくない。
安藤美姫はニコライ・モロゾフとの恋人関係を2011年世界選手権後に精算した。
私は事情を知らないが、その後の落ち込みはひどかったようだ。
傷心を立て直せなかったのか。
安藤美姫はもともと精神面の波が競技にまともに影響しやすかった。
2012年3月、悩んだ末にモロゾフにコーチを依頼したものの、断られた。

安藤美姫はコンビネーションジャンプが多彩であり、しかも安定している。
女性としては体力もあるほうだ。
フリー後半の5本のジャンプで加点し、大きく得点を伸ばせる。
まして、日本女子は期待の村上佳菜子が伸び悩んでいる。
浅田真央も本調子を取り戻したとはとても言えない。
合わせて、世界の女子シングルが停滞している。
安藤美姫が2010年〜2011年シーズンの調子に戻れば、ソチオリンピックで表彰台の頂点に立てる可能性は十分にあった。

フィギュアスケートファンは大変な才能を失った。
私は、鳥肌が立つほど美しい演技をもう見られないと思うとホント、さみしい。
実は、いまからでも間に合うのでないかと思っている。
安藤美姫が私(わたくし)を棚上げし、フィギュアスケートの興隆と発展に身を捧げるという気持ちになれるなら、コーチは探せるはずだ。
真っ白な状態で考えてほしい。

                      ◇◆◇

安藤美姫に関するブログは以下のとおり。

⇒2012年11月26日「安藤美姫はソチ五輪で頂点に立てる…荒川静香超え」はこちら。

⇒2011年10月2日「安藤美姫、完全休養宣言…現役引退かソチ続行か結論」はこちら。

⇒10月1日「なぜ? 浅田真央ジャパンオープン、安藤美姫グランプリシリーズ欠場」はこちら。

⇒2011年9月30日「ジャパンオープン2011…安藤美姫、高橋大輔、小塚崇彦が出場」はこちら。

⇒2011年5月28日「安藤美姫とモロゾフコーチ、キスクラの歓喜とハグ」はこちら。

⇒2011年5月3日「世界フィギュア採点のなぞ…安藤美姫の勝利」はこちら。

⇒2011年4月30日「安藤美姫、逆転世界女王!…審査員の粋な計らい」はこちら。

⇒2011年4月29日「浅田真央の連覇か安藤美姫の返り咲きか…世界女王」はこちら。

⇒2011年4月29日「安藤美姫、世界女王へガッツポーズの品格」はこちら。

⇒2011年2月25日「安藤美姫、世界王者返り咲きへ…世界選手権」はこちら。

⇒2011年2月22日「安藤美姫、ため息が出るほど美しく・・・」はこちら。

⇒2011年1月20日「安藤美姫に乗り移る金・荒川静香の優雅」はこちら。

⇒2011年1月18日「安藤美姫とニコライコーチ、ガッツポーズと涙」はこちら。

⇒2011年1月14日「安藤美姫は精神的に安定、元気と明るさが復活」はこちら。

⇒2010年12月28日「安藤美姫と高橋大輔…ぶっちぎりエキシビション」はこちら。

⇒2010年12月8日「安藤美姫はエロい大輪を咲かせよ…神秘的セクシー」はこちら。

⇒2010年11月10日「安藤美姫と小塚崇彦、アベック優勝の注目度」はこちら。

Copyright (c)2013 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

浅田真央、金妍児、ソチ金メダルへのシナリオ

全日本フィギュア2012(フィギュア全日本選手権2012)はすべての競技が終わり、世界フィギュア2013(フィギュア世界選手権2013)の日本代表が決まった。
時期は、2013年3月14日〜17日。
場所は、カナダ・ロンドン(オンタリオ州)。

原則、全日本フィギュア2012の表彰台にのぼった上位3選手が選ばれた。
男子シングルは、1位の羽生結弦(はにゅう・ゆづる)、2位の高橋大輔、3位の無良崇人(むら・たかひと)。
女子シングルは、1位の浅田真央、2位の村上佳菜子、4位の鈴木明子。

3位の宮原知子(みやはら・さとこ)は14歳。
年齢制限でフィギュア世界ジュニア選手権2013に回る。
2014年ソチ冬季五輪(オリンピック)については年齢制限をクリアできる。
村上佳菜子とともに、「鈴木明子・安藤美姫・浅田真央」の次の日本女子シングルを引っ張っていく。
女性特有の難しい時期を乗り越え、順調に育ってほしい。

⇒2012年1月13日「浅田真央超え、宮原知子13歳の高得点…世界ジュニア2012新星」はこちら。

◆世界選手権 競技日程
2013年3月14日(木) 男子SP 女子SP
2013年3月15日(金) 男子フリー
2013年3月17日(日) 女子フリー

世界フィギュア2013はソチオリンピックの出場枠がかかるので、選手の責任は重大だ。
日本のためはもとより、自分のためにも最大枠(3枠)を確保したいところ。

なお、四大陸フィギュア2013(フィギュア四大陸選手権2013)もメンバーは同じ。
時期は、2月8日〜10日。
場所は、日本・大阪。

◆四大陸選手権 競技日程
2013年2月8日(金) 男子SP
2013年2月9日(土) 女子SP 男子フリー
2013年2月10日(日) 女子フリー

ところで、全日本フィギュア2012のフリーを滑り終えた浅田真央に笑顔はなかった。
腰痛が収まり、練習での好調ぶりが伝えられていた。
しかし、フリーは棄権も考えたというグランプリファイナル2012(GPファイナル2012)より得点を落とした。

⇒2012年12月16日「浅田真央とキム・ヨナの戦い…全日本フィギュア2012」はこちら。

テレビだったか、「トリプルアクセルを封印しても勝利」という声があった。
これは間違い。
「トリプルアクセルを封印したから勝利」と考えるのが妥当。
浅田真央は本調子から遠い。

宿命のライバル、韓国のキム・ヨナ(金妍児)は世界フィギュア2013に出てくる?
同国もやはり出場枠がかかる。
もしそうなら浅田真央がどのように滑るのか、私は興味深い。
トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を跳んで勝つという発想はすでに余裕(冷静さ)を失っている。
ファンや関係者の期待が高まろうと、二人の主戦場はあくまで五輪。

私はソチオリンピックで表彰台の一番高いところに立つ浅田真央の笑顔を見たい。
地道な練習だけでなく、そこへ至るまでの明確なシナリオが絶対不可欠。
しかし、戦略や作戦が見えてこない。
だから、演技や成績に一喜一憂し、不安に苦しむ。

私は、オリンピックは練習によって勝てる舞台でないと思う。
勝つために勝つための環境・体制を築くのが先決だろう。
来シーズンをどうするか、浅田真央に残された時間は多くない・・・。

                      ◇◆◇

浅田真央に関するブログは以下のとおり。

⇒2012年12月16日「浅田真央とキム・ヨナの戦い…全日本フィギュア2012」はこちら。

⇒2012年12月15日「浅田真央、全日本フィギュア⇒世界フィギュア」はこちら。

⇒2012年12月1日「浅田真央、GPファイナル2012制覇へ…ソチ五輪会場」はこちら。

⇒2012年11月25日「浅田真央、天性の清楚さ」はこちら。

⇒2012年11月23日「浅田真央、ソチGPファイナル進出…NHK杯」はこちら。

⇒2012年11月9日「浅田真央は年頃の女性、和田創は還暦の男性」はこちら。

⇒2012年7月4日「キム・ヨナ、ソチ五輪で浅田真央と再び激突!」はこちら。

⇒2012年6月23日「浅田真央と弥勒菩薩、清楚な慈愛…心の平安への祈り」はこちら。

⇒2012年6月17日「浅田真央は佐々木健介に家庭的なぬくもりを求める」はこちら。

⇒2012年6月13日「浅田真央の寝心地を初体験」はこちら。

⇒2012年5月31日「浅田真央、SPもフリーもエキシビションも新プログラム」はこちら。

⇒2012年5月30日「浅田真央、顔も体もふっくら…美しくセクシー」はこちら。

⇒2012年4月5日「溺れる浅田真央は内村航平をもつかむ…立て直しのヒント」はこちら。

⇒2012年4月4日「浅田真央抜き視聴率…フィギュア国別対抗戦放送予定」はこちら。

⇒2012年4月1日「浅田真央、ライバルと戦う前に自分に負ける…世界選手権」はこちら。

⇒2012年3月29日「浅田真央、半伽思惟像のほほえみ…世界フィギュア選手権」はこちら。

⇒2012年3月25日「浅田真央は頂点へ…世界フィギュア選手権2012放送予定」はこちら。

⇒2012年2月12日「浅田真央、ソチオリンピックで金メダルはムリ・・・」はこちら。

⇒2012年1月11日「浅田真央、女王復活のシナリオ…世界フィギュア選手権2012」はこちら。

⇒2011年12月28日「浅田真央、視聴率の化け物…日本唯一のスーパースター」はこちら。

⇒2011年12月26日「浅田真央優勝、天上の母へ金メダルのクリスマスプレゼント」はこちら。

⇒2011年12月25日「浅田真央、全日本選手権感動大賞(女子部門)決定!」はこちら。

⇒2011年12月24日「浅田真央、明るい受け答え…笑顔に隠す深い悲しみ」はこちら。

⇒2011年12月23日「浅田真央の調子…全日本フィギュア選手権5度目の優勝へ」はこちら。

⇒2011年12月15日「浅田真央、全日本選手権2011出場…母・匡子さんへの供養」はこちら。

⇒2011年12月14日「浅田真央、好意に甘えるのもよし…特例で世界選手権代表選出」はこちら。

⇒2011年12月11日「鈴木明子、浅田真央の分まで頑張る…GPファイナル銀メダル」はこちら。

⇒2011年12月10日「浅田真央、母・匡子さんの願い『娘よ、悲しみを乗り越えて…』」はこちら。

⇒2011年12月9日「トゥクタミシェワは3Aを跳び、浅田真央を揺さぶる…GP決戦」はこちら。

⇒2011年12月6日「浅田真央、トリプルアクセル回避…グランプリファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月3日「浅田真央、トゥクタミシェワと激突!…GPファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月2日「佐藤信夫、はれものに触る…浅田真央に遠慮と我慢」はこちら。

⇒2011年12月1日「グランプリファイナル2011…鈴木明子と浅田真央が出場」はこちら。

⇒2011年11月28日「浅田真央、トリプルアクセルは代名詞から疫病神へ・・・」はこちら。

⇒2011年11月26日「浅田真央、見事なダブルアクセル…GPファイナル2011」はこちら。

⇒2011年11月26日「浅田真央、心のなかで『たかちゃん、ごめんね』」はこちら。

⇒2011年11月25日「浅田真央、跳びたいから跳ぶのは幼い…GPシリーズ2011」はこちら。

⇒2011年11月23日「浅田真央、GPファイナル2011進出の条件…ロシア大会」はこちら。

⇒2011年11月20日「浅田真央に負けるわけにいかない小塚崇彦…全日本選手権2011」はこちら。

⇒2011年11月13日「浅田真央、納得の笑顔…ソチ五輪金メダルへ確かな手応え」はこちら。

⇒2011年11月12日「浅田真央、完全復活は間近…GPシリーズ2011NHK杯復調」はこちら。

⇒2011年11月2日「浅田真央をあたたかく見守ろう…心強い小塚崇彦の存在」はこちら。

Copyright (c)2012 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

浅田真央とキム・ヨナの戦い…全日本フィギュア2012

きのうのブログ「浅田真央、全日本フィギュア⇒世界フィギュア」に続いて・・・。

⇒2012年12月15日「浅田真央、全日本フィギュア⇒世界フィギュア」はこちら。

「第81回全日本フィギュアスケート選手権大会2012(全日本フィギュア2012)」がいよいよ行われる。
日程は、2012年12月20日(木)〜24日(月)。
会場は、北海道札幌市・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ。
競技は、2012年12月21日(金)〜23日(日)。

私の最大の注目はやはり浅田真央。
昨年の「第80回全日本フィギュアスケート選手権大会2011」は、ショートプログラム(SP)2位からフリーで逆転優勝を果たした。
最愛の母を亡くした悲しみを乗り越えて栄冠を手にした演技に、私は感動を覚えた。
浅田真央は天国に届けたかったのだと思う。
2年ぶり5度目の制覇だった。

・・・先だって2014年ソチ冬季五輪(オリンピック)の開催地で行われた「グランプリファイナル2012(GPファイナル2012)」。
滑り終えた浅田真央に明るい笑顔が戻った。
SPは「アイ・ガット・リズム」。
軽やかなリズムを刻みながら、コミカルな表情と演技を見せた。
愛嬌たっぷり。
フリーは「白鳥の湖」。
白鳥の優雅な舞と黒鳥の力強い舞いを見事に演じ分けた。
今季世界最高の196.80点をマークした。

ところが、その翌日、ドイツ・ドルトムントで行われたNRW杯で、2010年バンクーバー冬季五輪(オリンピック)金メダルのキム・ヨナが201.61点をあっさりとマークした。
1年8カ月に及ぶ休養明けの初戦だった。
キム・ヨナ、恐るべし。

私はスポーツニュースでキム・ヨナのSPとフリーの演技のごく一部を見た。
情感の表現はもともと巧みだが、滑りやジャンプの技術もあまり衰えていない。
ブランクがほとんど感じられなかった。
ただし、素人の私の目に、あの得点は高すぎる気がした。
キム・ヨナはソチオリンピックの有力な金メダル候補になる。
これからどんどん調子を上げていくのでは・・・。

復帰した宿敵に、浅田真央は強い闘争心がよみがえったはずだ。
全日本フィギュア2012で、ここまで封印してきた代名詞の3回転半ジャンプ(トリプルアクセル)、そして3回転−3回転のコンビネーションジャンプを組み込む?
キム・ヨナとの直接対決は、おそらく世界フィギュア2013になる。
2百点を超える戦いを制するには大技が欠かせない。

GPファイナル2012で4年ぶりの優勝を飾った浅田真央だが、フリー当日の朝からグランプリシリーズ(GPシリーズ)2012「NHK杯」後にぶり返した腰の痛みがひどくなっていた。
しかし、腹をくくって滑った。
ジャンプに小さなミスは出たものの、米国のアシュリー・ワグナーに 14.87点差をつけた。

浅田真央は腰痛が軽減すれば、世界フィギュア2013をにらんで大技の練習を加速させる。
全日本フィギュア2012でひそかに目指すのは、キム・ヨナが叩き出した今季世界最高得点の更新か。
浅田真央が戦うのは日本選手でなく、姿の見えない彼女だろう。

                      ◇◆◇

浅田真央に関するブログは以下のとおり。

⇒2012年12月15日「浅田真央、全日本フィギュア⇒世界フィギュア」はこちら。

⇒2012年12月1日「浅田真央、GPファイナル2012制覇へ…ソチ五輪会場」はこちら。

⇒2012年11月25日「浅田真央、天性の清楚さ」はこちら。

⇒2012年11月23日「浅田真央、ソチGPファイナル進出…NHK杯」はこちら。

⇒2012年11月9日「浅田真央は年頃の女性、和田創は還暦の男性」はこちら。

⇒2012年7月4日「キム・ヨナ、ソチ五輪で浅田真央と再び激突!」はこちら。

⇒2012年6月23日「浅田真央と弥勒菩薩、清楚な慈愛…心の平安への祈り」はこちら。

⇒2012年6月17日「浅田真央は佐々木健介に家庭的なぬくもりを求める」はこちら。

⇒2012年6月13日「浅田真央の寝心地を初体験」はこちら。

⇒2012年5月31日「浅田真央、SPもフリーもエキシビションも新プログラム」はこちら。

⇒2012年5月30日「浅田真央、顔も体もふっくら…美しくセクシー」はこちら。

⇒2012年4月5日「溺れる浅田真央は内村航平をもつかむ…立て直しのヒント」はこちら。

⇒2012年4月4日「浅田真央抜き視聴率…フィギュア国別対抗戦放送予定」はこちら。

⇒2012年4月1日「浅田真央、ライバルと戦う前に自分に負ける…世界選手権」はこちら。

⇒2012年3月29日「浅田真央、半伽思惟像のほほえみ…世界フィギュア選手権」はこちら。

⇒2012年3月25日「浅田真央は頂点へ…世界フィギュア選手権2012放送予定」はこちら。

⇒2012年2月12日「浅田真央、ソチオリンピックで金メダルはムリ・・・」はこちら。

⇒2012年1月11日「浅田真央、女王復活のシナリオ…世界フィギュア選手権2012」はこちら。

⇒2011年12月28日「浅田真央、視聴率の化け物…日本唯一のスーパースター」はこちら。

⇒2011年12月26日「浅田真央優勝、天上の母へ金メダルのクリスマスプレゼント」はこちら。

⇒2011年12月25日「浅田真央、全日本選手権感動大賞(女子部門)決定!」はこちら。

⇒2011年12月24日「浅田真央、明るい受け答え…笑顔に隠す深い悲しみ」はこちら。

⇒2011年12月23日「浅田真央の調子…全日本フィギュア選手権5度目の優勝へ」はこちら。

⇒2011年12月15日「浅田真央、全日本選手権2011出場…母・匡子さんへの供養」はこちら。

⇒2011年12月14日「浅田真央、好意に甘えるのもよし…特例で世界選手権代表選出」はこちら。

⇒2011年12月11日「鈴木明子、浅田真央の分まで頑張る…GPファイナル銀メダル」はこちら。

⇒2011年12月10日「浅田真央、母・匡子さんの願い『娘よ、悲しみを乗り越えて…』」はこちら。

⇒2011年12月9日「トゥクタミシェワは3Aを跳び、浅田真央を揺さぶる…GP決戦」はこちら。

⇒2011年12月6日「浅田真央、トリプルアクセル回避…グランプリファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月3日「浅田真央、トゥクタミシェワと激突!…GPファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月2日「佐藤信夫、はれものに触る…浅田真央に遠慮と我慢」はこちら。

⇒2011年12月1日「グランプリファイナル2011…鈴木明子と浅田真央が出場」はこちら。

⇒2011年11月28日「浅田真央、トリプルアクセルは代名詞から疫病神へ・・・」はこちら。

⇒2011年11月26日「浅田真央、見事なダブルアクセル…GPファイナル2011」はこちら。

⇒2011年11月26日「浅田真央、心のなかで『たかちゃん、ごめんね』」はこちら。

⇒2011年11月25日「浅田真央、跳びたいから跳ぶのは幼い…GPシリーズ2011」はこちら。

⇒2011年11月23日「浅田真央、GPファイナル2011進出の条件…ロシア大会」はこちら。

⇒2011年11月20日「浅田真央に負けるわけにいかない小塚崇彦…全日本選手権2011」はこちら。

⇒2011年11月13日「浅田真央、納得の笑顔…ソチ五輪金メダルへ確かな手応え」はこちら。

⇒2011年11月12日「浅田真央、完全復活は間近…GPシリーズ2011NHK杯復調」はこちら。

⇒2011年11月2日「浅田真央をあたたかく見守ろう…心強い小塚崇彦の存在」はこちら。

Copyright (c)2012 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

高橋大輔は2位じゃダメなんでしょうか

かなり前のブログ、「浅田真央は2位じゃダメなんでしょうか」の続き・・・。

⇒2011年3月6日「浅田真央は2位じゃダメなんでしょうか」はこちら。

ISU世界フィギュアスケート選手権2011。
4月24日(日)〜5月1日(日)、ロシアの首都モスクワで開催される。
競技日程、そしてフジテレビの放送時間は以下のブログにまとめた。

⇒2011年4月22日「世界フィギュア2011日程…浅田真央は勝てる?」はこちら。

私は高橋大輔の出場をおおいに楽しみにしている。
ところが、世界フィギュア終了後に現役を引退するのではという情報を目にした。
真偽は定かでない。
しかし、2014年ソチ冬季五輪(オリンピック)の出場は年齢的にかなり厳しいと、私はかねがね思っていた。
彼の演技は体力の消耗がとくに激しそうだ。

私は、これまでの男子シングル選手のなかで高橋大輔がもっとも素晴らしいと感じている。
例のけが以降、演技のステージが劇的に高まった。
男子競泳平泳ぎの北島康介が現役として頑張っており、高橋大輔にもそれを望みたい。

⇒2010年3月4日「あきれた浅田真央と高橋大輔の言葉!」はこちら。

高橋大輔は、競技としてのプログラムを咀嚼したうえで、眼差し、表情、四肢、そして全身を駆使して独自の世界を紡ぎ出す。
人間が持つ激しい喜怒哀楽やさまざまな泥臭い感情を「芸術」にまで高める。
彼の滑りは、氷上で“魂”が躍動しているようだ。
国際大会でどのような結果になろうと、私のなかで高橋大輔が1位である。
順位は見る側が決めればよい。

⇒2010年12月7日「高橋大輔は心に訴えない…内臓を揺さぶる泥臭さ」はこちら。

円熟味を増した安藤美姫もとてもいい。
が、正確に演じているという印象がどこかに残る。
選手だから当然なのだが、勝ちにいっている。
五臓六腑から湧き上がる情念を音楽とともに爆発させられるのは高橋大輔だけだ。
世界一。

高橋大輔は現役引退といってもプロフィギュアスケーターに転向するはずだ。
すでにアイスショーに欠かせない存在だが、それに専念するのだろう。
競技者としての高橋大輔の姿はこれが見納めになるかもしれない。
私は非常にさみしい・・・。

高橋大輔は世界フィギュアで浅田真央と並び、大会2連覇がかかる。
私は二人にそれを成し遂げてほしいと願う。
しかし、高橋大輔は現行の採点方法では勝ちにくい。
彼が得意とするところで高い評価(判定)を得られない。
私は高橋大輔が2位でも、いや何位でも構わない。
世界の舞台を己の色に染め上げよ。

…ふと思った。
私は、競技と演技、技術と表現のはざまで葛藤する高橋大輔が好きなのかもしれない。

◆書き加え1(4月24日)

このブログは2カ月ほど前に素材を残した。
その後、2度ほど手を加えた。
自分でも時間の流れが分からなくなっている。

高橋大輔が全日本王者の小塚崇彦とともにモスクワ入りした。
彼は、2006年トリノ冬季五輪(オリンピック)の出場枠がかかった2005年世界フィギュアスケート選手権モスクワ大会で15位に終わり、日本の出場枠を「1」に減らした。
モスクワを拠点に練習を行っていたというのに…。
高橋大輔にとり苦い思い出が残る。
今年は、前年の世界王者として臨む。

                      ◇◆◇

フィギュアスケート男子・高橋大輔に関するブログは以下のとおり。

⇒2011年2月20日「高橋大輔、金メダル宣言…世界選手権東京大会」はこちら。

⇒2010年12月7日「高橋大輔は心に訴えない…内臓を揺さぶる泥臭さ」はこちら。

⇒2010年10月25日「浅田真央を気づかう高橋大輔と村上佳菜子」はこちら。

⇒2010年4月16日「妹真央を兄大輔が気遣う春の園遊会」はこちら。

⇒2010年3月26日「高橋大輔、日本男子初の金メダル!」はこちら。

⇒2010年3月4日「あきれた浅田真央と高橋大輔の言葉!」はこちら。

⇒2010年2月19日「高橋大輔、4回転失敗も銅メダル!」はこちら。

⇒2010年2月19日「高橋大輔、攻めか守りかメダル予想」はこちら。

⇒2010年2月17日「男子フィギュアSP、高橋3位、織田4位」はこちら。

Copyright (c)2011 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

浅田真央、しっとり大人の“女”へ…20歳の変身

夕方たまたまテレビをつけたら、フィギュアスケートの浅田真央が演技を行っていた。
秋になったばかりだというのに…。

会場の雰囲気、そして本人の表情からして競技でないようだ。
画面から緊張感が伝わってこない。
リラックスして楽しんでいる。
ネットで番組表を調べれば分かることだが、仕事に追われていて面倒臭い。

浅田真央は、純白のコスチュームに身を包んでいた。
シースルーなのでセクシー。
番組で20歳になったと紹介された。

私は驚いた。
わずか半年程で、浅田真央はすっかり大人っぽい印象に変わっていた。
それはそうだ、いつまでも少女に留まっているわけがない。
しっとりしており、とても美しい。
これまでは愛らしさが前面に出ていたが、“女”へ。
この子はまだまだきれいになる。
素晴らしい恋愛を経験してほしい。

どうやら何かのエキシビションらしい。
だから、あまりとやかく言いたくない。
ただ、あのスケーティングでは厳しいと感じた。
むろん、オリンピックでのこと。

確かに2014年ソチ冬季五輪まで時間はたっぷりと残されている。
まして2010年バンクーバー冬季五輪で韓国のキム・ヨナと死闘を終えたばかりだ。
肉体的にも精神的にも疲労は抜け切っていないだろう。
それに、モチベーションを元に戻すのは大変だろう。
コンディションづくりもこれから。
本格的な練習もこれから。
焦ることはないのかもしれない。

本人はオリンピックの表彰台で一番高いところしか眼中にない。
ならば、浅田真央を応援している私はそれをぜひとも叶えてもらいたいと考える。

ここ数カ月、コーチの選定が焦点になってきた。
しかし、コーチ体制の構築がソチ金メダルへの絶対条件である。
いまの延長でオリンピック本番に臨んでもおそらく勝てない。

⇒2010年7月3日「浅田真央新コーチ人選、ソチ金メダル条件」はこちら。

⇒2010年2月28日「浅田真央敗因分析、ソチ金へ新コーチ」はこちら。

◆書き加え1(10月3日)

いまネットで調べた。
「カーニバル・オン・アイス2010」と題する、メダリストが集結したアイスショーだった。
浅田真央がやけにリラックスしていると思ったら…。
2010年10月2日(土)午後7時から「さいたまスーパーアリーナ」で開催された。
私が見たのは、テレビ東京の放送。

公式サイトには「豪華キャストが夢の競演!」とある。
高橋大輔は当然出演。
2006年トリノ冬季五輪金メダリストの荒川静香とエフゲニー・プルシェンコも…。

自宅から30分程のJR東海・新横浜駅の近辺でもアイスショーがときどき行われている。
一度見たいと願いつつ、なかなか・・・。

◆書き加え2(10月3日)

NHK杯が浅田真央の地元・名古屋で開催される。
それに先立ち、注目の出場選手の記者会見が行われ、彼女は高橋大輔などとともに抱負を語った。
10月22日開幕。

もうシーズンなのだ。
いったいいつ自分を休めているのだろう?

Copyright (c)2010 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!
フリーランス募集
コピーライター、デザイナー(グラフィック、ウェブ)、イラストレーターなどのクリエイター、コンサルタントなどを求めています。
詳しくは、和田創研のホームページをご覧ください。

和田創研
9784907620035-00

9784907620059-00

tokuhon-salestool

tokuhon-salesrobot


応援クリック
いつもおつきあいくださり、ありがとうございます。
皆さまに応援していただくと大きな励みになります。

人気ブログランキングへ

このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
著作権について
ここに掲載した記事を複写・複製・翻訳・転載・掲示・送信・配信すること、および各種媒体に入力することは、著作者の権利侵害となります。
和田創PDF無料本
(308頁。2月14日発売)
9784907620004-00

(272頁。2月10日発売)
9784907620011-00
プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

和田創研

お気に入り

わだ・そう

カテゴリ




QRコード
QRコード


最新記事









月別アーカイブ
  • ライブドアブログ