コンサルの引き出し|和田創ブログ


だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。

プランナー

和田創横顔・・・ロボットビジネスに悪戦苦闘

2017年、66歳以降はシニア起業家として挑戦中
ロボットビジネスなど先端百社設立へ

株式会社和田創研代表/日本ロボコム株式会社代表
「ロボットビジネス勉強会」主宰
和田 創(わだ・そう)

職業人生では一貫して「興味と困難」をテーマに面白そうだけれども自分にできそうもない仕事を選び、「七転八倒」「人生谷あり底あり」を味わってきた。
うまくいく仕事は退屈なので好きになれない。
その結果、プランナーとしてほぼ全ジャンルの企画立案業務に携わり、コンサルタントとしてほぼ全業種の教育指導業務に携わる。

2017年に職業人生のラストステージと定めた「66歳〜77歳」に差しかかり、典型的な文系・ローテク・アナログ人間の自分がもっとも不得手・不可能と考えるロボットなど先端ビジネスに挑む。
同年に主宰者として「ロボットビジネス勉強会」を発足させ、クライアントを含む会員とともに10年程で百社の設立を目指す。
この内、自らは11社の設立に踏み切り、キャリアの総決算にしたいと願っている。
まず2017年中に「日本ロボコム株式会社」など新会社4社を立ち上げる予定。

既存商品や既存事業が急速にロボット化するのは確実な情勢であり、このままでは理系しか活躍できない産業界や経済界になると危惧している。
家系のアルツハイマーの恐怖と闘うシニアが起業家として文系の意地と底力を見せる。

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超速プランニング

販売企画、商品企画、事業企画、経営企画・・・。
スーパーベーシックな「SG法」で各自の課題に取り組む「超速プランニングセミナー」を開催します。
やわらかい「企画脳」へ転換するとともに、いまほしい「企画書」を作成します。
汎用性に優れた「万能企画術」が身につきます。
業種を問わず、日本を代表する企業で大ヒットキャンペーン、大ヒットプレミアムを連発したプランナー・和田創の極意を明らかにします。
カリキュラムは日経BP社発行の月刊誌での大ヒット連載をベースにしています。

◆演題
だれでもできる
超速プランニング
企画のスピードとクオリティを両立

planning◆日時
2015年4月28日(火) 午前10時〜午後5時
◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)
◆対象
社長、役員、上司、精鋭の方々

厳しい環境でも大きくなっている企業は、皆が渾身の知恵を絞っています。
社員に“考える習慣”がつけば、ライバルとの戦いに負けません。

本工房の詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
超速プランニング 〜いまほしい企画書を作成」

◆◇◆結果を出せない営業はこう立て直す

和田創の営業本をPDFでプレゼントしています。
パソコンに一瞬でダウンロードできます。
登録手続きなどは一切不要です。

結果を出せない営業はこう立て直す(308頁)

御社の営業をよくするヒント(272頁)

ご本人の自己学習のための利用に限ります。
御社の営業をよくするヒント本書の著作権は和田創に留保されます。

2冊とも売り上げづくりに役立つ内容です。
周囲の方々やお仲間にお知らせくだされば幸いです。

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【コンサルタント】仕事のやりがいと報酬

私は疲労がピークに達している。
腰から背中、肩にかけ、コリと痛みが凄い。
それをいくらかでも和らげるため、「バンテリン」をぺたぺた貼っている。
このところ仕事に支障が出てきた。
クライアントでの教育指導でもパフォーマンスに切れがない。
週末は動作がおっかなびっくりだった。

先週、私が公開セミナーでもっともお世話になっている三井住友銀行系のシンクタンク・SMBCコンサルティングから、早くも来年度の相談が寄せられた。
営業分野は集客が壊滅のご時世に、ありがたいことだ。

ところで、私のようなフリーランス(〜40歳。60歳〜)や零細企業(40歳〜60歳。中小企業かもしれない)がやっていけるかどうかは、仕事の受注にかかっている。
それも、やりがいとそれに見合った報酬をともなう仕事である。

いい仕事が得られると、それをこなすうちに職能が開発される。
かつてはプランナーとしての「企画力」であり、現在はコンサルタントとしての「指導力」である。
いずれも「商品力」に当たるが、それは営業力次第なのだ。

私は仕事を選びながら職業人生を歩んできた。
プランナーもコンサルタントもどれくらい仕事を断るかの勝負である。
そうでなくては自分をどんどん消耗させてしまい、長く続けられない。
余裕の営業力を身につけたいところ・・・。

ちなみに、私は顧客の話に首を縦に振らず、横に振ってきた。
前者はリレーション系の営業、後者はソリューション系の営業の特徴である。

世の中、仕事のないコンサルタントがあふれているらしい。
とても「プロコン」と呼べない。
広い意味の「コンサルティング業務」を受託できないのは、「コンサルティングセールス」のレベルに達していないからだ。

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つべこべ言わず仕事をしろ…言い訳を許すな

私がプランナーから著者、講師、コンサルタントへ転職を目指したのが1991年、40歳である。
長年仕事(企画業務)の締め切りに追われ、精根を使い果たした。
生き地獄みたいな毎日から解放されたかった。

が、実際にはその後数年間は締め切りに追われた。
なぜなら、1991年に出版社へ営業活動をかけた。
日本経済新聞社、ダイヤモンド社、日本実業出版社など…。
私は何の実績もなかったので、5社のうちの1社でも乗ってくればラッキーと考えていた。
むろん、得意の「提案営業」に持ち込んだ。
5冊の本を書くことになった。
想定外。
筆が遅いために5年近く生き地獄。
途中、大量喀血で生死の境をさまよった。

私は1990年代半ばまで“外圧”に責め立てられた。
食事は数分間。
パソコンを使っていない頃は、左手でフォークかスプーンを操り、右手でペンを滑らせる。
食事が飛んでしまうこともしょっちゅう。
あれっ、1日飲まず食わず…。
顧客と仕事に感謝しており、たいして苦にならなかった。
いや、苦にする余裕がなかっただけの話かもしれない。

私は1990年代半ばから講師の仕事が軌道に乗るように…。
多忙に変わりないが、締め切りが消えた。
同時に、堕落が始まった。
十年弱、ピークの状態が続き、日本中を飛び回った。
仕事に締め切りがあったことすら忘れた。
この間、堕落が深まった。

怠け者は締め切りに支えられ、助けられる。
それは、最近気づいたことだ。

                       ◇

私は、いまの不甲斐ない自分が我慢ならない。
しかも、2005年前後から知的生産にとり生命線の「集中力」が大幅に低下した。
自らに命じたタスクを何一つやり遂げられない。
これではいかんと、やる気を奮い立たせるのだが、ズルズルの状態が続いている。
いたずらに時間が過ぎ、あっという間に還暦目前。
できない言い訳を探してばかり…。

「つべこべ言わず仕事をしろ」。
最近、自分を叱っている。
この言葉は、職業人としての基本ができていない若者に使うものだろう。
我ながらあまりにレベルが低い…。

                      ◇◆◇

締め切りと自己実現に関するブログは以下のとおり。

⇒2010年8月20日「職業人生に締め切りを設けよ…水木しげるの教え」はこちら。

⇒2010年8月25日「人生の教科書・ゲゲゲの女房…仕事・夫婦・家族」はこちら。

⇒2010年8月26日「心の太鼓を打ち鳴らせ…ゲゲゲの女房」はこちら。

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寿命・余命予測…自分は何歳まで?

私は数年来、すかっとした健康を感じることがなくなった。
つねに体のどこかしら具合が悪い。
年末から風邪気味の状態が続き、しかもこのところ頭と目が疲れ切っている。
実は先日、私が「実践営業論」の授業を担当するMBAの拡大教授会が六本木で行われた。
直前まで参加を諦めていなかったが、体調不良と仕事の積み残しにより取り止めた。
我ながら情けない。

私が今年最大の目標としているのは、おもに経営トップと営業幹部を対象とした「教具・教材メーカー」として事業をスタートさせること。
年を取って肉体労働が厳しくなったせいもあり、製造業に対する憧れが募っていた。

20〜40歳までの業界人(プランナー)としてのスキル。
40〜60歳までのコンサルタントとしてのノウハウ、講師としてのコンテンツ。
それぞれ20年弱、正味の稼働は16〜17年程か。
この両者を融合し、職業人生の総仕上げにできれば…。
それが「教具・教材メーカー」。

ところが、第1弾となる商品の開発がかなり遅れている。
頭の衰えをはっきりと感じる。
第3弾まではベーシックで、サプライズはなし。
本格的な融合は第4弾からなのに、入口で早くもつまずいている。
私はイライラ…。

                       ◇

ところで、先だって、芸能人の「寿命」や「余命」を予測するテレビ番組が行われていた。
私は例により“ながら視聴”。
とくに寿命の番組は内容がまるで分かっていない。
遺伝子検査が根拠(うろ覚え)。

余命の番組は、専門(診療科目)の異なる教授(医者)がチームを組む。
その道の権威の集まりか。
そして、かなりの人数のタレントについて、何歳まで生きられるかを判定した。
人間ドックが根拠(恐らく)。
なかなかリアリティがある。

医学と科学が進歩し、人の寿命を推定できるようになった。
画期的だ。
人間ドックで現在の健康状態を把握し、それに遺伝子(細胞?)の検査結果を加味すると、かなり正確になるのでは…。

私の余命はどれくらいだろう。
それが分かれば、生き方や働き方を変えられるのでないか。
あるいは、“怠け癖”を改められるのでないか。
文字どおり「必死」になろう。
怖い気もするが、自分があと何年生きられるかを知りたい。
子どもがまだ小さいのだ。

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2010年1月公開講座

できないことだらけ

私は、職業人生の残りがわずかになり、できないことをやりたいという思いが一段と強くなっている。
わが人生0455ここ1〜2年、営業活動を仕掛けて受託したのは、自分ができない仕事が少なくない。
案件が決まったときは嬉しいが、それをこなす段階になると気が重い。
最終的にCS(顧客満足)を得るのは容易でない。

私は若い頃から「できることはもうやらない」を職業人生での戒めとしてきた。
とりわけ仕事場を武蔵野市の自宅(と言っても賃貸)から千代田区のオフィスビルに移した20代後半以降(30歳近かったかも知れない)は、つねに意識するようになった。
和田創 講演メニュー
せっかくフリーランスのプランナーになってしまった(追い詰められた挙句の必然)。
いまから振り返れば、30年前の日本で個人の頭の中身(アイデアや知恵)だけを取り出して換金するというのは画期的を通り越し、無謀以外の何物でもなかった(単なる世間知らず)。
わが人生0456それらは、顧客が受け入れた後の制作や製作、実施や実行に関わる請求に含まれていた(まれに上乗せされていた)。
私の場合は企画の採用・不採用にかかわらず、単独の請求。アイデアを生むとか知恵を絞るという行為に対し、相応の報酬を払ってもらった。
当時、同業の相談相手もいない。

わが人生0457私一人に生活がかかっていたから、家族の口をまかなうために不本意な仕事を受けたこともある。
しかし、例の方針を極力貫きながら、できない企画業務を受託していった。
仕事を行うときは夢中なのだが、できないので「必死」と表現したほうがよいか。
私は夢中と必死の違いがよく分かっていない。

月刊トップセミナー仕事を断り、仕事をつくったおかげで、生活水準が少しずつ高まっていった。
企画力が伸び、顧客へ提供しうる価値も上がることに…。
かろうじて自己実現を犠牲にしないで済んだ。
社会に出てからというもの、本も含め、私にはカネを払って学ぶという発想がまったくない。
わが人生0458かならずカネをもらって学んできた(私が主宰するNPO法人は社会貢献なので、話は別)。
また、そうでなければ5人の暮らしが回っていかなかった。

私は老い、昔の思いが再び頭をもたげてきた。
気づくと、身の回りはできないことだらけ。
しかし、いまの気力と体力、体調で取り組み、成し遂げるのは大変である。
わが人生0459つい弱音を吐きたくなる。
また、受託業務に限らない。
ジョイントベンチャーの設立準備や社会人大学院での授業もその一つ。
自分の身の丈を大きく超えていたせいか、地獄の苦しみを味わった(いや、いまも味わっている)。

ほかにも温めている構想がいくつか。
「年寄の冷水」にならなければよいが…。

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営業変革トップセミナー

am/pmが消える

経営と人生の名言0150「am/pm」がコンビニ業界2位のローソンに買収されるという報道に接した。
それも完全子会社になる。
am/pmは出店が都内に集中しており、首都圏市場の強化が課題のローソンにとり魅力的に映ったのだろう。
23区内の店舗数ではセブン‐イレブンを大きく抜いてトップに立つ。
am/pmのブランド(店名)は残すらしいが、はたしていつまで?
実際、希望する加盟店は「ローソン」に衣替えされる。
再建屋ノート3
昔、ガソリンスタンド(GS)が生活水準の向上とモータリゼーションの発達を背景に、サービスステーション(SS)と呼ばれるようになった。
再建屋雑記帳0667元売り各社は利用者の囲い込みを狙い、魅力づくりの一環としてSSの業態化を探った。
am/pmはそもそも「共同石油(現JOMO)」の業態化から始まった。
当時、プランナーとしてささやかなお手伝いを行った私としては、その名前が消えてしまうのはとてもさみしい。

わが人生0427…私は、共同石油、そしてジャパンエナジーからさまざまな仕事を請け負った。
長らく家族の生活を支えていただいたわけで、深く感謝している。

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無料個別相談会

なぜ成功できないか?

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職業人生の夕暮れが迫り、考えること。
私はなぜこれといった成功を収められなかったか?
労働日数と労働時間の長さなら負けないつもりなのに…。

わが人生0240真っ先に、能力の限界と性格の問題が思い浮かぶ。これは間違いない。
しかし、もっと大きな理由は、儲からないことをやってきたからでないか。

以前のプランナーの仕事。
当時、企画に対してカネを支払うという概念がまったくなかった。いや、いまだにない。
わが人生0241顧客に価値を認めさせ、報酬に変えるなど、鼻からビジネスになりえなかったのでないか。
私は、周りから画期的だとしばしば言われた。
他人ができないことを自分がやっているとの気持ちもあった。
振り返ると、それは賞賛というより、私が見込みのないことに挑んでいるという呆れが含まれていたのでないか。
40歳近く、私はそれを思い知らされることになる。

現在のコンサルタントの仕事。
わが人生0242世の中にコンサルタントを名乗る会社は無数にあるが、その大多数はそれ以外で収益を得ている。
内部に抱えるコンサルタントも申し訳程度の人数。
実際、教育指導にしろ戦略策定にしろ手間ばかりかかり、ビジネスとして大きくならない。
著名なシンクタンクでも独立する社員は一握りである。
食べていけないことを知っているからだ。

私の結論―。
職業人生は、何をやるかにより、つかめる成功の大きさが決まってしまう。
これは経営者人生でも同じ。

わが人生0243私は何事でも気づきが遅い。
報われにくいことで頑張りつづけてきた自分が悔やまれる。

                       ◇

黄昏に呆然と立ち尽くす。
そんな老後の姿が見えてくる。

Copyright ©2008 by Sou Wada

やりたいことと好きなこと

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ついに58歳…。
これまでの人生を振り返り、やりたいことを何一つやれなかった。
せめてもの救いは、好きなことをやれたこと。
わが人生0220ほんとうにあっという間だった…。

自分がやりたいことをやれる人は、この世にどれほどいるだろう。
才能と努力に加え、運に恵まれることが必須である。
それは、ごくわずかな成功者にしか見かけられない。
私は努力にいくらか秀でていたくらいなので、やりたいことをやれなかった。

しかし、私は好きなことをやれた。
正確に言えば、やれることを好きになった。
わが人生0221では、やれることとは何か?
それなら自分と家族がどうにか食べていけそうな仕事にほかならない。
それがプランナーだった。

私は本質的に怠け者で、しかも恐ろしく面倒臭がり屋である。
まして当時は「企画」に対してカネを支払うという社会通念がなかった。
それを覆すには、その魅力と完成度を高め、クライアントに認めさせるほかにない。

わが人生0222猛烈な頑張りが必要なプランナーは、私にまったく不向きだった。
実際、食べていくのは困難を極めたが、私はこの道しか見つけられなかったのだ。
起きている時間の圧倒的大部分を仕事に奪われる以上、それを何とか好きになろうとした。
でなければ、昼も夜も働きつづけられなかった。

だが、ついに体力的な限界が訪れる。
私は40代から講師の仕事に挑んだ。
それは、思い切った決断というより、大きな賭けだった。
何せ人前で話すのが苦手である。
わが人生0223それ以前にスーツとワイシャツ、ネクタイを着用するのが苦痛だった。
どれもプランナーには不要な代物である。

すべての面できちんとしていることが要求される講師は、ズボラな私にまったく不向きだった。
何と窮屈なことか。
しかし、追い詰められた末に選んだこの道を何とか好きになろうとした。
いや、選んだわけでなく、その頃の私が食べていけそうな唯一の仕事だったかもしれない。

                      ◇

わが人生0224誤解が生じるといけないので、少し補足したい。
私は確かに企画の仕事も教育の仕事もやりたかったわけでない。
むしろ程遠い。
食っていけない「芸術」に携わりたかった。
学生時代、美大の友人に勧められ、一度だけ経験した裸婦のクロッキーにしびれた。
燃えたぎる眼差しと情念…。
そこには私が求めていた世界があった。

とはいえ、私はこれまでいやいや仕事をこなしてきたわけでない。
わが人生0225好きなことをやれた。
当然、私を支えてくださったすべての顧客に対し、深い感謝の念を持っている。
きょうのブログは、それを前提にしたうえでの話である。

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(308頁。2月14日発売)
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(272頁。2月10日発売)
9784907620011-00
プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

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