コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

企業研修

企業研修・社員研修・・・社長に直接選ばれる研修

和田創研研修

社長に直接選ばれてきた研修
学習でなく仕事として実施、高評価


◇◇◇
目に見えた成果を創出
向かい風でも通用するコンテンツ


和田創研は勝ち残りを目指す経営層とじかにつながることで、多くの企業からさまざまな研修を受託してきました。
ほとんどが社長もしくは取締役からの「指名」です。
ときに「特命」の要素を帯び、全社的なプロジェクトに発展しています。
業種や規模を問わない「汎用性」を備えた完成度の高いカリキュラム、市場縮小や景気後退といった向かい風の吹く環境下でも通用するコンテンツなどが評価されました。

実際、業績の低迷や不振にあえぐ企業が短期間で高収益体質への転換を果たすなど、目に見えた成果を上げました。
和田創研の気づきと動機づけを重視した教育指導がクライアントの社内に変革や革新のムーブメントを引き起こすことに成功したのです。
経営層から絶大な信頼を寄せられ、数年はもちろん十数年、継続することも珍しくありません。

和田創研の企業研修は御社の目標達成と業績向上、成長持続と社業発展を力強く後押しします。

◇◇◇
広範囲に及ぶ研修メニュー
マネジメント・マーケティング全般


和田創研の研修メニューは当初、「企画研修」「提案営業研修標準講座」だけでした。
なかでも後者についてはバブル崩壊後の「売れない時代」に大ヒットし、いまだにロングセラーとなっています。
業界や市場の最大手クラスからも受託しており、コンテンツとカリキュラムの品質の高さがお分かりいただけるでしょう。

研修メニューはやがてクライアントの要望に導かれるようにして営業全般に広がりました。
現在はマーケティング全般、マネジメント全般に及び、多様なテーマに対応できるようになっています。
どうぞお気軽にご相談ください。

◇◇◇
専用教材に加え、高品質ポスター&テキストを併用
すり込みによる効果持続、行動徹底が可能に!


和田創研は2017年度より高品質の「社員ポスター 社員テキスト」「営業ポスター 営業テキスト」「経営ポスター 経営テキスト」の販売を開始しました。

社長が「ぜひとも行わせたい」「絶対に守らせたい」事柄をきわめて簡潔な「1枚もの教材」に仕立てています。

これにより受講者用テキストなどの専用教材に加え、研修のテーマや顧客の課題に応じて「ポスター テキスト」をピックアップして併用するようになりました。

従来に増して効果の持続と行動の徹底が図れます。

なお、和田創研の「ポスター テキスト」に関する情報はこのホームページの該当箇所をご覧ください。

画期的な「ポスター研修」をスタート!

会場が盛り上がり、しかも内容が腑に落ちます

◇◇◇
受託実績(講師派遣)
ほぼ全業種、最大手から中小まで網羅


FA・SA・OA/電機・電器/自動車・建機/部品・素材/電気・ガス・エネルギー/通信・IT・システム/ロジスティクス・運送/土木・建設/不動産・仲介/管理・保守/セキュリティ/建材・内装・リフォーム/住宅・家具/リース・レンタル/アウトソーシング・人材派遣/商社・卸・問屋/新聞・テレビ・ラジオ/広告・SP・デザイン/展示会・イベント/印刷・用紙・包材/証券/医薬/理美容/化粧品/日用品/食品・飲料/農業・漁業/エコロジー etc.

※秘密保持のため、業種のみ記載。

◇◇◇
最高峰営業研修
1990年代以降の営業研修の定番


業種や規模を問わず多くの企業で採用されてきた日本の営業研修の定番です。
短期間で営業を強く、会社を大きくできます。
パンフレットにお目通しくださるだけでも深い気づきが得られます。

《目標必達の業績直結型企業研修》
和田創方式カリキュラム
提案営業研修標準講座
本気の鍛え直し、本気の売上向上を図る


■特色
全員が学習でなく、仕事として取り組みます。
研修と並行して案件を育て、大きな数字をつくります。

■内容
“本物の提案営業”を一気通貫で習得します。
(和田創研主催「営業精鋭学校」とほぼ同一内容)

■仕事
受講者一人ひとりが会社(社長・上司)から指定された有力企業の上層部へ働きかけ、最終的に「提案書」を用いたプレゼンテーションに持ち込みます。
そして、優良顧客の取り込み、大口商談の刈り取りを図ります。

■対象
ー卍后営業役員、営業管理者、営業担当者、営業支援スタッフほか
∩缶魄・社員(営業以外は上層部や他部門などに社内提案を行う)

■備考
幹事会社があれば中小企業数社による合同開催が可能です。
各社の費用負担が小さくなり、受講者間の競争心が働いて研修効果が高まります。
「費用対効果」が抜群です。

和田創研の企業研修は、
「営業生産性」の大幅向上に寄与!


求職者はまずウェブでその会社の労働実態を調べます
残業を減らさないと、いい人材が入ってきません

■提案営業研修 総合パンフレット
錆びついた固定観念や成功体験を叩き壊し、短期間で営業を蘇らせます。
「環境適応」と「経済合理性」を2本柱とした、きわめて実践的な内容です。

「顧客第一」を掲げる企業が行ってならないのは、売るための勉強です。
それは、「自社第一(自社都合)」そのもの。
営業活動にともなうストレスを増大させ、成績を低迷させる主因となります。
本研修では顧客に対する役立ちの限界に挑みます。

提案営業と称して知識や手法を教える学校の授業のような研修が日本の営業をダメにしてきました。
とりわけ提案の仕方を覚えさせると営業の本質からどんどん遠ざかり、じり貧に陥ります。

業績どん底企業や経営破たん企業でも採用
弱体化する一方の営業を立て直


大きな「数字づくり」に一番強いコンサルタント会社です

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会社がつぶれる…社長挨拶

私は先日、社長の熱意にほだされ、自動車メーカーの城下町の中小企業に研修で伺った。
狙いは、上司の態度力の養成である。

私は社長に研修の冒頭で「開講挨拶」を行うようにお願いしている。
が、30分に及ぶのは異例。
それくらい経営者の危機感が強いという証である。

管理者などの幹部を前に、「うちは2020年近くまで数年は何とかやっていけそうだ。しかし、その後は自信を持てない・・・」。
会社を変えたいとの本気が炸裂した。

さらに右手を高く挙げ、「うちがつぶれると思う人」と尋ねた。
あまりにストレートな質問に、たいていのことに驚かない私は驚いた。
だれも面と向かって手を挙げない。
そこで、社長は何人かを指名し、率直な胸の内を聞き出した。

自動車メーカーが海外での生産比率をどんどん高めている。
ならば一緒についていけばいいという単純な話でない。
まして同社はせいぜい孫請けである。
海外へ進出すれば、現地企業との熾烈な競争が待ち受ける。
展望は容易に開けない。

社長は近い将来に直面する厳しい経営環境を予測し、私を招いてくれたのだった。
どのような貢献ができるか、真剣に考えていきたい。
つきあってよかったと後年振り返っていただきたい。

社長は「私は会社をよくしたい。大きくしたい。社員を豊かにしたい。幸せにしたい」と力強く締め括った。

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九州・沖縄経営者塾…中小企業大学校人吉校

私は先だって相談が寄せられた熊本の講演をお引き受けすることにした。
主催者が、私が10月に山陰合同銀行(ごうぎん経営者クラブ)で2回行った社長向け講演の案内か何かを見たのだろうか?
中小企業大学校人吉校で行われる「九州・沖縄経営者塾」である。
私は7月、丸1日のセミナーに伺う。

鹿児島や宮崎を含めた九州南部の地場の中小企業は商品が売れなかったり仕事が取れなかったりで、売り上げがひどい状態のようだ。
苦悩する社長など経営層を対象に、トップセールスによる受注・販売拡大の指導を行う。
いくらかでも業績回復に貢献できればと考えた。
私は空路を利用しないので、移動が大事(おおごと)になるが・・・。

                       ◇

このところ営業研修(企業研修)の引き合いが増えている。
先日、年明けに実施したいとの依頼があった。
私は日程が詰まっており、急な要請にたいてい応えられない。
お断りすることが多い。
申し訳ないと思うとともに、非常に残念だ。

インターネットで調べて興味を持った企業(業種)だったのでなおさら・・・。

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東京タワー・羽田空港・横浜港は観光名所…半世紀前

私はこの2週間、どん底の体調でも予定どおりに仕事をこなし、顧客に迷惑をかけないで乗り切ることができた。
思い出せないくらい多くの市販薬に助けられた。
高額の栄養剤(ドリンク)を含め、大変な出費だった。
が、いざとなったらケチっていられない。

この間、私がとてもお世話になった横浜の叔父が88歳で亡くなった。
急激な気温の変化が堪えたのかもしれない。

私は半世紀ほど前、直江津小学校の児童だった頃、当時の観光名所だった横浜港と羽田空港、竣工後間もない東京タワーに連れていってもらった。
実に優しく、実に温かい方だった。
人間味に溢れていた。
当時の私にとり東京とは川崎・鶴見にあったこの叔父の家そのものだった(その後、横浜へ)。
家族でときどき上京して遊びにいけることが楽しみだった。
私はクライアントでのコンサルティングを延期してもらい、告別式に駆けつけられた。
講演や公開セミナー、企業研修の予定が入っていれば不可能だった。

確か10年以上前、ささやかな感謝の気持ちを込め、叔父と叔母(健在)を熱海旅行に連れていけたことがいい思い出になっている。
二人は、私が戸惑うくらい喜んでくれた。
特別な贅沢は用意していない。
このときには叔父は足腰が弱り、呼吸が苦しそうだった。
昼間は熱海から約30分の船旅で初島に渡り、丘の上のゴージャスなホテルのレストランでくつろいだ。
バブル期の企画らしく、ここは素晴らしかった。
現在は「グランドエクシブ初島クラブ」としてリゾートトラストが運営している。

おじさん、ありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。

                       ◇

私はFacebookもご無沙汰し、ブログも途切れた。
しばらくは無理を控え、体調の回復に努めたいと思う。
私の代わりにアシスタントが猛烈に頑張ってくれている。
下作業とはいえ、おおいに助かる。
しかもレベルが上がってきた。
来年3月まで締め切りが詰まっているが、何とか約束の期日に間に合わせられそうだ。

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どうしても頑張りすぎてしまう方へ

私は、2011年度以降をにらんだ「講演」の新メニューの開発に取り組んでいる。
要は、従来と異なる演題(テーマ)への挑戦。
自分にとっての「商品開発」ともいえよう。

もともと年初から来年3月までを準備期間と位置づけ、短時間の講演へのシフトを目指していた。
還暦が迫り、これまで行ってきた長時間の公開セミナーや企業研修が難しくなっていた。
更年期障害と重なり、とくに2〜3年前から体がもたなくなった。
実際に行えば分かるが、恐ろしく過酷な労働である。
終了と同時に倒れ込みそうになる。

むろん、講演講師への転職が目論みどおりに進むかどうかは別。
世の中はそんなに甘くないはずだ。
これまでの人生を振り返り、すんなりと運んだ例(ためし)は一度もない。
すべて苦闘の連続だった。

というわけで、私はそのコンテンツ(テキスト)の作成に連日のように頭を悩ませている。
1〜2カ月は睡眠不足が深刻で、頭がくらくらする。
元旦を含めて無休(おそらく)でやってきた疲れも蓄積している。

このところ、ブログの更新もままならない。
内容をじっくりと考えることができない状態が続く。
かなりのストック(書き溜め)もほとんど使い果たした。
すべての忘年会を遠慮させていただくのも初のこと。

私は年内にとりあえずの目途だけはつけたいと思っている。
師走は勝負。
どうなるだろう?

                       ◇

私は、アメーバブログで「和田創 人生の寺子屋」を展開している。
ふと浮かんだ人生の感懐を、ポエム調の短文に託している。
更新はまれ。

以下に、「自分を無事に走らせよう。」と題する2010年8月17日のブログを収める。

人は、根が真面目で、向上意欲が強いと、つい無理をする。

私は、どうしても頑張りすぎてしまう方にお読みいただきたい。
また、最近ちょっと疲れを感じるという方にお読みいただきたい。

休むことを知らない自分への言い聞かせでもある。
私は頑張りたがる。
困ったものだ・・・。

⇒2010年8月17日「自分を無事に走らせよう。」はこちら。

                      ◇◆◇

アクセルとブレーキ、
そしてハンドルが備わるから、
クルマを無事に走らせられる。
人も同じ。

職業人生は平坦でない。
長いデコボコ道が続く。

安全かつ確実に進むには、
アクセルを吹かすことと同じくらい、
ブレーキを踏むことが大事である。
また、障害を避けたり進路を変えたりするために、
ハンドルを操ることも大事である。

アクセルを吹かしっ放しだと、
クルマの負荷が大きい。
オーバーヒートや故障が起こり、
時を失いかねない。

アクセルを吹かしっ放しだと、
クルマの制御が難しい。
衝突や転落が起こり、
命を痛めかねない。

職業人生は遠く険しい。
息が上がらぬよう、
景色を眺めるもよし、
道草を楽しむもよし。

アクセルを吹かしたままでは、
ブレーキもハンドルも効きにくい。

速度をコントロールしながら、
方向をコントロールしながら、
自分を無事に走らせよう。

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節煙への挑戦…だれも褒めてくれない

私は若い頃、フリーランスのプランナーだった。
仕事の締め切りに追い立てられて年中無休、わずかな睡眠時間のほかはデスクワークだった。
喫煙の本数がどんどん増えていき、猛烈なヘビースモーカーになった。
右手でシャープペンシルを走らせ、左手でタバコを吸う「チェーンスモーカー」である。
1日5箱百本。
人差し指と中指の間がヤニで茶色に染まった。

ところが、1990年代後半、講師の仕事が軌道に乗ってからは本数が減った。
やがて年間2百回近く公開セミナーや企業研修を引き受けるようになった。
短時間の講義でなく、朝から夕まで、しばしば夜まで、ときに深夜まで。
遠距離移動を含め、1年中飛び回っている感じ。
講師の仕事では休憩時間にしかタバコを吸えない。
また、仕事の終了後、そして仕事の切れ目は、ベッドに倒れ込んでいた。
1日2箱40本。

私はサードキャリアに挑もうと、還暦前年の2010年からセミナーや研修の講師を降りた。
いまはちんたら「転職活動」を行っている。
平たく言えば、失業中。
原稿(図書)を執筆したり、自分商品を開発したり…。
久し振りにデスクワークが主体の生活に戻った。
すると、再び喫煙の本数が増えはじめた。

1日3箱60本に達すると、翌日がつらくなる。
気分が悪い。
老いによる体力の低下、体調の悪化も響いている。

これはいかんと、9月上旬から「節煙」を心がけるようになった。
挑戦かなぁ。
そして、苦しみながらも1日1箱20本のペースに落とすことができた。
4日でなくなった1カートン(10箱入り)が、いまは10日もつようになった。

だれも褒めてくれないが、私としてはかなり頑張った。
ちょっとした油断で喫煙の本数が増えるので、何とか維持していきたいと考えている。
が、正直、自信がない…。

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初体験、「ウ丼」の食習慣!

私は数年前、片田舎の企業研修でうどんとご飯のセットメニューをいただきつづけた。
フルコース提案営業研修初体験!
それぞれ立派な一人前。
要は、うどんをおかずにご飯を食べるスタイル。
しかし、おかずのうどんは“素うどん”で、具材が入っていない。
わが人生0608薬味のネギくらい。

昔の日本はこれに近かった?
私は、現代にそうした食生活・食習慣を引きずっている貧しい地方が残っていることに衝撃を受けた。

私より年配の社長が真正面に座り、おいしそうに食べる。
受講者もペロッと平らげる。
残すわけにいくまい…。

わが人生0609西なので、つゆは透明、きわめて薄味(塩)。
濃い味(醤油)を好む私は、七味唐辛子などの香辛料をうどんに大量にかけないと、ご飯が進まなかった。
若い頃なら難なく食べられる量なのだが、当時は50代半ばに達していた。
食が一気に細った。

企業研修メニューご飯が「いなり」に変わることがあり、単調さからいくらか救われた。
疲労などで食欲がないときには、残ったご飯に少量のうどんとつゆを注いでかき込んだ。
これを、私は心のなかで「ウ丼」と命名した。
「ウナ丼」の「ナ」が消えただけだぞ!
何せカツ丼や天丼、牛丼など、丼物が大好物である。

わが人生0610私は、豪華な食事を楽しみに企業研修や公開セミナー、講演に出向いているわけでない。
そこまで卑しくない。
毎回昼食を出してくれる顧客に感謝しつつ、きわめて厳しい試練となった。
実は、食前に密かに「新キャベ2コーワ」を飲んでいた。

わが人生0611誤解されるといけないので…。
まずい、ということでない。
主食ばかりで、しかも量が多く、食べ切るのが大変だった。
私は怒鳴り散らす講師ゆえに腹を一杯にすると、午後の講義がとてもつらくなる。
懐かしい思い出だ。

Copyright (c)2009 by Sou Wada

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2009年11月公開講座

雑誌社から取材の申し込み

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私が十余年行ってきた「提案営業研修」
基礎コースが「2日×4回=8日間」という、かなり重いカリキュラムである。
先だって、雑誌社から取材の申し込みをいただいた。
「ナマの指導を誌面で再現したい」とのこと。
ありがたい。

ところが…。
企業研修は、顧客の了承を得るのが大変である。
まず、OKは出ない。
それと、講義内容に業界特性や企業特性、商品特性を反映させている。
つまり、偏る。

では、公開セミナーはどうか?
実は、8日間コースの1日目に当たる。
奥深い「提案営業」を語り尽くすというわけにいかない。
時間の都合で話をはしょっているので、誤解が生じる恐れがある。
は、公開セミナーでは、休憩時間や終了後に質問を受け付けている。
それを少しでも回避したいと考えるからだ。

もう一つ。
講義を文章に起こすと、どうなるだろう?
目や表情、仕草で伝えられるものも少なくないと思うが、それらがすべて抜け落ちる。
もちろん、細かいニュアンスも…。

実現はなかなか難しそうだ。

Copyright ©2008 by Sou Wada
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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
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(308頁。2月14日発売)
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(272頁。2月10日発売)
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プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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