コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

全日本フィギュア2012

羽生結弦は華がある…全日本フィギュア初優勝へ

私が長らくお世話になっている九州生産性本部から、来年度のセミナーの日程が寄せられた。
2度の合宿を含む計16日間。
昨今のご時世でありがたいことだ。
心より感謝したい。

ところで、昨夜、全日本フィギュア2012の男子シングルのショートプログラム(SP)が行われた。
日本男子は史上最強・世界最強であり、世界フィギュア2013の代表切符3枚を争う。
私はデスクワークに追われつつも、有力選手の滑りを楽しんだ。

直前練習・・・。
やはり高橋大輔は雰囲気があり、羽生結弦は華がある。
二人が登場しただけで会場が沸いた。

1位 羽生結弦 97.68点
2位 高橋大輔 88.04点
3位 小塚崇彦 84.58点
4位 無良崇人 84.48点
5位 織田信成 80.75点

無良崇人は4回転トゥループ−トリプルトゥループ、トリプルアクセル、トリプルルッツを決めた。
終盤はステップで魅せた。
本人にとり会心の演技だった。

織田信成は4回転トゥループで転んだ。
トリプルアクセルを決めた。
トリプルルッツにトリプルトゥループをつけた。
織田信成は左膝故障から復帰したが、史上最多の4人の日本男子が出場したグランプリファイナル(GPファイナル)に進出できなかった。
フリーで巻き返し、表彰台(3位以内)を狙う。

小塚崇彦は4回転をステップアウトして両手をついた。
トリプルアクセル、トリプルルッツ−トリプルトゥループを決めた。
無難にまとめた。
が、いま一つだ。

高橋大輔は4回転トゥループを何とかこらえた。
トリプルルッツにトリプルトゥループをつけた。
トリプルアクセルを決めた。
ステップで観客を惹きつけたが、技術点が伸び悩んだ。
逆転で全日本フィギュア2連覇を狙う。

羽生結弦は最終滑走。
4回転トゥループ、トリプルアクセル、トリプルルッツ−トリプルトゥループを決めた。
しなやかなスピンと思い切ったステップで魅せた。
見事な演技を、観客はスタンディングオベーションで称えた。
参考記録ながら、グランプリシリーズ(GPシリーズ)NHK杯のSPで出した今季世界最高をあっさりと更新した。
昨年の3位から全日本フィギュア初優勝を目指す。

ジャンプにミスが出た町田樹は代表争いに絡めそうにない。
力を出せなかった。

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浅田真央とキム・ヨナの戦い…全日本フィギュア2012

きのうのブログ「浅田真央、全日本フィギュア⇒世界フィギュア」に続いて・・・。

⇒2012年12月15日「浅田真央、全日本フィギュア⇒世界フィギュア」はこちら。

「第81回全日本フィギュアスケート選手権大会2012(全日本フィギュア2012)」がいよいよ行われる。
日程は、2012年12月20日(木)〜24日(月)。
会場は、北海道札幌市・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ。
競技は、2012年12月21日(金)〜23日(日)。

私の最大の注目はやはり浅田真央。
昨年の「第80回全日本フィギュアスケート選手権大会2011」は、ショートプログラム(SP)2位からフリーで逆転優勝を果たした。
最愛の母を亡くした悲しみを乗り越えて栄冠を手にした演技に、私は感動を覚えた。
浅田真央は天国に届けたかったのだと思う。
2年ぶり5度目の制覇だった。

・・・先だって2014年ソチ冬季五輪(オリンピック)の開催地で行われた「グランプリファイナル2012(GPファイナル2012)」。
滑り終えた浅田真央に明るい笑顔が戻った。
SPは「アイ・ガット・リズム」。
軽やかなリズムを刻みながら、コミカルな表情と演技を見せた。
愛嬌たっぷり。
フリーは「白鳥の湖」。
白鳥の優雅な舞と黒鳥の力強い舞いを見事に演じ分けた。
今季世界最高の196.80点をマークした。

ところが、その翌日、ドイツ・ドルトムントで行われたNRW杯で、2010年バンクーバー冬季五輪(オリンピック)金メダルのキム・ヨナが201.61点をあっさりとマークした。
1年8カ月に及ぶ休養明けの初戦だった。
キム・ヨナ、恐るべし。

私はスポーツニュースでキム・ヨナのSPとフリーの演技のごく一部を見た。
情感の表現はもともと巧みだが、滑りやジャンプの技術もあまり衰えていない。
ブランクがほとんど感じられなかった。
ただし、素人の私の目に、あの得点は高すぎる気がした。
キム・ヨナはソチオリンピックの有力な金メダル候補になる。
これからどんどん調子を上げていくのでは・・・。

復帰した宿敵に、浅田真央は強い闘争心がよみがえったはずだ。
全日本フィギュア2012で、ここまで封印してきた代名詞の3回転半ジャンプ(トリプルアクセル)、そして3回転−3回転のコンビネーションジャンプを組み込む?
キム・ヨナとの直接対決は、おそらく世界フィギュア2013になる。
2百点を超える戦いを制するには大技が欠かせない。

GPファイナル2012で4年ぶりの優勝を飾った浅田真央だが、フリー当日の朝からグランプリシリーズ(GPシリーズ)2012「NHK杯」後にぶり返した腰の痛みがひどくなっていた。
しかし、腹をくくって滑った。
ジャンプに小さなミスは出たものの、米国のアシュリー・ワグナーに 14.87点差をつけた。

浅田真央は腰痛が軽減すれば、世界フィギュア2013をにらんで大技の練習を加速させる。
全日本フィギュア2012でひそかに目指すのは、キム・ヨナが叩き出した今季世界最高得点の更新か。
浅田真央が戦うのは日本選手でなく、姿の見えない彼女だろう。

                      ◇◆◇

浅田真央に関するブログは以下のとおり。

⇒2012年12月15日「浅田真央、全日本フィギュア⇒世界フィギュア」はこちら。

⇒2012年12月1日「浅田真央、GPファイナル2012制覇へ…ソチ五輪会場」はこちら。

⇒2012年11月25日「浅田真央、天性の清楚さ」はこちら。

⇒2012年11月23日「浅田真央、ソチGPファイナル進出…NHK杯」はこちら。

⇒2012年11月9日「浅田真央は年頃の女性、和田創は還暦の男性」はこちら。

⇒2012年7月4日「キム・ヨナ、ソチ五輪で浅田真央と再び激突!」はこちら。

⇒2012年6月23日「浅田真央と弥勒菩薩、清楚な慈愛…心の平安への祈り」はこちら。

⇒2012年6月17日「浅田真央は佐々木健介に家庭的なぬくもりを求める」はこちら。

⇒2012年6月13日「浅田真央の寝心地を初体験」はこちら。

⇒2012年5月31日「浅田真央、SPもフリーもエキシビションも新プログラム」はこちら。

⇒2012年5月30日「浅田真央、顔も体もふっくら…美しくセクシー」はこちら。

⇒2012年4月5日「溺れる浅田真央は内村航平をもつかむ…立て直しのヒント」はこちら。

⇒2012年4月4日「浅田真央抜き視聴率…フィギュア国別対抗戦放送予定」はこちら。

⇒2012年4月1日「浅田真央、ライバルと戦う前に自分に負ける…世界選手権」はこちら。

⇒2012年3月29日「浅田真央、半伽思惟像のほほえみ…世界フィギュア選手権」はこちら。

⇒2012年3月25日「浅田真央は頂点へ…世界フィギュア選手権2012放送予定」はこちら。

⇒2012年2月12日「浅田真央、ソチオリンピックで金メダルはムリ・・・」はこちら。

⇒2012年1月11日「浅田真央、女王復活のシナリオ…世界フィギュア選手権2012」はこちら。

⇒2011年12月28日「浅田真央、視聴率の化け物…日本唯一のスーパースター」はこちら。

⇒2011年12月26日「浅田真央優勝、天上の母へ金メダルのクリスマスプレゼント」はこちら。

⇒2011年12月25日「浅田真央、全日本選手権感動大賞(女子部門)決定!」はこちら。

⇒2011年12月24日「浅田真央、明るい受け答え…笑顔に隠す深い悲しみ」はこちら。

⇒2011年12月23日「浅田真央の調子…全日本フィギュア選手権5度目の優勝へ」はこちら。

⇒2011年12月15日「浅田真央、全日本選手権2011出場…母・匡子さんへの供養」はこちら。

⇒2011年12月14日「浅田真央、好意に甘えるのもよし…特例で世界選手権代表選出」はこちら。

⇒2011年12月11日「鈴木明子、浅田真央の分まで頑張る…GPファイナル銀メダル」はこちら。

⇒2011年12月10日「浅田真央、母・匡子さんの願い『娘よ、悲しみを乗り越えて…』」はこちら。

⇒2011年12月9日「トゥクタミシェワは3Aを跳び、浅田真央を揺さぶる…GP決戦」はこちら。

⇒2011年12月6日「浅田真央、トリプルアクセル回避…グランプリファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月3日「浅田真央、トゥクタミシェワと激突!…GPファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月2日「佐藤信夫、はれものに触る…浅田真央に遠慮と我慢」はこちら。

⇒2011年12月1日「グランプリファイナル2011…鈴木明子と浅田真央が出場」はこちら。

⇒2011年11月28日「浅田真央、トリプルアクセルは代名詞から疫病神へ・・・」はこちら。

⇒2011年11月26日「浅田真央、見事なダブルアクセル…GPファイナル2011」はこちら。

⇒2011年11月26日「浅田真央、心のなかで『たかちゃん、ごめんね』」はこちら。

⇒2011年11月25日「浅田真央、跳びたいから跳ぶのは幼い…GPシリーズ2011」はこちら。

⇒2011年11月23日「浅田真央、GPファイナル2011進出の条件…ロシア大会」はこちら。

⇒2011年11月20日「浅田真央に負けるわけにいかない小塚崇彦…全日本選手権2011」はこちら。

⇒2011年11月13日「浅田真央、納得の笑顔…ソチ五輪金メダルへ確かな手応え」はこちら。

⇒2011年11月12日「浅田真央、完全復活は間近…GPシリーズ2011NHK杯復調」はこちら。

⇒2011年11月2日「浅田真央をあたたかく見守ろう…心強い小塚崇彦の存在」はこちら。

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浅田真央、全日本フィギュア⇒世界フィギュア

「第81回全日本フィギュアスケート選手権大会2012(全日本フィギュア2012)」がいよいよ行われる。
日程は、2012年12月20日(木)〜24日(月)。
会場は、北海道札幌市・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ。
競技は、2012年12月21日(金)〜23日(日)。

昨年の「第80回全日本フィギュアスケート選手権大会2011」は、ショートプログラム(SP)2位の浅田真央がフリーで1位となり、逆転優勝を遂げた。
SP3位の鈴木明子は2位、SP首位の村上佳菜子は転倒などの失敗で3位だった。

今年の大会は、体調不良などがなければ、浅田真央の優位は動かない。
円熟の鈴木明子がそれに続く。
おそらく過剰な緊張もなく、安定した力を発揮するはずだ。
今季は調子の上がらない村上佳菜子が表彰台に絡んでくるか。
昨季から伸び悩み、低迷が深刻だ。
女性特有の年齢的というか肉体的な要因があるのかもしれない。
長期休養中の安藤美姫が昨年に続いて欠場し、激突が予想される男子シングルと比べ、女子シングルは若干盛り上がりに欠ける。

⇒2012年11月26日「安藤美姫はソチ五輪で頂点に立てる…荒川静香超え」はこちら。

男子シングルは、高橋大輔、小塚崇彦、羽生結弦(はにゅう・ゆづる)、織田信成に、「グランプリファイナル2012(GPファイナル2012)」に出場した町田樹(まちだ・たつき)が加わる。
なかでも羽生結弦は成長が目覚ましく、表彰台の頂点に立てる実力を備えている。
競技人生のピークが2014年ソチ冬季五輪(オリンピック)と重なる可能性もある。

昨年の「第80回全日本フィギュアスケート選手権大会2011」は、SP1位の高橋大輔がそのまま優勝を飾った。
SP2位の小塚崇彦は2位、SP4位の羽生結弦は逆転で3位だった。

「フィギュアスケート全日本選手権2012」の結果により、「フィギュアスケート世界選手権2013(世界フィギュア2013)」の代表選手が決まる。
合わせて「フィギュアスケート四大陸選手権2013」「フィギュアスケート世界ジュニア選手権2013」の代表選手も…。

順当ならば、女子は浅田真央、鈴木明子、村上佳菜子、男子は高橋大輔、小塚崇彦、羽生結弦が代表切符をつかむ。

ところで、競技生活に復帰した韓国のキム・ヨナは「世界フィギュア2013」に出場するのだろうか。

フジテレビでの放送予定は以下のとおり。

◆男子ショートプログラム
2012年12月21日(金)午後7時〜8時54分

◆女子ショートプログラム/男子フリー
2012年12月22日(土)午後7時〜11時10分

◆女子フリー
2012年12月23日(日)午後7時〜9時45分

◆ALL JAPAN メダリスト・オン・アイス2012
2012年12月24日(月・祝)
午後7時〜9時
メインキャスターは、国分太一(TOKIO)。
解説は、八木沼純子、本田武史、荒川静香、宮本賢二。

◆関連番組1「愛するアイス」
2012年12月16日(日)深夜2時5分〜3時5分(関東ローカル)
出演は、浅田舞、鈴木奈々、アジアン。

◆関連番組2「Present on Ice 〜全日本フィギュア開幕SP〜」
2012年12月22日(土)午前10時50分〜11時45分(関東ローカル)
出演は、国分太一、荒川静香、本田望結。

                      ◇◆◇

浅田真央に関するブログは以下のとおり。

⇒2012年12月1日「浅田真央、GPファイナル2012制覇へ…ソチ五輪会場」はこちら。

⇒2012年11月25日「浅田真央、天性の清楚さ」はこちら。

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⇒2012年7月4日「キム・ヨナ、ソチ五輪で浅田真央と再び激突!」はこちら。

⇒2012年6月23日「浅田真央と弥勒菩薩、清楚な慈愛…心の平安への祈り」はこちら。

⇒2012年6月17日「浅田真央は佐々木健介に家庭的なぬくもりを求める」はこちら。

⇒2012年6月13日「浅田真央の寝心地を初体験」はこちら。

⇒2012年5月31日「浅田真央、SPもフリーもエキシビションも新プログラム」はこちら。

⇒2012年5月30日「浅田真央、顔も体もふっくら…美しくセクシー」はこちら。

⇒2012年4月5日「溺れる浅田真央は内村航平をもつかむ…立て直しのヒント」はこちら。

⇒2012年4月4日「浅田真央抜き視聴率…フィギュア国別対抗戦放送予定」はこちら。

⇒2012年4月1日「浅田真央、ライバルと戦う前に自分に負ける…世界選手権」はこちら。

⇒2012年3月29日「浅田真央、半伽思惟像のほほえみ…世界フィギュア選手権」はこちら。

⇒2012年3月25日「浅田真央は頂点へ…世界フィギュア選手権2012放送予定」はこちら。

⇒2012年2月12日「浅田真央、ソチオリンピックで金メダルはムリ・・・」はこちら。

⇒2012年1月11日「浅田真央、女王復活のシナリオ…世界フィギュア選手権2012」はこちら。

⇒2011年12月28日「浅田真央、視聴率の化け物…日本唯一のスーパースター」はこちら。

⇒2011年12月26日「浅田真央優勝、天上の母へ金メダルのクリスマスプレゼント」はこちら。

⇒2011年12月25日「浅田真央、全日本選手権感動大賞(女子部門)決定!」はこちら。

⇒2011年12月24日「浅田真央、明るい受け答え…笑顔に隠す深い悲しみ」はこちら。

⇒2011年12月23日「浅田真央の調子…全日本フィギュア選手権5度目の優勝へ」はこちら。

⇒2011年12月15日「浅田真央、全日本選手権2011出場…母・匡子さんへの供養」はこちら。

⇒2011年12月14日「浅田真央、好意に甘えるのもよし…特例で世界選手権代表選出」はこちら。

⇒2011年12月11日「鈴木明子、浅田真央の分まで頑張る…GPファイナル銀メダル」はこちら。

⇒2011年12月10日「浅田真央、母・匡子さんの願い『娘よ、悲しみを乗り越えて…』」はこちら。

⇒2011年12月9日「トゥクタミシェワは3Aを跳び、浅田真央を揺さぶる…GP決戦」はこちら。

⇒2011年12月6日「浅田真央、トリプルアクセル回避…グランプリファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月3日「浅田真央、トゥクタミシェワと激突!…GPファイナル2011」はこちら。

⇒2011年12月2日「佐藤信夫、はれものに触る…浅田真央に遠慮と我慢」はこちら。

⇒2011年12月1日「グランプリファイナル2011…鈴木明子と浅田真央が出場」はこちら。

⇒2011年11月28日「浅田真央、トリプルアクセルは代名詞から疫病神へ・・・」はこちら。

⇒2011年11月26日「浅田真央、見事なダブルアクセル…GPファイナル2011」はこちら。

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⇒2011年11月23日「浅田真央、GPファイナル2011進出の条件…ロシア大会」はこちら。

⇒2011年11月20日「浅田真央に負けるわけにいかない小塚崇彦…全日本選手権2011」はこちら。

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プロフィール
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和田創

和田創研代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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