コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

全社改革

成長戦略・シナリオ|トップセミナー

一日で自社ならではの「アウトプット」を持ち帰れる「課題完成工房(セミナー)」のご案内です。

課題完成工房は経営者や後継者、取締役や管理者など、トップやリーダーが成長持続に知恵を絞る貴重な機会となります。
さらなる勝利を目指す方、振るわない数字を立て直したい方にお奨めします。

◇◆◇課題完成工房

自社がどこへ向かい、どう勝ち抜こうとしているのか、社員に「挑む頂」と「進む道筋」を明確にできます。

◆演題
短中期で会社を強く大きくする構想
成長戦略を描く
1日で自社の「目標」と「戦略&戦術」をつくり込み


seichousenryaku◆日時
2017年12月5日(火) 午前10時〜午後5時

◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)

◆対象
経営者・取締役・後継者・管理者の方々
経営企画・事業企画・商品企画・販売促進企画スタッフの方々

「経営」「商品(事業)」「営業(販売)」の3要素につき、業績向上⇒社業発展を叶える「短中期シナリオ」を考えていただきます。
社長は、有為の人材があえて中小企業を選ぶ理由の一つに「成長性」があることを忘れないでください。

本工房の詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「成長戦略を描く 〜前へ、前へ、さらに前へ」

例えば、「成長戦略を描く」にご参加くださった社長が新商品・新事業開発、新会社設立へ向けて動いています。
また、中期計画・次年度計画発表会の資料に落とし込み、経営改革・全社改革の第一歩を踏み出しています。

なにとぞ奮ってご参加ください。

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先生の命を削り取ってしまう

私は年明け、都内の中小企業で「提案営業」をテーマとした本格研修(2日×5回=10日間)を行いました。
この時期にスタートを切るのは異例です。

世間が3連休のさなか、社長からメールをいただきました。
とても熱くて真面目、しかもまめな性格をお持ちです。

ご本人の許可をいただいたので掲載します。

               ◇

年始早々あのような研修ができたことに感謝しております。

また、先生におかれましては命を削ってのご登壇だと思いました。

2日目終了後に営業のメンバーと食事をしました。
一様にすがすがしい表情をしており、将来への希望、自らに与えられた使命感、そして感謝の気持ちを抱いたように感じました。

人は希望があるからこそ挑戦することができるのだと思います。

第1回の研修を通し、ほとんどの社員の心に何かが芽生えたはずです。
これで基本的な心構えはできたと考えます。

次回の特別回以降、先生の命を削り取ってしまうことになると思いますが、私たちもそれに報いるような結果をお見せできるように頑張ります(もちろん、お客さまのためにも)。

では、引き続き、ご指導をよろしくお願いします。

               ◇

私は確かに2日とも研修の終了後に口を利けないほどくたくたになりました。

同社は名門ですが、勝ち残りをかけて営業発の全社改革に取り組みはじめました。
私は、社長を筆頭に管理者、担当者と力を合わせ、目に見えた数字の伸長を成し遂げていこうと思います。

ところで、景気回復の恩恵が及ばない内需企業は依然として多く、なかには数年を超えて業績の下落や規模の縮小に苦しむところもあります。
2017年度は消費税の増税が行われます。
経営を巡る環境がさらに厳しくなる業種も出てきます。
社長が危機を見越して早めに備えることが生き残りに不可欠となります。

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成長戦略を描く…社長工房

お世話になります。
和田創でございます。

一日で御社独自の「アウトプット」を持ち帰れる「課題完成工房」を開催します。
例えば、「成長戦略を描く」にご参加くださった社長が新商品・新事業開発、新会社設立に向けて動いています。
また、中期計画・次年度計画発表会の資料に落とし込み、経営改革・全社改革の第一歩を踏み出しています。

課題完成工房は経営者や後継者などトップが自社の成長持続に知恵を絞る貴重な機会となります。
さらなる勝利を目指す方、振るわない数字を立て直したい方にお奨めします。

◇◆◇(課題完成工房)

「経営」「商品(事業)」「営業(販売)」の3要素について、業績向上⇒社業発展を叶える「短中期シナリオ」を考えていただきます。
自社がどこへ向かい、どう勝ち抜こうとしているのか、社員に「挑む頂」と「進む道筋」を明らかにできます。

◆演題
短中期で会社を強く大きくする構想
成長戦略を描く
1日で自社の「目標」と「戦略&戦術」をつくり込み

seichousenryaku◆日時
2015年12月8日(火) 午前10時〜午後5時
2016年2月2日(火) 午前10時〜午後5時
◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)
◆対象
経営者・取締役・後継者の方々

社長は、有為の人材があえて中小企業を選ぶ理由の一つに「成長性」があることを忘れないでください。

本工房の詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「成長戦略を描く 〜前へ、前へ、さらに前へ」

◇◆◇(課題完成工房)

全員が営業活動で守るべき約束事(ルール)を定めます。
メリットは以下のとおり(一部)。
1.営業能力の伸長、営業社員の育成、収益&業績の向上など、数字づくりが好転します。
2.営業社員の躾(しつけ)が徹底され、社長が行う「教育指導」の負担と苦労が激減します。
3.「ストレスチェック義務化」を背景に、営業ストレス緩和・軽減の決め手となります。

◆演題
成果創出のインフラ整備
営業自主憲法制定
「ストレスチェック義務化」対策にも有効

eigyoukenpou◆日時
2015年12月9日(水) 午前10時〜午後5時
2016年2月3日(水) 午前10時〜午後5時
◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)
◆対象
経営者・取締役・後継者の方々

「営業が強い会社」に生まれ変われます。

本工房の詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「営業自主憲法制定 〜自社最良の営業ノウハウを成文化」

なにとぞ奮ってご参加ください。

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成長戦略・成長構想を描く

「成長戦略を描く」と題し、「経営」「商品(事業)」「営業(販売)」の3要素について、これからの業績向上⇒社業発展の拠りどころとなる「短中期シナリオ」を考えていただきます。
自社がどこへ向かい、どう勝ち抜こうとしているのか、社員に「挑む頂」と「進む道筋」を明らかにできます。
完成した課題はそのまま社内発表資料などとして使えます。
また、大きなサイズで出力して壁面など貼り出せば、社員を動機づけ、突き動かせます。
経営改革・全社改革の第一歩を踏み出せるでしょう。

◆演題
短中期で会社を強く大きくする構想
成長戦略を描く
1日で自社の「目標」と「戦略&戦術」をつくり込み

seichousenryaku◆日時
ご都合のいい日程をお選びください。
2015年4月30日(木) 午前10時〜午後5時
2015年5月2日(土) 午前10時〜午後5時
◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)
◆対象
経営者・取締役・後継者の方々

社長は、有為の人材があえて中小企業を選ぶ理由の一つに「成長性」があることを忘れないでください。

本工房の詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
成長戦略を描く 〜前へ、前へ、さらに前へ」

◆◇◆結果を出せない営業はこう立て直す

和田創の営業本をPDFでプレゼントしています。
パソコンに一瞬でダウンロードできます。
登録手続きなどは一切不要です。

結果を出せない営業はこう立て直す(308頁)

御社の営業をよくするヒント(272頁)

ご本人の自己学習のための利用に限ります。
御社の営業をよくするヒント本書の著作権は和田創に留保されます。

2冊とも売り上げづくりに役立つ内容です。
周囲の方々やお仲間にお知らせくだされば幸いです。

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ストレッチ目標・年商3倍のお手伝い

年商3倍のお手伝いへ。

私はみぞれ模様の2月4日、北関東を中心に管理事業を展開する中堅企業の社長と面談を行った。
縮小市場に属する内需型企業の典型である。
ライバルとの競争が激しく、したがって収益の確保が険しい業種の一つだ。
従業員は千人強。

社長は新年度、東京オリンピック開催までに年商を3倍にすると高らかに宣言する。
どのような環境であろうと大胆な成長持続、貪欲な企業発展を目指す経営者がわずかながら存在する。
そうした社長と出会え、そのお手伝いができることは、経営コンサルタントにとり最大の喜びである。

私のクライアントは「勝ち残り」しか眼中にない企業に限られるが、ここまで明確に数字を掲げる社長は珍しい。
何せ好況期でも向かい風が吹いている業種である。
明確とは、打ち手に裏づけられていること。
前へ進むことしかできない私は社長との面談でわくわくし、やがて血が騒いだ。

同社は、受託業務がほとんどすべてなので、ストレッチ目標の実現の成否は「営業」にかかっている。
要は、これまでの3倍の仕事を取れるかどうかだ。
また、物流業界と同様に、業務拠点が営業拠点を兼ねている。
既存拠点の数字を伸ばしつつ、どこまで新規拠点の開設を増やせるかだ。
そこに役立てることが、私はうれしくてたまらない。
責任が重いほど燃える。

しかし、微力な私にできるのは「教育指導」が主体になる。
営業変革は当然として、それを突破口にして全社改革を促す。
全役員と全社員が本気にならなくては、とても成し遂げられないストレッチ目標である。

私は「提案営業研修」を通じて同社の水準と力量を見極めるとともに、目標を実現するうえで何が足りないかを突き止める。
それを踏まえて収益の大幅伸長を可能にする営業のインフラの構築とツールの作成に当たる。
さらに、「売上=商品力(売り物)×営業力(売り方)」という信念に基づき、有望な新商品や新事業などマーケティングの開発に当たる。
私はもともとプランナーであり、それを顧客の目線、ソリューションの観点から叶える。
商品力と営業力が両方とも強くなると企業は勝ちっ放しモードに入る。

私は、同社の目標実現が大丈夫と確信できるところまでは支援する。

私の経験では、売り上げをちょっと伸ばすのは容易でない。
それができるなら、長期にわたる業績の下落や規模の縮小はありえない。
低迷を抜け出せない社長に気づいてほしい。

社長は、自らにストレッチ目標を課すことで覚悟が決まる。
やはり私の経験では、そこから企業の快進撃が始まる。

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孫子の兵法…決死の覚悟で戦う

私のブログ「有言実行と退路遮断で人生を変える」にメールが寄せられた。
私が敬意を払う、若き友人「誠(まこと)」氏から。
「行動力」の塊!
東京大学とその大学院を卒業した理工系のエリートだ。
メールは以下。

ブログを読みました。
私も不言実行というより有言実行のほうです。
自分の名前のせいでしょうか「誠」は「言って成す」と書き、「有言実行」という意味になります。
「退路遮断」についても同感です。
実は、人がもっとも力を発揮するのが、死地(退路がない決死の覚悟で戦う地)と孫子の兵法にあります。
私も「イノベーションは死地からしか産まれないのでは?」とつねづね感じます。
ゆえに、企業はイノベーションが苦手です。
「リスクテイク」という言葉がありますが、真の意味でリスクを取っている人(死地において戦う人)はきわめて少ないのでないでしょうか。
この言葉を好んで使う経営者がいます。
しかし、方便や言い訳にすぎず、実態をともなっていないように思います。

以上。
私が7月下旬にMBAから“起業本(共著)”を出すと言ったら、書名を尋ねられた。
すぐに買うつもりなのだ。
私が差しあげよう。
実は、リスクを取る働き方・生き方について述べている。
人が持てる力をもっとも発揮するのは、自己実現の最高峰“起業”に挑むときだ。
それゆえ、力がもっとも伸長することになる。
覚悟の褒美だ。

サラリーマンの時代が終わり、「一億総自営業者」の時代に入った。
私の起業本の内容の核心は、彼のメールと通じている。

以下に「有言実行と退路遮断で人生を変える」と題する2010年5月18日のブログを収める。

                      ◇◆◇

私は仕事柄、経営者などと相対し、その凄さにうなることがある。
一代で会社を大きくした創業社長はとくにそうだ。
また、学ぶべき知人が周辺にいる。
彼らと大きな差をいくつか感じるが、その一つは自分の意志の弱さである。
いまではすっかり諦めている。

そんな私だから、これまでを振り返って「不言実行」はうまくいったためしがない。
やり遂げられなくても周りに分からないので呑気だ。
いつ頃からか「有言実行」を心がけるようになった。
ほとんどうまくいかなかったが、まれにやり遂げられた。

しかし、有言実行という気持ちでは自分の意志の弱さを克服できないと悟った。
そこで確実性を高めるため、後戻りできないように追い込むことにした。
何も考えずに「退路遮断」に踏み切る。

例えば、いまの仕事で食べていけるが、新しい仕事に就きたいとしよう。
かなり困難な挑戦である。
意志が強い人は食べながら、新しい仕事へシフトしていく。
だが、私は食べられると、新しい仕事へシフトできない。
自分の意志を貫けず、楽なほうに流されてしまう。

ところで、私は「変化」が億劫だ。
変わらずにやっていけるなら、変わりたくない。
変化は自己否定をともなうのでつらい。
が、人間の、そして生命の本質は保守だと思うので、変化を嫌う自分にコンプレックスは感じない。
だれしもそんなものだろう。
ところが、現実問題として変わらないとやっていけない。
あるいは、よりよい今後を楽しむには思い切って変わるしかない。
長い人生ではそんな局面に幾度か差しかかる。

私は40歳にセカンドキャリアに挑戦した。
プランナーから著者・講師・コンサルタントへの転職を目論んだのだ。
真っ先にやったのは、企画の仕事を断つことだった。
収入源を捨てたので、軌道に乗るまでの数年は大変だった。
どん底期は口に入れるものに困った。
私はいつのまにかチェンジコンサルティング一筋になっていた。
なかでも営業部門のテコ入れを足掛かりに組織全体の風土刷新を目指した。
「営業発の全社改革」。
その成果は業績の上昇に現れ、わくわくした。
決算書が劇的に変わったと、社長から喜ばれもした。

あれから20年、私は来年に還暦を迎える。
これを機にサードキャリアに挑戦する。
今年1年はその橋渡し期間と位置づけている。
恐らく職業人生のラストステージになるはず。
すでに最大の収入源である企業研修を絶った。
もう後戻りできない。
高齢期は悲惨か至福か…。

私は仕事に限らず、やっていけると何一つ変えられない。
意志が強かったなら、もっと違った領域や次元で人生を謳歌できたのでなかろうか。
さみしさが身にしみる。

                      ◇◆◇

サラリーマンの時代の終焉に関するブログは以下のとおり。

⇒2010年4月18日「一億総自営業の時代…柳井正×村上龍」はこちら。

ユニクロ柳井正の勇気に関するブログは以下のとおり。

⇒2010年5月17日「21世紀は覚悟の時代…変化への挑戦」はこちら。

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旧来営業を全否定する…管理者養成講座

先週、九州生産性大学で2010年度の「提案営業マネージャー養成コース」が実質的なスタートを切った。
4月の開講式と12月の閉講式(修了式)を除けば、2日×7カ月の14日間。
営業分野の公開セミナーとしては、おそらく日本でもっとも本格的なカリキュラムでなかろうか。
自ら提案営業を実践しうるスペシャリストを育てつつ、職場で提案営業を指導しうるマネージャーを育てる。
上司が行えなくては部下を導けないはずだ。
私は、21世紀の営業管理者は「ソリューションマネジャー」でなくてならないと考えている。

この不況下、今年度も30名近くが受講する。
先週は第1回の2日間、提案営業の導入講座だった。
提案営業の基本もさることながら、営業のイロハを叩き込んだ。
なぜなら、営業ができない人は、提案営業はもっとできないからだ。
本コース初の試みとして、派遣元の責任者に同席してもらった。
社長を含めた経営層などだ。
受講を命じる幹部が講義の特色さえ分からないとまずかろうという判断である。
激しいショックを受けたようだ。

提案営業は、営業関係者だけで完結できない。
多くの部門を巻き込む。
その導入は「営業発の全社改革」を引き起こす。
また、そうならなくては提案営業のレベルに達していない。
御用聞き営業や推奨営業(モノ売り営業)に留まっている。
それで勝ち残れるはずがない。

何せ私が指導しているのが「真逆営業」である。
営業の考え方と進め方をこれまでと引っ繰り返す。
そう、正反対に変えるのだ。
旧来営業をつくったのが経営トップや営業幹部なので、彼らの全否定につながる。
講師に気迫が欠かせない。

にもかかわらず、私はひどい腰痛と背筋痛に苦しめられ、思うとおりに声を発せられない。
熱心な受講者からセミナーアンケートなどが寄せられており、あす以降、このブログで紹介したい。



私は今夜、麹町のSMBCコンサルティングで開催される「変革リーダーの条件 講演会」に立ち会う。
経営層を対象としたこのセミナーは、講師とテーマの選定を含め、私がNPO法人営業実践大学の活動の延長線でコーディネートを行っている。
講師の株式会社エムアイエス(MIS)代表取締役の三原淳氏は知人である。
私が暮らすすぐそば、横浜・港北ニュータウンの北山田駅前にオフィスを構えている。
三原淳氏はビジネスが多忙を極めており、久し振りの再会だ。
講義がとても楽しみ。

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有言実行と退路遮断で人生を変える

私は仕事柄、経営者などと相対し、その凄さにうなることがある。
一代で会社を大きくした創業社長はとくにそうだ。
また、学ぶべき知人が周辺にいる。
彼らと大きな差をいくつか感じるが、その一つは自分の意志の弱さである。
いまではすっかり諦めている。

そんな私だから、これまでを振り返って「不言実行」はうまくいったためしがない。
やり遂げられなくても周りに分からないので呑気だ。
いつ頃からか「有言実行」を心がけるようになった。
ほとんどうまくいかなかったが、まれにやり遂げられた。

しかし、有言実行という気持ちでは自分の意志の弱さを克服できないと悟った。
そこで確実性を高めるため、後戻りできないように追い込むことにした。
何も考えずに「退路遮断」に踏み切る。

例えば、いまの仕事で食べていけるが、新しい仕事に就きたいとしよう。
かなり困難な挑戦である。
意志が強い人は食べながら、新しい仕事へシフトしていく。
だが、私は食べられると、新しい仕事へシフトできない。
自分の意志を貫けず、楽なほうに流されてしまう。

ところで、私は「変化」が億劫だ。
変わらずにやっていけるなら、変わりたくない。
変化は自己否定をともなうのでつらい。
が、人間の、そして生命の本質は保守だと思うので、変化を嫌う自分にコンプレックスは感じない。
だれしもそんなものだろう。
ところが、現実問題として変わらないとやっていけない。
あるいは、よりよい今後を楽しむには思い切って変わるしかない。
長い人生ではそんな局面に幾度か差しかかる。

私は40歳にセカンドキャリアに挑戦した。
プランナーから著者・講師・コンサルタントへの転職を目論んだのだ。
真っ先にやったのは、企画の仕事を断つことだった。
収入源を捨てたので、軌道に乗るまでの数年は大変だった。
どん底期は口に入れるものに困った。
私はいつのまにかチェンジコンサルティング一筋になっていた。
なかでも営業部門のテコ入れを足掛かりに組織全体の風土刷新を目指した。
「営業発の全社改革」。
その成果は業績の上昇に現れ、わくわくした。
決算書が劇的に変わったと、社長から喜ばれもした。

あれから20年、私は来年に還暦を迎える。
これを機にサードキャリアに挑戦する。
今年1年はその橋渡し期間と位置づけている。
恐らく職業人生のラストステージになるはず。
すでに最大の収入源である企業研修を絶った。
もう後戻りできない。
高齢期は悲惨か至福か…。

私は仕事に限らず、やっていけると何一つ変えられない。
意志が強かったなら、もっと違った領域や次元で人生を謳歌できたのでなかろうか。
さみしさが身にしみる。

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景気冷え込み、社長の打ち手とは?

中国やインドなど新興国の好調に引っ張られるかたちで、輸出型製造業は持ち直している。
しかし、流通やサービスなど非製造業は冷え込んだまま。
所得減少と雇用不安を背景に、個人消費はまったく盛りあがらない。
鳩山内閣が予算白紙、執行停止などを打ち出しており、カネの流れが一時的に止まる可能性もある。
年末、年度末にかけて景気回復の中折れどころか、不況の2番底が懸念される。
経営破綻が相次ぎ、倒産件数は急増するのか?

大半の企業は昨秋来の苦境を何とか乗り切ったものの、業績は依然として低水準である。
会社が回っていくかどうかは、下期の受注や販売にどれだけエネルギーを注げるかにかかっている。
だが、私が見る限り、自社の売り上げ数値に関して無気力になっている社長が少なくない。
経済の先行きに重い雲が垂れ込めはじめたいま、経営トップは営業のテコ入れ、建て直しに着手すべきだろう。

そこで、和田創研では社長と役員を対象とした「個別経営相談」を無料で行うことにした。
実は、昨秋来、従業員百名〜千名の中小・中堅クラスを中心に、すでに70社以上が訪れている。
概要は以下のとおり。

◆テーマ
これでいいのか、うちの営業?
「収益確保・業績拡大のための営業見直し」に関する無料個別相談会

◆ご案内
市場が様変わりした今日、旧来の営業が通用しないのは明白です。商談の主導権は顧客が握っており、彼らの共感を獲得しうる営業活動を展開することが“生き残り”の決め手となります。
経営トップは「顧客第一」の理念に基づいた「価値提供型」の営業活動への転換と浸透を急がなければなりませんが、自社の実情を考慮して推し進めるにはどうしたらよいか?
そこで、このたび1社ごとに無料相談に応じる機会をご用意しました。次のような問題意識と変革志向をお持ちの社長と役員の方々は、ぜひご利用ください。
詳しいカラーパンフレットはこちら(引受条件あり)。

再建屋雑記帳0736◆相談事例
1.営業を変えて利益を伸ばしたい。
2.売れる営業、儲かる営業に組み替えたい。
3.御用聞き、値引き頼みから抜け出したい。
4.ライバルと差別化を図り、価格競争を避けたい。
5.売り上げの落ち込みを新規開拓でカバーしたい。
6.業績やシェアの低下に歯止めをかけたい。
7.提案営業の効率化と成果向上を図りたい。
8.営業管理者の部下指導力を引き上げたい。
9.営業部門を長時間労働から解き放ちたい。
10.不況に負けない営業に生まれ変わらせたい。
11.営業の仕事に誇りを持たせ、自信をつけさせたい。
12.営業を元気にし、社内を明るくしたい。
13.強い営業に変えて次世代へバトンタッチしたい。
14.会社の繁栄と社員の幸福を守り抜きたい。

以上。
和田創ホテルニューオータニで、最大2時間まで真剣かつ懇切丁寧にお答えします。
また、東京圏でしたら御社へ伺うことも可能。
お問い合わせ・お申し込みはお気軽にどうぞ。
むろん、お心遣いは一切ご不要。

また、事前に「電話相談」もお受けしています。

                       ◇

月刊トップセミナーところで、私は悩める経営トップ・営業幹部にエールを送ろうと、『月刊トップセミナー』を発行している。
毎月1本、10分前後の講話映像(セミナー動画)を無料で皆さまへお届け。
再建屋としての豊富な経験と実績に則して「営業発の全社改革」など、経営革新営業変革に役立つヒントを平明にときにユーモラスに語ったもの。
お陰さまで読者がかなり増えてきた。
社長のなかには訓示や指針づくりの材料として活用される方も少なくない。

内容は、社員や部下の指導に当たるうえで絶対に知っておかなければならない基本的な事柄ばかり。
それは右肩上がりの時代の経営や営業とは、まったく正反対の考え方や行い方である。
いまだに手垢で汚れた成功体験や固定観念を引きずっている企業が多く、凋落や衰退が著しい。

私は、会社の繁栄と社員の幸福を願う大勢の皆さまに視聴していただきたいと思う。
ご登録くださると、最新号よりお届けする。

◆無料購読のお申し込みはこちら。

Copyright (c)2009 by Sou Wada

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無料個別相談会20090919







製造業経営相談会…営業強化・再建

景気の回復基調が鮮明になり、製造業などでは業績の持ち直しが顕著である。
中国などアジア向けの好調に引っ張られたかたち。
設備投資も上昇に転じた。
しかし、所得減少と雇用不安を背景に、個人消費は盛りあがりを欠いている。
政府によるエコ商品の購買刺激策がかろうじて下支え。

多くの企業は売り上げが盛り返してきた。
だが、その数字は依然として低水準。
当面の苦境を乗り切ったにすぎず、安堵感に浸っていられない。
会社が回っていくかどうかは、今後の売り上げ形成にかかっている。
日本経済に薄日が差してきたいまこそ、経営トップは営業のテコ入れ、建て直しに着手すべきだろう。

そこで、和田創研では社長と役員を対象とした「個別経営相談」を無料で行うことにした。
再建屋雑記帳0736実は、昨秋来、従業員百名〜千名の中小・中堅クラスを中心に、すでに70社以上が訪れている。
概要は以下のとおり。

◆テーマ
これでいいのか、うちの営業?
「収益確保・業績拡大のための営業見直し」に関する無料個別相談会

◆ご案内
市場が様変わりした今日、旧来の営業が通用しないのは明白です。商談の主導権は顧客が握っており、彼らの共感を獲得しうる営業活動を展開することが“生き残り”の決め手となります。
経営トップは「顧客第一」の理念に基づいた「価値提供型」の営業活動への転換と浸透を急がなければなりませんが、自社の実情を考慮して推し進めるにはどうしたらよいか?
そこで、このたび1社ごとに無料相談に応じる機会をご用意しました。次のような問題意識と変革志向をお持ちの社長と役員の方々は、ぜひご利用ください。
詳しいカラーパンフレットはこちら(引受条件あり)。

◆相談事例
1.営業を変えて利益を伸ばしたい。
2.売れる営業、儲かる営業に組み替えたい。
3.御用聞き、値引き頼みから抜け出したい。
4.ライバルと差別化を図り、価格競争を避けたい。
5.売り上げの落ち込みを新規開拓でカバーしたい。
6.業績やシェアの低下に歯止めをかけたい。
7.提案営業の効率化と成果向上を図りたい。
8.営業管理者の部下指導力を引き上げたい。
9.営業部門を長時間労働から解き放ちたい。
10.不況に負けない営業に生まれ変わらせたい。
11.営業の仕事に誇りを持たせ、自信をつけさせたい。
12.営業を元気にし、社内を明るくしたい。
13.強い営業に変えて次世代へバトンタッチしたい。
14.会社の繁栄と社員の幸福を守り抜きたい。

以上。
和田創ホテルニューオータニで、最大2時間まで真剣かつ懇切丁寧にお答えします。
また、東京圏でしたら御社へ伺うことも可能。
お問い合わせ・お申し込みはお気軽にどうぞ。
むろん、お心遣いは一切ご不要。

また、事前に「電話相談」もお受けしています。

                       ◇

月刊トップセミナーところで、私は悩める経営トップ・営業幹部にエールを送ろうと、『月刊トップセミナー』を発行している。
毎月1本、10分前後の講話映像(セミナー動画)を無料で皆さまへお届け。
再建屋としての豊富な経験と実績に則して「営業発の全社改革」など、経営革新営業変革に役立つヒントを平明にときにユーモラスに語ったもの。
お陰さまで読者がかなり増えてきた。
社長のなかには訓示や指針づくりの材料として活用される方も少なくない。

内容は、社員や部下の指導に当たるうえで絶対に知っておかなければならない基本的な事柄ばかり。
それは右肩上がりの時代の経営や営業とは、まったく正反対の考え方や行い方である。
いまだに手垢で汚れた成功体験や固定観念を引きずっている企業が多く、凋落や衰退が著しい。

私は、会社の繁栄と社員の幸福を願う大勢の皆さまに視聴していただきたいと思う。
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営業人材&手法マトリクス(動画)

「和田創・営業変革講演」の動画(講話映像)を平日、順次アップ。
全体のテーマは、「営業発・全社改革の思想」である。
合計9本
営業変革講演それぞれが12〜15分程度。
私は早口で怒鳴り散らすとよく言われるので、9本ともかなり抑えて語っている。

また、視聴していただきたい方は、社長や役員のほか、経営企画室長や業務改革推進室長、人事部長や教育部長、支社長や支店長、営業部課長など。
さらに、講演やセミナーの企画担当者、新聞や雑誌、テレビなどのマスコミ関係者。

「和田創・営業変革講演」のベースは、私がMBAで講師を務める「実践営業論」の全15時限の授業である。
SBI大学院大学《資料請求》この導入編であったり発展編であったり…。
内容もバラエティに富んでいる。

きょうは第9弾の講話映像。
どうかお楽しみいただきたい。

◆営業人材&手法マトリクス
〜合言葉は「ソリューションへ針路を取れ!」


                       ◇

営業変革講演 13.営業手法&人材マトリクス私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
それは困難を極めたが、そうした経験からつかんだ勝ち残りの指針と勘所、打ち手などを縦横に述べている。
取り組むべきは、顧客の立場や目線からの会社と社員の再生であろう。

私は大勢の経営層や管理職の方々に視聴していただきたい。
そして、何か得るところがあったら、ぜひ周りの方々にご紹介、ご推奨いただきたい。

なお、全9本を収録したDVDを「営業発・全社改革の思想」というタイトルで発売する。
以前、3本を公開した際、有料でもいいから欲しいとの声が寄せられた。
価格は1万円(送料込み。消費税別途)。
時間は2時間前後。
じっくり視聴したい、繰り返し視聴したい、皆で視聴したいなどの要望に応える。
この際、自社を徹底的に変えたいと願う経営トップや営業幹部の強い味方になるだろう。

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営業変革トップセミナー

営業ノウハウは役立たず?(動画)

「和田創・営業変革講演」の動画(講話映像)を平日、順次アップ。
全体のテーマは、「営業発・全社改革の思想」である。
合計9本
営業変革講演それぞれが12〜15分程度。
私は早口で怒鳴り散らすとよく言われるので、9本ともかなり抑えて語っている。

また、視聴していただきたい方は、社長や役員のほか、経営企画室長や業務改革推進室長、人事部長や教育部長、支社長や支店長、営業部課長など。
さらに、講演やセミナーの企画担当者、新聞や雑誌、テレビなどのマスコミ関係者。

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内容もバラエティに富んでいる。

きょうは第8弾の講話映像。
どうかお楽しみいただきたい。

◆営業ノウハウは役立たずなのか?
〜「そうやってもダメだった」。ウソばっかり!


                       ◇

営業変革講演 10.営業ノウハウは役立たずなのか?私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
それは困難を極めたが、そうした経験からつかんだ勝ち残りの指針と勘所、打ち手などを縦横に述べている。
取り組むべきは、顧客の立場や目線からの会社と社員の再生であろう。

私は大勢の経営層や管理職の方々に視聴していただきたい。
そして、何か得るところがあったら、ぜひ周りの方々にご紹介、ご推奨いただきたい。

なお、全9本を収録したDVDを「営業発・全社改革の思想」というタイトルで発売する。
以前、3本を公開した際、有料でもいいから欲しいとの声が寄せられた。
価格は1万円(送料込み。消費税別途)。
時間は2時間前後。
じっくり視聴したい、繰り返し視聴したい、皆で視聴したいなどの要望に応える。
この際、自社を徹底的に変えたいと願う経営トップや営業幹部の強い味方になるだろう。

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勝ち組は営業生産性に拘る(動画)

「和田創・営業変革講演」の動画(講話映像)を平日、順次アップ。
全体のテーマは、「営業発・全社改革の思想」である。
合計9本
営業変革講演それぞれが12〜15分程度。
私は早口で怒鳴り散らすとよく言われるので、9本ともかなり抑えて語っている。

また、視聴していただきたい方は、社長や役員のほか、経営企画室長や業務改革推進室長、人事部長や教育部長、支社長や支店長、営業部課長など。
さらに、講演やセミナーの企画担当者、新聞や雑誌、テレビなどのマスコミ関係者。

「和田創・営業変革講演」のベースは、私がMBAで講師を務める「実践営業論」の全15時限の授業である。
SBI大学院大学《資料請求》この導入編であったり発展編であったり…。
内容もバラエティに富んでいる。

きょうは第7弾の講話映像。
どうかお楽しみいただきたい。

◆勝ち組は営業生産性にこだわる
〜価格提示型から「価値提供型」へ転換させよ


                       ◇

営業変革講演 9.勝ち組は営業生産性にこだわる私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
それは困難を極めたが、そうした経験からつかんだ勝ち残りの指針と勘所、打ち手などを縦横に述べている。
取り組むべきは、顧客の立場や目線からの会社と社員の再生であろう。

私は大勢の経営層や管理職の方々に視聴していただきたい。
そして、何か得るところがあったら、ぜひ周りの方々にご紹介、ご推奨いただきたい。

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エラソォ〜な製造を変える(動画)

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全体のテーマは、「営業発・全社改革の思想」である。
合計9本
営業変革講演それぞれが12〜15分程度。
私は早口で怒鳴り散らすとよく言われるので、9本ともかなり抑えて語っている。

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きょうは第6弾の講話映像。
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◆エラソォ〜な製造を変える
〜「つくったから売れ」「生産ラインを空けるな」


                       ◇

営業変革講演 7.エラソォ〜な製造を変える私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
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営業管理者の仕事とは何か?(動画)

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営業変革講演それぞれが12〜15分程度。
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きょうは第5弾の講話映像。
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◆営業管理者の仕事とは何か?
〜「おれの部下でホント、幸せもんだ」


                       ◇

営業変革講演 6.営業管理者の仕事とは何か?私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
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全社に顧客の横串を通せ(動画)

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合計9本
営業変革講演それぞれが12〜15分程度。
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きょうは第4弾の講話映像。
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◆全社に顧客の横串を通せ
〜勝ち残りへのムーブメントを引き起こす


                       ◇

営業変革講演 5.全社に顧客の横串を通せ私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
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提案営業で売り上げは落ちる(動画)

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合計9本
それぞれが12〜15分程度。
私は早口で怒鳴り散らすとよく言われるので、9本ともかなり抑えて語っている。

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「和田創・営業変革講演」のベースは、私がMBAで講師を務める「実践営業論」の全15時限の授業である。
この導入編であったり発展編であったり…。
内容もバラエティに富んでいる。

きょうは第3弾の講話映像。
どうかお楽しみいただきたい。

◆間違いだらけの営業研修
〜提案営業をかじると、売り上げは落ちる


                       ◇

営業変革講演 3.間違いだらけの営業研修私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
それは困難を極めたが、そうした経験からつかんだ勝ち残りの指針と勘所、打ち手などを縦横に述べている。
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時間は2時間前後。
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御社の営業を元気にする(動画)

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合計9本
それぞれが12〜15分程度。
私は早口で怒鳴り散らすとよく言われるので、9本ともかなり抑えて語っている。

また、視聴していただきたい方は、社長や役員のほか、経営企画室長や業務改革推進室長、人事部長や教育部長、支社長や支店長、営業部課長など。
さらに、講演やセミナーの企画担当者、新聞や雑誌、テレビなどのマスコミ関係者。

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この導入編であったり発展編であったり…。
内容もバラエティに富んでいる。

きょうは第2弾の講話映像。
どうかお楽しみいただきたい。
私は講演のなかで、営業のことを「顧客説得の窓口」と述べているが、まったくの言い間違い。
正しくは、「顧客接触の窓口」。
お詫びしたい。
いつか撮り直しを行うつもり。

◆営業に“勝ち癖”をつける
〜「変わったね」と、顧客から言われること!


                       ◇

営業変革講演 2.営業に“勝ち癖”をつける私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
それは困難を極めたが、そうした経験からつかんだ勝ち残りの指針と勘所、打ち手などを縦横に述べている。
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無法地帯と化す営業現場(動画)

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内容もバラエティに富んでいる。

きょうは第1弾の講話映像。
実は以前、第3弾まで収録して公開したが、体調不良や多忙を言い訳に挫折してしまった。
当初の計画は7本だったが、9本に変更して再挑戦。
最初の3本も撮り直し。
どうかお楽しみいただきたい。

◆目をおおう営業活動の実態
〜「顧客第一」など大ウソである


                       ◇

営業変革講演 1.目をおおう営業活動の実態私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
それは困難を極めたが、そうした経験からつかんだ勝ち残りの指針と勘所、打ち手などを縦横に述べている。
取り組むべきは、顧客の立場や目線からの会社と社員の再生であろう。

私は大勢の経営層や管理職の方々に視聴していただきたい。
そして、何か得るところがあったら、ぜひ周りの方々にご紹介、ご推奨いただきたい。

なお、全9本を収録したDVDを「営業発・全社改革の思想」というタイトルで発売する。
以前、3本を公開した際、有料でもいいから欲しいとの声が寄せられた。
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時間は2時間前後。
じっくり視聴したい、繰り返し視聴したい、皆で視聴したいなどの要望に応える。
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提案営業研修、受講者の声

明日へのヒント 土光敏夫私は中堅メーカーで「提案営業研修」第1回2日間の講義を行った。
受講者から率直な声が寄せられているので、紹介したい。

1人目。
間違いだらけの営業研修50代・男性、製造業、営業。
「逆の発想、売り手は買い手の立場になって言動するという考え方、顧客のパートナーになることの重要性を強く感じた」。
一番印象に残った言葉は「買ってください、とやらない」。
⇒業者と見なされると、営業としてのプライドも持ちにくくなります。

研修アンケート00012人目。
40代・男性、製造業、営業部グループリーダー。
「営業との決別がはたして自分にできるか心配です。
勉強不足が分かった。
上司として部下に求めていたものが違うことに気づいた」。
一番印象に残った言葉は「商談を行ってならない」。
⇒変わるのは、もっとも大変なこと。しかし、従来の延長線ではじり貧を免れません。

研修アンケート00023人目。
40代・男性、製造業、技術。
「提案営業とはどういうことかがよく分かった。
いままでは自社の商品を提案して買ってもらうものだと思っていました。
考え方が変わりました」。
一番印象に残った言葉は「営業マンをやめろ」。
⇒顧客ベネフィットの最大化をつねに意識してください。

研修アンケート00034人目。
40代・男性、製造業、営業部。
「百八十度、いままでの経験、実績をくつがえされた講義でした。
営業としてゼロからのスタートです」。
一番印象に残った言葉は「営業とは得ることでない」。
⇒どれくらい与えられるかの勝負です。

研修アンケート00045人目。
60代・男性、製造業、取締役。
「自分を含め、仲間も忘れかけていた基本、原点を思い起こしてくれました。
知行合一。
自分が変われば仲間も変わるを軸に、楽しみに。
ありがとうございました」。
一番印象に残った言葉は「顧客を真剣に愛せ」。
⇒大変お世話になりました。こちらこそありがとうございました。

研修アンケート00056人目。
50代、製造業、営業。
「セミナーの流れとして、具体事例を踏まえての講義で理解しやすかった。
ただ、実際に行うことは難しさを感じた」。
一番印象に残った言葉は「商品を売るな」。
⇒勝ち残りを見据え、焦らず取り組みましょう。

研修アンケート00067人目。
30代・男性、製造業、営業部。
「前職にて、商品の売り込みでなく、課題の明確化→課題解決策の提示というトータルなソリューションを通じて売り上げをつくっていました。
しかし、この会社でそれを活かせず、目先の御用聞きになっていました。
もう一度基本を思い起こし、“いま”に活かしていこうと感じました」。
一番印象に残った言葉は「段取り8割、商談2分」。
⇒ぜひ御社の「営業変革」を牽引してください。

研修アンケート00078人目。
40代・男性、製造業、部長。
「気づきの大切さを分かりやすくお話しいただきました。
ソリューション営業への転換を強力に推し進めていきたいと考えます」。
一番印象に残った言葉は「人生とは、自分という商品の営業活動の歴史」。
⇒気づきレベルに達した認識こそ、私たちの行動を変える力になります。

研修アンケート00089人目。
30代・男性、製造業、技術係長。
「いままで分かっていたつもりでいたが、まったく分かっていなかったことに気がついた。
ダメ出しは自分(自社)で行わなければならない。
他社にダメ出しをされると、既得のマーケットを失う。
この教えは、当社にとりとても重要だと感じた」。
一番印象に残った言葉は「商品を売ろうとするな」。
⇒事業や商品の陳腐化は大事です。
新興国も含め、さまざまな企業が追いかけてきます。
企業研修メニュー
10人目。
50代・男性、製造業、課長。
「話にメリハリがあってよい。
分かっているつもりが、実は分かっていないことが多くあることに気づいた」。
研修アンケート0009一番印象に残った言葉は「上司は部下の支援業」。
⇒ビジネスは、何事も深さの勝負になってきました。

11人目。
40代・男性、製造業、部長。
「私が考える提案営業とはまったく逆であった。
いかに売れない提案をしていたか。
考えを変えるのは大変だ」。
研修アンケート0010一番印象に残った言葉は「ソリューション」。
⇒コンサルティングセールスの思想とソリューションセールスの技術。この2点を忘れないでください。

12人目。
50代・男性、製造業、営業部長。
「自分自身が情けなくなりました。
いままでの営業活動の仕方が恥ずかしくなりました。
今回のセミナーをきっかけに、上司として部下を支援すること(課題の明確化のサポート)に取り組んでいきたい。
研修アンケート0011また、きっかけを案件につなげたい。
変わる自分、変わる自部門を楽しみたいと思います」。
一番印象に残った言葉は「商品を売ってはいけない」。
⇒大変厳しい自己総括の言葉ですね。
営業に勝ち癖をつけ、社内を元気にしましょう。

13人目。
30代・男性、製造業、営業。
「発想がほんとうに逆でした。
研修アンケート0012私はお客さまと長くつきあいたいという思いがありまして、その考えと行動の入口(きっかけ)がいただけました。
モチベーションが非常に上がりました。
ありがとうございました」。
一番印象に残った言葉は「環境適応力」。
⇒その熱い気持ちを大切にしてください。

14人目。
研修アンケート001350代・男性、製造業、営業。
「自分のこれまでの営業のやり方が頭にあり、講師の質問に対しても答をなかなか出せなかった。
変えられることから変えていく大切さが、とてもよく分かりました」。
一番印象に残った言葉は「商品を売るな」。
⇒変わるには執念が欠かせません。

15人目。
研修アンケート001430代・男性、製造業、営業。
「弊社の現状はまさに“これまで”の営業なので、今回の研修で“これから”の営業に変わることができるか?
変わることができるものだけが生き残れる」。
一番印象に残った言葉は「営業マンをやめる」。
⇒すべてがこれだけ変わった以上、もはや変わるしかないでしょう。

16人目。
研修アンケート001540代・男性、製造業、営業グループリーダー。
「営業が率先して変わることは、わが社の風土を変えることだと思いました」。
一番印象に残った言葉は「愛情」。
⇒21世紀に生き残れる、勝ち残れる企業文化、組織風土を築きあげてください。

17人目。
30代・男性、製造業、営業。
研修アンケート0016「講義を聞き、変わらなければ売り上げの向上も会社の繁栄も社員の幸福もないと感じております。
従来と行動が同じではよい結果や利益が出ませんので、仕事を見直します」。
一番印象に残った言葉は「売ってはならん」。
⇒何事も因果関係。“因”を変えないと、“果”がついてきません。

18人目。
研修アンケート001750代・男性、製造業、営業。
「提案の本来の姿が見えた。
従来はお奨めを提案と勘違いしていた。
ありがとうございました」。
一番印象に残った言葉は「モノ売りをやめる」。
⇒提案営業はとても奥深いですよ。お役立ちを大切に…。
社員教育DVD1
19人目。
30代・男性、製造業、営業。
「大変勉強になりました。
先生のおっしゃるように、顧客志向に考え方を切り替え、愛情を大切にした営業活動に変えようと思います」。
研修アンケート0018一番印象に残った言葉は「新規開拓で、仕事が欲しいというアプローチをしてならない」。
⇒儲かる血液を取り入れ、自社の新陳代謝も促していきましょう。
営業生産性の概念を忘れずに…。

20人目。
40代・男性、製造業、営業。
「いままでの自分の営業スタイルのまずさを痛感した」。
研修アンケート0019一番印象に残った言葉は「顧客の課題の明確化→顧客への課題解決策の提示」。
⇒ソリューションへ針路を取ってください。

21人目。
30代・男性、製造業、営業。
「自分を振り返ってみると、顧客理解がまったくできていない状態であることがよく分かりました。
研修アンケート0020まずは相手を知ること。
そこからやり直したいと思います」。
一番印象に残った言葉は「商品を売るわけでない」。
⇒売るモノを営業マンが決めるのは過去のやり方。
売るモノのヒントはすべて相手の側にあります。
顧客理解から商機が生まれ、商機が広がります。
ならば、おのずと事業も商品も変わっていきます。

研修アンケート002122人目。
30代・女性、製造業、営業事務。
「いままで言われてきたこととまったく“逆”の話ばかり聞きました。
“衝撃”です」。
一番印象に残った言葉は「製品は営業を介し、初めて商品となる」。
⇒製品はコストそのもの。営業の手により、利益をもたらす商品に変わるのです。

研修アンケート002223人目。
40代・男性、製造業、製造部長。
「営業と製造の緊密な協力なくして、売り上げ向上はありえないことはよく分かりました。
いままでの提案営業の間違えもよく分かりました。
すべて逆でした」。
一番印象に残った言葉は「商品を売ってはいけない」。
⇒営業研修に立ち会ってくださり、感謝します。
研修アンケート0023ぜひ会社を盛りあげてください。

24人目。
30代・女性、製造業、営業事務。
「意識改革、発想転換、トップダウンなど、とても考えさせられた内容でした」。
一番印象に残った言葉は「勝ち残り」。
⇒折に触れ、思い起こしてください。

研修アンケート002425人目。
30代・男性、製造業、営業。
「自分に染みついてしまった作業から仕事へ変化しないといけないと思いました。
営業活動を抜本的に見直さないと、変われないとも感じました」。
一番印象に残った言葉は「会社案内、製品カタログを持たない」。
⇒つねに顧客理解から入りましょう。

研修アンケート002526人目。
30代・男性、製造業、技術。
「時間が短かったから、早口であったように思う」。
一番印象に残った言葉は「劇的な環境変化への対応」。
⇒そのとおり。なるべく多くを伝えたくて、かなり焦っていました。
私がノドをつぶしたこともあり、とても聞きづらかったと思います。ごめんなさい。

研修アンケート002627人目。
30代・男性、製造業、営業。
「買ってくれと言うな。買い手と会うな。
このようなことを言われたのは初めてで驚き。
でも、ピンとくるものがありました」。
一番印象に残った言葉は「変わるが勝ち」。
⇒買い手と会うことを禁じたのは、あくまでも事例の紹介です。
しかし、発注担当者の顔しか見ない営業ではこの先、売り上げを伸ばせません。

研修アンケート002728人目。
30代・男性、製造業、事務系スタッフ。
「2日間の受講を通じ、『営業』というものの深さ、崇高さの一端を感じられたと思います」。
一番印象に残った言葉は「環境変化への適応」。
⇒いかなる仕事も大切であり、それぞれに深さがあります。
営業の場合は顧客とじかに接しますので、相手への貢献をシビアに問われます。
顧客の期待に応えられなければ、一業者としてしか見てもらえません。
なかなか大変です。

研修アンケート002829人目。
30代・女性、製造業、技術。
「私は営業ではありませんが、何回か営業をやらないかと誘われたことがあります。
そのたびに営業は向いていない、人にモノを売るのはちょっとと断ってきました。
しかし、今回、和田先生のお話を聞いて、営業も面白そうだなあと思いました。
いまは、技術の立場で営業と一緒に会社を盛り上げていきます。
楽しいお話をありがとうございました」。
一番印象に残った言葉は「商品を売ってはいけない」。
⇒はい、面白いです。
技術はソリューションを行いやすい立場です。

研修アンケート002930人目。
40代・男性、製造業、管理課課長。
「大変迫力のある講義、ありがとうございました。
私は管理課の人間ではありますが、少しは逆の面での見方をすることができるようになったかと思います」。
一番印象に残った言葉は「グーグルの、上司の時間は部下のもの」。
⇒我以外皆顧客。どうかさらによい会社に変えてください。

研修アンケート003031人目。
30代・男性、製造業、営業。
「環境の変化に気づいた。
また、自社都合の排除に驚いた。
とくに「モノを売るな」という発想に感動した。
いままでの御用聞き営業から脱却し、経営レベルの話ができるように頑張りたい」。
一番印象に残った言葉は「営業の地位向上」。
⇒自社都合を排除することで、顧客が見えてきます。
売り上げが伸びるだけでなく、新たなビジネスチャンスをつかめるかもしれません。

研修アンケート003132人目。
40代・女性、製造業、管理課課長。
「環境が変わったと言いながら、旧態依然の営業活動を部下にやらせていた。
まず、自分から頭を切り替えることで、少しずつ変われればと思います」。
一番印象に残った言葉は「商談をしない」。
⇒とくにポテンシャルの大きい顧客に対し、「相談」に乗る姿勢を大切にしてください。
そこから案件の芽を見つけ、育んでください。

研修アンケート0032以上。
まことにありがとうございました。
心よりお礼申しあげます。

世界同時の経済危機は、輸出依存度の高い大手製造業に空前のダメージを与えた。
その結果、広いすそ野を形成していた無数のメーカーが大打撃を被っている。
いましばらく受注は厳しい局面が続きそうだが、どうか全部門が力を合わせて乗り切っていただきたい。
さらに、今後の業績拡大と成長持続を成し遂げてほしい。

                       ◇

それにしても…。
現下の大不況で、どの企業も削ることしか考えていない。まして製造業は。
この時期に教育投資に踏み切るのは大変な決断だったはず。
経営層に拍手を送りたい。

私は松下幸之助の名言を思い浮かべた。
「好況よし。不況さらによし」。

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和田創 提案営業研修 1日体験版

至れり尽くせり、に感謝!

私は先週後半、山口県光市で提案営業研修を行った。
営業に“勝ち癖”をつける事前に会社案内などに目を通すことにより、何とか課題の仮説を持てた。
生意気ながら、経験は豊富。
そこで、顧客先の状況や事情を踏まえた意識改革に重きを置いて研修を進める。
「営業変革講演」と呼んだほうが適切かもしれない。
営業管理者と営業担当者はもとより、取締役、さらに経営統括部、製造部、技術部の部長も集まる。
勝ち残りへの第一歩を踏み出す!

経営教本0397さて、私はその際に受けた厚いもてなしにぐっと来た。
駅とホテル、ホテルと研修会場、研修会場と駅。
すべてに送迎がつく。
また、送迎時だけでなく研修会場内でもカバン(重いキャリーバッグ)を持っていただく。
むろん、私はお断りした。自分で何とか持てるうちはそうしたい。
しかし、かたくなに拒むと、かえって社員の方々に迷惑が及ぶ(実際、社長に叱られたようで、申し訳ない)。

わが人生0428さらに、夕食は周防灘(すおうなだ)の新鮮な魚を中心とした和食をごちそうになった。
1日目はかんぽの宿光、2日目は魚屋を営む地元の名店。
失礼な言い方になるが、小都市にこれほどおいしい食事処があるとは…。

その私は1日目、ふらふらの状態で研修会場へ。
わが人生0429腰痛と背筋痛、風邪、睡眠不足。
健康管理もろくにできない不良講師である。
講義の途中で幾度もめまいがしたり、何を話しているのか分からなくなったりした。
恐らくインフルエンザでないかと思うが、発症に至らず乗り切った(うつすことはなかったはず)。
2日目はいくらか体調が戻り、朝からいきなり大声を出してしまった。
講義の終了時にぐっと調子が上向く。
やはり不良講師である。

わが人生0430至れり尽くせり…。
私は顧客のご厚意に甘えっ放し。
心より感謝したい。
皆さま、まことにありがとうございました。
どうかこれに懲りず、不良講師を呼んでください。

営業発の全社改革なら、かならずお役に立てる。
私の名誉にかけ、今後の成長持続を力強く実現したい。

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2009年3月公開講座

経営トップセミナー(衝撃映像)

営業変革講演前例のない販売不振、受注低下。
それにともなう生産下落。
強いはずの製造業でさえ、経営悪化が日増しに深刻さを増している。
正社員のリストラや賃金のカットに踏み切るべきか、ぎりぎりの選択を迫られているトップは少なくない。
4月以降は、景気後退がさらに鮮明になりそう。

戦後最大の不況に直面してもがき苦しむ社長や取締役、経営幹部を励まそうと、私は「トップセミナー」の動画を公開している。
平均10分程度の激辛面白講話SBI大学院大学《資料請求》映像。
テーマは、未曽有の経済危機に打ち克つ「営業発の全社改革」について。
顧客目線に基づいた経営革新、営業変革の思想と急所

経営教本0359********************

和田創 経営革新・営業変革講演(第1弾)
◆目をおおう営業活動の実態
〜「顧客第一」など大ウソである


********************
和田創 講演メニュー
和田創 経営革新・営業変革講演(第2弾)
◆営業に“勝ち癖”をつける
〜「変わったね」と、顧客から言われること!

経営教本0360
********************

和田創 経営革新・営業変革講演(第3弾)
◆間違いだらけの営業研修
〜提案営業をかじると、売り上げは落ちる


経営教本0361********************

「このままではやっていけない」。
強い危機感と変革志向を持つトップやリーダーに打ってつけのセミナー
経営の立て直しや業績のテコ入れを、再建屋・和田創が営業面から考察し言及している。
大勢の方が見てくださり、営業強化・収益伸長のヒントをつかんでいただきたい。
同時に吹き出していただきたい。
日本中が暗い話題で覆われている時期だからこそ「笑い」を大切にしたいのだ。
私が目指すのは、経営漫談でトップを元気にすること!

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無料個別相談会

『月刊トップセミナー』創刊!

目をおおう営業活動の実態このたび、悩める経営トップ・営業幹部に熱いエールを送ろうと、『月刊トップセミナー』を創刊することにした。

経営教本0341毎月1本、営業再建請負人・和田創の10分前後の講話映像を無料で登録会員にお届けする。

営業強化・再建一筋の和田創が豊富な経験と実績に則して「営業発の全社改革」など、経営革新や営業変革に役立つヒントを平明に語ったもの。
経営教本0342
面白くてタメになる経営漫談・営業漫談を目指したい。
読者が笑って元気になること
経営トップや営業幹部が眉間にシワを寄せていては、経営の立て直しや営業のテコ入れは果たせないはず。
月刊トップセミナー
講話内容は、勝ち残りへの経営戦略・行動指針づくりの材料、会社の行事・会議・朝礼での訓示・スピーチの材料にも最適。
リーダーシップを発揮し、ビシッと決められる。

読者対象は、社長、取締役、支社・支店長、営業統括・推進・企画部長、営業部・課長、営業所長、総務・人事・教育部長、経営企画室長、業務改革推進室長、新聞・雑誌・テレビ・ラジオなどマスコミ関係者ほか。

『月刊トップセミナー』は、会社の繁栄と社員の幸福を心から願う経営トップや営業幹部の方々にお勧めする。

経営教本0343
現下の景気後退、今後の内需縮小を克服し、業績拡大と成長持続を実現する“きっかけ”をつかんでいただきたい。

経営教本0344
無料購読のお申し込みはこちらから
創刊は2009年3月1日、『月刊トップセミナー3月号』。
発行は和田創研。講師は和田創

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2009年2月公開講座

つぶれるかもしれない

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「このままじゃ、うちはつぶれるかもしれない」。
社長がエレベータのなかでつぶやいた。
そして、この一言から数年に及ぶ全社改革の口火が切られた。

横山博氏今週火曜日、東京・神保町のジェイックのセミナー会場をお借りし、営業実践大学を開催した。
大学セミナーのゲストは、業績急降下で経営危機に陥った共立メンテナンスを「仮説提案営業」の導入により乗り切った伝説の営業管理者・横山博氏である。

さらに、氏はこの営業変革の取り組みを、マーケティングや事業、そして業務の抜本的な見直しを含めた全社改革のムーブメントへ高めた。
「進化する下宿屋」
ついにライバル不在のビジネスモデルを創造し、そして強固な経営基盤を構築した。

受講風景講義はパワーポイントによるスライドショーで行われた。
通常は数分の休憩をはさむが、当日は80分のぶっ続けとなった。聞く側が苦にならない。
横山氏が淡々と、しかも理路整然と話すものだから、同社の営業変革と全社改革がスムーズに運んだように思われる。

しかし、そんなことは絶対にありえない。
経営から現場まで、従来のやり方を全否定したのだから。
平たく言えば、何もかも逆にしてしまった。
いくら信念を持って推し進めたとしても、想像を絶する抵抗があったことだろう。

横山氏は穏やかな口調で講義を締め括った。
根っからの革命家であり、かつ頭脳の明晰な氏にして、しばしば壁にぶち当たるという。
そんなときに拠りどころとするのは、倫理法人会の創設者、滝口長太郎の「打つ手は無限」である。
以下に紹介しよう。
                      ◇
打つ手は無限
滝口長太郎

すばらしい名画よりも、
とてもすてきな宝石よりも、
もっともっと大切なものを私は持っている。

どんな時でも、どんな苦しい場合でも、
愚痴を言わない。
参ったと泣き言を言わない。
懇親パーティ1
何か方法はないだろうか、
何か方法はあるはずだ、
周囲を見回してみよう。

いろんな角度から眺めてみよう。
人の知恵も借りてみよう。
必ず何とかなるものである。
何故なら打つ手は常に無限であるからだ。
                      ◇
以上。

講義の最後に、口から心臓が飛び出るくらい大胆な発言!
次なる変革への決意だったと思うが、さらっと語ったので、私は聞き漏らしてしまった。
近い将来、横山氏の経歴に新たな革命の1ページが加わるのでないか。

懇親パーティ2なお、今回は女性が2名参加してくれた。再入会らしい。
一会員としてとてもうれしいし、また理事長としておおいに助かる。
ぜひ継続して学んでいただきたい。

当日のゲストと参加者の皆さまに対し、心よりお礼を申しあげる。

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売上激増の事例報告

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営業はどうしたら売り上げを大きく伸ばせるか?
「営業との決別」が基本中の基本である。
すなわち、「商談をやめ、相談に乗る」。
自社都合を捨て、顧客志向に徹すればよい。
これにより、相手から大勢の業者のなかの1社と見なされるのでなく、信頼の置けるパートナーとして選んでいただく。

さて、あす午後6時50分から東京・神保町で、NPO法人営業実践大学公開講座を開催する。
先ごろ制度を変更したので、会員以外の方も気軽に参加できるようになった。
今回のゲストは、理事長の私が絶大な信頼を寄せる営業変革のリーダー、横山博氏である。
管理者の発想転換、担当者の意識改革と行動改革がいかに企業業績を大化けさせるか、生きた事例を通して納得していただけよう。
「営業発の全社改革」をお考えの社長や営業幹部に自信を持ってお奨めする。

もちろん、成績向上を願う営業担当者にきわめて有益である。
私が提案営業研修でたびたび強調している「買ってくれ」を禁句にすることの重要性を理解してもらえるだろう。

残念ながら、この5年は営業に対する関心が低下している。とくに2年は関心がすっかり冷え込んだ状態…。
時期的に景気の回復と符合している。
わざわざ営業を勉強しなくても、それなりの売り上げが得られるからだろう。

あすの営業実践大学は例により申し込みが少ない。
私は、気づきに満ちたセミナーを多くの方に聞いてほしいのだ。

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日経ビジネス「社長革命」

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日経BP社が発行する『日経ビジネス』4月28日・5月5日合併号が興味深い特集を打っている。
きょうの日本経済新聞朝刊の第6面に広告が載っていた。
「社長革命〜変革のカギは“傍流リーダー”の活力」。
なるほど、なかなかタイムリーな編集企画だと思う。
景気が踊り場に差しかかり、再び閉塞感が日本経済を覆いはじめている…。

バブル崩壊後、多くの企業は社員や事業、設備のリストラなど、おもに収支の改善を図ることで当面の生存を保った。
しかし、経営やマーケティング、生産などの根本的な思想やあり方の改革を行ったわけでない。
不幸にも2003年頃から世界経済の追い風が強まり、自力のはずが他力により業績回復・拡大に転じた。
戦後経済が終わり、ようやく芽生えかけた改革への取り組みがうやむやになったことになる。
ましてもっとも変わりにくい企業文化や組織風土を含めた全社改革に踏み込んだ企業はほんの一握りであろう。

「社長革命」の特集は2部構成だ。
第1部は、本体にどっぷり浸かることのなかったトップだからなしえた革命の事例。
HISの平林朗社長、昭和電工の高橋恭平社長、多摩川ホールディングスの橋本昇社長。
そういえば、トヨタの再建に立ち向かった奥田碩社長もかつては傍流だった。
内部に毒されていない頭と心、外部から眺められる目が必須となる。
第2部は、企業を再生へ導く革命派リーダーの条件。
コバレントマテリアル山武積水ハウスP&GDOWAアシックスが取りあげられている。
そして、「会社を伸ばした社長ランキング50人」が添えられる。
そこにどんな傾向や特徴があるのか。これも面白そう。
早速読んでみよう。

ちなみに、5月13日(火)開催のNPO法人営業実践大学の公開講座は「アンコール、伝説の革命派リーダー!」
自分で言うのもなんだが、私の企画もタイムリーである。
営業変革を業務変革へ飛び火させて全社改革を巻き起こし、経営危機を乗り越えた実際の事例。
目からウロコが落ちること請け合い!
ぜひご参加ください。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
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プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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