コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

創造性開発

バースデー企画ができるまで

「バースデー企画とバースデー企画書ができるまで」の記事をアップしました。
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この記事は、私・和田創の第一作『企画の愉しみ』(日本実業出版社)に収めた原稿です。
1992年の刊行から20年以上が経過しました。
この間、ビジネスは進化し、企画も進化したはずです。
しかし、人間が考える行為が中心となる企画の本質はそれほど変わっていません。
皆さまに「企画と企画書ができるまで」を感じ取っていただきたいと思い、手を加えずに掲載しました。
楽しい会話や豊かな交流のなかで「企画」が育まれ、「企画書」にまとまる過程を実況中継で伝えています。

この記事は、私がかつて講師を務めた企画力養成・創造性開発の公開セミナーや企業研修のテキスト(教材)にサンプル付きで盛り込みました。

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研修企画ができるまで

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CI企画ができるまで

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ショップ企画ができるまで

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人生企画ができるまで

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SP企画ができるまで

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イベント企画ができるまで

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商品企画ができるまで

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PR企画ができるまで

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編集企画ができるまで

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デート企画ができるまで

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器用な人は大成しにくい

器用な人は大成しにくいのでないか。
長い人生を通して眺めるなら大損になったりする。

私は、40歳以前は企画一筋、40歳以降は提案営業一筋だ。
しかも両者の根っこは共通であり、それは「創造性」にほかならない。
この創造性をスタッフの仕事に生かせば「企画」となり、営業の仕事に生かせば「提案営業」となる。
私のライフワークは「創造性の開発」という言葉で括ることができる。

こう述べると、脇目も振らずに突き進んだようで、かっこいい。
では、一途な職業人生だから私は不器用かといえば、器用である、いやになるくらい。
私が不器用だったなら、もうちょっと成功していたのでは…。
これには資質も関連するが、やはりフリーランスのプランナーの職歴が影響している。
とくに駆け出し時代の、何にでも食らいつき、それなりにこなした習性が染み付いている。
そうでなければ、家族が食べていけなかった。

私は器用な自分を恥ずかしく思う。
不器用な人をうらやましく感じる。

器用だと、どうしても横へ流れてしまう。
あれこれ欲が出るし、目移りもする。

不器用だと、悩んだり苦しんだりするうちに、おのずと縦に掘りさげられる。
そうした人は何かを究める可能性があり、大成へ近づく。

私には“深さ”が決定的に欠けている。
「器用貧乏」とは見事な形容だ。

このブログも雑食系である。

◇◆◇

一連のブログは以下のとおり。

⇒2010年4月26日「学びとは違和感、成長とは不快」はこちら。

⇒2010年4月27日「素人とプロの決定的な違いとは?」はこちら。

⇒2010年4月28日「存在の際立ちと硬直化…人生論」はこちら。

きょうのブログは、2007年11月14日「器用な人は損をする」に若干の改訂を施したものである。

⇒2007年11月14日「器用な人は損をする」はこちら。

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創造的人材への再生(講演TV)

先の講演TV・人生編で、「人手と人材の違い」について述べた。
作業をこなす人、仕事を行う人。
それは、労働における「考える」要素の軽重で決まる。
大多数は慣れ親しんだ作業に携わりたがる。
楽だから…。

さて、仕事を行える人材は景気に関わらず、つねに足りない。
慢性的な不足。
さらに、人材のなかでも「つくる」ことのできる人はめったにいない。
絶対的な不足。
そう、「創造的人材」は文字どおり“人財(人の財)”なのだ。

トップが、創造的人材こそが企業の競争優位、したがって今後の成長を決定づけると考え、育成に躍起になっている。
しかし、成果が上がるはずもない。
優秀な経営者ほど、創造の本質を分かっていない。

私は、講演TV・人生編の「成功の条件を考える」でこう述べた。
「創造とは挑戦であり、したがって失敗である」。
「挑戦なくして創造なし、失敗なくして創造なし」。
当然だが、企業は創造性開発の研修カリキュラムを品揃えに加えるより、トップ自ら失敗を奨励するメッセージを発し、失敗を評価する人事考課制度を敷くほうが圧倒的に大事である。

また、企業でなく個人の観点から述べれば、「創造」はもっとも難しい。
なぜなら、それを可能にするのは知識でも手法でもなく、“態度”だからである。
問われているのは、当人がこれまでにどれくらい創造的な生き方、働き方をしてきたか。
その検証はとても簡単であり、挑戦により犯した失敗を数えればよい。
創造的人材の勲章だ。
ゆえに、創造性は、中卒や高卒の創業者が培っていたりする。
彼らは優秀でなく、失敗の連続だった。

創造は、もっぱら当人の態度のなせる業である。
本や学校などで覚えた他人の知識や手法で行えるということはない。
そうした勉強では生きた創造性は養えない。
「問題解決」に毛が生えた程度がやっと…。
そもそも創造の前提は、自己否定と行動度胸。
いずれも勉強好きがもっとも不得手とするところである。
まして学歴や資格といった保証がほしくて学校に行く人には…。

また、つくりたい人でなく教えたい人が「創造性開発」の講義や授業を受け持つことも大きな問題である。
教育研修部でもHRDでも学校でも…。

結局、企業において創造的人材への再生が進まない原因は、トップ、社員、講師のそれぞれにある。
三者とも創造性に対する理解を欠いている。

                       ◇

なお、本日のテーマについて、もう少し詳しく、あるいはもう少し掘り下げて語っている。



******************
講演TV(人生編)
創造的人材への再生
******************

これは、2009年3月11日(水)の「和田創ブログ」に若干のアレンジを加えたものである。

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プロフィール
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和田創

和田創研代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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