コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

営業が強い会社

「営業精鋭学校」が開講

お世話になります。
和田創でございます。

teiei-koukaikosu0102来月から「営業精鋭学校」が開講します。
今年度も新しい出会いと新しい始まりの予感に満ちています。
営業強化に留まらず、新商品・新事業・新会社の開発などにチャレンジしてください。

ご受講のお申し込みは4月末日まで受け付けております。
平日コースと土日コースの2タイプからご都合のいいほうをお選びいただけます。
⇒「営業精鋭学校
それぞれ若干名の定員に達し次第、締め切ります。

teiei-koukaikosu0101いわゆる公開セミナーと異なり、前日の午後や当日の終了後、翌日の午前など、相談の時間をたっぷりとお取りすることも可能です。
講師との交流を通じ、業績の劇的回復、大幅向上の具体的なヒントをお持ち帰りください。
おそらく日本でもっとも親身な公開コースです。

以下は、私ども主催の公開セミナーのご案内です。
くつろいだ雰囲気のなかで、ご参加者に楽しんでいただけるように心がけています。

◇◆◇

tuyoikaisha業績が確実によくなる営業を自社に根づかせるための経営セミナー(約3時間)を開催します。
環境にかかわらず収益やシェアを伸ばしている「営業が強い会社」が共通して大切にする常識です。
本講座では、内需企業や地場企業が数年後に見舞われるはずの淘汰の嵐に備え、自社の消滅をまぬかれるために営業活動をどのように変えるかについて明快に解説します。

◆演題
内需・地場企業の数字をよみがえらせる
「営業が強い会社」の常識
勝ち組が本気でこだわる収益伸長のポイントを明快に解説

◆日時
いずれかお選びください。
2016年5月28日(土) 午後1時40分〜4時20分
2016年6月27日(月) 午後1時40分〜4時20分
2016年7月29日(金) 午後1時40分〜4時20分
◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)
◆対象
経営者、取締役、後継者の方々

社長が受講後、営業管理者と営業担当者に勝ち残りの方向性とポイントを指導できます。
一目瞭然の大判テキストをお配りし、希望の持てる営業を指し示します。

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「営業が強い会社の常識 〜勝ち残りへの道筋」

以上。
なにとぞ奮ってご参加ください。

今後ともよろしくお願いします。

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内需・地場企業の業績…和田創研

和田創研主催の公開セミナーのご案内です。
くつろいだ雰囲気のなかで楽しんでいただけるように心がけています。
全メニュー&全スケジュール

◇◆◇

業績が確実によくなる営業を自社に根づかせるための経営セミナー(2時間)を開催します。
環境にかかわらず収益やシェアを伸ばしている「営業が強い会社」が共通して大切にする常識です。
本講座では、内需企業や地場企業が数年後に見舞われるはずの淘汰の嵐に備え、自社の消滅をまぬかれるために営業活動をどのように変えるかについて明快に解説します。

◆演題
内需・地場企業の数字をよみがえらせる
「営業が強い会社」の常識
社長が絶対に押さえるべき業績回復の急所を解説

tuyoikaisha◆日時
いずれかお選びください。
2015年12月14日(月) 午後3時〜5時20分
2016年1月13日(水) 午後3時〜5時20分
2016年2月6日(土) 午後3時〜5時20分
◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)
◆対象
経営者、取締役、後継者の方々

社長が受講後、営業管理者と営業担当者に勝ち残りの方向性とポイントを指導できます。
一目瞭然の大判テキストをお配りし、希望の持てる営業を指し示します。

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「営業が強い会社の常識 〜勝ち残りへの道筋」

なにとぞ奮ってご参加ください。

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「営業が強い会社」の常識

お世話になります。
和田創でございます。

さて、業績が確実によくなる営業を自社に根づかせるための経営セミナー(2時間)を開催します。

tuyoikaisha本講座の内容に新鮮味はありません。
環境にかかわらず収益やシェアを伸ばしている「営業が強い会社」が共通して大切にする常識です。
しかし、それをほとんど理解していない企業もあります。。

本講座では、内需企業や地場企業が数年後に見舞われるはずの淘汰の嵐に備え、自社の消滅をまぬかれるために営業活動をどのように変えるかについて明快に解説します。

◆演題
市場が縮み、地方が弱ろうと、うちは消えない
営業が強い会社に変える
中小企業が勝ち残りへの道筋をつける急所を解説

◆日時
いずれかお選びください。
2015年7月21日(火) 午後6時〜8時20分(夜間)
2015年7月27日(月) 午後3時〜5時20分(昼間)
◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)
◆対象
経営者、取締役、後継者の方々

社長が受講後、営業管理者と営業担当者に勝ち残りの方向性とポイントを指導できます。

当日は一目瞭然の大判テキストをお配りし、希望の持てる営業を指し示します。
なにとぞ奮ってご参加ください。

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「営業が強い会社に変える 〜中小企業が勝ち残りへの道筋をつける急所を解説」

◆◇◆結果を出せない営業はこう立て直す

和田創の営業本をPDFでプレゼントしています。
パソコンに一瞬でダウンロードできます。
登録手続きなどは一切不要です。

結果を出せない営業はこう立て直す(308頁)

御社の営業をよくするヒント(272頁)

ご本人の自己学習のための利用に限ります。
御社の営業をよくするヒント本書の著作権は和田創に留保されます。

2冊とも売り上げづくりに役立つ内容です。
周囲の方々やお仲間にお知らせくだされば幸いです。

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企業再生の専門家…支出削減(リストラ)でなく収入増加による立て直し

リーマンショックから抜け出しかけた年初、盛り場にも賑わいがいくらか戻りつつあった。
その矢先の「東日本大震災」の発生・・・。

いまやユーロ危機なども響き、日本は株価の下落と円高の進行が止まらない。
後者はマスコミで「歴史的な円高水準」と呼ばれるほど…。

私は大都市を中心に、さまざまな企業に伺っているが、2011年度上期の業績は冴えない。
実感としては明らかに「不況」である。
政府の景気判断はピンと来ない。

                       ◇

さて、私は東京駅歩0分の「丸の内経営サロン」で社長など経営層を対象とした個別営業相談に応じている。
9月の中旬〜下旬と、問い合わせや申し込みが数社から寄せられた。

私は「企業再生」の専門家と自負する。
その際にもっともこだわっているのは、支出削減(リストラ)でなく収入増加による数字(収支)の立て直しである。
要は、営業のテコ入れを成し遂げる。
おもに「教育」を通じた成員の意識・行動改革により、組織風土の刷新、業績の拡大、成長の持続を支援する。
これまで業種や規模を問わず、多くの顧問先(クライアント)をいわゆる“営業が強い会社”に甦らせてきた。

実は、支出削減(リストラ)は即効性と確実性が高い。
ただし、対象はおもに社員など従業員(人間)になり、その向こうに家族がいるかもしれない。
概して、彼らの生活の基盤を奪う。
私はそうした手法を用いない。

ところが、このところの相談はしばらく話を聞いていて、自分の手に負えないと感じるものが増えた。
数年どころか十年前後、業績が落ち、歩調を合わせるように規模(社員数)が縮んでいる。
が、何とか会社が回っていたので、これといった手立てを講じていない。
つまり、この間、何もしてこなかった・・・。
なかでも社員数が50名以下の中小企業では無気力な社長が珍しくなくなった。
会社を畳もうにも畳めないのに、業績を諦めている。

収入増加はそれなりに時間がかかる。
それも当事者がやり方を思い切って変えるという覚悟を決めることが前提になる。
従来の営業(自分)の全否定だ。

相談は、そうした取り組みが間に合わないと思われる企業がほとんど。
そもそも業績をすぐによくできるという発想がおかしい。

会社が倒産しそうというような切羽詰まった状態では、私に果たせる「貢献」はゼロ・・・。
夏場以降、手遅れとは決めつけられないが、それに近い相談が多くて戸惑っている。

いよいよ2011年度下期。
依然として復興需要に期待する声が根強いが、景気が一段と悪化するとリストラの嵐が吹き荒れるのでないか。
社員を首にしたくなければ、余力を使い切らないうちに相談に来ていただきたい。

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名古屋で社長・幹部向け講演会…受注拡大・業績向上

私は名古屋で社長・幹部を対象とした講演会を行う。
テーマは、地場製造業の受注拡大・業績向上。
その開催が来週に迫ってきた。
主催は三菱UFJ(旧東海)。

以下に、「トヨタ下請け・孫請けを救え…名古屋経営者セミナー」と題する2011年5月29日のブログを収める。

                      ◇◆◇

名古屋といえば、トヨタ自動車の御膝元。
同社がリーマンショック、リコールショックから立ち直りかけた矢先、「東日本大震災」が起こった。
東北や北関東のクルマ部品メーカーが工場の崩壊や損傷などの大打撃を受け、生産ラインが停止した。
たいていは下請けや孫請けの中堅・中小製造業である。
このなかには零細町工場も含まれよう。
1台のクルマは膨大な点数の部品から成り立ち、そのうちの1種類でも欠けると完成できない。
したがって、トヨタ自動車の組み立て工場も長期の休止(操業停止)に追い込まれた。
それにより被災地でない部品メーカーまで仕事が激減した。

日産自動車(ニッサン)や本田技研工業(ホンダ)など国内の自動車メーカーはほとんどが同様の被害を被った。
自動車産業は最大規模のすそ野を形成しており、日本経済全体に深刻な影響を及ぼしている。

私は今月、名古屋の三菱UFJリサーチ&コンサルティングで、危機的状況に陥っている地場の中堅・中小製造業などを対象に、受注回復・拡大のための4時間講演を行う。
主催は、名古屋を地盤とした旧東海銀行系のシンクタンク、ビジネスセミナー会社が母体。
本講演では、社長など取締役クラスがいわゆる「トップセールス」を推進して成功させる要諦を明確に指導する。
参加者は自動車関連業界が中心になるのでは・・・。

◇日程:2011年(平成23年)6月24日(金)
◇時間:午後1時〜午後5時(半日)
◇会場:三菱UFJセミナールーム(名古屋・錦)
◆演題:待っていても仕事は取れない! いまこそ立ち上がるとき!
社長と幹部の営業活動
〜「トップセールス」の常識・基本・実践を分かりやすく解説!
◇対象:経営者、経営幹部
◇講師:和田創研代表/営業再建屋 和田創(わだ・そう)
◇主催:三菱UFJリサーチ&コンサルティング名古屋

◆内容(パンフレットより)
中小企業、地場企業の多くが業績の低迷に苦しんでいます。例えばメーカー。技術力や製造力の部分で劣っているとは限りません。しかし、大手企業や中央企業と比べ、たいていは「営業力」の側面で後れを取っています。
仕事の受注や商品の販売が落ち込む現在、営業活動に注力しなくてなりません。とはいえ、営業部門が弱いとか営業担当者が少ないところもあります。となると、社長や役員がいわゆる「トップセールス」を積極的に推進せざるをえません。
本講座では、経験豊富なトレーナーが、果敢な働きかけをためらいがちな社長を念頭に置き、売れない時代における営業の常識⇒基本⇒実践について解説します。経営層や管理職が社員や部下を指導する際にも即使えるヒントになります。

◆カリキュラム(プログラム)
〔はじめに〕減る一方の引き合いを前提にしたら会社が回っていかない
第吃槇‐鐚永圈織肇奪廛察璽襯垢加速する第一歩
〜営業に対する固定観念をリセットせよ
1.トップセールスならではの4つの重要性と効用
2.会社が回る、社員を養える収益の形成が目的だ
3.営業が強い会社と弱い会社、スイッチはどこ?
4.業績は商品力×営業力。健全経営の両輪である
5.営業に自信を持てなくしている最大の勘違い
6.営業の能力がなくても十分な成果は生み出せる
第局槇ヾ靄槓圈燭海海傍い鼎韻弍超箸好きになる
〜決め手は自分のストレスを減らすこと
1.〔哲学〕営業とは何かという根源的な問いかけ
2.〔開眼1〕立ち位置を変えると見えてくるもの
3.〔開眼2〕しゃべりをやめると見えてくるもの
4.営業が苦手と感じるなら商談をやってならない
5.自分に魔法をかけてしまう松下幸之助の言葉
6.「ミラーの現象」を知るとレベルアップが叶う
第敬槇ー汰編/ここが分かれば営業がらくになる
〜顧客開発、受注・販売の進め方とポイント
1.何がトップセールスの収益を大きく左右するか
2.例の「エンヤコラ」は成約の重大なカギである
3.営業活動を台無しにする禁止事項・禁止トーク
4.「もう来なくて結構です」という言葉の背景
5.成果を上げられる人と上げられない人の違い
6..▲廛蹇璽舛鬚匹行うか(つかみ理論)
7.∨問・面会をどう行うか(呼び水理論)
8.商機発見をどう行うか(泣く子理論)
9.つ鶲討鬚匹行うか(押し返し理論)
10.ゥロージングをどう行うか(バランス理論)
〔おわりに〕社長はソリューションにより大型案件の刈り取りを目指せ

以上。

営業活動が活発にならないと、閉そく感・先細り感を打破できない。
新しい顧客、新しい売り上げが社内を元気にする一番の良薬である。
奮ってご参加いただきたい。

                      ◇◆◇

地場製造業、中堅・中小製造業などの受注・販売強化に関するブログは以下のとおり。

⇒2011年2月7日「部品メーカー、下請け・孫請け社長の受注活動」はこちら。

⇒2011年1月26日「大田区町工場を救え…社長の受注強化セミナー」はこちら。

⇒2011年1月25日「名古屋地場製造業が苦しい…社長セミナー」はこちら。

⇒2010年10月28日「仕事がない…何と愚かな言葉だろう」はこちら。

⇒2009年11月4日「社長の悲鳴…中小製造業・零細町工場」はこちら。

⇒2008年12月4日「トヨタ系部品メーカーの悲鳴」はこちら。

⇒2008年11月27日「トヨタに命を預ける…太っ腹経営者」はこちら。

⇒2008年10月27日「やはり名古屋はトヨタ頼み」はこちら。

                      ◇◆◇

営業強化・再建、営業教育・指導に関するブログは以下のとおり。

⇒2011年3月2日「提案営業セミナーの気づき、人気と評価」はこちら。

⇒2011年2月15日「社内に波風を立てる…外部講師の意義と役割」はこちら。

⇒2011年2月14日「社員教育の機会均等は負け組企業への道」はこちら。

⇒2011年2月10日「営業講師・経営講師の使命と価値、実力と評価」はこちら。

⇒2011年2月9日「全員最高評価の営業セミナーアンケート」はこちら。

⇒2011年2月8日「SMBC提案営業セミナー、毎回感動、30回開催」はこちら。

⇒2011年1月24日「新規開拓を活発にする…SMBC実践営業塾」はこちら。

⇒2011年1月22日「ぎっくり腰講師…営業再建・社長向け講演」はこちら。

⇒2010年11月16日「どうしてもお礼を伝えたい…地獄の提案営業研修」はこちら。

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トヨタ下請け・孫請けを救え…名古屋経営者セミナー

名古屋といえば、トヨタ自動車の御膝元。
同社がリーマンショック、リコールショックから立ち直りかけた矢先、「東日本大震災」が起こった。
東北や北関東のクルマ部品メーカーが工場の崩壊や損傷などの大打撃を受け、生産ラインが停止した。
たいていは下請けや孫請けの中堅・中小製造業である。
このなかには零細町工場も含まれよう。
1台のクルマは膨大な点数の部品から成り立ち、そのうちの1種類でも欠けると完成できない。
したがって、トヨタ自動車の組み立て工場も長期の休止(操業停止)に追い込まれた。
それにより被災地でない部品メーカーまで仕事が激減した。

日産自動車(ニッサン)や本田技研工業(ホンダ)など国内の自動車メーカーはほとんどが同様の被害を被った。
自動車産業は最大規模のすそ野を形成しており、日本経済全体に深刻な影響を及ぼしている。

私は今月、名古屋の三菱UFJリサーチ&コンサルティングで、危機的状況に陥っている地場の中堅・中小製造業などを対象に、受注回復・拡大のための4時間講演を行う。
主催は、名古屋を地盤とした旧東海銀行系のシンクタンク、ビジネスセミナー会社が母体。
本講演では、社長など取締役クラスがいわゆる「トップセールス」を推進して成功させる要諦を明確に指導する。
参加者は自動車関連業界が中心になるのでは・・・。

◇日程:2011年(平成23年)6月24日(金)
◇時間:午後1時〜午後5時(半日)
◇会場:三菱UFJセミナールーム(名古屋・錦)
◆演題:待っていても仕事は取れない! いまこそ立ち上がるとき!
社長と幹部の営業活動
〜「トップセールス」の常識・基本・実践を分かりやすく解説!
◇対象:経営者、経営幹部
◇講師:和田創研代表/営業再建屋 和田創(わだ・そう)
◇主催:三菱UFJリサーチ&コンサルティング名古屋

◆内容(パンフレットより)
中小企業、地場企業の多くが業績の低迷に苦しんでいます。例えばメーカー。技術力や製造力の部分で劣っているとは限りません。しかし、大手企業や中央企業と比べ、たいていは「営業力」の側面で後れを取っています。
仕事の受注や商品の販売が落ち込む現在、営業活動に注力しなくてなりません。とはいえ、営業部門が弱いとか営業担当者が少ないところもあります。となると、社長や役員がいわゆる「トップセールス」を積極的に推進せざるをえません。
本講座では、経験豊富なトレーナーが、果敢な働きかけをためらいがちな社長を念頭に置き、売れない時代における営業の常識⇒基本⇒実践について解説します。経営層や管理職が社員や部下を指導する際にも即使えるヒントになります。

◆カリキュラム(プログラム)
〔はじめに〕減る一方の引き合いを前提にしたら会社が回っていかない
第吃槇‐鐚永圈織肇奪廛察璽襯垢加速する第一歩
〜営業に対する固定観念をリセットせよ
1.トップセールスならではの4つの重要性と効用
2.会社が回る、社員を養える収益の形成が目的だ
3.営業が強い会社と弱い会社、スイッチはどこ?
4.業績は商品力×営業力。健全経営の両輪である
5.営業に自信を持てなくしている最大の勘違い
6.営業の能力がなくても十分な成果は生み出せる
第局槇ヾ靄槓圈燭海海傍い鼎韻弍超箸好きになる
〜決め手は自分のストレスを減らすこと
1.〔哲学〕営業とは何かという根源的な問いかけ
2.〔開眼1〕立ち位置を変えると見えてくるもの
3.〔開眼2〕しゃべりをやめると見えてくるもの
4.営業が苦手と感じるなら商談をやってならない
5.自分に魔法をかけてしまう松下幸之助の言葉
6.「ミラーの現象」を知るとレベルアップが叶う
第敬槇ー汰編/ここが分かれば営業がらくになる
〜顧客開発、受注・販売の進め方とポイント
1.何がトップセールスの収益を大きく左右するか
2.例の「エンヤコラ」は成約の重大なカギである
3.営業活動を台無しにする禁止事項・禁止トーク
4.「もう来なくて結構です」という言葉の背景
5.成果を上げられる人と上げられない人の違い
6..▲廛蹇璽舛鬚匹行うか(つかみ理論)
7.∨問・面会をどう行うか(呼び水理論)
8.商機発見をどう行うか(泣く子理論)
9.つ鶲討鬚匹行うか(押し返し理論)
10.ゥロージングをどう行うか(バランス理論)
〔おわりに〕社長はソリューションにより大型案件の刈り取りを目指せ

以上。

営業活動が活発にならないと、閉そく感・先細り感を打破できない。
新しい顧客、新しい売り上げが社内を元気にする一番の良薬である。
奮ってご参加いただきたい。

                      ◇◆◇

地場製造業、中堅・中小製造業などの受注・販売強化に関するブログは以下のとおり。

⇒2011年2月7日「部品メーカー、下請け・孫請け社長の受注活動」はこちら。

⇒2011年1月26日「大田区町工場を救え…社長の受注強化セミナー」はこちら。

⇒2011年1月25日「名古屋地場製造業が苦しい…社長セミナー」はこちら。

⇒2010年10月28日「仕事がない…何と愚かな言葉だろう」はこちら。

⇒2009年11月4日「社長の悲鳴…中小製造業・零細町工場」はこちら。

⇒2008年12月4日「トヨタ系部品メーカーの悲鳴」はこちら。

⇒2008年11月27日「トヨタに命を預ける…太っ腹経営者」はこちら。

⇒2008年10月27日「やはり名古屋はトヨタ頼み」はこちら。

                      ◇◆◇

営業強化・再建、営業教育・指導に関するブログは以下のとおり。

⇒2011年3月2日「提案営業セミナーの気づき、人気と評価」はこちら。

⇒2011年2月15日「社内に波風を立てる…外部講師の意義と役割」はこちら。

⇒2011年2月14日「社員教育の機会均等は負け組企業への道」はこちら。

⇒2011年2月10日「営業講師・経営講師の使命と価値、実力と評価」はこちら。

⇒2011年2月9日「全員最高評価の営業セミナーアンケート」はこちら。

⇒2011年2月8日「SMBC提案営業セミナー、毎回感動、30回開催」はこちら。

⇒2011年1月24日「新規開拓を活発にする…SMBC実践営業塾」はこちら。

⇒2011年1月22日「ぎっくり腰講師…営業再建・社長向け講演」はこちら。

⇒2010年11月16日「どうしてもお礼を伝えたい…地獄の提案営業研修」はこちら。

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仕事の急所をつかめ!…無料研修ビデオ

「営業が強い会社」をつくるのは、それほど難しいわけでない。
経営トップや営業幹部が、営業という仕事の特性をしっかり理解し、全員が仕事の急所をつかむなら…。
結論を述べれば、営業とは風土である。

さて、私は先頃、1カ月以上遅れて『月刊トップセミナー』5月号を配信した。
ご迷惑をかけて申し訳ない。
その際、6月号と7月号を合わせ、3カ月分を一気に済ませることにした。
別に時間を取るとなると、いつになるか分からない。
通常は各号、コンテンツ作成が3日間以上、ビデオ撮影が1日間。
今回はコンテンツ作成が7日間、ビデオ撮影が2日間。
といっても仕事が入っていて、ぶっ続けで行ったわけでない。
が、計3〜5日間は短縮できた。
まもなく6月号を配信する。
これも1か月以上遅れて…。
申し訳ない。

2010年6月号
営業とは暴走である
〜成績を伸ばすには仕事の“急所”をつかめ!


市場の成熟度が深まるにつれ、営業活動の困難度は増している。
これは何を意味するか?

商品の販売や仕事の受注にこぎつけるのはもちろんだが、その前提となる顧客との「接触」が格段に難しくなった。
営業担当者に則して述べれば、成約の技術より接触の“度胸”のほうが大事なのだ。
接触のずっと向こうに成約があると考えなければならない。

ところが、気の弱い若手を中心に、営業活動の門さえくぐろうとしない人が目立ちはじめた。
それなりの成績を残すうえで必須の“打たれ強さ”がいつまでたっても身につかない。
「しゃにむに突き進む」という営業の原点を改めて思い起こさなくてならない。

今回は、いわゆる「営業が強い会社」に変えるにはどうしたらよいか、剛速球を投じた。
どうか職場で、全員でご視聴いただきたい。

                       ◇

『月刊トップセミナー』では、毎号テーマは変わるものの、21世紀に通用する営業のスタンダードについて語っている。
次世代を担う若いリーダーにもお奨めする。
すでに大勢の読者を得ており、好評を博している。
営業研修や営業会議に利用している企業もある。
ご登録くださると、最新号よりお届けする。

『月刊トップセミナー』無料購読のお申し込みはこちら。

Copyright (c)2010 by Sou Wada

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営業が強い会社・弱い会社

世の中に営業が強い会社と営業が弱い会社がある。
それも日本経済の衰退につれ、2極化が進む。
両者の決定的な格差はどこから生まれるのか?
むろん、社長次第。

第1に、営業を分かっていること。
第2に、営業を愛していること。
これが、営業が強い会社の経営トップの条件である。
営業変革一筋のコンサルタントとしての私の結論。

何、両方を満たしているのに営業が弱い?
社長が右肩上がりの時代に行ったやり方を引きずっているのでないか。
いまは右肩下がりの時代。
矢印は逆向き。
もはや通用しないどころか、業績の足かせや重しとなる。
私が営業再建屋として乗り込み、経営不振の原因を探っていくと、それに突き当たる企業が少なくない。
手垢で汚れた成功体験…。

したがって、そうしたケースでは社長の指示や指導と正反対を貫けば収益が伸びる。
それがいわゆる「提案営業」
ただし、社員は首になる覚悟が要るので大変だ。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
著作権について
ここに掲載した記事を複写・複製・翻訳・転載・掲示・送信・配信すること、および各種媒体に入力することは、著作者の権利侵害となります。
和田創PDF無料本
(308頁。2月14日発売)
9784907620004-00

(272頁。2月10日発売)
9784907620011-00
プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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