コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

営業ノウハウ

営業自主憲法制定|トップセミナー

一日で自社ならではの「アウトプット」を持ち帰れる「課題完成工房(セミナー)」のご案内です。

課題完成工房は経営者や後継者、取締役や管理者など、トップやリーダーが成長持続に知恵を絞る貴重な機会となります。
さらなる勝利を目指す方、振るわない数字を立て直したい方にお奨めします。

◇◆◇課題完成工房

営業社員と営業活動にまつわる苦悩や問題がきれいに解消し、「営業が強い会社」に生まれ変われます。

◆演題
成果創出のインフラ整備
営業自主憲法制定
営業生産性向上(残業減少)にも有効


eigyoukenpou◆日時
2017年12月4日(月) 午前10時〜午後5時

◆会場
和田創研セミナールーム(東京・銀座)

◆対象
経営者・取締役・後継者・管理者の方々
経営・総務・人事スタッフの方々

全員が営業活動で守るべき約束事・ルールを定めます。
メリットは、以下のとおり(一部)。
1.営業能力の伸長、営業社員の育成、収益&業績の向上など、数字づくりが好転します。
2.営業社員の躾(しつけ)が徹底され、社長が行う「教育指導」の負担と苦労が激減します。
3.「ストレスチェック義務化」を背景に、営業ストレス緩和・軽減の決め手となります。

本工房の詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「営業自主憲法制定 〜自社最良の営業ノウハウを成文化」

なにとぞ奮ってご参加ください。

なお、営業自主憲法制定のあらましに関しては、和田創『結果を出せない営業はこう立て直す』で述べています。
どうかご参照ください。

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『社長の営業力』本日アマゾン発売

和田創|本日アマゾン発売『トップセールス営業本

お世話になります。
和田創でございます。

本日アマゾンにて『社長の営業力 トップセールスによる大きな数字のつくり方』を発売することができました。
「社長」とありますが、後継者・取締役・支社長・支店長などの営業リーダー、営業部長・営業課長・営業所長などの営業マネジャー(管理者)、さらに収益形成の中核を担う営業幹部や若手精鋭にもきわめて有益です。

9784907620035これまでに私が出した本のなかで初めて「70点」の自己評価に到達しました。
中身は講師とコンサルタントの「命」と呼べるコンテンツ、それも私にとって一番大切なカリキュラムを公開しています。

新規開拓、既存拡大・深耕、離脱奪還を問わず、有力企業の上層部へ働きかける「開発営業」のセオリーとノウハウを分かりやすく解説しています。
優良顧客と大口商談の取り込みにおおいに自信がつく内容です。
上位1〜10%の営業になれます。

社長の営業力

セールスマニュアル・セールステキストのように、とても読みやすく編集しています。
社員や部下を指導する際の有益なヒントも得られます。
ぜひとも収益低迷の克服、業績の回復・向上、社業の発展を叶えてください。



実は、これまで和田創研での直接販売に限定していました。
本書をそのまま読むだけで研修やセミナーを行える内容と編集ですので、さすがに同業者の手に渡るのを防ぎたいと考えました。
私が営業講師としてブレイクするきっかけとなった『提案営業成功の法則』は、モラルに欠ける同業者により凄まじい著作権侵害を受けました。
また、いわゆる社内教育でインストラクターにより著作権侵害を受けました。
(深刻な実態は『結果を出せない営業はこう立て直す』で明らかにしています。)

しかし、『社長の営業力』は刊行後、おもに中小企業の経営者から絶大な評価を受けつつも、その書名、そして手続きの煩わしさから、買い求めにくいという声がまま寄せられていました。
営業を究めようとする営業管理者や営業担当者が少なくないという事実に私は改めて気づかされました。
このたびアマゾンでの販売を決断した最大の理由です。

どうか上位1%のトップセールスを目指してください。

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中小企業の不況対策…商談ツール

世界経済の先行きを案じる声が聞こえてきます。
リオ五輪閉幕後、そして秋以降が心配です。
急激な後退がないと言い切れない不安定な状態です。

私は英国のEU離脱決定をきっかけに、おもに内需や地場の中小企業の社長と「不況対策」について話し合う機会が増えています。
あらかじめ備えておくなら、こうむる影響をかなり減らせます。

打ち合わせのテーマは、逆風が吹く市場環境での数字づくりをどうするかが中心になります。
会社を維持できる収益の形成は営業活動にかかっています。

「営業教育」の実施が重要なのは確かですが、いざというときに即効性の高い「営業ツール」の整備を進めておくことが、私はもっとも有効だと考えます。
具体的に述べれば、営業マンが顧客や見込客との商談で用いる道具の提供です。

自社にとって最良の営業ノウハウを標準化しておくなら、皆がいつでも果敢に動き出せます。

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営業本の原稿がついに完成・・・戦友に捧ぐ

私・和田創にとり実質15年ぶりとなる市販の「営業本」の原稿がついに完成しました。
きのう午後、最終ブラッシュアップを終え、感無量・・・。
むろん、完ぺきという意味でありません。
それは際限がなく、おそらく一生をかけても無理でしょう。

原稿の叩き台は数年前にできました。
7〜8年前かもしれませんし、5〜6年前かもしれません。
あるいは、十年ほど前かもしれません。
素材となる原稿をいくつか寄せ集めて叩き台としているので、正確なところは不明です。

私は、この叩き台にしつこく手を加えてきました。
原稿の最初から最後まで、いやというほど繰り返しました。
10回、20回ということはありません。
30回、40回でないでしょうか、おそらく・・・。

2010年の終わりに最終ブラッシュアップの段階に入りました。
原稿としては、もうそれなりに完成した状態です。
が、その作業をさらに3年間、続けました。
実感としてはエンドレスでした・・・。

私は、昼間はおもに教育指導に当たっています。
夜間はクライアントからの受託業務などをこなしています。
原稿の仕上げの時間を生み出すのが大変でした。
深夜、ときに早朝にかけてコツコツと練り、磨いてきました。
途中、自分の頭が幾度も壊れそうになりました。

11月中旬から「めまい」が始まりました。
気候の変動か、疲労の蓄積か、睡眠の不足か。
11月下旬にめまいがひどくなり、私はブラッシュアップの精神的な負担が主因だと気づきました。
つらくて、つらくて、地獄でした・・・。

私は、今年の元旦に少なくとも2冊の営業本を出すと誓いました。
しかし、それを成し遂げることができませんでした。

原稿が書籍として販売されるのは、年明けにずれ込みます。
当初の心づもりより何カ月か遅れたのは確かですが、私としてはせめて「12月14日」に間に合わせたかった。
前の妻の命日であり、いまの妻の誕生日です。
私にとり妻は戦友であり、その支えと助けがなければ今日までやってこられなかった。
二人の戦友に、何とか感謝の気持ちを伝えたかった。
が、その願いを叶えられず、自分の不甲斐なさに失望しています。

本書は、「営業再建屋」としての私が試行錯誤と苦闘のなかで築いたセオリーとノウハウが詰め込まれています。
タイトル(書名)は、『社長虎の巻 結果を出せない営業はこう立て直す』です。
「アベノミクス」と東京五輪開催決定で日本の景気は沸騰しつつあり、発売のタイミングとしては最悪になりました。
しかし、世の中のすべての企業が絶好調なわけでなく、またいつ大不況に見舞われないとも限りません。
業績が悪くて頭を悩ませている社長や上司(営業部門長・営業拠点長)にお読みいただきたいと思います。
また、今後の成長持続、将来の勝ち残りを目指す社長にもお読みいただきたいと思います。
同書の内容は、要は「営業が強い会社のつくり方」だからです。

私は、もう1冊もすでに最終ブラッシュアップの段階に入っています。
とはいえ、私の場合はここから膨大な時間がかかります。
要は、頭が悪い。
なるべく今年度中(〜3月)に出したいと考えています。
ほとほと疲れました。

先週だけで、来年度の仕事の予約がずいぶん入りました。
手帳(スケジュール)が埋まっていくのがとても早く、経済に強い勢いを感じます。
来年、そして来年度の景気は過熱局面に入っていくのでしょうか。

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アベノミクスと東京五輪で受注拡大…土木建設

本日は「営業人」最新号をお届けします。

「営業人」第27号の「苦闘する日本の営業への貢献」はこちら。

最新号と述べましたが、実際の執筆は6月中旬です。
その後、アベノミクスの加速と東京オリンピック(夏季五輪)の開催決定により、営業を巡る環境は著しい好転を見せています。
例えば、土木建設業界では、東北地方と関東地方から遠く離れた地場ゼネコン(地域ゼネコン)からも受注拡大の朗報が寄せられています。
仕事を獲っても現場の人手が足りなくて、社長が営業活動にストップをかけているとの悲鳴(?)も聞こえてきます。
収益伸長、業績向上に大きな弾みがついてきました。

「営業人」第25号の「TOKYO2020…景気沸騰、ミニバブルへ」はこちら。

しかしながら、業種により、あるいは長期の傾向として、数字づくりは楽観を許しません。
いまもなお格闘を続けている営業がいます。
どうかご参考になさってください。

◇◆◇「営業人」バックナンバー

和田創が不定期で発行する「営業人」が大勢の営業関係者に読まれています。
原稿の叩き台はほとんど新幹線の「のぞみ」の車内でつくり、後日この素材を幾度か練って完成度を高めています。
「営業人」は、売り上げを伸ばすヒントが簡潔に綴られており、社員に配布する社長や営業幹部の方もおられます。

「営業人」第26号の「営業ノウハウは役立たない」はこちら。

「営業人」第24号の「青春の影…愛することへの純粋な情熱」はこちら。

「営業人」第22号の「経営も人生も目標設定から始まる(特別号)」はこちら。

「営業人」第20号の「売上改善・業績回復へ2つのアプローチ」はこちら。

「営業人」第18号の「営業の数字立て直しの最大のキモ」はこちら。

「営業人」第16号の「売上を伸ばす“本物の提案営業”の条件(特別号)はこちら。

なにとぞお目通しください。

                      ◇◆◇

TOKYO2020(東京オリンピック2020)に関するブログは以下のとおり。

⇒2013年9月27日「より薄く、より強く…東京五輪選手村コンドーム」はこちら。

⇒2013年9月14日「東京オリンピック観戦ツアー予約が入る…旅行会社」はこちら。

⇒2013年9月10日「東京五輪2020…景気沸騰、ミニバブルへ」はこちら。

⇒2013年9月8日「TOKYO2020…オリンピック開催都市決定」はこちら。

⇒2013年9月6日「2020年東京オリンピック開催へ…日本の景気」はこちら。

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営業ノウハウは役立たない…営業人

本日は「営業人」最新号をお届けします。

「営業人」第26号の「営業ノウハウは役立たない」はこちら。

いい営業はいい表情と雰囲気を備えています。
私が、業績がどん底のクライアントで教育指導に当たったとき、いかにも冴えない風貌のベテランから「そうやってもうまくいかなかった」という指摘を受けました。
彼は、営業ノウハウをまったくはき違えています。
私が見聞きしてきた範囲で最大の成績格差は、正社員で 150倍でした。
どうかご参考になさってください。

ところで、前回お送りした「営業人」第25号の「TOKYO2020…景気沸騰、ミニバブルへ」の内容が誤解を招きましたので、説明を補います。
私は、景気沸騰によるミニバブルを好ましいと考えているわけでありません。
まして待ち望んでいるわけでありません。
そうなるだろうという推察です。

私自身は、業績や成績の長期低迷を経て、企業も個人も「変わらなくては生き残れない」という変革の機運が盛りあがっていたので、それが先送りされることが残念でなりません。
一握りの優良企業のほかは、目先の受注や販売が増えた途端、過去の苦悩をケロッと忘れてしまいます。
私が「丸の内経営サロン」で行っている個別相談に本気で訪れる社長は滅多にいません。
だれかに愚痴を聞いてほしいといったところでしょうか。
赤字や不振に浸かる会社のトップはたいてい“健忘症”です。

こうした社長は危機感が強いのでなく、慌てふためくだけです。
業績の起伏にストレートに反応し、自信喪失と自信満々の状態を繰り返しています。

「営業人」第25号の「TOKYO2020…景気沸騰、ミニバブルへ」はこちら。

◇◆◇ご案内1

実務経験を積んだものの思うような営業成績を上げられないという方を対象に、「営業社員ステップアップ研修」を行います。
営業の基本を再確認しながら、成績優良者の仲間入りを果たすポイントを分かりやすく解説します。
数字が伸び悩む理由がはっきりと分かり、できる営業に変わる気づきに満ちています。
新人・新任のフォローアップ、若手・中堅のブラッシュアップに最適です。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
その成績に甘んじるな。本気で上を目指そう。
営業社員ステップアップ研修
結果を残せる営業へ進化するポイントを解説

◆日時
2013年10月2日(水) 10:20〜16:40
◆会場
日本橋プラザ3階(JR東京駅八重洲北口歩4分、地下鉄日本橋駅B3出口歩1分)
◆対象
営業経験が比較的浅い営業担当者、技術・サービススタッフ
◆参加費
33,000円(謝恩価格) 44,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費・昼食代込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(営業水準の向上に重き)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「営業社員ステップアップ研修」カラーパンフレット

◇◆◇ご案内2

即効性を重視した「和田創 提案営業実践セミナー」を行います。
本物の提案営業と提案書を「事例」と「実際」、「プレゼンテーション」と「ロールプレー」で腑に落とします。
営業力の向上を主眼としており、底上げを目的としておりませんので、ご注意ください。
また、技術・サービススタッフなどの営業戦力化にも最適です。
当日のテキストはバインダー入り、提案書はフルカラーです。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
本物のケーススタディとローププレーをプラス!
和田創 提案営業実践セミナー
提案営業の進め方、営業提案書のまとめ方を明快解説

◆日時
ご都合のいい日程をお選びください。
2013年10月4日(金) 10:20〜16:40
2013年11月13日(水) 10:20〜16:40
2013年12月4日(水) 10:20〜16:40
◆会場
丸の内トラストタワー本館20階(JR東京駅日本橋口歩0分)
※東京駅歩1〜3分の別会場になる場合あり。
◆対象
社長、営業部・課長、営業所長、営業マネジャー、営業担当者、製造・技術・サービススタッフ
◆参加費
33,000円(謝恩価格) 44,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費・昼食代込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(収益強化・伸長に重き)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「和田創 提案営業実践セミナー」カラーパンフレット

◇◆◇ご案内3

いまや定番となった「営業管理者セミナー」を行います。
営業部門・営業拠点における予算目標達成の急所を解説します。
部下(社員)をつかみ、動かし、育てて、業績をよくするコツがつかめます。
都銀や地銀などの公開セミナーで続々と採用になっており、主催者が驚く高評価を獲得しています。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
部門・拠点の業績は管理者次第
営業管理者セミナー
動機づけと行動改革、目標管理の手法をずばり解説

◆日時
ご都合のいい日程をお選びください。
2013年10月3日(木) 10:20〜16:40
2013年11月12日(火) 10:20〜16:40
2013年12月3日(火) 10:20〜16:40
◆会場
丸の内トラストタワー本館20階(JR東京駅日本橋口歩0分)
※東京駅歩1〜3分の別会場になる場合あり。
◆対象
社長、支社・支店長、営業部・課長、営業所長、営業マネジャー
◆参加費
33,000円(謝恩価格) 44,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費・昼食代込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(業績回復・向上に重き)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「営業管理者セミナー」カラーパンフレット

◇◆◇ご案内4

毎回大好評を博している「社長の営業活動」セミナーを行います。
優良顧客・大口商談を取り込むコツを明快に指導します。
営業特性から、顧客先の上層部に働きかけなければならない営業担当者にも有益です。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
社長の営業活動
トップセールスによる大きな数字のつくり方

◆日時
ご都合のいい日程をお選びください。
2013年10月23日(水) 10:20〜16:40
2013年11月20日(水) 10:20〜16:40
2013年12月12日(木) 10:20〜16:40
◆会場
丸の内トラストタワー本館20階(JR東京駅日本橋口歩0分)
※東京駅歩1〜3分の別会場になる場合あり。
◆対象
社長など取締役、営業部門長・拠点長・管理者の方々
◆参加費
44,000円(謝恩価格) 55,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費・昼食代込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(有力企業の上層部への働きかけに絞り込み。劇的な収益伸長に重き)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「社長の営業活動」カラーパンフレット

◇◆◇ご案内5

恒例の「社長の打ち手」講演(午後半日)を行います。
最大のテーマは「目標必達のマネジメント」であり、毎回突出した評価をいただいています。
会社の数字をよくするだけでなく、“常勝の営業”をつくる具体策を指導します。
成長持続に強い意欲を持つ取締役にお奨めします。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
予算達成⇒業績回復へ
社長の打ち手

◆日時
2013年9月18日(水) 13:20〜16:40
◆会場
トラストシティカンファレンス3階(地下鉄大手町駅B7出口歩2分、日本橋駅A3出口歩4分)
◆対象
社長、営業統括役員、営業本部長、経営企画室長、業務改革推進室長など
◆参加費
22,000円(謝恩価格) 33,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(経営層と営業幹部に限定)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「社長の打ち手」カラーパンフレット

以上。
北海道や九州など、遠方の方にもやさしいロケーションです。
なにとぞ奮ってご参加ください。
(先着順につき、満席の節はなにとぞご容赦ください。)

◇◆◇「営業人」バックナンバー

和田創が不定期で発行する「営業人」が大勢の営業関係者に読まれています。
原稿の叩き台はほとんど新幹線の「のぞみ」の車内でつくり、後日この素材を幾度か練って完成度を高めています。
「営業人」は、売り上げを伸ばすヒントが簡潔に綴られており、社員に配布する社長や営業幹部の方もおられます。
以下に、バックナンバーの一部をご紹介します。

「営業人」第25号の「TOKYO2020…景気沸騰、ミニバブルへ」はこちら。

「営業人」第24号の「青春の影…愛することへの純粋な情熱」はこちら。

「営業人」第23号の「営業を学ばせるのは間違い」はこちら。

「営業人」第22号の「経営も人生も目標設定から始まる(特別号)」はこちら。

「営業人」第21号の「道場六三郎のお品書きの感動」はこちら。

「営業人」第20号の「売上改善・業績回復へ2つのアプローチ」はこちら。

「営業人」第18号の「営業の数字立て直しの最大のキモ」はこちら。

「営業人」第16号の「売上を伸ばす“本物の提案営業”の条件(特別号)」はこちら。

「営業人」第10号の「生き残りをかけた提案事例のすごさ」はこちら。

「営業人」第9号の「社員に伝えたい感動の営業事例」はこちら。

「営業人」第7号の「営業管理が目標未達を引き起こす」はこちら。

なにとぞお目通しください。

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本を出す…出版社に営業活動をかける

私は40代になり、プランナーから現在の講師やコンサルタントへの転職を目論み、本を出そうと誓った。
自分の職業人生を変えたかったのだ。
格好をつければ、セカンドキャリアへの挑戦である。

そこで、出版社に営業活動をかけた。
日本経済新聞社やダイヤモンド社、日本実業出版社、サンマーク出版などである。
何の実績も持たなかったので、テレアポや初訪問で歓迎されたわけでない。
懸命の営業努力が実り、世の中に自分の本を送り出すことができた。

その結果、出版社からいろいろとお誘いをいただき、うれしかった。
が、私は先方の依頼に乗らなかった。
原稿を執筆するとしても、自分が究めたいテーマにこだわりたかった。
割ける時間がきわめて限られるからだ。
また、貧乏性のせいか、仕事は自分の頑張りで獲得するものとの思いが強い。
先方の依頼に対しては何事も消極的である。

私は転職が軌道に乗ってから、雑誌の連載をまとめた本を3冊出しただけである。
仕事が立て込み、自分をPRする必要性を感じなかった。
時間のゆとりがなかったのも事実だ。
本を出すと注目が集まり、仕事につながりやすい。

私は再び本に注目している。
願望としては、2〜3年で3〜4冊を出したい。
時代の変化につれ、書籍への注目度が大幅に下がったことは承知している。
しかし、職業人生の集大成の時期に差しかかり、本は打って付けだと思う。

19歳から営業として40年程、40代半ばから営業講師・営業コンサルタントとして20年弱。
私がこれまでに確立し蓄積した営業に関するノウハウを次世代に伝えたい。

また、私が開発中の「営業研修教材」の販売につなげたい。
売り上げが増えるのはありがたいというだけでない。
教材を買っていただけなくては、営業強化や収益伸長に寄与できない。
そのためには認知の拡大が不可欠となる。

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自分に締め切りを押しつける

きのうのブログ「締め切りが怠け者に仕事をさせる」に続いて・・・。

⇒2012年8月21日「締め切りが怠け者に仕事をさせる」はこちら。

私は講師の仕事に恵まれ、それをこなす毎日が続いた。
なかでも1997年〜2003年の7年間は仕事が津波のように押し寄せた。
自宅にときどき戻ると、精も根も尽きていた。
ベッドから起き上がる気力も失せた。

できることの、果てしない繰り返し。
行き先が変わるだけで、やっていることは同じ。
テーマも内容も「提案営業」一本。

私はクライアントに締め切りを言い渡され、困難な仕事に四苦八苦していた頃が懐かしくなった。
それはいくらかでも「挑戦と創造」の要素が含まれていた。
気分の高揚も感じられた。

そうこうするうちに、提案営業のブームが去りはじめた。
今後について考えるゆとりが降ってきた。
私は50代後半に差しかかり、還暦を意識するようになった。
60歳以降のサードキャリアである。

同時に、長年の惰性を一掃したかった。
自分が腐ってしまう。
職業人生が残りわずかになり、「挑戦と創造」を大切にしたいと考えた。
私は両親ともに深刻な痴呆の家系であり、ボケを少しでも遅らせたいという気持ちもあった。
介護に当たる家族がたまらない。

ならば、自らに斬新なテーマを与え、かつ過酷な締め切りを押しつけよう。
そう誓った。

そこで、50代後半に商品開発に取り組んだ。
営業コンサルタント、営業講師として保有する膨大なノウハウを集大成する。
具体的には多様なコンテンツ(カリキュラム)に仕上げる。
それを用い、講師として新規の講演やセミナー、研修を行う。
仕事を活性化できる。
また、テキストデータ(電子教材)、CD(音声教材)、DVD(映像教材)として提供する。
将来、eラーニングとして展開する。

ところが、後で判明したのだが、更年期障害とぶつかった。
私は父がそうだったことを思い出した。

3〜4年ほど体調が悪く、なかでも57〜58歳は仕事がほとんど手につかなかった。
妻によれば、ブログを書くくらいしかできない状態(実際には働いていた)。
商品開発も挫折に近かった。
この間、妻はひたすら我慢していたことになる(文句を一度も言わなかった)。

59歳の誕生日が迫り、長年お世話になったクライアントとセミナー会社に講師の仕事を続けられない旨を伝えた。
私の代わりを探すのに、時間の猶予が必要かもしれないと考えたからだ。
突然辞めては迷惑をかける。

59歳(2010年7月)を迎えてほどなく、別の病気の受診でたまたま更年期障害が判明した。
すると、なぜか最悪の体調が徐々に改善した。
原因が分かって安心したからなのか、それともそういう時期に差しかかっていたのか、不思議である。

私は2010年秋頃から仕事(商品開発)に向かえるようになった。
とくに還暦(2011年7月)以降はエンジン全開である。

怠け者の私は、締め切りを設けたことで前へ進んでいる。
とはいえ、意志が弱く、頭が悪く、集中力も乏しく、遅々とした歩みである。
が、頑張っているのは確か。
現時点でアルツハイマーは発症していない。
いつまで突っ走れるだろう・・・。

◆書き加え1(8月22日)

明確な締め切りを設けられないと、何一つやり遂げられないうちに人生が終わってしまう。

幕引きが迫り、そうした思いが強くなっている。
私は気づきが遅い。

以下に、「締め切りが怠け者に仕事をさせる」と題する2012年8月21日のブログを収める。

                      ◇◆◇

締め切りは偉大だ。

私は30代までプランナーとしていわゆる業界に生息していた。
クライアント(顧客)から企画業務を受託し、それを約束の期日に納入する。
アウトプットは企画書になる。
つねに締め切りに追い回されていた当時は、締め切りについて考えることもなかった。

私は職業人生が終わる頃になり、締め切りが人に仕事をさせることに気づいた。
むろん、前々から分かっていた。
身に染みてそう思うようになったのはわりと最近である。

私は、学生時代を振り返るまでもなく怠け者である。
そもそも働くのが好きでない。
クライアントから次々と締め切りを与えられたせいで仕事に打ち込み、ささやかな収入が得られた。
それだけでない。
能力が培われたのは、容赦ない締め切りのおかげだ。

・・・40代、本を出そうと思ったが、手がかりがない。
そこで、日本経済新聞社やダイヤモンド社など、ビジネス系の出版社5社に飛び込み営業をかけた。
どこか1社で話がまとまればもうけものと考えていた。
結果、5社すべてから出版のゴーサインが出てしまった。
まさか!

しかし、働きかけたのはこちらなので、引っ込められない。
原稿の執筆は地獄だった。
自分はまともな文章を書けない、筆が恐ろしく遅いと悟ったが、後の祭である。
迷惑をかけた出版社もあったが、私が40代前半に5冊の本を出せたのは厳しい締め切りのおかげだ。
それがなければ、1冊の本も出せなかった。

私は40代後半にコンサルタントと講師の仕事が軌道に乗りはじめた。
突出した評価が得られ、とくに講師の仕事が殺到した。
手帳が先々まであっという間に埋まった。

私は当日、クライアントやセミナー会社に足を運ぶだけでよい。
そして、大勢を対象に絶叫に近い状態で営業教育や営業指導を行う。
百人、2百人は当たり前。
私は汗まみれ。
来る日も来る日も同じことを繰り返した。
テーマも内容も「提案営業」一本。

テープを再生すれば済む。
疲れ果てたとき、そんな思いが麻痺した頭をかすめた。

私は締め切りから解放された。
その点においてはらくだった。
が、引き換えに、何もできなくなった。
こなしきれない講師の仕事を抱え、新しいことに挑めず、新しいことを生み出せなかった。
出版についても心身と時間の余裕はもちろんなかったが、それ以前に仕事上の必要性がなかった。

締め切りと無縁に・・・。

「挑戦と創造」が、私が私である所以(ゆえん)だったはずだ。
このままでは自分がダメになってしまうという気持ちが21世紀に入り、次第に強くなっていった。

私には決して少なくない家族もいるし、社員もいる。
相変わらず講師の仕事で飛び回っていた。
もう惰性だった。

続きは、あすのブログ「自分に締め切りを押しつける」で・・・。

⇒2010年8月18日「漫画家・水木しげる、締め切りの地獄と天国」はこちら。

⇒2010年8月20日「職業人生に締め切りを設けよ…水木しげるの教え」はこちら。

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MBA「実践営業論」全15時限授業は打ち切り

私がMBAで行ってきた「実践営業論」の授業。
「ソリューションセールス」のセオリーとノウハウを全15時限で解説している。
ところが、授業を始めてすぐに気づいたのは、リアルでないと難しいということだった。
もともと「和田創方式 提案営業研修8日間コース」で行ってきたカリキュラムがベースになっている。
インターネット授業では習得が厳しい。
そこで、2012年度をもって取り下げることにした。

「実践営業論」を受講する学生は社長を含む経営幹部、営業のリーダーや精鋭が中心だ。
つまり、もっとも多忙な方々である。
たいてい午前零時を回った深夜や新聞配達並みの早朝に、疲労と眠気、さらに孤独と戦いながら授業を受けている。
しかも多くの科目を取っており、さらに各科目の課題提出が同時期に重なる。

私が行う「実践営業論」は授業が1時限90分間に加え、小テストが30分間である。
どうかすると、他の科目の授業の倍の時間がかかる。
そのうえ、期末課題が「提案書作成」である。
納得のいく状態に仕上げるには膨大な手間がかかる。
過酷な要求だった。

結論として、「実践営業論」は受講者の負担があまりに重い。
私は、学生に実案件と並行して学習を進めてもらいたいのだが、それは至難といえる。
やはり、企業研修向きのカリキュラムなのだ。
これまで選択していただいた方々に申し訳なく思う。

「実践営業論」はそれなりの評価と人気を得ていたこともあり、なかなか取り下げることができなかった。
先日ついに事務局との話し合いで打ち切りが決まった。
私は胸をなで下ろしている。

2013年度からは7時限の授業を2本行うつもり。
受講者の負担は大幅に軽くなるはずだ。

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社員教育・指導における著作権侵害は凄まじい

きのうのブログ「営業コンサルタントは本を出したらお仕舞いだ」に続いて・・・。

⇒2012年2月8日「営業コンサルタントは本を出したらお仕舞いだ」はこちら。

私はクライアントの数字を変えるうえで、何一つ高度な指導を行っていない。
営業関係者の意識改革、発想転換、そして行動改革を引き起こすことに全力を注ぐ。
それを短期間で成し遂げるために促進でなく「強制」という手段を取る。
だからこそ、彼らへの「支援」を忘れない。

数字は、営業と顧客の“やり取り”を通じてつくられる。
したがって、現場での「営業行動」を変えさせる一点に絞る。
が、「営業話法」の比重が大きいので、営業行動に「セールストーク」を含める。

私の指導はがっかりするほどシンプルである。
小学生でも分かる基本中の基本を徹底させるくらいだ。
クライアントでたいしたことは一切やっていない。
それを市販本にしてしまうと、気の利いた同業者はそのまま行える。
私が仕事を失うことは間違いない。

コンサルタントが、それも行動系のコンサルタントが市販本を書いているとしたら、数字を変えるノウハウを出していないか、ノウハウを持っていないか、いずれかである。
おそらくほとんどが後者だ。

私が1996年に日本実業出版社から刊行した『提案営業成功の法則』は提案営業に関する基礎知識をまとめたにすぎないが、それでも多くの同業者が露骨にまねた。
何の加工も施されず、そのまま研修のテキストとして用いられることもあった。
社員教育・指導における著作権侵害は凄まじい。

営業コンサルタントの私は知識でなく、試行錯誤の末に確立したノウハウで食べている。
本を出すことは、自分の存在を否定することにつながりかねない。
生活がかかっており、非常に悩ましいところだ。

続きは、あすのブログで・・・。

                      ◇◆◇

新発売の営業研修教材などに関するブログは以下のとおり。

⇒2012年2月8日「営業コンサルタントは本を出したらお仕舞いだ」はこちら。

⇒2012年2月7日「営業は成績不振に悩み、社長は目標未達に苦しむ」はこちら。

⇒2012年2月6日「営業セミナーの集客がひどい…主催者も講師も悲鳴!」はこちら。

⇒2012年2月3日「トップ向け営業セミナー、圧倒的評価で次回開催が決定」はこちら。

⇒2012年1月30日「提案営業研修教材キット発売…自前教育が可能」はこちら。

⇒2012年1月26日「社長と幹部の営業活動…丸の内経営サロン講演会開催」はこちら。

⇒2012年1月25日「社長の営業活動…和田創最新刊【営業バイブル】新発売!」はこちら。

⇒2012年1月24日「営業管理者研修教材キット…教育予算圧縮&研修効果向上」はこちら。

                      ◇◆◇

著作権侵害に関するブログは以下のとおり。

⇒2010年11月22日「『提案営業』著作権侵害につきまして」はこちら。

⇒2010年12月7日「著作権侵害の温床は企業研修(社員教育)」はこちら。

⇒2010年12月8日「著作権侵害、常習犯の手口…社員教育担当者」はこちら。

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営業ノウハウは役立たず?(動画)

「和田創・営業変革講演」の動画(講話映像)を平日、順次アップ。
全体のテーマは、「営業発・全社改革の思想」である。
合計9本
営業変革講演それぞれが12〜15分程度。
私は早口で怒鳴り散らすとよく言われるので、9本ともかなり抑えて語っている。

また、視聴していただきたい方は、社長や役員のほか、経営企画室長や業務改革推進室長、人事部長や教育部長、支社長や支店長、営業部課長など。
さらに、講演やセミナーの企画担当者、新聞や雑誌、テレビなどのマスコミ関係者。

「和田創・営業変革講演」のベースは、私がMBAで講師を務める「実践営業論」の全15時限の授業である。
SBI大学院大学《資料請求》この導入編であったり発展編であったり…。
内容もバラエティに富んでいる。

きょうは第8弾の講話映像。
どうかお楽しみいただきたい。

◆営業ノウハウは役立たずなのか?
〜「そうやってもダメだった」。ウソばっかり!


                       ◇

営業変革講演 10.営業ノウハウは役立たずなのか?私は経営コンサルタントとして十数年にわたり、おもに「営業再建」に携わってきた。
それは困難を極めたが、そうした経験からつかんだ勝ち残りの指針と勘所、打ち手などを縦横に述べている。
取り組むべきは、顧客の立場や目線からの会社と社員の再生であろう。

私は大勢の経営層や管理職の方々に視聴していただきたい。
そして、何か得るところがあったら、ぜひ周りの方々にご紹介、ご推奨いただきたい。

なお、全9本を収録したDVDを「営業発・全社改革の思想」というタイトルで発売する。
以前、3本を公開した際、有料でもいいから欲しいとの声が寄せられた。
価格は1万円(送料込み。消費税別途)。
時間は2時間前後。
じっくり視聴したい、繰り返し視聴したい、皆で視聴したいなどの要望に応える。
この際、自社を徹底的に変えたいと願う経営トップや営業幹部の強い味方になるだろう。

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詳しくは、和田創研のホームページをご覧ください。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
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プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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