私・和田創はこのたび「営業原点研修」のカリキュラムを完成させた。
売れない時代に結果を出そうとすれば、売れた時代と真逆にハンドルを切るのが正しい。
いわば、和田創の発想転換セミナー。
実際、営業に関わる市場環境は真逆へ。
例えば、右肩上がりの経済から右肩下がりの経済へ、「需要>供給」から「需要<供給」・・・。
変わるが勝ち!
営業の考え方とやり方を引っ繰り返せば、成績はかならず上向く。
本研修では、市場縮小を打ち破り、景気悪化を乗り切る、営業の原理原則を身につけていただく。
◆演題
数字を伸ばすシンプルなコツを分かりやすく解説
営業原点研修
売れない悩みと苦しみが吹き飛び、自信と元気を取り戻せる
◆内容紹介
会社や職場の業績が長らく低迷していれば、社長の方針、上司の指示が間違っているのです。
万年Bクラスに沈むチームの責任は監督とコーチにあります。
また、営業担当者の成績が長らく伸び悩んでいれば、顧客が「このままではダメだよ」とシグナルを送ってくれているのです。
それはイエローカードです。
実際、経済は右肩上がりから右肩下がりへ、市場は成長から縮小へ、正反対になりました。
当然、営業の考え方もやり方も逆になっていなくてなりません。
本講座では、再建一筋のコンサルタントが錆び付いた常識と染み付いた習慣を排し、厳しい環境下でも収益伸長をかなえる別次元の営業のあり方を解説するとともに、画期的な手法のガイドラインを提示します。
経営層も管理職も担当者も、すべての営業関係者が大きな気づきを得られる、目からウロコの社内研修です。
◆カリキュラム(内容構成)
〔はじめに〕
売れないときには逆転発想でしか収益を伸ばせない!
◆第�吃�
成果のネックは錆び付いた営業常識と染み付いた営業習慣だ
1.成績低迷・不振の責任はいったいどこにあるのか
2.営業担当者が稼げるか稼げないかは顧客が決める
3.主役の顧客にベクトルをピタッと合わせよう
4.自分の仕事振りはどうなのか、冷静に問いかけよ
5.これまでの営業活動でほんとうにやっていけるのか
6.営業は数字に責任を持って当然だ。だから達成せよ
7.〔まとめ〕営業を強化する視点はわずか2つである
◆第�局�
顧客第一の理念を建前に終わらせず、具体行動に落とし込む
1.〔結論〕収益伸長を確実に叶える万能の思想を知れ
2.〔実態〕日々平然と繰り返す「顧客第一」の大ウソ
3.〔背景〕営業現場が無法地帯と化してしまうワケ
4.〔転換〕根幹思想を間違えたままでは空回りする
難しい営業活動をさらに難しくするな!
5.〔概要〕商談をやると単なる一業者として扱われる
6.〔指針〕顧客志向に切り替われば、成果に開眼する
顧客理解に尽くすと商機が生まれ、広がる
7.〔留意〕売ろうとするその意識が自分を追い詰める
8.「ミラーの現象」で営業のレベルアップを叶えよ
9.今日の顧客が昨日の顧客ともっとも異なる点は何か
営業活動を顧客への「人的サービス」と位置づけよ
10.〔まとめ〕成績不振の主因は顧客への「愛情不足」
◆第�敬�
面談有効度の妥協なき追求が営業のスピリッツを鍛えあげる
1.〔結論〕収益伸長を叶える最大の鉄則は超シンプル
2.〔実態〕何の疑問も持たれない最悪の営業習慣とは
3.〔背景〕営業生産性の概念が乏しいと消耗が激しい
4.〔転換〕予算に関する相手の権限をつねに意識せよ
5.〔概要〕「営業が強い」と「営業が弱い」の分岐点
6.〔指針〕やりもせずブレーキを踏むのは自分である
成績不振の営業が冒されている病とは何か
営業の能力がなくても立派な成果は残せる
7.〔留意〕ストレスの軽減、恐怖心の払拭に努めよ
成績改善には原因となる行動に目を向けよ
8.〔まとめ〕愚直なまでに基本中の基本をやり抜く
◆第�孤�
収益を伸ばす「真逆営業」のガイドライン、転換のポイント
1.限られた営業力を伸びるところに重点的に投入せよ
2.これから目指すべき営業活動の4つの尺度はこれだ
3.商品推奨から、役立ちに徹する「課題解決営業」へ
世の中に「商品」を買う顧客はいないことに気づけ
4.御用聞きから、不況に屈しない「案件育成営業」へ
注文をもらうことを営業活動の“ゴール”にするな
5.価格提示から、値引きを減らす「価値提供営業」へ
自社の商品に顧客を合わせる営業活動はもうやめよ
値引きのおもな原因は顧客でなく営業担当者にある
要望に沿うのでなく目的に叶った内容を投げかける
6.予算争奪から、自ら手当てさせる「予算創出営業」へ
先々の収益を見通せていれば1年中頑張らなくて済む
7.超ルーティンは「提案営業」を骨格に推し進めよ
コンサルティングマインド&ソリューションスキル
8.松下幸之助の名言に学ぶ、営業の尊さと収益づくり
9.〔まとめ〕真逆営業に取り組むなら数字は化ける!
〔おわりに〕
収益という結果を変えるには行動という原因を変える
◆講師紹介
和田創研代表/営業再建屋
和田 創(わだ・そう)
SMBC、みずほ、三菱UFJ、りそな、九州生産性本部ほか、人気セミナー講師。
営業立て直し一筋の経営コンサルタント。
おもに「教育」を通じた成員の意識・行動改革により、組織風土の刷新、業績の拡大、成長の持続を支援する。
支出削減でなく収入増加による企業再生にこだわる。
業種や規模を問わず、多くの顧問先を営業が強い会社に甦らせてきた。
不毛の“ガンバリズム”と決別、「環境適応と経済合理性」を2本柱とした明確な営業指導に対し、経営トップが絶大な信頼を寄せる。
とりわけコンサルティングの思想とソリューションの技術に根差した“本物の提案営業”の定着に心血を注ぐ。
「営業虎の穴」「営業トライアスロン(営業リーダー養成コース)」主宰。
また、「丸の内経営サロン」にて社長を対象とした個別相談に応じる。
さらに、MBA(社会人大学院)講師として営業教育に当たる。
企業での指導を含めた年間の講演実績は2百回近く。
最新刊『社長と幹部の営業活動』のほか、各種営業研修教材など著作は多数。
本研修の詳しいご案内と実施のお申し込みはこちら。
⇒「営業原点研修」カラーパンフレット
結果を出せない営業を認めたら、会社は縮む。
衝撃、感動、勇気、気づき・・・。
変革志向の強い企業で絶大な評価を得ている。
Copyright (c)2013 by Sou Wada
←応援、よろしく!
売れない時代に結果を出そうとすれば、売れた時代と真逆にハンドルを切るのが正しい。いわば、和田創の発想転換セミナー。
実際、営業に関わる市場環境は真逆へ。
例えば、右肩上がりの経済から右肩下がりの経済へ、「需要>供給」から「需要<供給」・・・。
変わるが勝ち!
営業の考え方とやり方を引っ繰り返せば、成績はかならず上向く。
本研修では、市場縮小を打ち破り、景気悪化を乗り切る、営業の原理原則を身につけていただく。
◆演題
数字を伸ばすシンプルなコツを分かりやすく解説
営業原点研修
売れない悩みと苦しみが吹き飛び、自信と元気を取り戻せる
◆内容紹介
会社や職場の業績が長らく低迷していれば、社長の方針、上司の指示が間違っているのです。
万年Bクラスに沈むチームの責任は監督とコーチにあります。
また、営業担当者の成績が長らく伸び悩んでいれば、顧客が「このままではダメだよ」とシグナルを送ってくれているのです。
それはイエローカードです。
実際、経済は右肩上がりから右肩下がりへ、市場は成長から縮小へ、正反対になりました。
当然、営業の考え方もやり方も逆になっていなくてなりません。
本講座では、再建一筋のコンサルタントが錆び付いた常識と染み付いた習慣を排し、厳しい環境下でも収益伸長をかなえる別次元の営業のあり方を解説するとともに、画期的な手法のガイドラインを提示します。
経営層も管理職も担当者も、すべての営業関係者が大きな気づきを得られる、目からウロコの社内研修です。
◆カリキュラム(内容構成)
〔はじめに〕
売れないときには逆転発想でしか収益を伸ばせない!
◆第�吃�
成果のネックは錆び付いた営業常識と染み付いた営業習慣だ
1.成績低迷・不振の責任はいったいどこにあるのか
2.営業担当者が稼げるか稼げないかは顧客が決める
3.主役の顧客にベクトルをピタッと合わせよう
4.自分の仕事振りはどうなのか、冷静に問いかけよ
5.これまでの営業活動でほんとうにやっていけるのか
6.営業は数字に責任を持って当然だ。だから達成せよ
7.〔まとめ〕営業を強化する視点はわずか2つである
◆第�局�
顧客第一の理念を建前に終わらせず、具体行動に落とし込む
1.〔結論〕収益伸長を確実に叶える万能の思想を知れ
2.〔実態〕日々平然と繰り返す「顧客第一」の大ウソ
3.〔背景〕営業現場が無法地帯と化してしまうワケ
4.〔転換〕根幹思想を間違えたままでは空回りする
難しい営業活動をさらに難しくするな!
5.〔概要〕商談をやると単なる一業者として扱われる
6.〔指針〕顧客志向に切り替われば、成果に開眼する
顧客理解に尽くすと商機が生まれ、広がる
7.〔留意〕売ろうとするその意識が自分を追い詰める
8.「ミラーの現象」で営業のレベルアップを叶えよ
9.今日の顧客が昨日の顧客ともっとも異なる点は何か
営業活動を顧客への「人的サービス」と位置づけよ
10.〔まとめ〕成績不振の主因は顧客への「愛情不足」
◆第�敬�
面談有効度の妥協なき追求が営業のスピリッツを鍛えあげる
1.〔結論〕収益伸長を叶える最大の鉄則は超シンプル
2.〔実態〕何の疑問も持たれない最悪の営業習慣とは
3.〔背景〕営業生産性の概念が乏しいと消耗が激しい
4.〔転換〕予算に関する相手の権限をつねに意識せよ
5.〔概要〕「営業が強い」と「営業が弱い」の分岐点
6.〔指針〕やりもせずブレーキを踏むのは自分である
成績不振の営業が冒されている病とは何か
営業の能力がなくても立派な成果は残せる
7.〔留意〕ストレスの軽減、恐怖心の払拭に努めよ
成績改善には原因となる行動に目を向けよ
8.〔まとめ〕愚直なまでに基本中の基本をやり抜く
◆第�孤�
収益を伸ばす「真逆営業」のガイドライン、転換のポイント
1.限られた営業力を伸びるところに重点的に投入せよ
2.これから目指すべき営業活動の4つの尺度はこれだ
3.商品推奨から、役立ちに徹する「課題解決営業」へ
世の中に「商品」を買う顧客はいないことに気づけ
4.御用聞きから、不況に屈しない「案件育成営業」へ
注文をもらうことを営業活動の“ゴール”にするな
5.価格提示から、値引きを減らす「価値提供営業」へ
自社の商品に顧客を合わせる営業活動はもうやめよ
値引きのおもな原因は顧客でなく営業担当者にある
要望に沿うのでなく目的に叶った内容を投げかける
6.予算争奪から、自ら手当てさせる「予算創出営業」へ
先々の収益を見通せていれば1年中頑張らなくて済む
7.超ルーティンは「提案営業」を骨格に推し進めよ
コンサルティングマインド&ソリューションスキル
8.松下幸之助の名言に学ぶ、営業の尊さと収益づくり
9.〔まとめ〕真逆営業に取り組むなら数字は化ける!
〔おわりに〕
収益という結果を変えるには行動という原因を変える
◆講師紹介
和田創研代表/営業再建屋
和田 創(わだ・そう)
SMBC、みずほ、三菱UFJ、りそな、九州生産性本部ほか、人気セミナー講師。
営業立て直し一筋の経営コンサルタント。
おもに「教育」を通じた成員の意識・行動改革により、組織風土の刷新、業績の拡大、成長の持続を支援する。
支出削減でなく収入増加による企業再生にこだわる。
業種や規模を問わず、多くの顧問先を営業が強い会社に甦らせてきた。
不毛の“ガンバリズム”と決別、「環境適応と経済合理性」を2本柱とした明確な営業指導に対し、経営トップが絶大な信頼を寄せる。
とりわけコンサルティングの思想とソリューションの技術に根差した“本物の提案営業”の定着に心血を注ぐ。
「営業虎の穴」「営業トライアスロン(営業リーダー養成コース)」主宰。
また、「丸の内経営サロン」にて社長を対象とした個別相談に応じる。
さらに、MBA(社会人大学院)講師として営業教育に当たる。
企業での指導を含めた年間の講演実績は2百回近く。
最新刊『社長と幹部の営業活動』のほか、各種営業研修教材など著作は多数。
本研修の詳しいご案内と実施のお申し込みはこちら。
⇒「営業原点研修」カラーパンフレット
結果を出せない営業を認めたら、会社は縮む。
衝撃、感動、勇気、気づき・・・。
変革志向の強い企業で絶大な評価を得ている。
Copyright (c)2013 by Sou Wada





