私は年明け、三井住友銀行系のSMBCコンサルティング東京で「2012年 和田創 新春特別セミナー」を行う。
対象は社長、営業統括役員、営業本部長、営業推進部長、営業企画部長、経営企画室長、支社長など。
記念講演の講師を務める機会をいただき、光栄に思う。
◆概要
◇日時:2012年1月19日(水) 午後6時〜8時30分
◇会場:SMBCコンサルティング本社ホール
東京都千代田区麹町2−1−4(半蔵門駅2番出口目の前)
◇演題:この先の営業方針はこれだ!
営業は常識に逆らい、真逆にかじを取りなさい
成果を生まない営業の課題に迫り、立て直しのガイドラインを提示
◆プログラム
第1部 もはや放置できない営業の5つの問題点とは
1.〔問題1〕業績低迷・不振の責任はどこにあるか?
2.〔問題2〕主役の顧客に全員のベクトルが合っているか?
3.〔問題3〕営業はちゃんと機能しているか?
4.〔問題4〕従来の営業活動でこの先もやっていけるのか?
5.〔問題5〕営業は数字に責任を持っているか?
第2部 「顧客第一」を営業現場で具体行動に落とし込め
1.〔結論〕数字を確実に変える万能の思想とは
2.〔実態〕日々繰り返される「顧客第一」の大ウソ
3.〔背景〕営業現場が無法地帯と化してしまう理由
4.〔転換〕根幹思想を間違えると努力が空回りする
5.〔概要〕商談をやると単なる一業者として扱われる
6.〔指針〕顧客志向に切り替われば、成果に開眼する
7.〔総括〕成績不振の主因は顧客への「愛情不足」
第3部 面談有効度の追求が営業スピリッツを強化する
1.〔結論〕収益伸長を叶える最大の鉄則は超シンプル
2.〔実態〕何の疑問も持たれない最悪の営業習慣とは
3.〔背景〕営業生産性の概念が乏しいと消耗が激しい
4.〔転換〕予算に関する相手の権限をつねに意識せよ
5.〔概要〕「営業が強い」と「営業が弱い」の分岐点
6.〔指針〕超ルーティンの大前提は営業の本質の理解
7.〔総括〕愚直なまでに基本中の基本をやり抜く
第4部 収益を伸ばす「真逆営業」へ即刻転換せよ
1.営業活動の量的拡大から質的充実を加味する
2.これから目指すべき営業活動の4つの尺度とは
3.「商品」を買う顧客はいないことに気づけ
4.注文をもらうことを営業活動の“ゴール”にするな
5.価格提示から、値引きを減らす「価値提供営業」へ
6.予算争奪から、自ら手当てさせる「予算創出営業」へ
7.超ルーティンは「提案営業」を骨格に推し進めよ
〔終わりに〕社長と幹部は本気で営業を立て直せ
結果を変えるには行動という原因を変えるほかにない
◆講師
和田創研 代表 和田 創 氏
営業立て直し一筋の経営コンサルタント。おもに「教育」を通じた成員の意識・行動改革により、組織風土の刷新、業績の拡大を支援する。支出削減(リストラ)ではなく収入増加による企業再生にこだわる。業種や規模を問わず、多くの顧問先を「営業が強い会社」に甦らせてきた。
「環境適応と経済合理性」を2本柱とした明確な営業指導に対して、経営トップが絶大な信頼を寄せる。とりわけコンサルティングの思想とソリューションの技術に根差した“本物の提案営業”の定着に心血を注ぐ。
なお、無料配信の講演映像『月刊トップセミナー』は社長・幹部と次世代リーダーを中心に熱心なファンを持つ。
企業での教育・指導を含め、年間の講演実績は2百回近く。
◇
本講演会では、なぜ営業活動が成果を生まなくなったのかを明らかにしたうえで、弱体化する営業を立て直し、業績をテコ入れする明確なヒントを持ち帰っていただく。
現場から上がってくる数字に危機感を持つ経営トップと営業幹部にご参加いただきたい。
Copyright (c)2011 by Sou Wada
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対象は社長、営業統括役員、営業本部長、営業推進部長、営業企画部長、経営企画室長、支社長など。
記念講演の講師を務める機会をいただき、光栄に思う。
◆概要
◇日時:2012年1月19日(水) 午後6時〜8時30分
◇会場:SMBCコンサルティング本社ホール
東京都千代田区麹町2−1−4(半蔵門駅2番出口目の前)
◇演題:この先の営業方針はこれだ!
営業は常識に逆らい、真逆にかじを取りなさい
成果を生まない営業の課題に迫り、立て直しのガイドラインを提示
◆プログラム
第1部 もはや放置できない営業の5つの問題点とは
1.〔問題1〕業績低迷・不振の責任はどこにあるか?
2.〔問題2〕主役の顧客に全員のベクトルが合っているか?
3.〔問題3〕営業はちゃんと機能しているか?
4.〔問題4〕従来の営業活動でこの先もやっていけるのか?
5.〔問題5〕営業は数字に責任を持っているか?
第2部 「顧客第一」を営業現場で具体行動に落とし込め
1.〔結論〕数字を確実に変える万能の思想とは
2.〔実態〕日々繰り返される「顧客第一」の大ウソ
3.〔背景〕営業現場が無法地帯と化してしまう理由
4.〔転換〕根幹思想を間違えると努力が空回りする
5.〔概要〕商談をやると単なる一業者として扱われる
6.〔指針〕顧客志向に切り替われば、成果に開眼する
7.〔総括〕成績不振の主因は顧客への「愛情不足」
第3部 面談有効度の追求が営業スピリッツを強化する
1.〔結論〕収益伸長を叶える最大の鉄則は超シンプル
2.〔実態〕何の疑問も持たれない最悪の営業習慣とは
3.〔背景〕営業生産性の概念が乏しいと消耗が激しい
4.〔転換〕予算に関する相手の権限をつねに意識せよ
5.〔概要〕「営業が強い」と「営業が弱い」の分岐点
6.〔指針〕超ルーティンの大前提は営業の本質の理解
7.〔総括〕愚直なまでに基本中の基本をやり抜く
第4部 収益を伸ばす「真逆営業」へ即刻転換せよ
1.営業活動の量的拡大から質的充実を加味する
2.これから目指すべき営業活動の4つの尺度とは
3.「商品」を買う顧客はいないことに気づけ
4.注文をもらうことを営業活動の“ゴール”にするな
5.価格提示から、値引きを減らす「価値提供営業」へ
6.予算争奪から、自ら手当てさせる「予算創出営業」へ
7.超ルーティンは「提案営業」を骨格に推し進めよ
〔終わりに〕社長と幹部は本気で営業を立て直せ
結果を変えるには行動という原因を変えるほかにない
◆講師
和田創研 代表 和田 創 氏
営業立て直し一筋の経営コンサルタント。おもに「教育」を通じた成員の意識・行動改革により、組織風土の刷新、業績の拡大を支援する。支出削減(リストラ)ではなく収入増加による企業再生にこだわる。業種や規模を問わず、多くの顧問先を「営業が強い会社」に甦らせてきた。
「環境適応と経済合理性」を2本柱とした明確な営業指導に対して、経営トップが絶大な信頼を寄せる。とりわけコンサルティングの思想とソリューションの技術に根差した“本物の提案営業”の定着に心血を注ぐ。
なお、無料配信の講演映像『月刊トップセミナー』は社長・幹部と次世代リーダーを中心に熱心なファンを持つ。
企業での教育・指導を含め、年間の講演実績は2百回近く。
◇
本講演会では、なぜ営業活動が成果を生まなくなったのかを明らかにしたうえで、弱体化する営業を立て直し、業績をテコ入れする明確なヒントを持ち帰っていただく。
現場から上がってくる数字に危機感を持つ経営トップと営業幹部にご参加いただきたい。
Copyright (c)2011 by Sou Wada


