コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。

月刊ロボットビジネス

第2回ロボットビジネス勉強会 月刊ロボットビジネスVol.2

第2回ロボットビジネス勉強会(東京・銀座)
参加者募集


「ロボットビジネス勉強会」の第2回を開催する運びとなりました。
第1回は予想を超える参加者が集まり、JR東京駅前の貸し会議室で行いました。
当日はゲストと参加者、参加者と参加者の距離が縮まり、活発な質疑応答が交わされています。
20皆さまにご協力いただき、おおいに盛り上がりました。

ロボットビジネス勉強会では毎回(毎月)メーカーをお呼びし、アプリケーションソフトやクラウドサービスを含めたきわめて広義の「サービスロボット」を詳しくご説明します。
皆さまの新商品や新事業としてただちに取り扱える商材ばかりです。
どうか奮ってご参加ください(先着順受付につき、満席の節はご容赦ください)。

第2回ロボットビジネス勉強会
とにかく導入しやすい、販売しやすい
学び系ソフトウェアの注目商材

日 程◇2017年12月27日(水)
時 間◇午後6時30分〜8時30分
内 容◇利便性の高さと初期費用の小ささが高評価
    コスパ抜群、話題の教育システム
特 色◇営業活動(商談)を再現
    貴社の新事業のイメージが超リアルにつかめます。
    文系でも十分に営業活動が可能なアプリケーションです。
    従量課金により、代理店としての収益も安定します。
ゲスト◇ロゴスウェア株式会社 秋永 将
会 場◇東京・銀座(後日連絡)
参加費◇2千円(会場費・機材費など実費程度。消費税別途)
備 考◇終了後に有志の交流会あり(近隣飲食店。実費)

201712本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「第2回ロボットビジネス勉強会 〜学び系ソフトウェアの注目商材」

ロボットビジネス勉強会は任意団体であり、株式会社和田創研および日本ロボコム株式会社の営利事業でありません。
皆さまのご判断のもと、希望者は後日メーカーと直接やり取りを行ってください。

⇒2017年12月3日「ロボットビジネス勉強会への熱い思い、固い誓い」はこちら。

『月刊ロボットビジネスVol.2』2017年12月号

誌面の拡充を図るのはこれからですが、どうかご愛読ください。
また、皆さまの連載や投稿など、ご執筆を心よりお願いします。

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ロボットビジネス勉強会への熱い思い、固い誓い

「ロボットビジネス勉強会」への熱い思い、固い誓い
=======================================
〜主宰・和田創、第1回月例会冒頭挨拶より

皆さん、こんばんは。ロボットビジネス勉強会にようこそお運びくださいました。
主宰の和田創でございます。
本勉強会を立ち上げたのは私ですので途中で無責任に投げ出したりはしませんが、希望者かつ適任者が現れ次第、主宰の座を喜んで譲ります。
一日も早くそうなることを願っていますが、最長で66歳(2017年)から77歳(2028年)まで11年間は頑張る覚悟です。
(ちなみに、かつて営業分野のNPO法人を主宰し、大きな持ち出しに耐えながら17年間で180回ほど 月例会を続けました。)

さて、ロボットビジネス勉強会はすでに8月にスタートアップセミナー、9月にキックオフセミナーを開催しました。
そして、1か月の準備期間を置き、本日11月29日に第1回月例会を開催しました。
先端分野の商品や事業の導入、会社の設立を検討する方に超実践的な内容を提供することを目指しています。
以後、「ロボットビジネス勉強会&交流会」は毎月開催となります。
株式会社和田創研と日本ロボコム株式会社が当面運営に当たります。
(ボランティアを常時募集しています。)

ロボットビジネスを知ろうとする方には不向きです。

本勉強会は、ロボットビジネスを行いたい方に参加していただきたいと考えます。
ロボットビジネスを学びたい方にはおそらく参考にならないと思います。

本勉強会は残念ながら参加費として2千円程度をいただいています。
(協賛企業がつき、援助が得られた暁には無料にします。)
商品知識や技術情報を知りたい方にはマスコミなどが無料で開催するセミナーをお奨めします。
また、熱心な自治体などの公的機関がわずかな参加費で開催するセミナーをお奨めします。

なるべく普段の「商談」に近い雰囲気を再現します。

ロボットビジネス勉強会では、ハードはもとより、ソフト(アプリケーション)やサービス(クラウド)を含む広義のロボット商材を紹介します。

ほかの研究会や勉強会、交流会にない特徴、そしてこだわりはゲストに「営業社員」をお招きしていることです。
そして、なるべく普段の「商談」に近い雰囲気を再現していただきます。
「こんなに凄い営業活動は自社(自分)には難しそうだ」。
「先端分野といってもこの程度なら自社(自分)にもやれそうだ」。
社長や営業幹部などの参加者が実際のロボットビジネスに取り組むうえでの判断の目安を差し上げます。
自らもやれそうかどうかを実感レベルでつかんでいただきます。

ゲストの会社名も社員名も話の内容もオフレコです。

ついては、和田創が売り上げづくりの観点から突っ込んでいきます。
このたぐいのセミナーではまず聞けない、一番肝心なところを掘り下げます。
一見華やかなロボットビジネスは成功ばかりでないのです。
見込客の発見から初回の接触、関係の深耕、顧客の理解、提案内容の具体化、商談の成立まで、本音と苦労、過程(プロセス)と実態を炙り出します。
ただし、ゲストの好意で公開していただく秘話が含まれますので、「オフレコ」を守ってください。
SNSやブログなどへのアップは厳禁となります。

普及には「売り手」の発掘と育成が急務となります。

国はロボットを戦略的な成長分野と位置づけていますが、それを加速させるには創り手と使い手をつなぐ「売り手」の発掘と育成が急務となります。
先端分野に目立つのは、開発や生産に熱心で販売や受注に淡白なベンチャーです。
つくりたい人だけが集まった企業も珍しくありません。
こうしたところはウェブサイトや展示会に依存し、問い合わせや名刺交換者を追いかける受け身の姿勢が際立ちます。

「文系のじっさま社長」の納得を引き出しましょう。

また、ロボットの普及を図るうえで重大なのは、中小企業の社長は8割(私の実感)が文系出身であり、しかも年齢が平均寿命に迫っているという認識です。
ロボットを使っていただくには「文系のじっさま社長」の納得を引き出さなければなりません。
ロボットベンチャーが用いる営業ツール(パンフレット、アプローチブックなど)やセールストークは明らかに的を外しています。
これではせっかくの商品や技術もなかなか販売や受注に結びつきません。
営業の仕事の尊さと喜びをほとんど分かっていない方に「正しいあり方と進め方」を啓蒙することもロボットビジネス勉強会の狙いとなります。
平たく言えば、理系営業・技術営業の養成です。

「日本ロボコムのライバルをいっぱいつくりたい」。

私がロボットビジネス勉強会で取り組みたいのは、サービスロボット専門商社(販社)である日本ロボコム株式会社のライバル企業を世の中にたくさん生み出すことです。
(本勉強会はゲストからも参加者からも紹介料や仲介料などを一切いただいていません。)
参加者が商材を取り扱うごとに1社また1社と日本ロボコムのライバルが増えていきます。
多くの売り手が切磋琢磨することがロボットビジネスの隆盛に不可欠と信じます。
皆でおおいに高め合いましょう。

なお、ゲストと参加者、参加者と参加者の距離が縮まり会場全体が盛り上がり、活発な質疑応答が可能なのは20〜30名と考えています。
(原則として互いの表情や反応が見やすい「ロの字型配置」にします。)
詳しくは、ロボットビジネス勉強会の毎月のご案内をご覧ください。
合わせて、「ロボットビジネス勉強会 設立趣意」にお目通しください。

以上。
私のロボットビジネス勉強会に対する熱い思いと固い誓いを述べました。
ロボット産業のあすを切り拓きたいという志と野望を抱くリーダー、精鋭、アントレプレナーの方々の参加を心よりお待ちします。

(『月刊ロボットビジネス Vol.2』より転載)

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「月刊ロボットビジネス」執筆のお願い

「月刊ロボットビジネス」執筆のお願い

「月刊ロボットビジネス」はボランティアが編集しており、当面はロボットビジネス勉強会のブログ記事を転載するに留まります。
201711徐々に誌面の拡充を図っていくに当たり、皆さまのご協力を必要としています。
つきましては、本誌に原則として1年間の連載を行ってくださる方を募集しています。お引き受けいただくページは2、4、8のいずれかとなります。
また、不定期の寄稿も受け付けています。
専門家の方はもとより愛好者や学生の方、ロボットビジネに関わっている実務家の方など、特別な条件はありません。
皆さまの執筆を心よりお願いします。

ロボットビジネス勉強会 公式サイト
勉強会のお申し込みもできます。

《お問合せ先》
日本ロボコム株式会社
MAIL info@robocom.co.jp
TEL 050-3786-4351(平日10時〜17時)

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「月刊ロボットビジネス」発行の趣旨

「月刊ロボットビジネス」発行の趣旨

201711このたび日本ロボコム株式会社とロボットビジネス勉強会が協力し、「月刊ロボットビジネス」の発行にこぎ着けることができました。
本誌では、ハードのみならず、アプリケーションソフトやクラウドサービスなど、そしてAIやITなどを含めた広義のロボットビジネスに関する情報を提供していきます。
ちなみに、オフィスを中心とし、商業・興行・宿泊・飲食施設や医療・介護施設などを対象としたサービスロボットに絞り込みます。
日本の社長は年齢が平均寿命に近づいており、大半は文系出身者です。本誌では、ローテク・アナログの方でも親しめる内容を大切にしています。
また、経営合理化や業務効率化を目指して導入する方、新商品や新事業として手がける方の双方に役立つ誌面にしたいと考えています。
どうか「月刊ロボットビジネス」をご愛読ください。

ロボットビジネス勉強会 公式サイト
勉強会のお申し込みもできます。

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ロボットビジネス勉強会 月刊ロボットビジネス

「ロボットビジネス勉強会」の第1回を開催する運びとなりました。
合わせて、『月刊ロボットビジネス(PDF版)』を創刊しました。

17ロボットビジネス勉強会では毎回(毎月)メーカーをお呼びし、アプリケーションソフトやクラウドサービスを含めた広義の「サービスロボット」を詳しくご説明します。
皆さまの新商品や新事業としてただちに取り扱える商材ばかりです。

今回はアプリケーションを含めて劇的に機能が進化している人型ロボットを取りあげます。
むろん爆発的に売れるのはこれからです。
2020年東京五輪開催の機運の盛りあがりとともに販売が加速しつつあります。

勉強会では営業社員に普段の「商談」を再現する形で紹介していただきます。
皆さまがビジネスとして行う際のイメージが超リアルにつかめます。
万全のサポートつきですので、先端分野にうとい会社や社員でも営業活動に苦労がありません。
どうか奮ってご参加ください(先着順受付につき、満席の節はご容赦ください)。

第1回ロボットビジネス勉強会
庶務系ロボットの注目商材1

日 程◇2017年11月29日(水)
時 間◇午後6時30分〜8時30分
会 場◇東京・銀座(後日連絡)
参加費◇2千円(会場費・資料代など実費程度。消費税別途)
備 考◇終了後に有志の交流会あり(近隣飲食店。実費)
内 容◇話題のスマートロボットはこれ
    営業活動(商談)を再現

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
⇒「ロボットビジネス勉強会 〜庶務系ロボットの注目商材1」

ロボットビジネス勉強会は任意団体であり、株式会社和田創研および日本ロボコム株式会社の営利事業でありません。
皆さまのご判断のもと、希望者は後日メーカーと直接やり取りを行ってください。

月刊ロボットビジネス』本日創刊

201711誌面の拡充を図るのはこれからですが、どうかご愛読ください。
また、皆さまの連載や投稿など、ご執筆を心よりお願いします。

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ロボットビジネス勉強会&交流会|設立趣意

ロボットビジネス勉強会&交流会
ROBOT BUSINESS SCHOOL

《設立趣意》

■本勉強会の趣旨
文系の逆襲、意地と底力
専門知識や技術情報を持たなくてもロボットビジネスを実践するための機会です。
例えば、新商材・新事業・新会社としての適否を探ります。
最重視するのは「創り手」と「使い手」をつなぐ「売り手」の発掘です。
(ロボットに関する先端知識・情報を学習するための機会ではありません。)

■社会・産業動向
万事AI化が確実な情勢
本格的なロボット社会の到来が目の前に迫ります。
ヾ存商品の多くがAIやIoTと結びつき、広義のロボット化が進みます。
∋唆罰很燭箴霾鶻很燭鬚呂襪に超えるインパクトが仕事や職場を変えます。
9颪魯蹈椒奪箸鮴鑪的な成長分野と位置づけ、基幹産業に育成します。
な篏金や融資、出資をもっとも受けやすいのがロボットビジネスです。
ゥ薀ぅ奸Ε錙璽・バランスに沿って労働時間短縮、残業減少が図られます。

■経済・経営動向
浸透する自動化・省人化
技術革新の進展と経営環境の悪化によりロボットの導入が勢いづきます。
\源最齢人口の減少、求人難により人手不足が深刻化します。
企業は原材料費や人件費などが上昇し、収益が圧迫されています。
7佝餾鏝困琉豐弔箸靴董⊆動化・省人化ニーズが高まっています。
だこεな好況、東京五輪の前景気などで吹いている追い風がやみそうです。
セ代の大転換期と重なる2020年代は見通しが不透明です。

■本勉強会の対象
有望事業・収益の愛好者
ロボットビジネスに関心があり、そこから実利を得たいと考える方です。
,箸蠅錣姥醜垰業が衰退や消滅へ向かっており、成長性と将来性の高い新規事業を模索する内需・地場企業の社長にお奨めします。
経営層に対して新事業や新会社を提案しようとする幹部や精鋭にお奨めします。
 〜結果としてプロジェクトの統括や推進を任せられます。
すでにBtoB営業を行っている企業に最適です。
っΨ藁鵝γΣ疾舛韻鯡椹悗拘覿箸僕効です。
イ海諒野での就職や起業を望む若手や学生も歓迎します。

■本勉強会の内容
おもにオフィスロボット
毎月、サービスロボットの主要カテゴリーを取り上げます。
.肇譽鵐疋札潺福爾嚢峪佞概況と動向などを説明します。
 フィットセミナーでメーカーが事業と商品などを紹介します。
 〜商材と具体的なビジネスの可能性にフォーカスします。
当初はオフィス(事業所)を中心に商業・興行・宿泊・飲食施設向けのアイテムとなります。
次第に自治体、医療介護、管理、建設、物流、農林水産、住宅、教育市場向けのアイテムに広げます。
せ唆肇蹈椒奪箸和仂欒阿箸覆蠅泙后

■本勉強会の目標
環境適応による生き残り
ロボットに関わる商品や事業の開発、会社の設立を検討します。
ー尊櫃忙呂瓩襪どうかは各自の責任で判断してください。
 〜本勉強会はいささかも強制するものでありません。
⊂来的に中小・中堅企業のロボットビジネスを牽引したいと考えます。
 〜2020年代は不況対策に劣らず環境適応が大事です。
2餔などとともに10年程で百社の設立を目指します。
 〜この内、主宰者は11社の設立に挑みます。

■本勉強会の性格
先取りの高揚感と優越感
伸びやかでしなやかな「遊び心」を大切にしています。
.ジュアルでご参加くださっても結構です。
∧拔会では会員と講師・プレゼンターとの質疑応答や意見交換も行います。
 〜研究会のような堅苦しい雰囲気でありません。
8鯲会では自己紹介と名刺交換、ざっくばらんな歓談をお楽しみください。
げ餔のコラボレーションやアライアンスから新しい価値が生まれます。
ニ槓拔会は営利事業でありません。
 〜主宰者など特定の企業の利益を図るものでありません。
Ε椒薀鵐謄アが運営しており、不行き届きの点はご容赦ください。
 〜当日の運営に皆さまのご協力をお願いします。

■本勉強会の憲章
一人ひとりに心地よく!
‖佚な関係に立脚
⊆由な意思を尊重
L堆任聞坩戮魘愡
 ※憲章に反する方は参加(申込み)をお断りします。

■ボランティアの募集
個人・法人のご協力を!
本勉強会の企画・運営ボランティアを募集します。
_饐譟講師・プレゼンター・飲食施設手配を行っていただきます。
∋務連絡・処理、資料準備・配付を行っていただきます。
E日受付・司会・会場運営に携わっていただきます。
ぃ咤裡咾筌屮蹈阿隆浜に携わっていただきます。
ゾ霾鷸錣諒埆個垢箸靴銅荳燹執筆・編集に携わっていただきます。
 〜PDF版『月刊ロボットビジネス』を発行します。
ε豕駅近辺で会場を提供してくださる企業を募集します。
Ъ舁廚紛伴錣篁埔譴瓦箸烹閏劼龍┿燭鯤腓蠅泙后
 〜ΝГ砲茲蟷臆端圓糧駘冑蘆瓦鮓困蕕靴燭い塙佑┐泙后
┐覆砲箸廠Г気泙里力添えをお願いします。

主宰ホームページ(和田創研)

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
著作権について
ここに掲載した記事を複写・複製・翻訳・転載・掲示・送信・配信すること、および各種媒体に入力することは、著作者の権利侵害となります。
和田創PDF無料本
(308頁。2月14日発売)
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(272頁。2月10日発売)
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プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

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