コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。

本郷理一

ロボットビジネス勉強会&交流会(月例開催)

ロボットビジネス勉強会
ROBOT BUSINESS SCHOOL

《月例会のあらまし》

ロボットビジネス勉強会&交流会の概要は原則として以下のとおりです。
2017年11月25日に第1回を行います。
それに先立って、8月30日にスタートアップセミナー(2時間)、9月30日にキックオフセミナー(2時間)を行います。
なお、各回の内容については、かならず当月の案内パンフレットをご覧ください。

主宰ホームページ(和田創研)

■ロボットビジネス勉強会
‘程:毎月最終水曜日(原則)
∋間:午後6時30分〜8時30分
2饐譟東京・銀座(東京駅周辺になる場合あり)
す柔:第吃堯.肇譽鵐疋札潺福次30分 和田創、本郷理一
                    (専門家に変わる場合あり)
    第局堯.侫ットセミナー 90分 ロボットメーカー1〜2社
                    (ソフト、サービスを含む)
    ※途中、10分休憩をはさむ。
ツ螳:20名前後(会場の定員次第)
θ駘僉Щ臆暖顳伽蕷漾焚饐貳顱資料代など実費程度。消費税別途)
Ь魴錙Щ前申込み(先着順)⇒振込み(3日前まで)
注意:事務処理と会場運営の都合もあり、早めにお申し込みください。
    3日前までにご入金を確認できないと、不参加扱いとなります。
    返金は致しかねますので、代理の方がご出席ください。
備考:将来的に会員制度に発展させ、参加者を会員に限定します。
    その際には入会時に入会金2千円、年会費3千円が必要になります。

■主宰(トレンドセミナー講師)紹介
和田創研代表/シニア起業家
和田 創(わだ・そう)
マネジメントコンサルタント、マーケティングプランナー。講演は無数、著書は多数。
2017年に職業人生のラストステージと定めた「66歳〜77歳」に差しかかり、典型的な文系・ローテク・アナログ人間の自分が一番苦手とするロボットなど先端ビジネスに挑む。
クライアント、本勉強会の会員とともに11年で百社の設立を目指す(内、自ら11社)。
1995年から2011年まで足かけ17年、「NPO法人営業実践大学」の主宰者として月例会方式で 180回近く勉強会を開催した実績を持つ(盆休みを除く年間11回)。

■トレンドセミナー講師紹介
日本ロボコム株式会社代表/学生起業家
本郷 理一(ほんごう・りいち)
大学で建築学を学びながら、日本ロボコム株式会社の設立に加わる。
また、「ロボット住宅」に関わる新会社の設立準備を行う。
合わせて、単なるビジネスを超えたソーシャルイノベーターの道を探る。

■フィットセミナー講師紹介
ロボットメーカー1〜2社(ソフト、サービスを含む)

なお、勉強会の終了後に有志でロボットビジネス交流会を行います。
概要は原則として以下のとおりです。

■ロボットビジネス交流会
〇間:午後8時30分〜10時
会場:近隣飲食施設(居酒屋など)
F睛董Оみ放題プラン 90分
ぞ魴錙有志(勉強会の参加者限定) ※会場の定員次第で先着順。
ト駘僉В祇蕷濮宛紂憤食施設に直接支払い)
γ躇奸Р饐豎諒櫃販鼠準備の都合もありキャンセルはできません。
    確実に参加できる方だけお申し込みください。

これからの日本を牽引するのは「サービスロボット産業」です。
それは無限の夢、未知の刺激と興奮に満ちた世界。
ロボットビジネスは目覚ましい成長を見込めますので、短期間でのIPOも可能です。
皆さまの参加を心よりお待ちしています。

会員のなかから百社の設立が目標!
内11社の設立に主宰者も66歳から挑戦!


Copyright (c)2017 by Sou Wada

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ロボットビジネス勉強会&交流会|設立趣意

ロボットビジネス勉強会&交流会
ROBOT BUSINESS SCHOOL

《設立趣意》

■本勉強会の趣旨
文系の逆襲、意地と底力
専門知識や技術情報を持たなくてもロボットビジネスを実践するための機会です。
例えば、新商材・新事業・新会社としての適否を探ります。
最重視するのは「創り手」と「使い手」をつなぐ「売り手」の発掘です。
(ロボットに関する先端知識・情報を学習するための機会ではありません。)

■社会・産業動向
万事AI化が確実な情勢
本格的なロボット社会の到来が目の前に迫ります。
ヾ存商品の多くがAIやIoTと結びつき、広義のロボット化が進みます。
∋唆罰很燭箴霾鶻很燭鬚呂襪に超えるインパクトが仕事や職場を変えます。
9颪魯蹈椒奪箸鮴鑪的な成長分野と位置づけ、基幹産業に育成します。
な篏金や融資、出資をもっとも受けやすいのがロボットビジネスです。
ゥ薀ぅ奸Ε錙璽・バランスに沿って労働時間短縮、残業減少が図られます。

■経済・経営動向
浸透する自動化・省人化
技術革新の進展と経営環境の悪化によりロボットの導入が勢いづきます。
\源最齢人口の減少、求人難により人手不足が深刻化します。
企業は原材料費や人件費などが上昇し、収益が圧迫されています。
7佝餾鏝困琉豐弔箸靴董⊆動化・省人化ニーズが高まっています。
だこεな好況、東京五輪の前景気などで吹いている追い風がやみそうです。
セ代の大転換期と重なる2020年代は見通しが不透明です。

■本勉強会の対象
有望事業・収益の愛好者
ロボットビジネスに関心があり、そこから実利を得たいと考える方です。
,箸蠅錣姥醜垰業が衰退や消滅へ向かっており、成長性と将来性の高い新規事業を模索する内需・地場企業の社長にお奨めします。
経営層に対して新事業や新会社を提案しようとする幹部や精鋭にお奨めします。
 〜結果としてプロジェクトの統括や推進を任せられます。
すでにBtoB営業を行っている企業に最適です。
っΨ藁鵝γΣ疾舛韻鯡椹悗拘覿箸僕効です。
イ海諒野での就職や起業を望む若手や学生も歓迎します。

■本勉強会の内容
おもにオフィスロボット
毎月、サービスロボットの主要カテゴリーを取り上げます。
.肇譽鵐疋札潺福爾嚢峪佞概況と動向などを説明します。
 フィットセミナーでメーカーが事業と商品などを紹介します。
 〜商材と具体的なビジネスの可能性にフォーカスします。
当初はオフィス(事業所)を中心に商業・興行・宿泊・飲食施設向けのアイテムとなります。
次第に自治体、医療介護、管理、建設、物流、農林水産、住宅、教育市場向けのアイテムに広げます。
せ唆肇蹈椒奪箸和仂欒阿箸覆蠅泙后

■本勉強会の目標
環境適応による生き残り
ロボットに関わる商品や事業の開発、会社の設立を検討します。
ー尊櫃忙呂瓩襪どうかは各自の責任で判断してください。
 〜本勉強会はいささかも強制するものでありません。
⊂来的に中小・中堅企業のロボットビジネスを牽引したいと考えます。
 〜2020年代は不況対策に劣らず環境適応が大事です。
2餔などとともに10年程で百社の設立を目指します。
 〜この内、主宰者は11社の設立に挑みます。

■本勉強会の性格
先取りの高揚感と優越感
伸びやかでしなやかな「遊び心」を大切にしています。
.ジュアルでご参加くださっても結構です。
∧拔会では会員と講師・プレゼンターとの質疑応答や意見交換も行います。
 〜研究会のような堅苦しい雰囲気でありません。
8鯲会では自己紹介と名刺交換、ざっくばらんな歓談をお楽しみください。
げ餔のコラボレーションやアライアンスから新しい価値が生まれます。
ニ槓拔会は営利事業でありません。
 〜主宰者など特定の企業の利益を図るものでありません。
Ε椒薀鵐謄アが運営しており、不行き届きの点はご容赦ください。
 〜当日の運営に皆さまのご協力をお願いします。

■本勉強会の憲章
一人ひとりに心地よく!
‖佚な関係に立脚
⊆由な意思を尊重
L堆任聞坩戮魘愡
 ※憲章に反する方は参加(申込み)をお断りします。

■ボランティアの募集
個人・法人のご協力を!
本勉強会の企画・運営ボランティアを募集します。
_饐譟講師・プレゼンター・飲食施設手配を行っていただきます。
∋務連絡・処理、資料準備・配付を行っていただきます。
E日受付・司会・会場運営に携わっていただきます。
ぃ咤裡咾筌屮蹈阿隆浜に携わっていただきます。
ゾ霾鷸錣諒埆個垢箸靴銅荳燹執筆・編集に携わっていただきます。
 〜PDF版『月刊ロボットビジネス』を発行します。
ε豕駅近辺で会場を提供してくださる企業を募集します。
Ъ舁廚紛伴錣篁埔譴瓦箸烹閏劼龍┿燭鯤腓蠅泙后
 〜ΝГ砲茲蟷臆端圓糧駘冑蘆瓦鮓困蕕靴燭い塙佑┐泙后
┐覆砲箸廠Г気泙里力添えをお願いします。

主宰ホームページ(和田創研)

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内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
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プロフィール
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和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

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