コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

目標設定

社長の目標設定、社員の動機づけ…和田創

私は今週、東京駅の近くで、「社長の打ち手」の講演と「社長の営業活動」のセミナーを行いました。
地方企業を含め、経営者や管理者の方々がご参加くださいます。
私は毎回、参加者の皆さまと中身の濃い交流の時間を楽しんでいます。

さて、本日は「営業人」特別号をお届けします。
テーマは、私たちにとっての「最大の動機づけ」です。

「営業人」第22号の「経営も人生も目標設定から始まる」はこちら。

内需型企業では、一握りになりつつある勝ち組。
私はそうした社長と接するなかで、「すべては目標設定から始まる」とつくづく思います。
案外知られていませんが、最大の動機づけは目標設定です。
社長についても、社員についても、自分についても同じ。
目標は、不可能を可能にすることさえあります。
経営における、そして職業人生における目標設定の重要性を問い直しました。
どうかご参考になさってください。

◇◆◇ご案内1

即効性を重視した「和田創 提案営業実践セミナー」を行います。
本物の提案営業と提案書を「事例」と「実際」、「プレゼンテーション」と「ロールプレー」で腑に落とします。
営業力の向上を主眼としており、底上げを目的としておりませんので、ご注意ください。
また、技術・サービススタッフなどの営業戦力化にも最適です。
なお、9月5日(木)開催は、専門物流会社の“1社貸切特訓”に変更になりました。
ご了承ください。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
本物のケーススタディとローププレーをプラス!
和田創 提案営業実践セミナー
提案営業の進め方、営業提案書のまとめ方を明快解説

◆日時
ご都合のいい日程をお選びください。
2013年10月4日(金) 10:20〜16:40
2013年11月13日(水) 10:20〜16:40
2013年12月4日(水) 10:20〜16:40
2013年9月5日(木) 1社貸切に変更
◆会場
丸の内トラストタワー本館20階(JR東京駅日本橋口歩0分)
※東京駅歩1〜3分の別会場になる場合あり。
◆対象
社長、営業部・課長、営業所長、営業マネジャー、営業担当者、製造・技術・サービススタッフ
◆参加費
33,000円(謝恩価格) 44,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費・昼食代込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(収益強化・伸長に重き)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「和田創 提案営業実践セミナー」カラーパンフレット

◇◆◇ご案内2

実務経験を積んだものの思うような営業成績を上げられないという方を対象に、「営業社員ステップアップ研修」を行います。
営業の基本を再確認しながら、成績優良者の仲間入りを果たすポイントを分かりやすく解説します。
数字が伸び悩む理由がはっきりと分かり、できる営業に変わる気づきに満ちています。
新人・新任のフォローアップ、若手・中堅のブラッシュアップに最適です。
都銀や地銀などの公開セミナーで続々と採用になっています。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
その成績に甘んじるな。本気で上を目指そう。
営業社員ステップアップ研修
結果を残せる営業へ進化するポイントを解説

◆日時
2013年10月2日(水) 10:20〜16:40
◆会場
丸の内トラストタワー本館20階(JR東京駅日本橋口歩0分)
※東京駅歩1〜3分の別会場になる場合あり。
◆対象
営業経験が比較的浅い営業担当者、技術・サービススタッフ
◆参加費
33,000円(謝恩価格) 44,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費・昼食代込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(営業水準の向上に重き)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「営業社員ステップアップ研修」カラーパンフレット
なお、本セミナーと同一の内容のセミナーを9月6日(金)に「浜銀総合研究所」で、10月16日(水)に「みずほ総合研究所」で行います。

浜銀総合研究所はこちら。
「営業社員ステップアップセミナー」パンフレット

みずほ総合研究所はこちら。
「新任・若手営業担当者の『ステップアップ』実践セミナー」パンフレット

◇◆◇ご案内3

いまや定番となった「営業管理者セミナー」を行います。
営業部門・営業拠点における予算目標達成の急所を解説します。
部下(社員)をつかみ、動かし、育てて、業績をよくするコツがつかめます。
都銀や地銀などの公開セミナーで続々と採用になっており、主催者が驚く高評価を獲得しています。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
部門・拠点の業績は管理者次第
営業管理者セミナー
動機づけと行動改革、目標管理の手法をずばり解説

◆日時
ご都合のいい日程をお選びください。
2013年9月4日(水) 10:20〜16:40
2013年10月3日(木) 10:20〜16:40
2013年11月12日(火) 10:20〜16:40
2013年12月3日(火) 10:20〜16:40
◆会場
丸の内トラストタワー本館20階(JR東京駅日本橋口歩0分)
※東京駅歩1〜3分の別会場になる場合あり。
◆対象
社長、支社・支店長、営業部・課長、営業所長、営業マネジャー
◆参加費
33,000円(謝恩価格) 44,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費・昼食代込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(業績回復・向上に重き)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「営業管理者セミナー」カラーパンフレット

◇◆◇ご案内4

毎回大好評を博している「社長の営業活動」セミナーを行います。
優良顧客・大口商談を取り込むコツを明快に指導します。
営業特性から、顧客先の上層部に働きかけなければならない営業担当者にも有益です。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
社長の営業活動
トップセールスによる大きな数字のつくり方

◆日時
ご都合のいい日程をお選びください。
2013年9月19日(木) 10:20〜16:40
2013年10月23日(水) 10:20〜16:40
2013年11月20日(水) 10:20〜16:40
2013年12月12日(木) 10:20〜16:40
◆会場
丸の内トラストタワー本館20階(JR東京駅日本橋口歩0分)
※東京駅歩1〜3分の別会場になる場合あり。
◆対象
社長など取締役、営業部門長・拠点長・管理者の方々
◆参加費
44,000円(謝恩価格) 55,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費・昼食代込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(有力企業の上層部への働きかけに絞り込み。劇的な収益伸長に重き)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「社長の営業活動」カラーパンフレット

◇◆◇ご案内5

恒例の「社長の打ち手」講演(午後半日)を行います。
最大のテーマは「目標必達のマネジメント」であり、毎回突出した評価をいただいています。
会社の数字をよくするだけでなく、“常勝の営業”をつくる具体策を指導します。
成長持続に強い意欲を持つ取締役にお奨めします。
お得な謝恩価格にて申し込みを承っています。

◆演題
予算達成⇒業績回復へ
社長の打ち手

◆日時
2013年9月18日(水) 13:20〜16:40
◆会場
丸の内トラストタワー本館20階(JR東京駅日本橋口歩0分)
※東京駅歩1〜3分の別会場になる場合あり。
◆対象
社長、営業統括役員、営業本部長、経営企画室長、業務改革推進室長など
◆参加費
22,000円(謝恩価格) 33,000円(通常価格)
※1名当たり。教材費込。消費税別途。
◆備考
同一内容での企業研修が可能(経営層と営業幹部に限定)

本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。
「社長の打ち手」カラーパンフレット

以上。
いずれも人気・評判の経営セミナー、営業セミナーです。
北海道や九州など、遠方の方にもやさしいロケーションです。
なにとぞ奮ってご参加ください。
(先着順につき、満席の節はなにとぞご容赦ください。)

◇◆◇「営業人」バックナンバー

和田創が不定期で発行する「営業人」が大勢の営業関係者に読まれています。
売り上げを伸ばすヒントが簡潔に綴られており、社員に配布する社長や営業幹部の方もおられます。
以下にご紹介するのは、いずれも大反響をいただいた記事です。

「営業人」第21号の「道場六三郎のお品書きの感動」はこちら。

「営業人」第20号の「売上改善・業績回復へ2つのアプローチ」はこちら。

「営業人」第18号の「営業の数字立て直しの最大のキモ」はこちら。

「営業人」第16号の「売上を伸ばす“本物の提案営業”の条件(特別号)」はこちら。

「営業人」第10号の「生き残りをかけた提案事例のすごさ」はこちら。

「営業人」第9号の「社員に伝えたい感動の営業事例」はこちら。

「営業人」第7号の「営業管理が目標未達を引き起こす」はこちら。

なにとぞお目通しください。

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すべては目標設定から始まる…勝ち組企業へ

きのうのブログ「業績は社長次第…勝ちっ放し企業」に続いて・・・。

⇒2013年8月26日「業績は社長次第…勝ちっ放し企業」はこちら。

私がコンサルタントとしてここ十年間でもっとも強く感じる変化がある。
とりわけ2008年初秋のリーマンショック以降…。
それは、際立った「成長目標」を掲げる社長がほとんど姿を消してしまったことだ。

私は数字の立て直しが専門であり、丸の内で社長を対象とした個別相談を行っている。
私はこれまでの経験からストレッチ目標を立てたほうが結果がよいと分かっているが、肝心の相談者が乗ってこない。
社長が無理と決めつける。
話は平行線のまま…。
こうした企業は再生の見込みがきわめて薄い。
つまり、長期にわたる業績下落や規模縮小から抜け出すことが難しい。

際立った成長目標は、短期経営計画はもちろん、中期経営計画や長期経営計画でもめったに見かけない。
なかでも長期経営計画は、環境変化が激しく先行きが読めないために、つくられること自体が少なくなった。

かつて、「これはいくら何でもムリだろう」と疑問が先立つ乱暴な成長目標を真顔で掲げる社長がいた・・・。

私が責任指導を行う九州生産性本部の「提案営業実践コース14日間(2日間×7カ月)」。
公開スタイルであり、したがって“異業種格闘型”の企業研修の様相を呈する。
営業セミナーとしては、おそらく日本一本格的なプログラム(カリキュラム)である。
メンバーは九州の地場企業、おもに名門企業や優良企業から派遣される。
精鋭の営業担当者に加え、営業管理者が参加する。
ときに中小企業の社長や役員も参加する。

選ばれたメンバーとはいえ当然、スタート時点で営業力にかなりの格差がある。
むろんゴール時点で全員の営業力が高まる。
しかし、まったく同じ内容を受講しているにもかかわらず、営業力の格差がスタート時点より開く。
最大の原因は、各人の目標設定の水準の違いだ。
数字をそれなりに伸ばせればいいと考えているか、思い切って伸ばしてやろうと考えているかである。
結局、このコースにのぞむ“本気度”の差!

毎年、修了者のなかから、巨額の商談事例や画期的な提案事例が生まれる。
当人が「営業力」を劇的に伸ばした結果にほかならない。
それもこれも、最初の目標設定が別次元だった。
顕著な勝ち組企業にも通じる。

・・・社長は会社を発展させるとのマインドがしぼんだ。
日本の社会そのものが閉塞感、さらに先細り感に支配されている。

戦後に産声を上げた無数の中小企業において、創業者から後継者への世代交代が進んだ。
中小企業では、その大半が子へのバトンタッチとなる。
二世経営者は一流大学や大学院、MBA卒業の学歴を有し、いわゆる能力は創業者をはるかに上回る。
妥当な良識、慎重な思考、冷静な判断力も備える。

頭を巡らせてから行動を起こすというのは、とくに戦後間もない創業者にあまり見られなかった特性だろう。
家族を食わせるべく、社員を食わせるべく、前のめりで突き進んだ。
後継者は優れた面も多いが、何といっても「貪欲さ」の面で創業者に圧倒的に劣る。
彼らは“馬車馬”として先頭を切ろうという気迫が乏しい。
少なくとも私の実感はそうだ。

攻撃的な成長目標を打ち出す社長がめっきり少なくなったのは、企業を巡る環境が厳しさを増したことも一因である。
しかし、私は社長の代替わりも大きく影響していると考える。
これは日本経済の衰退をもたらした。

内需型企業では、一握りになりつつある勝ち組。
私はそうした社長と接するなかで、「すべては目標設定から始まる」とつくづく思う。
案外知られていないが、最大の動機づけは目標設定だ。
自分についても、社員についても同じ。
目標は、不可能を可能にすることさえある。

経営における、そして職業人生における目標設定の重要性を改めて問い直したい。

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ストレスは心が発するシグナル

ストレスは心が発するシグナル
ストレスとはメンタルチェッカーである。
とても大事だ。
精神面の健康のバロメーターであり、その状態や変化を知らせてくれる。
心が発するシグナルが「ストレス」なのだ。

人は生きるなかで、働くなかでストレスを抱える、頑張るほど…。
それを自覚するうちは、いくらか努力や行動をコントロールしようとする。
しかし、ストレスを感じないとしたら…。

私は講師という仕事柄、強い向上意欲、大きな自己実現欲求を持つ人と触れたり交わったりする機会が多い。
彼らは懸命な努力と行動を怠らない。

生きること、働くことはたやすくない。
人生は、たいていが頑張りどきである。
若い頃には、がむしゃらに突き進むことも必要だろう。
実際、そうした経験を経ずして成長らしい成長はもたらされない。
が、人により限界をはるかに超えてしまうことがある。
自分が壊れる。
自分が滅びる。

現代人は、心が発するシグナルに敏感でなくてならない。

以下に、「職業人生、それは長いデコボコ道を行くこと」と題する2010年8月30日のブログを収める。
ついては数箇所を削った。
また、原稿にいくらか手を加えた。

                      ◆◇◆

私は60歳(来年)までの職業人生の集大成にしようと、本の執筆、そして自分商品の開発にちんたら取り組んでいる。
いくらかムチを入れているものの、ゴールはまだ見えてこない。
それは私そのものである。
満更でもない。

                       ◇

私たちは何事においても目標を持っていたい。
職業人生でも同じだ。
そして、そこに近づく努力を怠らない。
たいていは苦しい道のりである。
真面目な人ほどつらく感じるかもしれない。

あの人に耐えられることが、私には耐えられない。
あの人にやり遂げられることが、私にはやり遂げられない。
でも、他人をうらやまず、自分を責めない。
人は皆、強さが違う。

大切なのは、わずかでも目標に近づいていること。
届きそうもなければ、修正を施せばよい。
これを「いい加減」という。

人は人。
私は私。

が、己の客観視は容易でない。
だからこそ、ときどき歩みを止め、自分と冷静に向き合う時間をつくりたい。

とりわけ弱さ。
情けない私、愚かしい私…。
それらを受け入れることから、徐々に自分が見えてくる。
だれでもない、私の職業人生をようやく歩み出せるのだ。

凡人が強くなれるのは、弱さを認めたときである。

やめよう、自分を人に大きく見せるのは…。
やめよう、自分を私に大きく見せるのは…。

人は皆その程度でしかない。
私とはいまの私である。
それ以上ではない。
それ以下ではない。

より大事なのは、職業人生における目標設定でなく現状認識である。
だれしも現状を足場にして目標へ向かうので、後者を無視した前者は実現しない。
まれな例外は、強い人。

ところで、人はストレスを感じないとき、もっとも危うい。
自分を守るセンサーが作動していない状態である。
心のなかを覗き込み、問い掛けよう。
「大丈夫かい?」。

                       ◇

私は、アメーバブログで「和田創 人生の寺子屋」を展開している。
ふと浮かんだ人生の感懐を、ポエム調の短文に託している。
更新はまれ。

以下に、「自分を無事に走らせよう。」と題する2010年8月17日のブログを収める。

自分は弱いと感じている方にお読みいただきたい。
また、自分は弱いと思いたくない方にお読みいただきたい。

                      ◇◆◇

アクセルとブレーキ、
そしてハンドルが備わるから、
クルマを無事に走らせられる。
人も同じ。

職業人生は平坦でない。
長いデコボコ道が続く。

安全かつ確実に進むには、
アクセルを吹かすことと同じくらい、
ブレーキを踏むことが大事である。
また、障害を避けたり進路を変えたりするために、
ハンドルを操ることも大事である。

アクセルを吹かしっ放しだと、
クルマの負荷が大きい。
オーバーヒートや故障が起こり、
時を失いかねない。

アクセルを吹かしっ放しだと、
クルマの制御が難しい。
衝突や転落が起こり、
命を痛めかねない。

職業人生は遠く険しい。
息が上がらぬよう、
景色を眺めるもよし、
道草を楽しむもよし。

アクセルを吹かしたままでは、
ブレーキもハンドルも効きにくい。

速度をコントロールしながら、
方向をコントロールしながら、
自分を無事に走らせよう。

Copyright (c)2010 by Sou Wada

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企画(プランニング)の要諦

企業も個人も「目標設定」の重要性は分かっている。
みずほ総合研究所(東京)もちろん、私も…。
しかし、私たちは「得る目標」を立てることはあっても、「与える目標」を立てることがほとんどない。

成功教本0196かつての成長社会では得る目標を立て、それが叶うことはあった。
しかし、いまの成熟社会ではまず叶わない。
成長社会を好況期、成熟社会を不況期と置き換えてもよい。

個人について述べれば、ライフプランやキャリアプランを立てる人がいる。
企画の愉しみ向上心の強い人は学習プランまで立てる。
ところが、その中身は自分が何を得るかに留まる。
なぜ、周囲に何を与えるかにフォーカスしないのか…。

成功教本0197時代は変わった。
いかなる企画も、自分が得る内容でなく、周囲に与える内容になっていなければならない。
プランニングの考え方もやり方も何もかもこれまでとまったく逆にする。

もし得ようとして得られるなら、私たちはとっくにあり余る豊かさや幸せを手に入れている。
みずほ総合研究所(大阪)だが、実際にはそうなっていない。
なぜなら、皆が得たいと望んでいるからだ。
欲する人は満たされないので、どこかさみしそうだったりイライラしていたりする。

成功教本0198私たちの人生にもたらされる果実は、周りにどれくらい与えたかで決まる。

企画とは何か?
むろん、与えること。

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このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
著作権について
ここに掲載した記事を複写・複製・翻訳・転載・掲示・送信・配信すること、および各種媒体に入力することは、著作者の権利侵害となります。
和田創PDF無料本
(308頁。2月14日発売)
9784907620004-00

(272頁。2月10日発売)
9784907620011-00
プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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