コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

研修教材

売上向上のヒント『営業人』無料購読

和田創は、営業の数字をよくする情報誌『営業人(えいぎょうびと)』を発行しています。
営業再建屋として奮闘するなかで抱いた感慨、得た気づきを率直かつ簡潔に記しています。
売り上げを伸ばすヒントが含まれており、会社や職場の業績の拡大、自分の成績の向上を真剣に目指す大勢の営業関係者に読まれています。
また、ときに仕事や経営、さらに人生についても綴っています。

『営業人』は、発行は不定期、月平均でおおよそ1〜2回です。
原則としてA4判片面、ときに表裏、まれに数ページに及びます。
お届けは、『営業人』のURLを記載したメールを配信し、ご自身でアクセスしていただく方式になります。
営利目的でない社内利用に限り、データのダウンロードや出力が可能です。

どうか訓示・朝礼の話材に、経営会議・営業会議の議題に、短時間の社員研修の教材に、営業戦略・営業方針策定の素材などに『営業人』をご活用ください。
発行を待ち侘び、社員に配布する熱心な社長もおられます。

『営業人』は現在、無料購読のお申し込みを受け付け中です。

⇒売上向上のヒント『営業人』無料購読申込書はこちら。

Copyright (c)2013 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

本を出す…出版社に営業活動をかける

私は40代になり、プランナーから現在の講師やコンサルタントへの転職を目論み、本を出そうと誓った。
自分の職業人生を変えたかったのだ。
格好をつければ、セカンドキャリアへの挑戦である。

そこで、出版社に営業活動をかけた。
日本経済新聞社やダイヤモンド社、日本実業出版社、サンマーク出版などである。
何の実績も持たなかったので、テレアポや初訪問で歓迎されたわけでない。
懸命の営業努力が実り、世の中に自分の本を送り出すことができた。

その結果、出版社からいろいろとお誘いをいただき、うれしかった。
が、私は先方の依頼に乗らなかった。
原稿を執筆するとしても、自分が究めたいテーマにこだわりたかった。
割ける時間がきわめて限られるからだ。
また、貧乏性のせいか、仕事は自分の頑張りで獲得するものとの思いが強い。
先方の依頼に対しては何事も消極的である。

私は転職が軌道に乗ってから、雑誌の連載をまとめた本を3冊出しただけである。
仕事が立て込み、自分をPRする必要性を感じなかった。
時間のゆとりがなかったのも事実だ。
本を出すと注目が集まり、仕事につながりやすい。

私は再び本に注目している。
願望としては、2〜3年で3〜4冊を出したい。
時代の変化につれ、書籍への注目度が大幅に下がったことは承知している。
しかし、職業人生の集大成の時期に差しかかり、本は打って付けだと思う。

19歳から営業として40年程、40代半ばから営業講師・営業コンサルタントとして20年弱。
私がこれまでに確立し蓄積した営業に関するノウハウを次世代に伝えたい。

また、私が開発中の「営業研修教材」の販売につなげたい。
売り上げが増えるのはありがたいというだけでない。
教材を買っていただけなくては、営業強化や収益伸長に寄与できない。
そのためには認知の拡大が不可欠となる。

Copyright (c)2012 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

理美容最大手が和田創方式提案営業研修を導入

私は先々週土曜日(17日)から先週水曜日(21日)にかけ、5日間で約90時間頑張り、締め切り地獄をくぐり抜けました。
とりあえず一本はクリアです。
途中、とくに最終日は極度の睡眠不足で頭も意識ももうろうとしました。
午後6時に納品を終え、腑抜けの状態になりました。
が、それまで引きずっていた重い疲労が、とても心地よいものに変わりました。
夜、バスタブにゆっくりと浸かり、自分が生き返った気がしました。

いまは、大幅に遅れている商品開発の最終段階の作業に取り組んでいます。
さまざまな仕事との並行になりますので、4月半ば頃まで格闘が続きそうです。

                       ◇

teianeigyo01先日、私が暮らした富山県の製造業から「和田創方式 提案営業研修教材キット」の注文をいただきました。
業績の大幅な拡大を目指す意欲的な地場企業です。
富山市には近年、北陸銀行シンクタンク(北陸経済研究所)主催のセミナー講師として何度か伺いました。
また、私は富山県立魚津高校の卒業生(明治大学は中退なので、私は高卒)です。
妹夫婦が滑川市のかつての両親の実家に暮らしています。
出身地の新潟県に次いで第2の故郷といえます。

teianeigyo02このキットは私が20年近く続け、絶大な支持と評価を獲得してきた「和田創方式 提案営業研修8日間コース」の教材一揃いを丸ごとデジタルデータで提供する画期的なサービスです。
社長や上司が講師用テキストを前から順番に読んでいくだけで、プロ講師顔負けの社員教育が行えます。
いや、コンテンツがピカピカなので、そこいらの講師よりは断然中身の濃い研修が行えます。
教育品質は突出しています。

地元の中小企業にご購入いただいたことが、私にとり格別の喜びです。
また、理美容関連の最大手企業からも注文をいただきました。
感謝、感謝・・・。

Copyright (c)2012 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

営業セミナーの集客がひどい…主催者も講師も悲鳴!

私は講師経験で初の屈辱を味わった。
3時間の営業セミナー6本をすべて流してしまったのだ。
といっても、告知はA4判1枚(表裏)のパンフレットで一括して行われた。
主催者の反省として、セミナー案内を誤解されたかもしれないとのこと。
どうやら受講者に3日間コースと受け取られた。

昨今の経済情勢では1日間でも集客は大変だ。
開催中止に追い込まれるビジネスセミナーが相次ぐ。
とくに営業分野は壊滅に近い。
もっとも、同じセミナーを別の主催者で行っているが、こちらはわりと好調である。
格差も広がってきた。

⇒2012年1月27日「和田創なんて、お呼びじゃない。…仕事のコンセプトと評価」はこちら。

先だって、最大手クラスのセミナー会社の責任者と事務局(担当者)と会話を交わす機会があった。
「営業講師がどんどん消えてしまいました。登場したとしても、一般向けの内容にアレンジして実施しています。営業分野にこだわり、それを20年近く高頻度で開催しているのは和田先生だけです」と言われた。
確かに営業講師で著名と呼べる人はごく一握りになった。
営業管理者講座が管理者講座に、営業プレゼンテーション講座がプレゼンテーション講座に衣替えしている。

今日、営業セミナーは採算が取れるものがほとんどない。
ゆえに、全盛期と比べて本数は極端に少ない。
それは、日本の営業のレベルが低下することを意味する。
企業が余力を失い、社員に教育を受ける機会を与えられなくなった。

セミナーの集客が大幅に減り、主催者の収入が大幅に減るということは、遠からず講師の収入も大幅に減るということだ。
自分自身のためにも何とかしなくてなるまい。

続きは、あすのブログで・・・。

                      ◇◆◇

新発売の営業研修教材などに関するブログは以下のとおり。

⇒2012年2月3日「トップ向け営業セミナー、圧倒的評価で次回開催が決定」はこちら。

⇒2012年1月30日「提案営業研修教材キット発売…自前教育が可能」はこちら。

⇒2012年1月26日「社長と幹部の営業活動…丸の内経営サロン講演会開催」はこちら。

⇒2012年1月25日「社長の営業活動…和田創最新刊【営業バイブル】新発売!」はこちら。

⇒2012年1月24日「営業管理者研修教材キット…教育予算圧縮&研修効果向上」はこちら。

                      ◇◆◇

営業教育・営業指導に関するブログは以下のとおり。

⇒2011年3月2日「提案営業セミナーの気づき、人気と評価」はこちら。

⇒2011年2月15日「社内に波風を立てる…外部講師の意義と役割」はこちら。

⇒2011年2月14日「社員教育の機会均等は負け組企業への道」はこちら。

⇒2011年2月10日「営業講師・経営講師の使命と価値、実力と評価」はこちら。

⇒2011年2月9日「全員最高評価の営業セミナーアンケート」はこちら。

⇒2011年2月8日「SMBC提案営業セミナー、毎回感動、30回開催」はこちら。

⇒2011年1月24日「新規開拓を活発にする…SMBC実践営業塾」はこちら。

⇒2010年11月16日「どうしてもお礼を伝えたい…地獄の提案営業研修」はこちら。

Copyright (c)2012 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

トップ向け営業セミナー、圧倒的評価で次回開催が決定

私は先だって、横浜銀行のシンクタンク・浜銀総合研究所が主催する社長と経営幹部向けの新春講演会を行った。
とはいえ、内容は激辛。
業績回復を可能にする「真逆営業の思想と指針」について3時間、猛スピードでまくし立てた。
熱が入りすぎ、怒鳴り散らしていたと受け止めた方もいるだろう。
私はむろん、地場の中小企業のトップを激励したいという気持ちで演台に向かっている。
当日は意外にも、営業管理者や営業担当者も足を運んでくれた。
ありがたい・・・。

私が講演を終えてセミナー会場を出たところで、男性が近づいてきた。
内容に関する質問が寄せられると思ったら、「たくさん営業セミナーを受けましたが、これまでで一番です」。
たった一言残して去っていった。
講師稼業は重い肉体労働だが、疲れが吹き飛んだ。

実は、主催者がセミナー会場でリピート実施を打診してきた。
集客が予想を上回り、受講者アンケートもハイスコアを示した。
厳しい指摘が多分に含まれているのに、圧倒的な評価が得られた。
私は喜んで引き受けた。
横浜銀行は地銀最大規模であり、「浜銀総研セミナー」の新春を飾る定番・名物セミナーに育てたいと意気込んでいる。
ただし、1時間プラスして4時間。
横浜は地元ゆえに格別にうれしい。
心より感謝したい。

講師にとりもっとも嬉しいのは、新テーマの講演やセミナーを行い、その場で次回の開催が決定することだ。
準備に注いだ情熱と努力が報われた気がする。

⇒2012年1月27日「和田創なんて、お呼びじゃない。…仕事のコンセプトと評価」はこちら。

                       ◇

先月末日、都心のセミナー会社が新年度講演会を打診してきた。
演題(テーマ)は浜銀総研セミナーで行ったものと同一。
ただし、1時間プラスして4時間。
同社は、大手の経営者団体などと提携してウェブサイトで集客を行う。
私の講演会やセミナーはそれなりの受講料なので、DMなどを用いないで開催にこぎ着けられるのか、ちょっと不安・・・。
責任者との打ち合わせを通じ、中堅・中小企業の社長向けの定番講座に育てたいとの固い決意が伝わってきた。

shacho01また、私が今年から市場に投入する研修教材などを取り扱ってくれることになった。
商品の品質はその場で確認してもらった。
私は膨大な時間を費やしてコンテンツをつくり、磨きあげている。
内容のレベルと完成度に強い自信を持つ。
やはりウェブサイトで販売を行う。
こちらは数十万円の商品が含まれる。
また、2月10日刊行の「社長の営業活動」も含まれる。
心より感謝したい。

                      ◇◆◇

新発売の営業研修教材などに関するブログは以下のとおり。

⇒2012年1月30日「提案営業研修教材キット発売…自前教育が可能」はこちら。

⇒2012年1月26日「社長と幹部の営業活動…丸の内経営サロン講演会開催」はこちら。

⇒2012年1月25日「社長の営業活動…和田創最新刊【営業バイブル】新発売!」はこちら。

⇒2012年1月24日「営業管理者研修教材キット…教育予算圧縮&研修効果向上」はこちら。

Copyright (c)2012 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

プレゼンテーションセミナー、教材の完成度に大目玉!

私は3時間講演を行った。
新テーマだったので、コンテンツの作成に膨大な手間をかけた。
懸命の努力が実り、参加者から抜群の評価をいただいた。
頑張ってよかった・・・。
自分で言うのも何だが、テキストは感動的な出来映え!

ところが、講演の終了後、主催者(事務局)から大目玉を喰らってしまった。
「先生、教材の完成度が高すぎます。これだと、だれでも先生とまったく同じセミナーや研修ができてしまいます」。
確かに、そのとおりだ。
私が講演でしゃべる内容をすべて原稿に起こしている。
前から順番に読むだけでよい・・・。
つまり、この先、私も主催者も不要になる。

◆演題
プレゼンテーション成功のポイント
〜優良顧客との大口商談を落とさない段取りと必須条件

本講座で取りあげたのは、あくまでも営業活動に関わるプレゼンテーションだ。
となると、何らかの資料を用いるソリューション系のそれに絞られる。
いわゆる「提案営業」に特有のプレゼンテーションの進め方と急所について述べた。
私が長らく実行してきた事柄ばかり。

本講座の結論は、「段取り八分、本番二分」。
ずばり、プレゼンテーションを重視しない。
押さえるべきはわずか2点だ。
第1に、本番へ向けた“環境づくり”である。
具体的には「申し入れ」と「根回し」。
第2に、本番へ向けた“準備”である。
具体的には「リハーサル」。「ツール作成」を含む。
私はこれまでの営業経験から、それらに徹すれば最良の結果を得られると確信している。

なかでも、日本人が苦手な根回しに力を入れた。
「ネゴシエーション」と呼ぶ。
目からウロコの壮絶な事例も交えた。

とはいえ、プレゼンテーションに関するベーシックについても触れた。
本番でこれだけは絶対に行う、これだけは絶対に守るという基本中の基本である。

参加者から称賛の声が寄せられた。
「部下に聞かせたい」「上司に聞いてもらいたい」。
おかげで早々と次回の開催が決まった。

⇒2011年1月12日「顧客の納得を引き出す営業提案書のまとめ方セミナー」はこちら。

Copyright (c)2012 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

顧客の納得を引き出す営業提案書のまとめ方セミナー

私は3時間講演を行った。
新テーマだったので、コンテンツの作成に膨大な日数を要した。
懸命の努力が実り、参加者から突出した評価をいただいた。
頑張ってよかった・・・。
自分で言うのも何だが、テキストは素晴らしい出来!

◆演題
顧客の納得を引き出す営業提案書のまとめ方
〜売り上げと利益を大きく伸ばすフォーム&サンプル

◆カリキュラム
〔はじめに〕 その提案書では売れない時代に通用しない
要諦編◇顧客の納得を引き出す最大のポイント
〜こうすればかならず受け入れられる
実践編◇簡易提案書の骨格となる2つのパート
〜顧客が思わず身を乗り出すプラスα
省力編◇見積書を提案書に変えるわずかな工夫
〜手抜きはしたいが、商談は決めたい
〔おわりに〕 顧客へのラブレターの域に達しているか?

多忙な営業担当者がなるべく手間をかけない「簡易版提案書」の作成法を明かした。
私がこれまでに実践して絶大な成果を収めたやり方である。

営業が資料づくりに傾き、デスクワークが長くなると、数字をかならず押し下げる。
それを避ける極意といえよう。

講演の終了後、参加者から次々と賛辞を贈られるのは、講師冥利に尽きる。
早々と3回の採用が決まった。

Copyright (c)2012 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!

パソコンデータ復元サービス…非常事態

年末に書斎のメインパソコンが破損し、重要なデータが消滅した。
頑張って仕上げてきた講演と教材のコンテンツが飛んだ。
それも私が一番苦労した箇所。

和田創研が行う教材の発売はしばらく延ばすとしても、主催者が仕切る講演の開催が目前に迫っている。
こちらのほうは社長など経営層を中心に、セミナー会場の収容能力の限界に近い参加申し込みを得ており、大盛況。
私は非常状態に陥った。
きのうまで世間は3連休だったが、狂ったように働いた。
顔も洗えず、歯も磨けず、風呂も入れず…。
我ながら臭い。

書き溜め記事が中心のこのブログは実質休止。

突然クラッシュしたパソコンは2年前に購入した。
まさかハードディスクがダメになると思わなかった。
これまでに多くのデスクトップタイプ、ノートタイプを使ってきたが、そうした経験は一度もない。
落雷で作成中の文章が飛んだことはあるが…。

広い意味での「知的生産」を職業としている以上、データのバックアップにもっと注意を払うべきだった。
悔やんでも悔やみきれない。
むろん、自分では定期的に自動バックアップが行われていると考えていた。
ところが、それが機能していなかったようだ。
設定のミスか、それともパソコンの不具合か、いまとなっては原因を突き止めようがない。

年末、自宅の近くの「PCデポ港北本店」にデータ復元サービスを依頼した。
いろいろ手を尽くしてもらったが、先日、不能との連絡が入った。
私はかすかな可能性に期待を寄せていたので、がっくり・・・。

還暦の年は最悪のスタートになった。
悲しくて言葉にならない。

明るい気持ちで、このブログを更新できるのはいつ頃になるだろう。
1日千5百人ほどの訪問、2千〜2千5百ほどのページビューがあった(昨年11〜12月の膨大なアクセスは異例)。

仕事にいくらかメドがついたら更新したいと思う。
おそらく1月下旬か・・・。

Copyright (c)2011 by Sou Wada

人気ブログランキング←応援、よろしく!
フリーランス募集
コピーライター、デザイナー(グラフィック、ウェブ)、イラストレーターなどのクリエイター、コンサルタントなどを求めています。
詳しくは、和田創研のホームページをご覧ください。

和田創研
9784907620035-00



応援クリック
このブログは、おもに長期出張の移動時や宿泊時などに数日分〜1月分の記事を書き溜め、それを家族に更新してもらっています。
しかも、私がときどき新しい記事を割り込ませています。
内容が古かったり、順序が変だったりするのはそのためです。

なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
ご承知おきください。
私は執筆に当たり全人格を投影したいと考えます。
著作権について
ここに掲載した記事を複写・複製・翻訳・転載・掲示・送信・配信すること、および各種媒体に入力することは、著作者の権利侵害となります。
和田創PDF無料本
(272頁。2月10日発売)
9784907620011-00
プロフィール
wada01











和田創

和田創研代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

和田創研
お気に入り

わだ・そう

カテゴリ




QRコード
QRコード


最新記事









月別アーカイブ
  • ライブドアブログ