コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

羽生結弦北京五輪

メドベージェワも羽生結弦も世界フィギュア欠場

メドベージェワの3連覇は見られず

世界フィギュアスケート選手権が3月21日からイタリアで開催されます。
ところが、女子シングルで3連覇のかかるロシアのエフゲニア・メドベージェワが欠場します。
米国のペギー・フレミングが1966年〜1968年に成し遂げていました。
半世紀ぶりの快挙を待ち望んでいたファンは落胆していることでしょう。

昨年11月に右中足骨骨折が判明し、その後のグランプリ(GP)ファイナルとロシア選手権を欠場しました。
欧州フィギュアスケート選手権で復帰して平昌五輪に出場しましたが、どちらも同門のアリーナ・ザギトワに敗れて銀メダルに留まっています。
エフゲニア・メドベージェワはオリンピックで痛みと闘いながら滑ったようです。

羽生結弦は来シーズンに完全休養を

また、男子シングルで2連覇のかかる平昌五輪金メダルの羽生結弦も欠場します。
オリンピックで奇跡に近い演技を見せ、66年ぶりの2連覇を果たしています。
こちらも痛み止めを服用して滑ったようです。

北京五輪で3連覇を成し遂げる可能性があります。
右足関節外側靱帯損傷は重傷だったはずです。
完全に治せるものかどうか私には判断できませんが、治療を優先するのは当然といえます。
私自身は羽生結弦に来シーズンは完全休養を取ってほしい。

category:羽生結弦ブログはこちら。

結局、平昌五輪へは強行出場だった

エフゲニア・メドベージェワと羽生結弦は結局、平昌五輪に強行出場したのです。
二人とも本来ならリハビリ期間中でした。
男子シングルも女子シングルもディフェンディングチャンピオンを欠きます。
ちょっぴり寂しい。

世界フィギュアはネイサン・チェン

平昌五輪金メダルのロシアのアリーナ・ザギトワと銀メダルの宇野昌磨は出場します。
世界フィギュアスケート選手権ではアリーナ・ザギトワの金メダルは動きません。
私は宇野昌磨に金メダルを獲ってほしいと思っていますが、米国の4回転ジャンパーのネイサン・チェンが勝ちそうです。

ネイサン・チェンはオリンピックで雰囲気に飲まれ、ショートプログラム(SP)が散々の出来でした。
しかし、表彰台の可能性が消えたフリースケーティング(FS)は素晴らしい滑りでした。
このブログで幾度か記していますが、メンタル面がとても弱い。

世界フィギュアスケート選手権はオリンピックほどの緊張や重圧を感じることはないでしょう。
プログラムの基礎点が高いので、ノーミスで滑るならば金メダルを獲ります。
宇野昌磨が勝利を収めるには 320点台が必要です。

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羽生結弦は平昌五輪後にクワッドアクセル挑戦へ

フィギュアスケート男子シングルの羽生結弦が2018年平昌五輪後もさらなる高みを目指して現役を続行する意思を固めたようです。
まだ22歳、どこか体を痛めているというわけでなく、年齢的にも2022年北京五輪に出場して不思議でありません。
GPシリーズ「ロシア杯」2位から一夜明け、現地で取材に応じました。

羽生結弦は2015年8月、ソチ五輪と平昌五輪で金メダルを獲得し、現役を引退してプロスケーターになりたいとの夢を語りました。
その白紙撤回です。
技術と表現を最高レベルで融合させられる稀有の選手であり、世界中にファンがいるのですから早まることはありません。

取材ではこれまで試合でだれも成功させていない「クワッドアクセル(4回転半ジャンプ)」に挑戦する意欲も明らかにしました。
基礎点が15.0点に達する無敵の大技です。
足首などの負担が大きいため、現時点では正規の練習メニューに入れていません。
彼のことですから、男子シングル66年ぶりの五輪連覇はもちろん五輪3連覇を念頭に置いているのでしょう。

羽生結弦はロシア杯のフリースケーティング(FS)の演技を映像で見て完成度を「5%」と総括しました。
「4回転ルッツ」を入れましたが、「4回転ループ」が消えました。
オリンピックのしびれるような緊張感のなかで高難度ジャンプをノーミスで跳ぶには自信を持って臨まないと不可能とも語っています。
次戦のGPシリーズ「NHK杯」で完璧な演技を見せたいと意気込みました。

以前、「科学的に言えば、人間は5回転まで跳べるらしい」と語っていたことを思い出します。
これは本気だったのですね。

◇◆◇

羽生結弦に関するブログは以下のとおり。

⇒2017年10月22日「羽生結弦の本番はGPシリーズでなく平昌五輪」はこちら。

⇒2017年10月21日「羽生結弦GPシリーズロシア杯で4回転ルッツ投入」はこちら。

⇒2017年10月6日「羽生結弦が平昌五輪フィギュア団体戦出場へ」はこちら。

⇒2017年9月25日「羽生結弦、無謀なエンジン全開」はこちら。

⇒2017年9月24日「羽生結弦は五輪連覇を狙いすぎ、選曲がきつい」はこちら。

⇒2017年9月23日「出ましたどや顔、羽生結弦は飛ばしすぎ」はこちら。

⇒2017年9月23日「宇野昌磨と羽生結弦、海外での評価と人気」はこちら。

⇒2017年5月16日「羽生結弦に全日本選手権特別シード」はこちら。

⇒2017年5月4日「羽生結弦の投げキスとファンのめろめろ」はこちら。

⇒2017年4月30日「羽生結弦は平昌五輪での現役引退を否定せず」はこちら。

⇒2017年4月22日「羽生結弦のお詫びと見せ場 国別対抗戦」はこちら。

⇒2017年4月16日「宇野昌磨と羽生結弦、勝ち飯と勝負パンツ」はこちら。

⇒2017年4月13日「羽生結弦は降臨、スーパースターを大切に!」はこちら。

⇒2017年4月9日「宇野昌磨と羽生結弦の得点差と実力差」はこちら。

⇒2017年4月8日「羽生結弦は宇野昌磨を追いかける」はこちら。

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羽生結弦は平昌五輪での現役引退を否定せず

フィギュアスケートの男子シングル。
世界王者、羽生結弦が2018年平昌冬季五輪以降について「白紙」としました。
つまり、「現役引退」を明確に否定しなかったということです。
まだ22歳ですので2022年北京冬季五輪は十分に出場を狙えると、私は思っていました。
驚きです。

羽生結弦は19歳のときに「平昌五輪で引退する」と語りました。
これが大騒動に発展し、「小さい頃の夢を語っただけ。平昌後に納得がいかなかったら納得するまでやる」と言い直しています。

そこから推察すると、早めの現役引退を志向している可能性があります。
あの発言は案外、本気だったのでしょう。
すでに周囲に将来の夢を語っているようです。
プロスケーターへの転向は当然として、「後進の育成」にこだわっています。

羽生結弦はジュニア時代にトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を跳んでいました。
その教科書になったのが「浅田真央」だったそうです。

66年ぶりのオリンピック連覇を成し遂げると、次の目標を見つけてモチベーションを高めるのが難しくなります。
来年2月に去就問題が表面化するかもしれません。

(演技でも人生でもとくに「美意識」を大切にする彼は“引き際”に思いを馳せている?)

スーパースターの浅田真央が現役引退に踏み切ったばかりですが、羽生結弦が続くとすると日本のフィギュア界は大打撃を受けます。
浅田真央がヒロインなら、羽生結弦はヒーローといえます。

人気が落ちて大会チケットが売れなくなり、テレビ視聴率(放映権料)が下がります。
日本スケート連盟は収入が激減するのが確実です。

そうした問題は置くとしてもフィギュアファンはさみしくなります。
得点で近づく選手はいますが、羽生結弦が演技全体で与える「感動」は別格です。
真偽のほどは分かりませんが、私はそうならないことを心から願っています。



ところで、羽生結弦が3年ぶりに王者に返り咲いた世界フィギュアスケート選手権で、日本人のマナーが称えられました。
大勢が現地まで応援に駆けつけましたが、他国の国旗も持っていたファンがいたそうです。
米国のメディアが「素晴らしいスポーツマンシップ」と報じました。

これはいい話です。
私は日本人であることをとても誇らしく思います。

◇◆◇

羽生結弦に関するブログは以下のとおり。

⇒2017年4月22日「羽生結弦のお詫びと見せ場 国別対抗戦」はこちら。

⇒2017年4月16日「宇野昌磨と羽生結弦、勝ち飯と勝負パンツ」はこちら。

⇒2017年4月13日「羽生結弦は降臨、スーパースターを大切に!」はこちら。

⇒2017年4月9日「宇野昌磨と羽生結弦の得点差と実力差」はこちら。

⇒2017年4月8日「羽生結弦は宇野昌磨を追いかける」はこちら。

⇒2017年4月6日「羽生結弦、五輪連覇を狙えるSP・FS選曲」はこちら。

⇒2017年4月2日「羽生結弦の本気、宇野昌磨の成長、平昌金銀確信」はこちら。

⇒2017年3月30日「世界選手権は羽生結弦と宇野昌磨の一騎打ち」はこちら。

⇒2017年3月28日「羽生結弦は世界選手権で勝たなくていい」はこちら。

⇒2017年3月5日「負けず嫌い羽生結弦の世界選手権リベンジ」はこちら。

⇒2017年2月21日「羽生結弦は勝っていた・・・四大陸フィギュア採点の間違い」はこちら。

⇒2017年2月20日「羽生結弦がネイサン・チェンにつぶされた」はこちら。

⇒2017年2月17日「羽生結弦は五輪連覇の予行演習・・・四大陸選手権」はこちら。

⇒2017年2月15日「羽生結弦のもてっぷり・・・四大陸選手権」はこちら。

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羽生結弦、ソチ・平昌・北京五輪3連覇へ始動

フィギュアスケートグランプリ(GP)シリーズの最終戦「NHK杯」。
男子シングルの羽生結弦は圧勝し、いよいよ冬季五輪へ向けて始動しました。
それも次の次のオリンピックまで視野に収めています。

羽生結弦は1994年12月7日生まれ、現在21歳。
2014年ソチ五輪は18歳で臨み、2018年平昌五輪は22歳、2022年北京五輪は26歳で迎えます。
この3大会の出場に関しては、年齢的な衰えは心配ありません。
彼ほどの突出した才能と実力の持ち主であれば、いまから狙って当然といえます。

NHK杯後の会見では、前人未踏の4連覇がかかるGPファイナルへの自信を語りました。
「4回転ループ」はすでに海外でも国内でも初成功を収めています。
さらに、将来を見据え、今シーズン開幕前に「4回転ルッツ」の習得に挑んでいます。
これは明らかに翌々シーズンを意識した取り組みでしょう。
このルッツジャンプは彼が不安を抱える足にあまり負担がかからないということも理由のようです。
おそらく時間の問題・・・。

羽生結弦が組む「プログラム」は現時点で世界最高難度に達しています。
今シーズンのフリーでは、8本のジャンプのうち、4回転が4本もあります。
NHK杯では転倒したジャンプのほかはGOE(出来栄え点)が入りました。
文字どおり無敵の状態です。

それでも羽生結弦は勝利を狙うのはもちろん、技術においても表現においても余人の届かない高みを目指しています。

近年、とくに男子シングルは、ジャンプを中心とした技術の高難度化にともない、選手生命が脅かされる重大なけがの危険性が高まっています。
また、そこまでいかないとしても、ジャンプの練習で追い込むなかで足や膝、股関節や腰に疲労や小さな損傷が蓄積しやすくなっています。

私は羽生結弦がそのリスクをブライアン・オーサーコーチやスタッフの協力を得て制することができるなら、冬季五輪3連覇は夢物語でないと考えます。

◇◆◇

羽生結弦に関するブログは以下のとおり。

⇒2016年11月29日「審判は羽生結弦の「汗」にGOE加点せよ」はこちら。

⇒2016年11月28日「羽生結弦はモンスター、頭が滅茶苦茶いい」はこちら。

⇒2016年11月27日「羽生結弦は余裕のよっちゃんなのか?」はこちら。

⇒2016年11月26日「羽生結弦は全身オーラ、敵は自分だけ」はこちら。

⇒2016年10月16日「羽生結弦、平昌の敵は車俊煥(チャ・ジュンファン)か」はこちら。

⇒2016年10月14日「羽生結弦の不機嫌・・・4回転ループ」はこちら。

⇒2016年9月29日「羽生結弦はライバル不在、平昌五輪で連続金メダルへ」はこちら。

⇒2015年12月11日「羽生結弦、敵なし冬季五輪3連覇へ」はこちら。

⇒2014年3月30日「羽生結弦の強運と精神力…世界フィギュア金メダル」はこちら。

⇒2014年2月18日「美男子&若武者・羽生結弦の評価と人気」はこちら。

⇒2014年2月17日「羽生結弦、転がり込んだソチ金メダル」はこちら。

⇒2014年2月14日「羽生結弦、ソチ金メダルへ…くまのプーさん」はこちら。

⇒2014年2月14日「羽生結弦、史上初SP百点超え…完璧ジャンプ」はこちら。

⇒2014年2月8日「羽生結弦金メダルの勢い…オーサー助言ずばり」はこちら。

⇒2014年2月5日「浅田真央か羽生結弦か…ソチ金メダル予想」はこちら。

⇒2013年11月17日「羽生結弦ソチ金、あまちゃんと楽天の勢い」はこちら。

⇒2013年11月16日「羽生結弦、経験の未熟さ…チャンに敗れる」はこちら。

⇒2013年11月15日「羽生結弦は容姿端麗の美男子…海外でも評判」はこちら。

⇒2013年10月27日「羽生結弦…名前とたたずまいの美しさ」はこちら。

⇒2013年3月16日「羽生結弦、調子最悪…ソチ五輪出場枠3瀬戸際」はこちら。

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羽生結弦、敵なし冬季五輪3連覇へ

フィギュアスケート・グランプリファイナル(GPファイナル)がスペイン・バルセロナで開幕する。
最大の注目は、羽生結弦が男子シングル史上初の3連覇を成し遂げるかどうかである。

先月末のNHK杯で記録した世界歴代最高得点322.40は驚異的だった。
そもそも300点越えが世界初。
羽生結弦は自らに絶対王者と言い聞かせ、SPでもフリーでもノーミスを貫いた。
何せ演技中にジャンプの難度を上げる余裕がある。
基礎点の高いフリーの後半で、トゥループのコンビネーションを「4―2回転」から「4―3回転」に変えた。

羽生結弦は男子シングルの新時代の扉を押し開けた。
技術的に格段の進化を遂げ、皆がSPでもフリーでも4回転ジャンプを組み込む。
そうでなくては世界の舞台にのぼれないのだ。

羽生結弦は演技中の鬼の形相、演技後の会心の笑顔が素晴らしい。
表情に魂と力がこもっている。
少女コミックから飛び出したヒーローのような顔立ちに似合わず、最初から精神面は強靭だったが、一段とたくましくなった。
顔立ちも精悍になった。

羽生結弦はNHK杯と構成を変えない(したがって、4―3回転)。
実力が突出しており、自分のほかに敵がいない状態である。
真剣勝負は何が起こるか予想がつかない。
しかし、大きなミスを犯さないかぎり、中国の金博洋、日本の宇野昌磨、スケートカナダで敗れたパトリック・チャンらライバルの得点は無関係の次元に達している。

羽生結弦は2014年ソチオリンピックで金メダルを獲ったものの、失敗続きのフリーの演技に五輪王者にふさわしくないとの厳しい意見も寄せられた。
2018年ピョンチャンオリンピック(平昌五輪)では、だれにも文句を言わせない完璧な演技を披露したいと願っているはずだ。

すでにピョンチャンオリンピック後にプロのフィギュアスケーターへ転向することを表明している。
が、私は2022年北京五輪(27歳)までの3連覇が不可能でないと考えている。

羽生結弦はそれほど身長が高いわけでないが、四肢が長いので演技の美しさが増幅される。
「フィギュア界のプリンス」と呼ぶにふさわしい。

なお、私はぶっちぎりの強さが物足りない。
浅田真央みたいにハラハラ、ドキドキさせるところを残してほしい。
応援するからには、血がにずむくらい手に汗を握りたいのだ。
贅沢な注文だが・・・。

◆書き加え1(12月11日)

このブログはきのう記した。
私はたったいま、羽生結弦がSPで自らの世界歴代最高得点を塗り替えたことを知った。
高難度ジャンプを完璧に決め、110.95点。
テレビ朝日の今夜8時からの放送が楽しみである。

なお、GPファイナル初出場の宇野昌磨は4位、村上大介は5位だった。

                ◇◆◇

羽生結弦に関するブログは以下のとおり。

⇒2014年3月30日「羽生結弦の強運と精神力…世界フィギュア金メダル」はこちら。

⇒2014年2月18日「美男子&若武者・羽生結弦の評価と人気」はこちら。

⇒2014年2月17日「羽生結弦、転がり込んだソチ金メダル」はこちら。

⇒2014年2月14日「羽生結弦、ソチ金メダルへ…くまのプーさん」はこちら。

⇒2014年2月14日「羽生結弦、史上初SP百点超え…完璧ジャンプ」はこちら。

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⇒2014年2月5日「浅田真央か羽生結弦か…ソチ金メダル予想」はこちら。

⇒2013年11月17日「羽生結弦ソチ金、あまちゃんと楽天の勢い」はこちら。

⇒2013年11月16日「羽生結弦、経験の未熟さ…チャンに敗れる」はこちら。

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⇒2013年3月16日「羽生結弦、調子最悪…ソチ五輪出場枠3瀬戸際」はこちら。

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和田創

和田創研代表
日本ロボコム代表
ロボットビジネス勉強会&交流会主宰
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。クライアントとともに77歳までに百社の設立を目指す(内、自ら11社)。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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