コンサルの引き出し|和田創ブログ

だれの目の前にも可能性の地平は広がる。それを切り拓けるかどうかは自分次第である。「面白くないジョークの会」初代会長が解き明かす経営と人生の奥義とは?

講師

いかりや長介 牧伸二…敬愛する芸人

【敬愛する芸人】いかりや長介 牧伸二
【愛する芸人】獅子てんや・瀬戸わんや 円鏡(八代目橘家圓蔵)
【敬う芸人】ケーシー高峰 立川談志

講師や著者になる前の私・和田創に、かつてテレビを通じて影響を与えてくれた恩人です。
とくに意識したわけでありませんが、語りや筆致などにさまざまな要素がいくらか反映されているように思います。

「いかりや長介」と「牧伸二」は、実際にはまったく無理ですが、自分の努力次第で何とか手が届きそうな存在に思えてしまうところがすごいです。

先日、何年かぶりに『企画の愉しみ』(日本実業出版社)を振り返りました。
「掛け合い漫才」の雰囲気が漂っています。
たわいない会話だけで成り立つ不思議なビジネス書です。

小説などの作品でもないのに「処女作」という言葉を使うのはおこがましいですが、処女作に当人の本質がもっともよく表れるというのはほんとうだなぁと思いました。
また、私の持つ要素がほとんど網羅されています。
おかしさが込みあげてきました。

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きょうが働ける最後の日

地獄のGWが幕を閉じた。
締め切りにとことん追い詰められた9日間だった。

実際には、もっと大変なGWをこれまでに数えきれないほど経験しているはずだ。
しかし、今年が一番つらく感じた。
途中、仕事が行き詰まり、疲労がピークになり、妻に「泣きたい」とこぼしてしまった。

「老い」が主因だろう。
1.頭が悪くなった。
2.心が弱くなった。
3.体が衰えた。
60歳の年齢と闘いつづけたGWだった。

講師の仕事が中心になるので、健康には注意を払っている。
講演やセミナー、研修に穴を開けるわけにいかない。
しかし、「きょうが働ける最後の日」というつもりで頑張りたいと、還暦の昨年あたりから思うようになった。
年を取るのは、ある意味で素晴らしい・・・。

おっと、凡人の私はそうした限界の状態を続けられるわけでない。
ときどきなのだが、「きょうが働ける最後の日」という決意で仕事に打ち込める。
それでも驚くべき変化である。

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つべこべ言わず仕事をしろ…言い訳を許すな

私がプランナーから著者、講師、コンサルタントへ転職を目指したのが1991年、40歳である。
長年仕事(企画業務)の締め切りに追われ、精根を使い果たした。
生き地獄みたいな毎日から解放されたかった。

が、実際にはその後数年間は締め切りに追われた。
なぜなら、1991年に出版社へ営業活動をかけた。
日本経済新聞社、ダイヤモンド社、日本実業出版社など…。
私は何の実績もなかったので、5社のうちの1社でも乗ってくればラッキーと考えていた。
むろん、得意の「提案営業」に持ち込んだ。
5冊の本を書くことになった。
想定外。
筆が遅いために5年近く生き地獄。
途中、大量喀血で生死の境をさまよった。

私は1990年代半ばまで“外圧”に責め立てられた。
食事は数分間。
パソコンを使っていない頃は、左手でフォークかスプーンを操り、右手でペンを滑らせる。
食事が飛んでしまうこともしょっちゅう。
あれっ、1日飲まず食わず…。
顧客と仕事に感謝しており、たいして苦にならなかった。
いや、苦にする余裕がなかっただけの話かもしれない。

私は1990年代半ばから講師の仕事が軌道に乗るように…。
多忙に変わりないが、締め切りが消えた。
同時に、堕落が始まった。
十年弱、ピークの状態が続き、日本中を飛び回った。
仕事に締め切りがあったことすら忘れた。
この間、堕落が深まった。

怠け者は締め切りに支えられ、助けられる。
それは、最近気づいたことだ。

                       ◇

私は、いまの不甲斐ない自分が我慢ならない。
しかも、2005年前後から知的生産にとり生命線の「集中力」が大幅に低下した。
自らに命じたタスクを何一つやり遂げられない。
これではいかんと、やる気を奮い立たせるのだが、ズルズルの状態が続いている。
いたずらに時間が過ぎ、あっという間に還暦目前。
できない言い訳を探してばかり…。

「つべこべ言わず仕事をしろ」。
最近、自分を叱っている。
この言葉は、職業人としての基本ができていない若者に使うものだろう。
我ながらあまりにレベルが低い…。

                      ◇◆◇

締め切りと自己実現に関するブログは以下のとおり。

⇒2010年8月20日「職業人生に締め切りを設けよ…水木しげるの教え」はこちら。

⇒2010年8月25日「人生の教科書・ゲゲゲの女房…仕事・夫婦・家族」はこちら。

⇒2010年8月26日「心の太鼓を打ち鳴らせ…ゲゲゲの女房」はこちら。

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寿命・余命予測…自分は何歳まで?

私は数年来、すかっとした健康を感じることがなくなった。
つねに体のどこかしら具合が悪い。
年末から風邪気味の状態が続き、しかもこのところ頭と目が疲れ切っている。
実は先日、私が「実践営業論」の授業を担当するMBAの拡大教授会が六本木で行われた。
直前まで参加を諦めていなかったが、体調不良と仕事の積み残しにより取り止めた。
我ながら情けない。

私が今年最大の目標としているのは、おもに経営トップと営業幹部を対象とした「教具・教材メーカー」として事業をスタートさせること。
年を取って肉体労働が厳しくなったせいもあり、製造業に対する憧れが募っていた。

20〜40歳までの業界人(プランナー)としてのスキル。
40〜60歳までのコンサルタントとしてのノウハウ、講師としてのコンテンツ。
それぞれ20年弱、正味の稼働は16〜17年程か。
この両者を融合し、職業人生の総仕上げにできれば…。
それが「教具・教材メーカー」。

ところが、第1弾となる商品の開発がかなり遅れている。
頭の衰えをはっきりと感じる。
第3弾まではベーシックで、サプライズはなし。
本格的な融合は第4弾からなのに、入口で早くもつまずいている。
私はイライラ…。

                       ◇

ところで、先だって、芸能人の「寿命」や「余命」を予測するテレビ番組が行われていた。
私は例により“ながら視聴”。
とくに寿命の番組は内容がまるで分かっていない。
遺伝子検査が根拠(うろ覚え)。

余命の番組は、専門(診療科目)の異なる教授(医者)がチームを組む。
その道の権威の集まりか。
そして、かなりの人数のタレントについて、何歳まで生きられるかを判定した。
人間ドックが根拠(恐らく)。
なかなかリアリティがある。

医学と科学が進歩し、人の寿命を推定できるようになった。
画期的だ。
人間ドックで現在の健康状態を把握し、それに遺伝子(細胞?)の検査結果を加味すると、かなり正確になるのでは…。

私の余命はどれくらいだろう。
それが分かれば、生き方や働き方を変えられるのでないか。
あるいは、“怠け癖”を改められるのでないか。
文字どおり「必死」になろう。
怖い気もするが、自分があと何年生きられるかを知りたい。
子どもがまだ小さいのだ。

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2010年1月公開講座

MBAの授業の準備に目が回る

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私は、起業家養成のSBI大学院大学(MBA)での「実践営業論」のレクチャーに備え、目が回るほどの忙しさ。
同校の設立趣旨に共感して講師を引き受けたものの、いよいよ授業が始まるとなると準備が非常に大変なことが分かってきた。
火曜日に横浜・関内の同校で打ち合わせを行った。
正直、とても気が重い。

長らく講師として経験を積んできたので、コンテンツのベースはある。
定番の「提案営業研修8日間コース」
ソリューション研修の最高峰と自負している。
したがって、ゼロからカリキュラムをつくるわけでない。
しかし、SBI大学院大学はインターネットを通じて授業を進めるため、教材をきちんと用意しなければならない。
私は企業研修公開セミナーで板書を多用しているが、これをすべて図版に起こす。
殴り書きと異なり、内容の詰めを欠かせない。
かなりの時間がかかりそう。
さらに、放送大学みたいな収録に15日ほど取られる。
8月から10月まで、文字どおり寝る間を惜しむ状態か…。

大学などで講師を務めた経験を持つ方なら分かると思うが、名誉職のようなもの。
したがって、ビジネスでなくボランティアになる。
こんなことを言うと、事務局から報酬を支払っていると叱られそうだが、これに要する一切の時間で割ると、マクドナルドの時給よりはるかに安い。
一足早く短大の講師になった知人が同じことを言っていた。笑いながら…。

                       ◇

MBAで営業が通年のしかも正規の授業に組み込まれたのは、恐らく日本初!
そのうえ2倍の時間、それゆえ2倍の単位が与えられる。
そして、講師にほかならぬこのが選ばれた。
頑張ってきた甲斐があった。
心より感謝したい。

私が使命としてきたのは、わずか2つである。
第1に、営業変革
第2に、営業の地位向上
これは企業勝ち残りの条件と考えているからだ。

今回のMBAの授業への採用は、この第2にいくらか貢献するだろう。
弱音を吐いている場合でない。

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福岡・真夏・合宿研修

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私は今週、九州生産性本部が運営する九州生産性大学の「提案営業マネージャー養成コース」の講師を務める。
これは5月から11月まで「2日×7回=14日間」という長丁場で、営業分野としてはもっとも本格的な公開セミナーなのでないか。
和田創研が協力者を交えて毎回、講師を送り込んでいる。
同本部とのコラボレーションにより誕生したコースといってよい。

さて、今回はクライマックスとなる「提案書作成」である。
実際の顧客に対し、渾身のソリューションを考え、それをプロポーザルに落とし込む。
時間を気にせず、腰を据えてワークショップに取り組めるよう、ホテル会場での合宿方式としている。
受講者はノートパソコンを持参し、事務局はプリンタを設置する。

終わりが何時になるか分からない。深夜を回るかも…。
講師は私一人では厳しいので、夜間に交代する。
ところが、今年は講師が出払っている。

福岡・真夏・合宿研修と、過酷な条件が揃う。
は主催者と受講者に感謝しつつ、自分の体が持ち堪えられるか非常に不安である。
途中で気分が悪くなったりしないだろうか。

新幹線で往復するが、よりによって腰痛がひどい。

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あごを引いたり上げたり

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私は目の衰えが加速している。
脳と並び、大事な商売道具。
以前から近視、乱視、老眼が重なり苦しんできたが、このところ老眼がどんどん進んでいる。
私は手元の資料を見ながら、パソコンの画面を眺めることができない。
距離が少し違うだけでも、うまく焦点を合わせられないのだ。
その結果、目がすぐに疲れてしまい、仕事に大きな支障が出てきた。
これではコンサルタントとしてやっていけない。

ということで、私は最近、遠近と中近の2種類のメガネを使い分けざるをえなくなった。
これはこれで目が疲れる。切り替えに対応できないのか。
だが、眼科医によれば、やがて3種類のメガネが不可欠になるらしい。
デスクワーク専用の近近、室内などでの中近、屋外などでの遠近である。
やれやれ…。

                       ◇

実は、講師を務めていて、午後から目が霞んでくることが多くなった。
見なければならないのは、演台のテキスト、自身の板書、参加者の目と表情。
当日の調子にもよるが、この内の1つか2つがぼやける。

恐らく、私は無意識であごを引いたり上げたり。
老眼に特有の仕草である。
ハリウッドの大スターがやればサマになるのだが…。

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やりたいことと好きなこと

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ついに58歳…。
これまでの人生を振り返り、やりたいことを何一つやれなかった。
せめてもの救いは、好きなことをやれたこと。
ほんとうにあっという間だった…。

自分がやりたいことをやれる人は、この世にどれほどいるだろう。
才能と努力に加え、運に恵まれることが必須である。
それは、ごくわずかな成功者にしか見かけられない。
私は努力にいくらか秀でていたくらいなので、やりたいことをやれなかった。

しかし、私は好きなことをやれた。
正確に言えば、やれることを好きになった。
では、やれることとは何か?
それなら自分と家族がどうにか食べていけそうな仕事にほかならない。
それがプランナーだった。

私は本質的に怠け者で、しかも恐ろしく面倒臭がり屋である。
まして当時は「企画」に対してカネを支払うという社会通念がなかった。
それを覆すには、その魅力と完成度を高め、クライアントに認めさせるほかにない。

猛烈な頑張りが必要なプランナーは、私にまったく不向きだった。
実際、食べていくのは困難を極めたが、私はこの道しか見つけられなかったのだ。
起きている時間の圧倒的大部分を仕事に奪われる以上、それを何とか好きになろうとした。
でなければ、昼も夜も働きつづけられなかった。

だが、ついに体力的な限界が訪れる。
私は40代から講師の仕事に挑んだ。
それは、思い切った決断というより、大きな賭けだった。
何せ人前で話すのが苦手である。
それ以前にスーツとワイシャツ、ネクタイを着用するのが苦痛だった。
どれもプランナーには不要な代物である。

すべての面できちんとしていることが要求される講師は、ズボラな私にまったく不向きだった。
何と窮屈なことか。
しかし、追い詰められた末に選んだこの道を何とか好きになろうとした。
いや、選んだわけでなく、その頃の私が食べていけそうな唯一の仕事だったかもしれない。

                      ◇

誤解が生じるといけないので、少し補足したい。
私は確かに企画の仕事も教育の仕事もやりたかったわけでない。
むしろ程遠い。
食っていけない「芸術」に携わりたかった。
学生時代、美大の友人に勧められ、一度だけ経験した裸婦のクロッキーにしびれた。
燃えたぎる眼差しと情念…。
そこには私が求めていた世界があった。

とはいえ、私はこれまでいやいや仕事をこなしてきたわけでない。
好きなことをやれた。
当然、私を支えてくださったすべての顧客に対し、深い感謝の念を持っている。
きょうのブログは、それを前提にしたうえでの話である。

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目の色が変わった

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私が公開セミナーの講師を務めていて、ひしひし感じること。
4月以降、さらに7月以降、受講者の目の色が変わってきた。
非常に真剣である。

そう、不況が深まり、顧客の引き合いが日に日に減っているのだ。
今後、営業が顕在ニーズを刈り取るだけだと、売り上げはどんどん落ち込む。
潜在ニーズを掘り起こさなくては、会社も社員も持ち堪えられない。
提案営業の出番が迫る。

先週のSMBC(東京)は、会場に張り詰めた空気が流れていた。
きょうの三菱UFJ(名古屋)、あすの三菱UFJ(東京)はどうだろうか。
3月12日に三菱UFJ(名古屋)で「営業変革トップセミナー」を行ったとき、多くの受講者が絶好調と語った。
勝ちっ放しのトヨタの恩恵が大きい。

そのトヨタが原材料とガソリンの高騰に激しく揺さぶられている。
東京はクルマが減り、道路が空いてきたように思う。

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仕事と陽気でグッタリ

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仕事が立て込み、そのうえ蒸し暑い陽気が続き、私はグッタリ…。
疲労で食欲がない。
頬がげっそりこけてきた。

週末に出張から戻ったばかりなのに、あすからまた出張へ出かける。
講師コンサルタントの仕事はどうしても重装備になる。
あれやこれや荷物を詰め込んだパスファインダーのキャリーバッグとビジネスバッグは恐ろしく重い。
私の年齢では移動だけでも堪える。
実際、背中の筋がガチガチに張り、吐き気が治まらない。

まもなく58歳を迎えることも私を憂鬱にしている。

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何と頭が悪いこと

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私が公開セミナーの講師として、休憩時間やアンケートでときどき受ける指摘とは?
「自分はすでに知っている」「自分はもっと知っている」などである。
まれに企業研修でも…。
いったい何を言いたいのだろう?

仮にそう感じたとしても、私が彼の立場ならこう考える。
なぜ、講師より知っている自分が受講者で、自分より知らない相手が講師なのかと。
そして、これまでの学び方や働き方を振り返り、これからの指針や改善点を探ろうとする。

私はこの十余年で百回を越える講義を聴いてきた。
いつも頭はフル回転である。
講師から、成功の因果関係を何とか突き止めたいと願う。
参加の目的はただ一つ、そのわずかでも行うためである。
ならば、成功に近づける。

要は、「役に立たない」と言いたいのだろう。
カネを払い、時間を費やしているのに、それを生かせない。
何と頭が悪いこと。
これは講義に限らず、書籍に関しても同じ。

私にとり、役に立たない講義も書籍も1度としてなかった。
それ以前に、人間そのものが有益。
人生は、どれほど学べるかの勝負である。

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なお、ブログによりぎりぎりのジョーク、成人向けの内容が含まれます。
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和田創

和田創研代表
シニア起業家
和田 創(わだ・そう)

数字立て直し(伸長)一筋の経営コンサルタント。
教育と指導の年間実績は約百回。対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで広範。著書や教材は多数。
2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑むとともに、おもに内需・地場企業から先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。

その他の役職
面白くないジョークの会会長 

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